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【2019年】インターネット料金は「契約の見直し」と「サービス内容」が重要!

【2019年】インターネット料金は「契約の見直し」と「サービス内容」が重要!

インターネット回線には大きく分けて「光回線(固定回線)」「モバイルルーター(ホームルーター)」の2種類があります。

今回はおもに光回線の契約をはじめてする人や月額料金の相場がわからない人のために、以下の点を解説します。

  • インターネットの利用にかかる料金と請求される項目
  • 戸建て・マンションそれぞれの月額料金の平均と、料金を少しでも抑えるポイント
  • よくある質問とその回答

またスマホとセットの割引やWeb窓口独自のキャッシュバックキャンペーンを行っている、光コラボ回線があります。

契約している携帯キャリアによって安い光回線を探している方は以下のサイトも確認してみてくださいね。

  • ドコモユーザーにオススメ「ドコモ光」
     →Webフォームからの申し込みだとオプション不要!翌月末に15,000円キャッシュバック
  • auユーザーにオススメ「So-net光」
     →3年間の合計で最大72,000円割引!毎月の料金が安い
  • ソフトバンクユーザーにオススメ「ソフトバンク光」
     →オプション不要で最短2ヵ月後に35,000円キャッシュバック

この記事では光回線サービス別に料金を比較し、光回線よりもモバイルルーター・ホームルーターの方がオススメの人についても解説していきますよ。

なお、モバイルルーターやホームルーターの料金を詳しく知りたい方は、すでに解説している記事があるのでそちらもあわせてご覧ください。

すでにインターネット回線を契約していて、料金が高いと感じている人にも役立つ内容です。

インターネット回線の料金を見直したい人は、ぜひ参考にしてみてください。

インターネット光回線利用の月額料金の平均は戸建てとマンションで違う

光回線の月額料金の平均は、以下のとおりです。

<光回線の月額料金の平均>
戸建タイプ
集合住宅タイプ
光回線
5,200円 4,100円
ADSL回線
2,000~2,500円

集合住宅タイプが戸建タイプよりも安いのは、集合住宅内の住人が回線を共有することがあるためです。

その代わり、集合住宅では戸建よりも回線が混雑しやすく、回線速度が遅くなることがあります。

請求書が複数来る?「インターネット光回線の利用料金」に含まれる項目とは

インターネット光回線の利用料金には、基本料金以外にもいろいろな料金がかかります。

光回線の利用料金には何があるのか、またなぜ発生するのかをご説明します。

月額基本料金

月額基本料金は、毎月必ず発生します。

毎月の利用料金が高いのは、月額基本料金が高いからという可能性もあります。

よくあるのは、「新規で光回線に加入した際に最初の数年だけ基本料金が安かったが、割引期間が過ぎて高くなっていた」というケースです。

基本料金が安い回線に乗り換えることで、利用料金を今よりも安くできる可能性もあります。

プロバイダの月額料金

プロバイダの月額料金が、基本料金以外にもかかるケースがあります。

インターネット回線を提供する会社とは別に、プロバイダと呼ばれるものがあります。

プロバイダは、利用者の契約を管理したりさまざまなサポートサービスを提供したりすることで、インターネット回線と利用者をつなぐ役割をはたしています。

プロバイダのイメージNTT東日本公式ホームページ|個人のお客さま向け:教えて!プロバイダって何?

NTTフレッツ光の場合はプロバイダ料金が別途かかりますが、フレッツ以外はほとんどがプロバイダ料金込みです。

フレッツ光のプロバイダ料金でもっとも高いのは「hi-ho」というプロバイダで、月額1,200円ですが、開通月無料+翌月以降3ヶ月無料という特典がついています。

プロバイダ料金がもっとも安いのは「BB.excite」で月額500円、ただし特典はありません。

プロバイダ料金を確認し、高ければプロバイダを変えることで料金を安くできる可能性もあります。

オプション料金

月額料金が高いのは、ムダなオプションをつけすぎているからかもしれません。

必要なオプションなら仕方ありませんが、まったく使っていない光電話のオプションやリモートサービスオプションなどに、月額500円単位をムダにしていないでしょうか。

インターネット回線の契約状況を確認し、不要なオプションがないか調べましょう。

工事費の分割支払代金

光回線を導入する際には、数万円単位の工事費がかかります。

工事費を30回払いなどで分割支払いしている場合は、その分月額料金が高くなります。

もし分割支払を選択しているのであれば、あとどれくらいで支払いが終わるかを確認してみましょう。

光回線サービスを選ぶ上でのチェックすべきポイント

光回線サービスを選ぶ際にチェックすべきなのは、「キャンペーン内容」「支払い方法」「エリア」の3点です。

光回線サービス別比較(全国)

全国展開している光回線サービスの月額料金とキャンペーン内容について比較した表が、以下のとおりです。

<光回線サービス別比較(全国)>
月額基本料金(税抜)
契約時のキャンペーン
スマホのセット割
戸建
マンション
So-net光
3,980円 2,980円 月額料金割引 auスマートバリュー
ビッグローブ光
4,980円 3,980円 25,000円
キャッシュバック
auスマートバリュー
J:COM
※320Mコース
5,180円 3,900円 月額料金割引 auスマートバリュー
OCN光
5,100円 3,600円
auひかり
1年目:5,100円
2年目:5,000円
3年目:4,900円
2,550円 52,000円
キャッシュバック
auスマートバリュー
フレッツ光
NTT東・西
東:5,100円
西:4,800円
東:3,450円
西:3,750円
月額料金割引
ソフトバンク光
5,200円 3,800円
おうち割光セット
ドコモ光
5,200円 4,000円 dポイントプレゼント ドコモ光セット割

※キャンペーンが適用されるもっとも一般的なプランで比較

支払方法は、すべてクレジットカードと口座振替に対応しています。

表を見ると、戸建てタイプは「So-net光」がもっとも安く、マンションタイプなら「auひかり」がもっとも安いことがわかります。

\最短翌月末振込!最大52,000円キャッシュバック/
auひかりのキャンペーンをみる
※代理店フルコミットの特典をチェック

\3年間で最大72,000円の割引!/
So-net光プラスのキャンペーンをみる
※So-net公式の特典をチェック

光回線サービス別比較(地方限定)

地方限定の光回線サービスの月額料金とキャンペーン内容について比較した表が、以下のとおりです。

<光回線サービス別比較(地方限定)>
月額基本料金(税抜)
契約時のキャンペーン
スマホのセット割
対応地域
戸建
マンション
eo光
1年目:2,953円
2年目:4,953円
1年目:2,524円
2年目:3,524円

戸建:最大15,000円分の商品券プレゼント

マンション:5,000円分の商品券プレゼント

auスマートバリュー 大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山・福井
メガエッグ
4,200円 3,200円 最大15,000円
キャッシュバック
auスマートバリュー 中国地方
ピカラ光
1年目:4,500円
2年目:4,400円
3,400円 25,000円
キャッシュバック
四国地方
BBIQ光
1年目:4,000円
2年目:5,000円
1年目:3,100円
2年目:4,100円
戸建:毎月800円割引 auスマートバリュー 九州地方
NURO光
4,743円 4,743円 35,000円
キャッシュバック
おうち割光セット 関東・東海・関西・九州(福岡・佐賀)
コミュファ光
5,250円 5,250円 35,000円
キャッシュバック
auスマートバリュー 愛知、岐阜、三重、静岡

※キャンペーンが適用されるもっとも一般的なプランで比較

支払方法は、すべてクレジットカードと口座振替に対応しています。

表を見ると、戸建てタイプもマンションタイプのどちらも「eo光」がもっとも安いことがわかります。

\新規申し込みで10,000円キャッシュバック/
eo光のキャンペーン詳細をみる
※代理店ライフイノベーションの特典をチェック

普段のネットの使い方によっては、無制限モバイルルーター・ホームルーターの利用の方がオススメ!

普段のネットの使い方によっては、月額料金が高い光回線を契約する必要がない場合もあります。

一月のデータ量に制限があるプランだと、使用できるデータ量を超えてから月末まで非常に遅い速度でしか使えなくなります。

しかし、無制限プランのモバイルルーター・ホームルーターなら、データ量を気にせずインターネットが使い放題です。

通常画質の動画視聴やSNS、Webブラウジングがメインのライトユーザーなら、最近は無制限WiFiモバイルルーター・ホームルーターでも、ほぼ問題なく使えます。

モバイルルーター・ホームルーターの料金体系は光回線に比べるとシンプル!平均月額料金について

モバイルルーター・ホームルーターの料金体系はどうなっているのか、見てみましょう。

<光回線とモバイルルーター・ホームルーターの月額料金の平均>
戸建タイプ
集合住宅タイプ
光回線
5,200円 4,100円
モバイルルーター・ホームルーター
4,300円

表を見ても、戸建てタイプの光回線よりもモバイルルーター・ホームルーターの方が月額料金の平均が安いことがわかります。

また、光回線の場合初期工事費が数万円単位でかかることがありますが、モバイルルーター・ホームルーターなら工事費は不要です。

モバイルルーター・ホームルーターには、料金以外にも、持ち運べる、工事不要ですぐに使えるというメリットもあります。

また、ホームルーターに関しては、「固定回線の工事ができないけど安定した回線が欲しい」というニーズにも合っています。

例えば、マンションのオーナーが回線工事を許可してくれないなどという場合には、工事不要のホームルーターがおすすめです。

モバイルルーター・ホームルーターを検討している人は、後述の「モバイルルーター・ホームルーターの注意点」もあわせて読んでみてください。

モバイルルーター・ホームルーター料金比較

主なモバイルルーター・ホームルーターの料金を比較したものが以下です。

<モバイルルーター比較(全国)>
月額料金(税抜)
契約時のキャンペーン
スマホのセット割
縛りなしWiFi
3,300円
WiMAX
(Broad WiMAX)
1~2カ月目:2,726円
3~24カ月目:3,411円
初期費用割引キャンペーン
Next mobile
1~24カ月目:3,490円
25ヶ月目以降:3,695円
端末代金無料
どんなときもWiFi
1~24カ月目:3,480円
25ヶ月目以降:3,980円
Y!mobile
3,696円 月額料金割引 おうち割光セット
(ソフトバンク)

ただし、Y!mobile、Next mobileは月間使用可能データ量が決まっており、その他使い放題の料金です。

比較すると、縛りなしWiFiがもっとも安いことがわかります。

\完全使い放題&無制限のモバイルWi-Fi/
どんなときもWiFiの詳細をみる
※こちらから料金をチェック

<ホームルーター比較(全国)>
月額料金(税抜)
契約時のキャンペーン
スマホのセット割
WiMAX
(GMOとくとくBB)
3,480円 端末代金無料・月額料金割引
ソフトバンクエアー(公式)
4,880円
おうち割光セット
(ソフトバンク)
モバレコエアー
1ヶ月目:1,970円
(日割り)
2ヶ月目:1,970円
3~24ヶ月目:3,344円
25ヶ月目以降:4,880円
月額料金割引 おうち割光セット
(ソフトバンク)

WiMAXは代理店を選ぶことで月額料金が抑えられるメリットがありますが、データ量による通信制限は存在します。

一方のソフトバンクエアー・モバレコエアーは通信制限が存在しないため、通信量を気にせず光回線と同じ感覚で使用することができます。(※ソフトバンクエアー・モバレコエアーは同一の機器を使用)

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モバレコエアーのキャンペーン詳細をみる
2年間で26,652円の割引も!

モバイルルーター・ホームルーターの注意点

メリットが多いモバイルルーター・ホームルーターですが、使用時に注意したい点もあります。

モバイルルーターとホームルーターのどちらにもいえることとして、無線LAN通信になるため光回線に比べると通信速度の実測値は出にくいという点があります。(ホームルーターは有線接続も可能ではあるため、光回線に次ぐ安定性はあります)

モバイルルーターの場合は対象エリア外になった、電波干渉が起きているなどの理由で通信状態が悪くなることがあります。

また、ホームルーターの場合も、ルーターからパソコンまでの場所が遠い、電波干渉が起きているなどの理由で通信速度が出ないことが考えられます。

このように、モバイルルーター・ホームルーターは、光回線よりも使用環境に影響されることが多いです。

そのため、使用環境によっては、通信速度が光回線に劣るケースが多いでしょう。

また、モバイルルーターとホームルーターを解約する際には、解約金や違約金が発生するケースもあるので注意してください。

モバイルルーターの注意点としては、充電式なので電力不足になりやすく回線が不安定になることもあります。

また、外出中に充電が切れると使えなくなるので注意しましょう。

上記の点をふまえると、高画質の動画視聴やオンラインゲームを日常的にする人は、固定回線の方がオススメといえるでしょう。

インターネット料金が高いと感じたら?インターネットの利用料金を抑える方法

インターネットの利用料金が高いと感じた場合に、料金を抑える方法について詳しくご説明します。

単純に料金設定が高いサービスを避ける

毎月の利用料金のうち最も割合が大きいのは、やはり基本料金です。

ですから、基本料金の設定が高いインターネットサービスは避けましょう。

当記事でも紹介した基本料金の比較表なども参考にして、できるだけ基本料金が安い回線を探してみてください。

キャッシュバックやセット割などのキャンペーン情報を確認し、本当に受けられているか確認する

高額なキャッシュバックキャンペーンや端末(スマホ・ガラケー・タブレット)のセット割などでインターネット回線を選ぶのはいいのですが、特典を本当に利用できているのかを確認する必要があります。

特典を期待して契約しても実は条件を満たしておらず、結局特典を受けられなかったというケースもあるのです。

たとえば、キャッシュバックを受けられないケースでよくあるのが、受取までに数か月間時間が空くため申請を忘れてしまった、キャッシュバックを受けるために必要なオプションに入っていなかったなどです。

また、スマホのセット割も、指定されたオプションや特定のプランを選ばなければ適用されないことがあります。

このようにキャンペーンの内容によっては条件が厳しいことがあるため、キャッシュバックの額やセット割の割引額だけにとらわれず、適用条件をしっかり確認するようにしましょう。

不要なオプション契約をしていないか確認する

インターネット回線にオプションをつけすぎて利用料金が高くなるケースもあるため、不要なオプションを契約していないか契約内容を確認しましょう。

たとえば、月額料金が500円のオプションを3つつければ、オプション料金だけで毎月1,500円、年間で18,000円です。

オプションをまったく使っていないのであれば大きなムダですから、契約を見直した方がいいでしょう。

ただし、オプションが不要かどうかは、人によって大きく変わります。

一般的に不要とされているオプションでも、利用状況によっては必要であることもあるため、しっかりと確認した上でオプションを解約するようにしましょう。

人によっては不要なオプション①トラブル解決サポート

トラブル解決サポート系のオプションは不要なケースが多いです。

トラブル解決サポートとは、ネットワークが突然つながらなくなった場合にオペレーターがネットワークの設定を遠隔操作で解決してくれる、初期設定や設定変更をしてもらえるなどのオプションです。

しかしこういったサポートは、ある程度パソコンやネットワークの知識がある人には不要です。

逆に、自分で設定を変更するのは難しいなど、自信がない人は入っておくことをオススメします。

人によっては不要なオプション②動画配信サービス

動画配信サービスなどのコンテンツ系のサービスは、普段まったく動画を見ない、他の動画配信サービスに契約しているなどの人には不要です。

逆に、その動画配信サービスをよく使うという人は、オプションをつけておけば通信料金やコンテンツ料金が安くおさえられるケースもあります。

コンテンツ系のオプションは、実際にどれくらい使うかをよく考えてからつけましょう。

人によっては不要なオプション③固定電話周りのオプション【光回線】

光電話など固定電話周りのオプションは、固定電話を利用しない人には不要です。

ただし、「auスマートバリュー」などの一部スマホのセット割は、固定電話も契約しないと適用されません。

その場合、使わない固定電話のオプション料金を払っても、スマホの割引を受ける方がお得という場合もあります。

トータルの月額料金を比較して、固定電話のオプションをつけるかどうかを検討しましょう。

人によっては不要なオプション④セキュリティサービス【光回線】

ウィルスソフトなどのセキュリティサービスのオプションは、すでにパソコンやスマホにセキュリティ対策がされている場合は不要です。

まだウィルス対策をしていない、またはオプションについているウィルスソフトの方が良さそうなどという場合は、オプションをつけてもいいでしょう。

プロバイダを見直す・光コラボを検討する【光回線】

プロバイダ料金が高すぎる場合は、プロバイダを見直す、光コラボへの転用を検討するという方法もあります。

契約内容のプロバイダ料金を確認し、他にもっと安いプロバイダがあれば検討してみましょう。

光コラボ(光コラボレーション)とは?

光コラボとは、NTTが提供するフレッツ光回線を、他の会社が提供することを指します。

「ドコモ光」や「ソフトバンク光」は光コラボで、他にも多くの光コラボ回線があります。

一方、KDDIやジェイコムは自前で光回線を提供しており、光コラボではありません。

光コラボに転用するメリットとデメリットについて見てみましょう。

【光コラボのメリット】

スマホのセット割や割引サービス、キャッシュバックなど、サービス提供企業による特典を受けられるというメリットがあります。

また、従来は契約時や問い合わせの際には窓口がプロバイダとNTTの二つになっていましたが、光コラボにすれば窓口が一本化されます。

そのため、料金が安くなる可能性もあります

【光コラボの注意点 】

キャッシュバックやセット割などの特典が多いのはメリットですが、かえって料金体系を複雑にするというデメリットもあります。

例えば、キャッシュバックやセット割を受けるためには月額料金が高めのスマホプランへの加入が必要、月額料金の割引期間が決まっているなど、結局お得なのかわかりづらいことが多いです。

キャッシュバックやセット割を受けることでどれくらいお得なのかは、加入したスマホプランの月額料金や割引期間と割引額をきちんと調べて計算する必要があります。

きちんと調べないと、今までより月額料金が高いプランに加入したのでそこまでお得ではなかった、割引期間が終了したらかえって月額料金が高くなってしまったなどということもあります。

特定のオプションが必要とされるキャッシュバックやセット割は内容が非常に複雑で、わかりにくいことが多いので気をつけましょう。

まとめ

光回線の料金が高いと感じたら、契約内容を確認し次の項目を見直しましょう。

  • 月額基本料金
  • プロバイダの月額料金
  • オプション料金
  • 工事費の分割支払代金

光回線などの固定回線にこだわらなくても、モバイルルーターやホームルーターの方が使い勝手が良く、料金面でお得な場合もあります。

上記のポイントに関してインターネット回線を提供している各企業のサービス内容を比較し、もっとも安く自分に合った回線やプロバイダを選ぶことをオススメします。

【最新】おすすめインターネット回線特集

インターネット回線の種類別にサービス特徴や選ぶポイントをご紹介していきます! フレッツ光だけでなく、利用シーンに合わせて月々ネット料金を安くおさえたり、回線速度を上げれたり・・と知っておいても損がない情報を集めました! また併せて各回線ごとにわたしのネット編集部が調査してわかったおすすめの窓口を紹介ていますので回線選びのご参考にしていただければと思います!

光コラボレーションでおすすめ

光コラボといえば、フレッツ光と回線を使っているのでフレッツ光と同品質で安心!さらに下記では携帯とセットでお得になる回線をピックアップ!

\ 【最新】光コラボレーションでおすすめ /
☞ 詳細記事はこちら「2019年最新版・光コラボの比較一覧表!料金・速度・キャンペーンを比較」
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エリアは限られているけど利用できるなら使いたい光回線

現在はフレッツ光だけではなく、独自回線を展開しているサービスがあります。キャンペーンも窓口によってさまざまです!口コミでも速度に定評のある光回線をまとめました!

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※東海エリアであればコミュファ光がおすすめ!(auユーザーは割引あり)
☞ 詳細記事はこちら「【2019年最新】オススメの光回線はどこ?人気回線10社を大比較」
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モバイル回線(Wi-Fi)でおすすめ

持ち運びできるWi-Fiや自宅で使うホームルーターなど利用する状況に応じて選ぶことが大事です!選ぶポイントは選びは「月額料金」「データ量」「通信速度」に注目!

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