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特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

ポケットWi-Fiを有線で接続しよう!通信が安定して速度が高速化

ポケットwi-fi 有線

外出先に持ち運んで、いつでもどこでもインターネットに接続できるところが魅力のポケットWi-Fi。

固定回線のような開通工事も必要なく、手軽にWi-Fiを利用できます。

しかし、「ポケットWi-Fiじゃ無線LANに対応していない機器は接続できないし…」とお悩みの方も、意外と多いのではないでしょうか。

実はポケットWi-Fiでも、LANケーブルやUSBケーブルを使った有線接続を行うことはできます。

有線接続ならではのメリットもあるので、具体的な接続方法とあわせて詳しくチェックしていきましょう。

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ポケットWi-Fiを有線接続する方法

早速ですが、ポケットWi-Fiを有線で接続するための方法には次の2つがあります。

  • クレードルに設置する
  • USBケーブルを使う

それぞれ具体的に解説していきますので、ご参考ください。

クレードルに設置して有線LANで接続する

ポケットWi-Fiをクレードルに設置すると、有線LAN接続にしか対応していないパソコンやゲーム機(PS4・Wii U・Nintendo Switch)、テレビなどもLANケーブルで接続できるようです。

クレードルはモバイルWi-Fiルーターを立てて置くことができるスタンド型の機器で、利用するにはルーター本体がクレードル対応の機種であることが条件です。

モバイルWi-Fiルーターには、大きく分けてワイモバイルの「ポケットWi-Fi」、UQコミュニケーションズの「WiMAX」、それ以外の3種類があり、厳密にいうとワイモバイルのポケットWi-Fiには対応するクレードルがありません

ここでは便宜上、モバイルWi-Fiルーター全般のことを「ポケットWi-Fi」と表記していますが、実際にクレードルを使用できるのは「WiMAX」と、docomoの「Wi-Fi Station」などの機種ですので気を付けましょう。

また、肝心の接続方法はとても簡単で、モバイルルーターを設置したクレードルと、パソコンなどの通信機器のLANポートにLANケーブルを差し込むだけ。

LANケーブルの差し込み口がある機器であれば、すべてこの方法で有線接続を行うことができますので、試してみてください。

ちなみにWiMAXのクレードルについては、こちらの記事でも詳しく解説していますよ。

クレードルは別売りで提供されている

LANケーブルでの接続に必須のクレードルは、ポケットWi-Fi本体とは基本的に別売りになっています。

ポケットWi-Fi各社のオンラインストアや、Amazonなどの通販サイトでも購入ができ、クレードル対応機種のなかには「クレードルセット」として合わせて販売されているケースもあるので、チェックしてみましょう。

ただし、古いポケットWi-Fiの場合、クレードル対応機種でもクレードルの取り扱いが終了しているケースがあります。

その場合は、次に紹介するUSBケーブルを使った方法に切り替えるのもおすすめです。

USBケーブルを繋ぎ有線接続する

ポケットWi-Fiの端末本体には、実はUSBポートが搭載されています。

このUSBポートとパソコンなどをUSBケーブルで直接繋げば、あとは初回のみ画面に従ってアプリのインストールを行うだけで、すぐに有線接続が可能です。

たとえばWiMAXルーターの「W05」とパソコン(Windows)をUSBで接続する場合、具体的な設定の流れは次のようです。

【WiMAX(W05)とパソコンをUSBで接続する場合】

  1. W05とパソコンのUSBポートにそれぞれUSBケーブルを差し込みます。
  2. パソコンがW05を認識するまでしばらく待ちます。
  3. パソコンの画面に接続確認のメッセージが表示されたら、そのメッセージを選択し、続けて「AutoRun.exeの実行」をクリックします。
  4. ここで「ユーザーアカウント制御」のポップアップが表示されたら、「はい」をクリックします。
  5. アプリのインストールがスタートし、デスクトップ画面に「Speed Wi-Fi Next setting tool」のショートカットアイコンが表示されれば設定完了です。

充電用ではなく「通信用」のUSBケーブルを使用しよう

USBケーブルには、大きく分けて「通信用」と「充電用」の2種類があり、このうち「充電用」はポケットWi-Fiの有線接続には使用できません。

かならず「通信用」(「データ転送用」と表記されていることもあります)のUSBケーブルを利用するようにしましょう。

また、USBケーブルは差し込み口の形状によってもUSB・mini USB・micro USBの3種類に分かれています。

新しくUSBケーブルを購入する場合は、自分のポケットWi-FiのUSBポートが3つのうちどれに対応しているのかをよく確認してください。

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有線接続するメリットは通信速度が安定すること

ポケットWi-Fiの有線接続には、Wi-Fiに対応していない通信機器でインターネットが利用できるようになることの他にも、大きなメリットがあります。

それはズバリ「通信速度が安定すること」で、はじめから無線での接続が前提になっているスマホや、無線LANに対応しているパソコンなどでも、Wi-Fiに比べれば有線接続のほうが通信状態が安定しやすいのです。

というのも、Wi-Fiは無線でケーブルの煩わしさがない一方、家の壁や、他の電波を発する機器による干渉を受けやすいという特徴があります。

たとえばWiMAXでは下り最大708Mbpsもの高速通信を誇っていますが、これはあくまでも「利用している機種・環境・接続方法」などすべての条件がベストな場合の数値です。

実際には、先ほどお話した電波干渉などの影響もあり、通信が不安定になることで速度もガクンと低下してしまいます。

しかし、そこで接続方法を有線接続に切り替えれば、少なくとも無線よりは通信状況が安定するため、それだけ接続速度も高速に!

UQ WiMAXの公式サイトでは、USBケーブルによる有線接続なら最低でも380Mbps以上の速度が出せることもアナウンスされているので、安定した高速通信を楽しみたいみなさんは有線接続を利用しましょう。

固定回線代わりにポケットWi-Fiを使いたい人はクレードルを買うのがおすすめ

クレードルとUSB、どちらの方法で有線接続を行うのが良いのかお悩みの方もいるかもしれませんが、固定回線感覚でポケットWi-Fiを利用したいなら、おすすめは断然クレードルです。

クレードルを使えばLANケーブルによる有線接続を行うことができるので、実際の使い勝手も固定回線とほとんど変わりません。

また、先ほど解説した有線接続のメリット=通信速度の安定も、USBに比べてクレードルのほうがより効果を期待できます。

USBにはさまざまな差し込み口の形状があり、接続したい機器が複数ある場合にはそれぞれの機器に応じたケーブルを用意しなければならないというデメリットもありますし、最長5mのUSBケーブルに対して、クレードルで使用するLANケーブルには最長100mもの伝送距離があるところも注目ポイントのひとつ。

ポケットWi-Fiの置き場所から離れたところで機器を使用したいときにも、LANケーブルなら延長なしでスムーズに接続できますよ。

月額最安級のおすすめWiMAX

これからWiMAXルーターの契約を検討しているみなさんにはもちろん、現在のポケットWi-Fiの料金をさらに節約できないかな?とお考えのみなさんにもおすすめなのが、月額料金最安級の「Broad WiMAX」。

月間データ量無制限の「ギガ放題プラン」が月額3,411円、7GBの上限がある「ライトプラン」ならさらにリーズナブルな月額2,726円で利用ができ、ギガ放題プランのほうも最初の3ヶ月はライトプランと同じ2,726円に値引きされているのでお得です。

Broad WiMAXで購入できる端末は有線接続のために必要なクレードルにも対応しており、気になる代金はそれぞれ次のとおりです。

機種端末代金クレードル代金
W050円3,500円
WX040円3,686円

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ポケットWi-Fiの有線接続まとめ

ポケットWi-Fiを有線接続すると、Wi-Fi非対応の機器でもインターネットに接続できるほか、接続状態が安定して速度の向上も期待できます。

具体的な方法としてはクレードルを使ったLANケーブルでの接続と、USB接続の2つがありますが、ワイモバイルの「ポケットWi-Fi」には対応するクレードルがありません。

クレードルで有線接続を行いたいときには、WiMAXなどの対応機種を検討しましょう。

その際には、先ほど紹介した業界最安級のBroad WiMAXもチェックしてみてください!

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