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ポケットWi-Fiのレンタルは結局どこがオススメ?国内・海外別に比較して徹底調査!

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ポケットWiFiは違約金なしで1日からレンタル可能!利用方法やメリットを紹介

ポケットWi-Fiの端末をレンタルできるサービスにはさまざまな種類があり、どれを選んでいいかわからず困ってしまいますよね。

そこで、今回は国内・海外で利用できるポケットWiFiのレンタル料金を、期間別に比較しました!

結論からいうと、最安のポケットWiFiレンタル窓口は下記のとおりです。

最安の窓口
【短期・国内】1~7日ポケットWi-Fiをレンタルする場合
WiFiレンタルどっとこむ
【長期・国内】1か月以上~1年ポケットWi-Fiをレンタルする場合
WiFi長期レンタル館
【短期・海外】2~10日ポケットWi-Fiをレンタルする場合
フォートラベルグローバルWi-Fi
【長期・海外】1か月以上~1年ポケットWi-Fiをレンタルする場合

また、国内外でポケットWi-Fiを利用する方は、国内外で利用できて、SIMの差し替え不要の「どんなときもWiFi」がオススメです。

あわせて、ポケットWiFiレンタル利用時の注意点や、申し込みから返却の流れもご紹介します!

これから旅行などでポケットWi-Fiをレンタル予定の方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

この記事でわかること

国内外のポケットWi-Fiレンタルサービスを徹底比較!どこから申し込みがよい?

国内外におけるポケットWi-Fiのレンタルサービスはたくさんあり、それぞれ料金設定や送料、1日に使えるデータ量などが異なっています。

今回は短期や長期、そして国内・海外に分けて、各社のサービス内容を比較してみました。

自分が希望するレンタル日数を選んで、チェックしてみてくださいね!

【短期・国内】1~7日ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口を比較

国内で短期間(1~7日程度)のポケットWiFiレンタルに対応した窓口は数多くあります。

今回は、得に人気のポケットWiFiレンタル窓口7社を比較してみましょう!

【短期・国内】1~2日ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口比較
(クリックで拡大します)
※2019年9月現在のデータです
※1:現金・電子マネーは空港支払いの場合のみ利用できます
※2:PocketWiFi 601HW時を紹介しています
※3:PocketWiFi 603HW時を紹介しています

各社の料金を比較してみると、とくに安価だったのは「WiFiレンタルどっとこむ」でした。

WiFiレンタルどっとこむは、空港や郵送でルーターを受け取り・返却できる点が特徴で、利用者数が1,200万人を突破したほどの人気サービスです。

東京商工リサーチ調べではNo.1を達成するなど、信頼性の高いレンタル窓口といえます。

また、7泊8日の料金はWiFiレンタルどっとこむより、みんなのWiFiのほうが割安です。

しかし、注目したいのは「補償料金」と「データ量」です!

みんなのWiFiの補償料金は、1か月で500円と、長期レンタルの際は割安になります。

しかし、7泊8日など短期レンタルをするのであれば、WiFiレンタルどっとこむの1日43円(48円×7泊8日=344円)のほうが割安になりますよ。

さらに、WiFiレンタルどっとこむはデータ量が無制限でこのお値段なので、「容量を気にせずお得に通信したい!」という方には、WiFiレンタルどっとこむがオススメだといえます。

WiFiレンタルどっとこむについて詳しく見る

【長期・国内】1か月以上など長期でポケットWi-Fiをレンタルできる窓口を比較

ポケットWi-Fiレンタルの中でも、1ヶ月以上の長期利用に対応する窓口は限られます。

今回はとくに人気の、長期レンタルに対応した窓口8社を比較してみました!

【長期・国内】1ヶ月以上ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口比較
(クリックで拡大します)
※2019年9月現在のデータです
※1:現金・電子マネーは空港支払いの場合のみ利用できます
※2:PocketWiFi 601HW時を紹介しています
※3:PocketWiFi 603HW時を紹介しています

表から、無制限レンタルをしたい場合はもっとも安いのがWiFi長期レンタル館、僅差で次いでWiFiレンタルどっとこむがお得という結果になりました。
また、注目したいのは「あんしん補償」の料金です。

万一端末を故障・紛失してしまった場合、補償に加入しなければ実費を請求されてしまいます。

しかし、あんしん補償に加入しておけば、支払い額は無料~割引価格で済みますよ。

<あんしん補償料金比較表>
WiFiレンタル館
(300円/月)
WiFiレンタルどっとこむ
(40円/日)
1か月レンタルの場合
300円
1,240円
6か月レンタルの場合
1,800円
7,280円
12か月レンタルの場合
3,600円
14,600円

WiFiレンタルどっとこむの場合、短期レンタルだと嬉しい「日割り」であんしん補償料が算出されます。

しかし、長期レンタルの場合は「月額」であんしん補償料が加算される「WiFi長期レンタル館」がお得だといえますね。

「無制限通信」にこだわらない場合、最安となるのは月間100GBまで利用できる「みんなのWi-Fi」です。

とくに12か月間利用した場合の料金は、他社と比較して10,000円以上お得なのは嬉しいポイントですね。

WiFi長期レンタル館について詳しく見る
みんなのWi-Fiについて詳しく見る

【短期・海外】2~10日ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口を比較

海外で短期間(2~10日程度)のポケットWiFiレンタルに対応した窓口は数多くあります。

今回は、得に人気のポケットWiFiレンタル窓口5社を比較してみましょう!

【短期・海外】2~10日ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口比較
(クリックで拡大します)
※渡航先によって料金は変わります。
今回の渡航先はアメリカで比較しています。
※1:料金は無制限プランで表示しています
また、料金には早割など各種料金を含みます。

表からわかる通り、最安なのはフォートラベルグローバルWi-Fiです。

フォートラベルグローバルWi-Fは、旅行会社「フォートラベル」が運営するポケットWiFiレンタルサービスです。

海外200国以上でのポケットWiFiレンタルに対応しているほか、利用料金に応じてマイルに交換できる、フォートラベルポイントが貯まるのもうれしいポイントですね。

ただし、料金のコンビニ払いや現金払いには対応していないので、注意が必要です。

フォートラベルグローバルWi-Fiについて詳しく見る

【長期・海外】1か月以上など長期でポケットWi-Fiをレンタルできる窓口を比較

海外ポケットWi-Fiレンタルの中でも、1ヶ月以上の長期利用に対応する窓口は限られます。

今回はとくに人気の、長期レンタルに対応した窓口5社を比較してみました!

【長期・海外】1か月~1年ポケットWi-Fiをレンタルできる申し込み窓口
(クリックで拡大します)
※渡航先によって料金は変わります。
今回の渡航先はアメリカで比較しています。
※1:料金は無制限プランで表示しています
また、料金には早割など各種料金を含みます。

まず、1か月間海外ポケットWiFiをレンタルするなら「グローバルWiFi」がお得です。

グローバルWi-Fiなら、長期プランBタイプを利用することで、月額料金を割引することができます。

グローバルWi-Fi 長期割引

引用:グローバルWi-Fi公式サイト

一方で、6か月~12か月レンタルするなら、「フォートラベルグローバルWi-Fi」がお得という結果でした。

フォートラベルグローバルWi-Fiは、「フォートラベル GLOBAL WiFi特別割引」が適用されるため、長期間レンタルするほど割引額は高くなる仕組みです。

また、フォートラベルグローバルWi-Fiは海外200国以上でのポケットWiFiレンタルに対応しているほか、利用料金に応じてマイルに交換できる、フォートラベルポイントが貯まるのもうれしいポイントですね。

ただし、料金のコンビニ払いや現金払いには対応していないので、注意が必要です。

グローバルWiFiについて詳しく見る
フォートラベルグローバルWi-Fiについて詳しく見る

国内外の両方でポケットWi-Fiを利用するなら「どんなときもWiFi」の契約もアリ

どんなときもWiFiの画像

国内と海外を頻繁に行き来していて、どちらでもポケットWi-Fiを使う場合にオススメなのは、2年契約のポケットWi-Fiレンタルサービス「どんなときもWiFi」です。

国内でどんなときもWiFiを利用する場合、Softbank・docomo・auの3回線を自動で切り替えながら通信できて、容量無制限で月額3,480円(税抜)~となります。

どんなときもWiFiの詳しい解説記事はコチラ

また、海外でどんなときもWiFiを利用する場合も、SIMの差し替え不要でそのまま、下記の追加料金で利用できます。

<どんなときもWiFi 海外での利用料金>
エリア
利用料金(1日)
アジア、北米、ヨーロッパ、オセアニア
1,280円
中東、南米、アフリカ
1,880円

海外に行くたび、わざわざ新しくポケットWiFiをレンタルする手間を省けるのは、とても嬉しいですね。

ただし、海外では使い放題ではなく、高速通信は1日1GB、超過後は速度が384Kbpsに制限されることにご注意ください。
※超過しても翌日には、高速通信が1GBまで利用できるようになります。

海外でどんなときもWiFiを利用したレビュー記事はコチラ

\完全使い放題&無制限のモバイルWi-Fi/
どんなときもWiFiの詳細をみる
※こちらから料金をチェック

ポケットWi-Fiのレンタルサービスを選ぶポイント

調査結果

ポケットWi-Fiをレンタルするにあたって、もちろん料金の安さはもちろんですが、他にも重視したいポイントが4つあります。

それぞれ解説するので、申込先を選ぶ参考にしてくださいね。

1.使えるデータ量の上限は?通信制限はある?

レンタルのポケットWi-Fiは、申し込み窓口や各窓口のプランによって、1日や1ヶ月単位で使えるデータ容量に制限があります。

制限があるプランの場合、上限に達すると速度が低下し、動画再生などの速度が必要な作業を行えなくなる可能性があります。

申し込み窓口にもよりますが、ポケットWiFiレンタルでよく見かけるプランは以下の4種類です。

大容量プラン
1日に500MBまで、1か月で50GB~100GBまで利用できるプラン
無制限プラン
使い放題ができるプラン。
3日で10GB以上使うと速度制限になるケースもある
ギガプラン
1日に1GBまで使える、容量をオーバーしても翌日に回復する
通常プラン
7GBまで、300MBまでなど上限があるプラン

自分が使うデータ量を踏まえつつ、料金も合わせてチェックして、最適の窓口・プランを選んでくださいね。

2.受け取り方法・返却方法は簡単か

レンタル式ポケットWi-Fiには、郵送で受け取る方法や、空港・店頭といった指定の場所で受け取る方法があります。

飛行機に乗って国内外へ旅行に行くなら、空港で直接ルーターを借りられる窓口を選ぶのがオススメですよ。

空港やレンタル受付ができる店舗に行く予定がないなら、郵送でルーターを受け取れる窓口を利用しましょう。

郵送の場合は申し込みから到着までに何日かかるか計算し、利用予定日までにルーターを受け取れることをご確認ください。

また、レンタルしたポケットWi-Fiの返却方法は、空港や町中のポストに返却できるものや、送料を支払って宅急便等で送るものがあります。

うっかり受け取り忘れ・返却忘れしないためにも、自分が利用しやすい窓口を選んでくださいね。

3.レンタル料金の支払い方法

ポケットWi-Fiのレンタル料金は、窓口ごとに支払い方法が異なります。

クレジットカードやコンビニ払い、そして店舗での現金払いが、主な支払い方法です。

自分が利用しやすい支払い方法に対応する窓口から申し込みましょう。

とくにクレジットカードを持っていない場合は、クレジットカード以外の支払いに対応する窓口でなければ利用できないので要注意です。

4.保証などサポート体制は万全かどうか

ルーターを紛失したり、故障した場合のサポート体制も、レンタル先を選ぶ際に重要です。

補償に入っていればトラブル時に高額な支払いをしなくて済みますよ。

また、電話等でのサポート体制が万全なら、現地で突然通信できなくなるなどのトラブルが起きてもすぐに対処ができるため、安心です。

ポケットWi-Fiをレンタルするときの注意点

注意

ポケットWi-Fiをレンタルして利用する場合、申し込みや利用時にさまざまな注意点があります。

今回は、ポケットWi-Fiレンタル前に知っておきたい7つの注意点をまとめました!

申込前にしっかりチェックしてみてくださいね。

無制限通信でも「通信制限」には要注意!

ポケットWi-Fiには、窓口によって1日や1ヶ月単位での利用上限があるケースがあります。

上限を超えると高速通信ができなくなるので、要注意です。

そして無制限が謳われていても、窓口によっては高速通信に「3日間で10GB」

などの制限が課せられています。

指定の通信量をオーバーすると、夜間などに速度が低速化・快適に通信できなくなるので気をつけましょう。

支払い方法が基本的に「クレジットカード払い」

Web上のポケットWi-Fiレンタルサービスは、基本的に支払い方法がクレジットカード払いが多いです。

もしクレジットカードを持っていない場合は、窓口の選択肢が広がる=よりお得に申し込める可能性があるので、1枚クレジットカードを発行しておくと安心ですよ。

または、空港で現金払いができるポケットWi-Fi、NP後払いや口座振替に対応した申し込み窓口を選んでくださいね。

レンタル日数の計算方法を知っておこう

ポケットWi-Fiのレンタル開始日はルーターを受け取った日、レンタル終了日はルーターを返却する日です。

たとえば9月30日に発送されたルーターを10月1日に受け取って3泊4日使うなら、10月4日がレンタル終了日=ポスト等にルーターを返却するタイミングとなります。

日数の計算を間違えないよう、ご注意ください。

レンタルの延長は早めに申告しておこう

急に旅行先の滞在期間が伸びたなどの理由で延長が必要になったら、早めに申告しましょう。

申告が早ければ通常の追加料金を支払って延長できるケースがありますが、連絡が遅れると高額な延長料金の支払いが必要になる恐れがあります。

契約先によって受け取り方法・返却方法が変わる

ポケットWi-Fiのレンタルサービスは、窓口ごとにしくみが異なるため、受け取り方法や返却方法にも違いがあります。

申込時は必ず利用予定の窓口の公式サイト等の記載をしっかり読んで、間違いのないように気をつけましょう。

空港受け取りは時間に余裕をもって行動しよう!

ルーターを空港のカウンターで借りる場合、時間に余裕を持って行動するようにしましょう。

受け取り場所をなかなか見つけられなかったり、カウンターが混み合っていたりして、フライト時間に遅れてしまうケースがあるためです。

どうしても心配な場合は、郵送で前日にルーターを受け取っておくのもオススメですよ。

壊してしまった場合は修理代が必要

ルーターを壊してしまった際は、修理代金を支払わなければいけません。

修理代金は数千円~数万円など、高額になるケースもあります。

しかし事前に安心補償サービスに加入しておけば支払額を抑えられるケースがあるので、不安な方は申し込みがオススメです。

たとえば、フォートラベル グローバルWi-Fiで保障に加入していないと、故障・紛失した場合に最大で15,000円の修理代金が発生します。

しかし、1日500円(税抜)の保障にじゃ乳すれば、機器の修理や再調達代金が100%保証されるうえに、充電に使えるモバイルバッテリーをセットで借りられます。

(海外のみ)旅行先によってポケットWi-Fiのレンタル料金が変わる

海外旅行に行く場合、旅行先の国によってレンタル料金が変わります。

窓口を選ぶ際は行く予定の地域におけるレンタル料金を比較するよう、気をつけましょう。

2か国以上行きたい場合は「周遊プラン」を利用して、行く予定の国それぞれで通信できるように準備しておきましょう。

ポケットWi-Fiをレンタル~返却する流れ

パソコン

最後に、レンタルのポケットWi-Fiを借りてから返却するまでの流れをご紹介します。

合わせて店頭窓口で申し込んだ場合の流れも紹介するので、自分の使う予定に合う項目をご覧くださいね。

国内で使うポケットWiFiをWebから申し込んだ場合の流れ

国内で使うポケットWi-Fiを「Web窓口」から申し込んだ場合の手続きの流れは、以下のとおりです。

  1. 申し込む窓口を決める
  2. 窓口の公式サイトより、申し込み手続きを行う
  3. ルーターが発送される
  4. ルーターを受け取って利用開始
  5. 終了日に宅配便やポスト投函で返却手続きをする
  6. ルーターが申し込み窓口に届き、返却完了

たとえば、返却予定日が「31日」となっている場合は、31日までにルーターが申し込み窓口に到着するように気を付けましょう。

海外で使うポケットWiFiをWebから申し込んだ場合の流れ

海外で使うポケットWi-Fiを「Web窓口」から申し込んだ場合の手続きの流れは、以下のとおりです。

  1. 申し込み窓口を決める
  2. 窓口の公式サイトより申し込み手続きを行い、受取窓口を指定(郵送、空港)
  3. (郵送受け取りの場合)翌日以降にルーターを自宅で受け取る
    (空港受取の場合)空港内のカウンターでルーターを受け取る
  4. (郵送返却の場合)普通のポストへ投函または宅配便で発送
    (空港返却の場合)備え付けのポストに機器一式を投函
  5. ルーターが申し込み窓口へ届き、返却完了

たとえば、返却予定日が「31日」となっている場合は、31日までにルーターが申し込み窓口に到着するように気を付けましょう。

ポケットWi-Fiレンタルを店頭で申し込んだ場合の流れ

ポケットWi-Fiを店頭でレンタルする場合の流れは、以下のとおりです。

  1. 申し込み窓口を決める
  2. レンタルを受け付けている店舗へ足を運ぶ
  3. 説明を受け、指示にしたがって受付を行い、ルーターを借りる
  4. 使い終わったら店舗への来店や郵送など指定の方法で返却、利用完了

店頭申し込みの場合は基本的に、現地で直接説明を受けながらレンタル手続きを進められます。

また、受け取り手数料が基本的にかからないのも嬉しいポイントですね。

近くに対応店舗がある場合は、店舗でのレンタルを利用してみてはどうでしょうか。

まとめ

ポケットWiFiのレンタルは、国内や海外利用向けにたくさんの窓口で展開されています。

今回比較したところ、国内外で短期・長期別に料金を比較すると、次の窓口が最安という結果になりました!

最安の窓口
【短期・国内】1~7日ポケットWi-Fiをレンタルする場合
WiFiレンタルどっとこむ
【長期・国内】1か月以上~1年ポケットWi-Fiをレンタルする場合
WiFi長期レンタル館
【短期・海外】2~10日ポケットWi-Fiをレンタルする場合
フォートラベルグローバルWi-Fi
【長期・海外】1か月以上~1年ポケットWi-Fiをレンタルする場合

また、国内外でポケットWi-Fiを利用する方は、国内外で利用できて、SIMの差し替え不要の「「どんなときもWiFi」がオススメです。

なお、ポケットWi-Fiのレンタル時には、次の注意点があります。

ポケットをレンタルする際は注意時点までしっかり把握して、旅行先でも快適なネット環境を整えてくださいね。

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