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【期間別】WiMAXのレンタルで一番安い業者をまとめました!

wimaxレンタル

WiMAXを短期間だけ使う、出張中だけ使うなどの理由で、レンタルという手段を検討している方もいらっしゃるでしょう。

結論からいうと、期間別で安くWiMAXのレンタルが可能な業者は以下のとおりです。

※e-caの返送料金に応じてどちらが安いか変わります

※縛りなしWiFiの返送料金に応じてどちらが安いか変わります

さらに、2年以上なら契約してしまう方がオススメです。

本記事では、WiMAXのレンタルについて以下のことを解説しています。

WiMAXのレンタル業者を料金・期間別に比較!一番安いのはここだ!

WiMAXをレンタルできる業者は複数あります。

多くはインターネット経由で申し込み、郵送で端末を受け取り、期限が来たら返送するという形をとっています。

各業者によってレンタル費用はバラバラですので、以下の表でチェックしてみましょう。

なお注意が必要なのは、業者によってはレンタル料金の他に送料や別途費用がかかる場合があることです。

総額の費用は、送料や別途費用も含めた料金で計算しましょう。

<WiMAXレンタル業者比較表>
レンタル業者名 最新レンタル端末 3日間 1週間 2週間 1ヶ月間 2ヶ月間 3ヶ月間 送料・その他費用
縛りなしWiFi WX05、W04 3,300円 6,600円 9,900円 送料無料
※返却時の送料は別途必要
※別途初期費用:1,000円
FujiWiFi W05、W04 3,200円 6,400円 9,600円 送料:500円
※返却時の送料は別途必要
※別途初期費用:3,000円
楽天市場 W06 2,800円 3,800円 5,400円 10,000円 14,000円 往復送料無料
Yahoo!ショッピング W06 3,000円 3,800円 5,600円 11,000円 16,000円 往復送料無料
e-ca W06 1,650円 3,850円 7,700円 7,700円 15,372円 23,045円 送料:540円
※返却時の送料は別途必要
DMM W05 2,290円 2,990円 3,900円 6,500円 9,400円 往復送料無料
Wi-Fiレンタルどっとこむ W06 1,600円 2,800円 5,019円 5,019円 10,010円 14,679円 受取手数料:500円
返送送料:500円
WiFiRentalJapan W05 3,360円 6,720円 7,200円 14,400円 21,600円 往復送料
関東:990円・関東以外:1,080円
Wi-Fiレンタル屋さん W03 1,650円 3,850円 7,700円 8,250円 14,650円 20,500円 往復送料:1,080円

※料金は税別

期間別にみると、もっとも安い業者は以下です。

※e-caの返送料金に応じてどちらが安いか変わります

3日間の超短期レンタルならe-caまたはWi-Fiレンタル屋さん

3日間程度の超短期間のレンタルは、取り扱うレンタル業者自体が少ないです。

こちらの条件で安い業者は、e-caまたはWi-Fiレンタル屋さんです。

上記2つの業者は、送料が合計いくらになるかでどちらの方が安くなるかが変わります。

  • e-ca:【レンタル料金】1,620円+【発送料】540円+【返送料】α円=【合計】2,160円+α円
  • WiFiレンタル屋さん:【レンタル料金】1,650円+【往復送料】1,080円=【合計】2,730円

なので、e-caを返送する際の送料がいくらになるかを事前にチェックし、送料が570円を超すようであればWiFiレンタル屋さんが、それ以下であればe-caがもっとも安いということです。

ただし、WiFiレンタル屋さんの場合、レンタルできる機種が旧機種であるW03(下り最大370Mbps)であることに注意してください。

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2週間のレンタルなら楽天またはYahoo!

2週間の短期レンタルであれば、楽天市場やYahoo!ショッピングで探すのがオススメです。

上記2業者は、レンタル料金が3,800円と他の業者よりも1,960円以上安いのがメリットで、さらに往復の送料も無料なのがうれしいですね。

DMMに関しては2,990円でレンタルできますが、端末がW05と最新ではないため、W06をレンタルできる楽天またはYahoo!を選んでおくのがよいでしょう。

最新機種のW06は有線接続すれば最大1.2Gbpsという高速通信ができるので、快適にWiMAXが利用できますよ。

1ヶ月~2ヶ月間のレンタルなら縛りなしWiFi

1ヶ月~2ヶ月間のレンタルをお考えであれば、オススメは縛りなしWiFiです。

縛りなしWiFiは、1ヶ月のレンタル料金が3,300円です。

FujiWiFiは3,200円と、縛りなしWiFiよりも1ヶ月のレンタル料金が100円安いですが、縛りなしWiFiと違って送料と2,000円の初期費用が発生します。

FujiWiFiの送料は500円で、返送時の送料は別途発生するので、合計すると1ヶ月間のレンタルで5,700円以上となってしまいます。

縛りなしWiFiは上記料金にプラスして返送時の料金の負担もありますが、返送料金を加味してももっとも安くレンタルができます。

縛りなしWiFiなら、1ヶ月のレンタルで3,300円+初期費用1,000円+返送料、2ヶ月のレンタルで6,600円+初期費用1,000円+返送料の合計金額で利用できますね。


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3ヶ月間のレンタルなら縛りなしWiFiかDMM

3か月間のレンタルをお考えなら、オススメは縛りなしWiFiかDMMです。

上記2つの業者は、送料が合計いくらになるかでどちらの方が安くなるかが変わります。

◆3ヶ月分のレンタル料金の比較

  • 縛りなしWiFi:【レンタル料金】9,900円+【初期費用】1,000円+【返送料】α円=【合計】10,900円+α円
  • DMM:【レンタル料金】10,460円+【送料】0円=【合計】10,460円

縛りなしWiFiとDMM、どちらを選ぶかはレンタルできる端末によって決めましょう。

DMMの方が安いですが、縛りなしWiFiの場合はレンタルできる機種がWX05またはW04、DMMだとW05です。

より最新端末というとWX05の方ですが、上記機種の中でもっとも最高速度が出るのはW05の下り758Mbpsです。

そのため速度を気にするならDMM、より新しい端末がいいのであれば縛りなしWiFiを選ぶといいでしょう。

即日店舗受け取りをしたいならWi-Fiレンタル屋さん

WiFiレンタル屋さんサイト画像
引用:【公式】Wi-Fiレンタル屋さん

インターネットを一刻も早く使用したいのであれば、Wi-Fiレンタル屋さんがオススメです。

Wi-Fiレンタル屋さんではインターネットで申込み後、端末の受け取りが店舗でできるからです。

他社では端末は郵送されますので、端末受け取りが直接店舗でできるWi-Fiレンタル屋さんなら、すぐに利用したいときにも便利です。

ただし受け取りできる店舗は1店舗のみ(秋葉原駅徒歩5分)である点はご注意ください。

店舗受取りがしやすい場所にお住まいの方にとっては、大きなメリットですね。

ただWi-Fiレンタル屋さんは端末がW03(下り最大370Mbps)と、古い機種です。

最新機種に比べ速度がやや低速になってしまう点に注意が必要です。

WiMAXを2年以上レンタルしたいならプロバイダ契約がオススメ!

WiMAXを利用する期間が2年以上を想定している場合は、レンタルするよりもプロバイダと契約してしまった方がお得です。

 
業者名 月額料金
DMM(レンタル) 3,900円
UQ WiMAX(プロバイダ契約) 3,880円

一見するとほぼ互角に見えますが、DMMのレンタル端末は最新機種ではないW05であるため、プロバイダ契約に比べ劣るといえます。

またWiMAXはUQ以外の他社プロバイダで契約することで、さらに月額料金を安くできます。

たとえばBroad WiMAXなら月額3,411円で利用できるうえ、初期費用無料などのキャンペーンも充実していますよ。

オススメのプロバイダについては本記事で後述していますのでチェックしてみてくださいね。

WiMAXのレンタルの前にチェックすべきポイント6つ

WiMAXをレンタルする前にチェックすべきポイント6つを紹介します。

WiMAXのレンタルの前にはエリア確認を行っておこう!

WiMAXのレンタルを使用したい方は、まず「エリア確認」を行う必要があります。

WiMAXを利用したい場所が提供エリア内でなければ、サービスを利用できませんので注意してくださいね。

WiMAXの提供エリアは、下記のページで確認できます。

→WiMAXのエリア確認はこちら

上記ページで利用場所を確認し、判定が「○」であれば問題なくWiMAXの利用が可能です。

もし判定が「△」や「×」だったとしても、確実に利用できないとは限りません。

その場合は一度、15日間無料でお試しが可能な Try WiMAXをレンタルし、インターネット通信ができるかどうか確認してみることをオススメします。

WiMAXでうまく通信できなくても、LTE通信を利用したハイスピードプラスエリアモードであれば、利用可能エリアが拡大できる可能性もありますよ。

詳しくは、WiMAXのエリア確認についての記事で説明していますので参考にしてください。

モバイルルーターの機種はできるだけ新しいものを

WiMAXのレンタル業者によっては、レンタル可能なモバイルルーターの機種が古い場合があります。

たとえばWi-Fiレンタル屋さんの場合、レンタルができる機種はW03という旧機種で、速度は下り最大370Mbpsと最新機種のW06の3分の1以下です。

速度にこだわりがある方は、多少割高となっても最新機種がレンタルできる業者を選んだ方がいいでしょう。

データ使い放題のギガ放題プランかどうか

WiMAXのレンタル業者でギガ放題プランを選べるかどうかは必ず確認しておいた方がいいでしょう。

WiMAXは、7GBのデータ制限があるプランと、データの制限がないギガ放題プランの2つがあります。

7GB以内の使用を想定している場合は問題ありませんが、7GBを超えて使用する可能性がある、またはどのくらいのデータ量を使うかわからない場合はギガ放題プランの方がオススメです。

レンタル業者をチェックする場合は、ギガ放題プランでレンタルできるかどうかを確認しましょう。

ギガ放題プランでも3日間で10GBを利用すると速度制限がかかる

ギガ放題プランを選択したとしても、実はギガ放題にも速度に関する制約があります。

もし3日間で10GB以上の高速データ通信を行った場合、通信速度制限がかかってしまいます。

内容は下記のとおりです。

  • 制限がかかる時間:高速データ通信が3日間で10GBを超過した日の翌日18時から翌々日の2時までの間
  • 制限速度:最大1Mbps
    ※契約プランがギガ放題であっても、ハイスピードプラスエリアモードで7GB利用した場合は、通信制限中の速度は最大128Kbps

WiMAXの速度制限シミュレーション
引用:WiMAX2+サービス ネットワーク混雑回避のための速度制限について/【公式】UQ Communications

ギガ放題であっても、無限に使ってよいわけではない点を理解しておいてください。

ただ、映画を1日中観ているとか、YouTubeの動画を1日中観るなどの使い方をしない限りは、3日で10GBを超えることはまず起こりません。

速度制限について気になる方は、WiMAXの通信制限に関する記事もあわせてチェックしてみてくださいね。

WiMAXの速度制限中にできることは?動画は閲覧できる?

最近はYouTubeなどの動画を視聴する方が増えてきたので、WiMAXの通信制限中は動画の閲覧はできるのかどうか知りたい方も多いですよね。

結論としては、ギガ放題プランで3日で10GBを使用した場合の1Mbpsの速度制限なら、画質を下げれば視聴は可能です。

しかし、ハイスピードプラスエリアモードの速度制限がかかってしまった場合、128kbpsの速度制限の場合は動画の閲覧は不可能かもしくは止まってしまって、ストレスを感じるでしょう。

さらに、メールやSNSといった軽量の通信以外は使いものにならないと思ってください。

レンタル期間中は使用しているデータ量、とくにハイスピードプラスエリアモードの速度制限には逐一注意を払っておいた方がいいですね。

受け取りや返却方法が簡単かどうか

レンタル端末のやり取りに関する注意事項は、あらかじめ確認しておきましょう。

レンタル端末の受け取りや返却は、できるだけストレスがなく簡単な方法で行うことができるかをチェックしておくといいですね。

ポイントは下記の3点です。

  • 受け取りの日にちの指定ができるか
  • 返却日はいつまでなのか
  • 返却方法(発送方法)はどうすればよいのか

WiMAXの返却方法については、契約時に送られてくる契約用紙に記載されていますので確認してくださいね。

レンタル期日を過ぎてしまうと延滞金が発生してしまうので、返却日にはとくに気をつけましょう。

WiMAXは海外で利用することはできない

WiMAXは海外では使用できません。

2019年12月時点で、WiMAXは日本国内限定のサービスとなっており、国際ローミングなどにも対応していません。

ただし、韓国に限ってはWiMAXが使用可能なエリアがあります。

海外渡航時は海外用のSIMをレンタルするなど、別の手段を用意しておくようにしてくださいね。

長期のレンタルであればクレードルもオススメ

WiMAXのクレードル

引用:Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ NAD11クレードルセット/【公式】UQ Communications

国内の旅行や出張によく行く方は、クレードル(端末を置いて充電できる拡張機器)もあわせてレンタルするかも検討してみてください。

クレードルは、端末とWiMAXルーターを有線LANで接続できるようにするための機器で、LANポートしかない機器を利用する場合に便利です。

また、ホテルなどの施設において、インターネット接続の手段として有線LANでしか提供していないところもあります。

上記の場合でもクレードルを使えば、有線LANとWiMAXルーターを有線で接続のうえ、スマホやノートPCなどとはWi-Fiで接続できます。

クレードルを利用することで、WiMAXルーターが無線LANルーターの代わりになるということですね。

なお、WiMAXのクレードルに関して詳しく紹介した記事もありますのであわせてご覧ください。

WiMAXのレンタルの流れは?全手順をチェック!

1.利用可能エリアを確認する

まずは、利用予定の場所がWiMAXの利用可能エリア内かどうかをチェックしましょう。

前述の見出し:WiMAXのレンタルの前にはエリア確認を行っておこう!を参考にしてくださいね。

2.Web経由で申し込み

エリア確認で問題がなければ、申し込み手続きに進みます。

レンタルWiMAXの申込み方法はWeb上で行います。

パソコンやスマホなどを使用し、契約者情報や端末の配達先などを入力して手続きしてください。

レンタルWiMAXの申込み方法
引用:Wi-Fiレンタル屋さん

3.本体が届く

Webで申し込み後、レンタル端末が郵送で届きます。

届いたその日からインターネットが使用可能です。

スマホやパソコンで接続設定を行い、インターネット接続をお楽しみください。

なお、利用期間は確実に守って使用するようにしましょう。

また、端末は返却が必要なものですので、故障したり紛失したりすることがないよう大切に使用し、しっかり管理してくださいね。

4.ポスト・郵便局など、指定の方法で返却

WiMAXの利用が終わったら返却です。

ポスト投函で返却できるものや、郵便局から発送手続きが必要なものもあります。

返却方法はレンタル会社によって異なりますので、指定された方法で返却手続きをするようにしてください。

レンタルWiMAXの返却方法
引用:Wi-Fiレンタル屋さん

返却が遅れると延滞金が発生する場合もあります。

余裕を持ってスムーズに手続きや返却をするようにしてくださいね。

使用感の確認をするなら、15日間使えるTry WiMAX

Try WiMAXは、WiMAXの回線キャリアであるUQコミュニケーションズが提供するサービスで、端末レンタル料や通信料、送料などすべて無料で利用できるサービスです。

Try WiMAXを利用する目的は、利用したい場所でWiMAXがしっかり使えるか確認することです。

15日以内に返却が必要ですが、その間は無料で利用できますよ。

Try WiMAXについて詳しく紹介した記事もあわせてチェックしてみてくださいね。

実質的に利用できる期間は10日~13日間程度

Try WiMAXで注意が必要な点もあります。

貸し出し期間である15日とは、端末の発送日~返送の到着日までのことを指します。

ですので、端末の発送から到着・端末の返送から到着の日数を差し引くと、実際に利用できる期間は郵送にかかる時間を除いた10~13日間です。

Try WiMAXを利用する場合は15日間フルで利用できるわけではないということを覚えておきましょう。

もしも15日以内の返却が遅れてしまった場合は、延滞金が20,000円かかりますので注意してくださいね。

WiMAXを2年以上使うなら契約がお得!オススメのプロバイダは?

WiMAXを2年以上使うのであれば、レンタルより契約の方がお得です。

主要プロバイダの月額料金およびかかる費用を表にまとめてみました。

WiMAXのコストを重視してプロバイダを選ぶなら、月額料金の合算とキャッシュバック、端末料金などの合計である実質料金で比較することが重要です。

<WiMAXプロバイダ比較表>
月額料金 契約事務手数料 端末代金 キャッシュバック 3年間実質料金
GMOとくとくBBWiMAXのロゴGMOとくとくBB (キャッシュバック)
  • 1~2ヶ月:3,609円
  • 3~36ヶ月:4,263円
3,000円 0円 34,700円 120,660円
JPWiMAXJPWiMAX
  • 1~2ヶ月:2,800円
  • 3~24ヶ月:3,500円
  • 25~36ヶ月:4,100円
3,000円 0円 11,000円 123,100円
GMOとくとくBBWiMAXのロゴGMOとくとくBB (月額料金割引)
  • 1~2ヶ月:2,170円
  • 3~36ヶ月:3,480円
3,000円 0円 125,660円
DTIDTI WiMAX
  • 1~2ヶ月:0円
  • 3ヶ月目:2,590円
  • 4~36ヶ月:3,760円
3,000円 0円 129,670円
Broad WiMAX
Broad WiMAX
  • 1~2ヶ月:2,726円
  • 3~24ヶ月:3,411円
  • 25~36ヶ月:4,011円
3,000円 0円 0円 131,626円
カシモWiMAXカシモWiMAX
  • 1ヶ月目:1,380円
  • 2~24ヶ月:3,580円
  • 25~36ヶ月:4,079円
3,000円 0円 138,668円
So-netSo-net WiMAX
  • 1~12ヶ月:3,380円
  • 13~36ヶ月:4,379円
3,000円 0円 148,656円
UQ WiMAXUQ WiMAX 3,880円 3,000円 15,000円 3,000円 154,680円

※2020年1月時点の情報です。
※価格は税抜

実質料金が安いGMOとくとくBB

2020年1月現在、実質料金がもっとも安いのはGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンです。

GMOとくとくBBは、月額料金の割引とキャッシュバック、どちらかの特典を選ぶことができます。

実質料金をより安く済ませることができるのは、以下の表のとおりキャッシュバックキャンペーンです。しかし申請を忘れないか心配な方は、月額料金割引キャンペーンでも十分に安く契約できますよ。

<GMOとくとくBBの3年間の実質料金>
割引適用の場合 キャッシュバックの場合
月額料金(ギガ放題プラン) ~2ヶ月:2,170円
3~36ヶ月:3,480円
37ヶ月目以降:4,263円
~2ヶ月:3,609円
3ヶ月目以降:4,263円
キャッシュバック 34,500円
端末料金 0円
3年間の実質料金 125,660円 120,660円

※2020年1月時点の情報です。
※価格は税抜
※ギガ放題プラン、機種にW06を選択した場合


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キャッシュバックも受け取りやすいJPWiMAX

GMOとくとくBBの次に実質料金が安く済むのがJPWiMAXです。

JPWiMAXは、世界150ヵ国・2000万ヵ所のWiFiスポットを保有するFONが運営しているプロバイダです。

JPWiMAXの実質料金の秘訣は、月額料金の安さとAmazonギフト券によるキャッシュバック特典、両方がそろっていることです。

キャッシュバック特典であるギフト券11,000円分は、最短で契約したその日に受け取ることが可能です。

申し込み完了メールに記載している内容に沿って申請するだけなので、受け取り忘れもありませんよ。

<JPWiMAXの3年間の実質料金>
月額料金(税抜)
月額料金(無制限プラン) ~3ヵ月:2,800円
4~24ヶ月:3.500円
25ヶ月目以降:4,100円
契約事務手数料 3,000円
キャッシュバック 11,000円
端末料金 0円
3年間の実質料金 123,100円

※価格は税抜
※ギガ放題プラン、機種にW06を選択した場合

JPWiMAXの料金詳細を見る
※このボタンからお得な特典をチェック

まとめ

どこかに旅行にいくなど、短期間の中でネット通信をしたい場合、WiMAXのレンタルは非常に便利です。

安くレンタルしたいのであれば、期間別にみたオススメの業者は以下のとおりです。

※e-caの返送料金に応じてどちらが安いか変わります

また、端末の機種によって速度や快適性も異なるため、W06やWX05などの最新機種がレンタルできる業者を選ぶことも重要ですよ。

ちなみに、2年以上の利用を検討しているのであれば、レンタルするよりも契約してしまった方がお得です。

レンタルしたい期間やコスト・利用したい機種などのニーズに応じて、賢くレンタル業者を選びましょう。

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