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特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

Try WiMAXで最終エリア確認をしよう│レンタルする際の注意点

WiMAXのレンタル「Try WiMAX」でエリア対応確認!

サービスエリアマップやピンポイントエリア判定でWiMAXがサービスエリア内だったとしてもまだ実際に利用できるか不安が残る・・・契約をした後で後悔はしたくない・・・
そんな方のためにWiMAX機器をレンタルしてサービスエリア対応確認ができるサービスがあります。

それがTry WiMAXレンタルです。

今回はTry WiMAXレンタルの申込み方法や利用する上での注意点をまとめましたのでTry WiMAXレンタルの利用をお考えの方はご参考ください。

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Try WiMAXレンタルって何?

Try WiMAXレンタルとは、UQコミュニケーションズが提供しているWiMAX機器を15日間レンタルできるお試しサービスです。

WiMAXは通信環境により、電波の状況が大きく変わり通信速度に影響が出ます。契約後に初めてWiMAXの使い勝手の問題点に気づくことも十分に考えられます。

ですが、Try WiMAXレンタルを利用すればWiMAXを契約する前にこれらの問題点に気づくことができます。

Try WiMAXレンタルの利用はエリア確認後がおすすめです。

Try WiMAXレンタルは無料

Try WiMAXレンタルは一切費用がかかりません。

WiMAXのレンタル料だけでなく、往復のWiMAXのレンタル機器の配送料もかかりませんので、完全に無料でWiMAXをお試しできます。

過去にはUQショップや家電量販店などの店頭でTry WiMAXの受付をしていました。
しかし現在、店頭ではTry WiMAXを申し込めないため、UQ WiMAX公式ホームページ(HP)から申し込みましょう

Try WiMAXレンタルの注意点

無料でWiMAXがレンタルできるのですぐにでも利用したい!と思うかもしれませんが、Try WiMAXレンタルを利用するにあたり注意点が4つあります。

    注意点

  1. レンタルするWiMAXの機種はしっかり選ぶ
  2. 通信速度制限がある
  3. レンタル期間は発送日から返却到着日まで
  4. 通信機器の取り扱い

うまく利用しないと損をしてしまう可能性があるのでしっかり把握しておきましょう。

注意点1.レンタルするWiMAXの機種はしっかり選ぶ

Try WiMAX貸し出し機種
Try WiMAXレンタル貸出機器一覧※貸出機器はやむなく変更になる可能性があります。 参照元:UQ WiMAX

Try WiMAXでレンタルする機種は、出来れば契約を検討している機種が望ましいです。
なぜなら違う機種をレンタルすることで、実際に契約した時と通信速度の実測が変わる可能性があるためです。

さまざまな機種を選べる中で、現在特におすすめのWiMAX機種は「Speed Wi-Fi NEXT W05」です。
最大758Mbpsの下り速度と最大112.5Mbpsの上り速度と、どの機種よりも高速な通信ができます。

下記の記事では現行のWiMAXの機種の比較を行っているため、選択肢を広げたい方はご覧ください。

また、以下のUQ WiMAX公式ページではTry WiMAXの貸し出し機器の在庫情報を見ることができ、「 ○ 」マークがついている機種が貸し出し可能です。

最新機種だと人気なため、在庫なしの場合もありますので、そんな場合は待つのも一つの手でしょう。

Try WiMAX レンタル 貸出機器の在庫状況

クレードルもレンタルできる

レンタルできる機種のなかにはクレードルも一緒にレンタルできる機種もあります。

<クレードルでできること>

  1. 卓上充電器になる
  2. アンテナがついていて電波を強くできる
  3. LANポートがついていて、有線接続ができる

契約後にクレードルの利用を考えている人は一緒にレンタルをしましょう。

注意点2.通信速度制限がある

WiMAXは利用できるデータ通信量は無制限ですが、3日間のデータ通信量の合計が10ギガを超えると通信速度に制限がかかります。

Try WiMAXレンタルはさまざまなシチュエーションで使い勝手を試してみるサービスです。通信速度制限にかかっていては正しくWiMAXの使い勝手が実感できない可能性があります。

データ通信量の使いすぎは禁物です。

もし通信速度制限になってしまったら

Try WiMAXは1台の機種を前後に利用する複数の人で共有しています
つまり、データの使用量も共有することになるため、Try WiMAXが届いてすぐに通信速度制限にかかってしまう、もしくはかかってしまっている可能性もあります

WiMAXの通信速度制限は、データ通信量が3日間で10ギガを超えた翌日の18時から翌々日の2時までと短い期間なので、通信速度制限が解除されるまで待ちましょう。

通常の速度制限にかかっている場合、1Mbpsまで速度を制限されます。
1Mbpsは中画質の動画程度であれば、ストレスなく視聴できるほどの速度です。

ハイスピードプラスエリアモードの通信制限には注意!

通常の速度制限で届いた場合は1,2日すればすぐに制限は解かれます。
しかし、ハイスピードプラスエリアモードの制限には気をつけなければなりません。

WiMAX端末上で操作することにより、au 4G LTE回線が月間7GBまで利用できる「ハイスピードプラスエリアモード」を利用できます。
WiMAXの電波が届かないときや、通常モードで遅い場合にau 4G LTE回線を利用できる便利なモードですが、ギガ放題プランであっても月間7GB以上利用すると翌月まで128kbpsの通信制限にかかってしまいます。

128kbpsの速度制限は画像の表示にも時間がかかり、動画すら視聴できないほどの遅さになってしまいますので、届いた時からこの強力な制限がされていた場合、すぐにUQ WiMAXへ連絡しましょう。

また月を跨げばこの制限は解かれるため、月末から月初にかけてTry WiMAXを申し込むのをおすすめします

注意点3.レンタル期間は発送日から返却到着日まで

Try WiMAXレンタルは15日間まるまる利用できるわけではありません。15日の無料期間には、発送と返却にかかる日も含まれています。通信機器が発送されてから到着まで2日間、返送をして到着まで2日間はかかると思いましょう。

よって、実際にTry WiMAXレンタルでWiMAXをお試しできるのは10日間ほどになることを把握しておきましょう。

通信機器の返却が遅れると違約金を支払うことです。通信機器発送時にUQコミュニケーションズから返却期限のメールが届くので、レンタル期間が終了する2日前にはレンタルしていた通信機器の返却の発送を済ませるようにしましょう。

一度Try WiMAXレンタルを利用すると90日以内はレンタルができなくなります。

注意点4.通信機器の取り扱い

Try WiMAXレンタルは通信機器をレンタルしているので、通信機器の扱いには注意が必要です。
下記の場合には違約金が発生します。

  • 通信機器が利用期限内に返却されなかった場合
  • 通信機器を紛失した場合
違約金一覧
レンタル機器の種類
違約金
通信機器(クレードルなし)
20,000円
通信機器(クレードル有り)
22,750円

違約金は高額になるので通信機器は丁寧に扱い、期限内に返却しましょう。

Try WiMAXレンタル利用中に確認すべきこと

Try WiMAXレンタルは実際の通信機器を利用してWiMAXの使い勝手をお試しするサービスです。
契約後に利用することを想像していろいろ試してみましょう。

ここでTry WiMAXレンタル利用中に確認すべきことの要点をまとめました。

通信速度と電波の状況

WiMAXは電波を拾って無線で通信を行う回線です。通信環境によって通信速度、電波の状況が異なります。
WiMAXを利用する予定のさまざまな場所で通信を試してみるのがいいでしょう。
自宅のなかでも一階と二階で電波の状況が違うのでくまなく試しましょう。

もし通信速度が遅く、電波の状況が悪い場合

WiMAXで通信を試してみて、通信が遅く感じたり電波の状況が悪いと感じることがあったら一概にWiMAXが原因と決め付けずに次の関連記事内の原因と解決策を試してみてください。

通信機器のバッテリーの持ち時間

Try WiMAXは使いまわされているため、新品の状態ではありません。
つまり、使い出して数ヶ月ほどたった後のルーターの状態を確認できます。

どのくらいの時間バッテリーが持つのか目安をつけておくことも重要でしょう。

バッテリーの持ちを重視するなら、他の機種よりバッテリー容量が大きいWX04という機種がおすすめです。

Try WiMAXレンタル申込みの方法から返却まで

Try WiMAXレンタルを申し込む前に、エリア確認を行いましょう。

【関連記事】WiMAXのエリア確認は万全?契約で失敗しないための方法

エリア確認でWiMAXを利用する予定の地域がサービスエリア内であれば、いよいよTry WiMAXレンタルへの申込みです。

Try WiMAXレンタルには申込みの条件があります。

  • 日本国内に在住の20歳以上の人
  • 申込者本人様名義のクレジットカードを登録できる人
    ※申し込み手続き完了後、登録したクレジットカードのショッピング利用枠を一時的に機器購入代金相当額分確保されます。
    ※通信機器の取り扱いによる違約金はクレジットカードから引き落とされます
  • 過去90日間以内にTry WiMAXレンタルの利用履歴がない人、また貸出機器の未返却履歴のない人
  • Try WiMAXレンタルの利用規約に同意できる人

Try WiMAXレンタル申込みから返却までの大まかな流れは下記のとおりです。

  1. 仮登録
  2. 申込み
  3. 貸出機器の発送
  4. 貸出機器の受け取り
  5. お試し期間
  6. 貸出機器の返却
  7. UQコミュニケーションズへの貸出機器到着

ではTry WiMAXレンタルの利用の流れについて詳しくご説明していきます。

Try WiMAXレンタルの申込み方法

Try WiMAXレンタルを申込みできるのはUQコミュニケーションズ(WiMAX公式ページ)のホームページからのみです。

1.まずはUQコミュニケーションズのTry WiMAXレンタル申込みのページに飛びます。

UQコミュニケーションズ Try WiMAX申込みトップページ
参照元:UQ WiMAX

2.ページ内にオレンジ色の「TryWiMAXのお申込み」ボタンがあるのでクリックします。

UQコミュニケーションズ TryWiMAXレンタル申込みページ
参照元:UQ WiMAX

3.「TryWiMAXのお申込み」ボタンをクリックすると、仮登録の画面に移動します。
 利用規約・重要事項ご説明をよく読んで「同意する」にチェックを入れて「申し込む」ボタンをクリックします。

Try WiMAXレンタル申込み仮登録規約同意ページ
参照元:UQ WiMAX

4.Try WiMAXレンタルの仮登録の最終確認画面に移動するので、メールアドレス、関連コード送付先、携帯電話番号を入力して「仮登録」のボタンをクリックします。

UQコミュニケーションズ Try WiMAXレンタル仮申込み最終確認画面
参照元:UQ WiMAX

5.仮登録完了メール本文内の承認URLより申込みを行います。承認URLクリック後に承認コードを入力する画面が表示されるので承認コードはメモしておきましょう。

6.申込み後、貸出機器が発送されます。14:30までに受付完了で当日発送です。

7.貸出機器が発送されてから2~3日で手元に通信機器が届きます。利用期限は通信機器の発送日からカウントされているのでできるだけ早く受け取るようにしましょう。

8.通信機器が手元に届いたら、利用期限に注意をして、WiMAXを存分に利用しましょう。

クレジットカードや携帯電話・PHSのメールアドレスがない場合でも申込みは可能!

Try WiMAXの申込み条件に「申込者本人様名義のクレジットカードを登録できる人」とありましたが、クレジットカードがなくても申込みは可能です。

また、携帯電話・PHSのメールアドレスがなくても申込みはできます。

ただしUQコミュニケーションズのWEBサイトでは申込みができず、書面での申し込みです。

UQコミュニケーションズのTry WiMAXの申込みページより「Try WiMAXレンタル申込書」をダウンロードして必要事項を記載し、本人確認書類のコピーを同封の上、UQお客様センターまで郵送して申込みは完了です。

UQコミュニケーションズから発行されている宛名ラベルを利用すれば切手は不要です。

Try WiMAXレンタル機器の返却方法

Try WiMAXレンタルでWiMAXを利用したら、通信機器を返却する必要があります。利用期限内にUQコミュニケーションズに通信機器が到着している必要があります。

利用期限内に通信機器の返却ができなかった場合は違約金が発生しますので注意です。
到着まで2~3日かかるため、その期間も加味して発送しましょう

通信機器の返却にはレンタルした通信機器に同梱されている「着払いゆうパック伝票」を利用して発送をして完了です。

発送方法は3通りあります。

  • 窓口への持ち込み:ゆうパック取り扱い店舗への持ち込み
  • インターネットでの集荷:日本郵便株式会社のWEBサイトにて集荷を依頼
  • 電話での集荷:日本郵便株式会社の集荷専用電話番号に電話をして集荷を依頼

いざWiMAXを契約!どのプロバイダがおすすめ?

Try WiMAXレンタルでWiMAXを試してみて実際に通信速度、電波の状況、使い勝手に納得ができたらいよいよ契約です。

WiMAXが契約できるプロバイダは数多く存在します。
そのなかでもおすすめのプロバイダはBroad WiMAXです。

【関連記事】WiMAXのプロバイダどこがいい?比較で判る決定的な1つの違い

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まとめ

WiMAXのサービスエリアはサービスエリアマップやピンポイントエリア判定で確認ができますが、契約前の最終のエリア確認はかならずTry WiMAXレンタルを利用しましょう。

Try WiMAXレンタルは無料で利用ができますが、注意事項をしっかり把握していないと正しくWiMAXが利用できなかったり損をしてしまうので注意事項の確認を怠らないことが大事です。
レンタルなので通信機器の取り扱いには特に注意が必要です。

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