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TryWiMAXの利用で損しない!申し込み・返却・注意点まで全て解説

WiMAXのレンタル「Try WiMAX」でエリア対応確認!

WiMAXを無料で試せるTry WiMAXはご存知ですか?

Try WiMAXを利用すれば、15日間WiMAXを無料でレンタルできるため、これからWiMAXを利用する方にはおすすめのサービスです。

この記事では、Try WiMAXのサービス内容・レンタル方法・レンタルの注意点について解説します。

Try WiMAXとは無料でWiMAXを15日間レンタルできるサービス!

Try WiMAXは、発送から返却まで含めて15日間、WiMAXルーターを無料で利用できるサービスです。

WiMAXは対応エリアでのみ使えるサービスですが、WiMAXを契約する前に、TryWiMAXによってエリア・通信状況の確認ができるのでご安心ください。

WiMAXルーターは置く場所や住所によって速度が大きく変化するので、いきなりテストをせずに契約するのは心配な方もいらっしゃいます。

Try WiMAXを利用すれば仕様や実際の使用感を確かめてからWiMAXの契約を申し込めるので、安心ですね。

Try WiMAXの通信制限は3日で10GB

WiMAXには、Try WiMAXも含めて直近3日間に10GB以上通信すると翌日18時〜翌々日2時頃まで速度が概ね1Mbpsに制限される仕様です。

1日約3.3GBまでの利用なら速度制限にかかることはありませんが、大容量データのダウンロードやたくさんの高画質動画再生などを行うと、夜間に速度が制限されるので注意しましょう。

WiMAXの通信制限について詳しく知りたい方は、以下の関連記事もご覧ください。

ハイスピードプラスエリアモードでも7GBをこえると通信制限になる

WiMAXルーターではau 4G LTE回線を使えるハイスピードプラスエリアモードに切り替えができます。

しかし、ハイスピードエリアモードの利用中に通信量が7GBを超えると、WiMAX回線・au 4G LTE回線回線ともに月末まで速度が128kbpsに制限されます。

ハイスピードプラスエリアモード利用時は、7GB到達前に通常モードへ戻すように気をつけてくださいね。

【注意】ヤマダ電機など店舗でのTryWiMAXレンタルは終了!

以前はヤマダ電機・ビックカメラ・エディオングループの店舗でTry WiMAXを利用できたものの、現在は取り扱いが終了していて、Try WiMAXはネット申し込みのみになっています。

ネットから申し込めば翌日〜翌々日にはルーターが届いてテストを開始できるので、Try WiMAXを利用したい時は早めに申し込みましょう。

Try WiMAXでレンタルできる機種は貸出機器の在庫状況によって変わる

Try WiMAXでレンタルできる機器は、在庫状況により変化します。

Try WiMAXの在庫確認ページにアクセスすれば在庫状況がわかるので、サイトをチェックして希望する端末の在庫があるときに申し込みましょう。

希望するルーターが在庫切れの場合は1日待ったり、こまめにページの更新をして、入荷されていないか確認してくださいね。

Try WiMAXを契約するなら実際に契約する機種を契約しよう

Try WiMAXを利用する際、実際に契約する予定の機種をレンタルする方法がおすすめです。

古すぎる機種をレンタルすると、通信速度が利用予定の機種より遅いなど、細かい仕様の違いのせいで、実際の使用感を正確に確認できません。

2018年10月時点での最新機種はモバイルルーターならWiMAX05、ホームルーターならL01sです。

Try WiMAXの申し込み~返却までの流れ・準備物・注意点

Try WiMAX申し込みから返却までの流れは、以下で紹介します。

  1. 必要なクレジットカードなどの準備物を用意する
  2. 申込ページでTry WiMAXを申し込む
  3. 自宅に佐川急便でルーターが届く
  4. テストをし、使い終わったら返却
  5. 返却完了

上記の流れを、15日以内に全て終えましょう。

それでは、Try WiMAXの申し込みに必要なもの・手順をそれぞれ詳しく解説します。

Try WiMAXのレンタルに必要なもの・書類

Try WiMAXの利用に必要なものは、以下で紹介します。

  • 本人名義のクレジットカード
  • メールアドレス
  • SMS対応の電話番号またはキャリアメールアドレス

1つでも欠けていると申し込みができないので、揃えてから手続きを始めてくださいね。

Try WiMAXはクレジットカードをもっていないとレンタルできない

Try WiMAXは無料のサービスですが、クレジットカードなしでは利用できません。

なぜなら、本人確認や返却時に起こったトラブルに関する費用請求のために、クレジットカードの登録が必須なのです。

クレジットカードを持っていない場合は、先にクレジットカードを発行してからTry WiMAXを申し込みましょう。

1:Try WiMAXの申し込みを行う

準備物を用意したら、次はWiMAX公式サイトからTry WiMAXを申し込みます。

手続きの際は住所や氏名などの情報を入力しますが、手続き中にSMSなどの受信が必要なので、環境をしっかり整えてから手続きを始めてくださいね。

申し込み手続きを終えれば、当日〜翌日にはWiMAXルーターが発送されますよ。

Try WiMAXの発送は佐川から行われる

Try WiMAXのルーターは、佐川急便で発送されます。(佐川急便以外の宅配業者は使えません)

発送された段階ですでに15日間のカウントは始まっているので、テストできる日数を増やすためにも留守にするなどして受け取り損ねないように気をつけてくださいね。

Try WiMAXはコンビニ受け取りできない

Try WiMAXは、コンビニ受け取りできません。

自宅で受け取らなければいけないので、自身が忙しい時期に申し込むと受け取りが遅れてしまう危険性もあります。

申し込み翌日〜翌々日など、近い日程に休みがあるタイミングで申し込むのが良いです。

土日を挟むとTry WiMAXの発送が遅い場合がある

Try WiMAXは、土日を挟んでしまうと発送が遅くなる場合があります。

できれば月〜木曜日といった、土日になる前に発送されるタイミングで申し込みたいですね。

2:Try WiMAXが到着したらWi-Fiを設定・利用開始する

Try WiMAXのルーターが届いたら、利用予定のスマホやタブレットなどでWi-Fi接続をしましょう。

WiMAXルーターを起動したら本体の画面や裏面などに記載されているSSIDとパスワードを確認し、利用する機器のインターネット設定画面で該当するSSIDを選択、パスワードを入力してくださいね。

3:Try WiMAXの返却は返却の2~3日前に行う

WiMAXルーターのテストを終えたら、利用期限の2〜3日前までに返却しましょう。

Try WiMAXのレンタル期間は15日間ですが、発送された日から返送が届いた日までの日数も含まれるので、15日目に返却すると返却期限を過ぎてしまいます。

15日後には返送が終わっていなければいけないので、余裕を持って返却しなければいけません。

ルーターを実際に使える期間はおよそ10日間くらい、残り5日間は発送から端末の受け取りまでや、返却にかかる日数と考えておきましょう。

Try WiMAXの返却を忘れないよう返却期限の5日前にメールがくる

Try WiMAXでは、利用中返却期限5日前になるとメールが届きます。

メールが届いたらそろそろ時間切れということになるので、早めにテストを終えて返却をしてしまいましょう。

返却が遅れそうな場合の対処法|延滞金はいくら?

どうしても返却が15日までに間に合いそうにない場合は、早めに連絡すれば延滞金はとられません。

遅れそうな場合は、以下の連絡先に問い合わせましょう。

<UQお客さまセンター>
0120-959-001
受付時間9時〜21時

そのままずっとルーターを使い続けると違約金を請求されるので、トラブル防止にも早めの返却が大事、遅れる場合は必ず連絡して、できる限り急いで返却しましょう。

【注意】Try WiMAXを紛失・破損すると違約金が発生する

Try WiMAXでレンタルしたルーターを紛失・破損・返却しないと、違約金が発生します。

違約金は機器代金なので、機器によって異なりますが15,000〜20,000円程度と考えておきましょう。

高額な費用がかかってしまうので、できる限りトラブルは避けるように気をつけたいですね。

クレジットカード会社からTryWiMAXの契約時届く「ご利用案内通知」とは

Try WiMAXを利用していて、クレジットカードの利用案内通知が届くことがありますが、これは機器紛失や返却遅延など、トラブル時に請求される費用が事前に請求されているものです。

Try WiMAXのレンタル期日までに適切にルーターを返却すれば、実際に請求されることはないのでご安心ください。

Try WiMAXの問い合わせ電話番号

Try WiMAXに関する問い合わせは、以下の電話番号から行えます。

UQお客さまセンター
0120-959-001
受付時間9時〜21時

受付時間内に連絡すれば、質問やトラブル時の問い合わせができますよ。

まとめ

Try WiMAXを利用すれば、発送から返却までを含めて15日間、無料でWiMAXルーターをテストできます。

自宅や外出先でWiMAX回線をしっかり使えるか知りたい方は、Try WiMAXを利用して検証を行ってみてください。

もしも返却が遅れたり、機器を紛失・破損してしまったりすると、15,000〜20,000円程度の高額な違約金がかかる場合もあるので注意しましょう。

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