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【18社比較】2020年最もおすすめのポケットWiFi!選び方や申し込み手順も解説

「ポケットWiFiって、やっぱりあったほうが便利なのかな?」
「種類が多すぎて、どこが一番お得かわからない!」

と、さまざまな悩みをかかえていませんか?

その悩みのとおり、ポケットWiFiは契約先によって速度や料金、使えるデータ量などが違います。

那比得子(なびとくこ)
とくこ
なんとなく申し込んで、料金が高くなったり、全然つながらなかったりして悲しい結果になるのは絶対にイヤ!

そこで今回は、絶対に失敗しないポケットWiFiの選び方を丁寧にレクチャーしていきます!

那比光太(なびこうた)
こうた
日本全国のポケットWiFi18社の中から、2020年イチ押しのポケットWiFi3社を大公開するよ!

この記事を読んでいただければ、ご自身にピッタリのポケットWiFiが確実に見つかります。
WiFi選びで後悔したくない人は、ぜひ参考にしてくださいね。

結論!いまからポケットWiFiを申し込むならWiMAXがおすすめ

新型コロナウィルスが流行している日本では、テレワークを強いられている方や、休業要請が出てしまい、何日も家から出られない人など、これまでとは状況が一変してしまいました。

この緊急事態により、自宅でインターネットを使う人が爆発的に増えた結果、少しでも通信費を節約しようと「ポケットWiFi」の契約を検討している人が急増しているのです。

自宅で過ごす時間が増えている今、ポケットWiFiを契約するならデータ量無制限で安定的につながるものを選ばないと、速度制限や動画のカクつきに悩まされてしまいます。

とくにテレワーカーは、データを使いすぎて速度制限にかかったり、リモート会議中にカクついたりしていては仕事になりません。

「データ量無制限」「安定した速度」という点は外せない購入ポイントでしょう。

今回調査した結果、いま最もおすすめしたいポケットWiFiが「WiMAX」です!
WiMAXは、データ量無制限かつ安定した速度を出せるポケットWiFiですから、確実に満足できますよ!

「WiMAXがどんなポケットWiFiか知りたい!」という人は、『実質料金が最安なのは「WiMAX」』で、料金プランなどをチェックしてみてください。

ちなみに、WiMAXは「GMOとくとくBB」という窓口から申し込むと最大34,700円キャッシュバックが受け取れるため、実質料金を最安にできます!

WiMAX×GMOとくとくBBの詳細を見る

ポケットWiFiとはどんなサービス?

ところで「ポケットWiFi」とはどのようなものなのでしょうか?

ポケットWiFiとは、持ち運びできるWiFiルーターのことです。

スマホや携帯音楽プレーヤーと同じように充電式で、手のひらサイズですから女性のハンドバッグの中にも入りますよ。

この記事ではポケットWiFiのメリットとデメリットを解説していきます。
実際にポケットWiFiを使っているユーザーの口コミもいくつか紹介しているので、ぜひご覧ください!

ポケットWiFiのメリット

ポケットWiFiには大きく3つのメリットがあります。

  • 外出先でも自分専用のWiFiネットワークを使える
  • 工事不要ですぐに接続できる
  • 料金がリーズナブル

一つずつ解説していきましょう。

外出先でも使える

ポケットWiFiを持っていれば、インターネット環境がないような場所でも、パソコンやスマホ、ゲーム機などをネットに接続して使えます
いつでもどこでも自分専用のWiFi電波で仕事をしたりゲームや動画を楽しめたりできるのです。

「外でWiFiを使いたいならフリーWiFiを使えばいいじゃないか」と思うかもしれませんが、フリーWiFiは誰でも使えるWiFi電波なので、セキュリティに弱点があります。
その点ポケットWiFiなら、自分専用のWiFi電波ですから、セキュリティ面も問題ありません。

工事不要ですぐに使える

ポケットWiFiは、届いたら端末に電源を入れるだけでWiFi環境が整います
家で使うときでも、固定回線のように大がかりな開通工事をする必要がありません。

とくに、借家やマンションなどに住んでいる人は、大家さんの許可がないと壁に穴を空けるような工事はできないので、工事不要のポケットWiFiが最適ですよ!

料金が安め

ポケットWiFiの月額料金と実質料金の相場は以下のとおりです。

【ポケットWiFi料金相場】

  • 月額料金相場  :3,500~4,000円
  • 実質月額料金相場:3,000~3,500円

※実質月額料金:端末代や手数料、キャッシュバックやキャンペーンなどすべての料金を反映した額

自宅に固定回線を引くとなると、月額料金だけで毎月5,000円前後はかかりますし、そこに工事費やルーターレンタル台などが入ってくると、さらに実費負担は大きくります。

その点、ポケットWiFiの実質月額料金は3,000円台前半と、固定回線より1,000~2,000円も安いので、通信費を大幅におさえることができますよ!

実際にポケットWiFiを利用している人が料金についてどう思っているのか、直近1年間のツイートを見てみましょう。

この方は、光回線から「WiMAX(ポケットWiFi)」と「UQモバイル(格安スマホ)」に変えただけで月1万円も安くなっています!
解約金を取られなければ、年間実質12万円の節約になっていたので、これはすごいですね!

この方も光回線からポケットWiFi(どんなときもWiFi)に乗り換えただけで、月額料金が8,000円から3,500円まで安くなっていますね。
ネット料金だけでも年間54,000円の節約になるので、毎月の通信費が高いと悩んでいる人にとって、ポケットWiFiはまさに救世主です!

ポケットWiFiのデメリット

もちろん、ポケットWiFiもいい面だけでなく、以下のようにデメリットはあります。

  • 光回線より速度が控えめ
  • 電池が切れると使えなくなる
  • 通信量や時間帯によって速度制限がかかる場合あり

ただし、いずれも対処法があるので、契約を躊躇するほど大きなデメリットではありませんよ。

それでは、ポケットWiFiのデメリットと解決法を解説していきましょう。

光回線より速度が控えめ

インターネット通信回線の速さは、「bps(ビーピーエス)」という単位で表わします。
「Bit per second(ビットバーセコンド)」の略で、1秒間に何bit(ビット)のデータを送受信できるかを表し、数字が大きいほど速いことを示しています。

  • 1,000bps=1Kbps(キロビーピーエス)
  • 1,000Kbps=1Mbps(メガビーピーエス)
  • 1000Mbps=1Gbps(ギカビーピーエス)
  • 1000Gbps=1Tbps(テラビーピーエス)

一般的に、ストレスなく通信できるのは10Mbps(スマホは5Mbps)~30Mbpsの速さが必要といわれています。

実際のポケットWiFiの速度を知りたい場合は、「みん速」やTwitterなどの利用者の口コミなどをチェックして調べるほうが確実です。

光回線とポケットWiFiの実測値をみんそくで調べてみると、以下のように光回線のほうが圧倒的に速いことがわかりますね。

ポケットWiFi 光回線
下り平均速度 36.53Mbps 268.92Mbps
上り平均速度 4.39Mbps 226.3Mbps

※ポケットWiFi:WiMAX W06
※光回線:auひかり

Twitterの口コミからもポケットWiFiの実測値を調べてみましょう。

この方はUQ WIMAX(ポケットWiFi)を契約していて、下り30.23Mbpsと出ています。
30Mbpsでもまぁまぁ使えるとツイートされていますので、やはり通常利用に問題は出てないようです。

この方はNext mobile(ポケットWiFi)の実測値を計ったところ、下り15.6Mbpsと出ています。
速度結果も15Mbps台で高速となっているので、光回線のように数百Mbpsも必要ないことがわかります。

ポケットWiFiは空中に浮いているWiFi電波をキャッチするので、どうしても電線から直接引っ張ってくる光回線のように強い電波を使うことができません。
とはいえ、ポケットWiFiでも実測値でこれだけの数字が出ていれば、口コミどおり快適にインターネットを使えます。

NURO光という光回線事業者が、速度の目安を用途別に公開しています。

目的別:下り速度の目安
用途 快適に利用できる目安の速度
Webページ閲覧・メール受信・LINE受信 1Mbps
YouTube動画視聴(標準画質)・ビデオ通話 3Mbps
YouTube動画視聴(高画質) 5Mbps
4K動画の再生 25Mbps

参照:NURO光

このデータからもわかるように、動画を見たりLINEを使ったりするには、ポケットWiFiレベルの実測値で十分です。

ただし、オンラインゲームや動画配信サービスのように、断続的かつ一度にまとめて大容量のデータをダウンロードするシーンでは、最低100Mbpsの実測値が必要です。

オンラインゲームや高画質の長編映画などをメインに楽しみたい人には、ポケットWiFiは不向きなので、100Mbps以上の実測値が出せる光回線の契約にしましょう。

電池が切れると使えなくなる

ポケットWiFiは、スマホと同じように家で充電しておかなければなりません。
端末の充電が切れてしまうと使えなくなってしまうのです。

長時間外出先で使用することがわかっている場合は、モバイルバッテリーを用意して電池切れを回避しましょう

通信量や時間帯によって速度制限がかかる場合あり

ポケットWiFiとひと口にいっても、契約先や契約プランによって仕様が異なります。

仕様 概要
完全無制限型 固定回線のように、どんな使い方をしても速度制限にかからないタイプ
軽い速度制限あり 直近3日間で10GB以上のデータを使うと、直近3日間の合計データ使用量が10GBを下回るまで夜間のみ軽めの速度制限がかかるタイプ
厳しい速度制限あり 1日または1ヶ月間に○GB以上のデータを使うと、月末まで超低速の速度制限がかかるタイプ

Byte (B:バイト)とは「データの量」を表す単位です。
1Bは英文字1文字分(半角)の大きさで、日本語1文字(全角)を表すには、2Bが必要です。
1GBは、文字だけなら10億文字(日本語だと5億文字)のデータ量になります。

  • 1000B  =1KB(キロバイト)
  • 1000KB  =1MB(メガバイト)
  • 1000MB  =1GB(ギガバイト)
  • 1000GB  =1TB(テラバイト)

なぜ速度制限をもうけているのかというと、1人で使う通信量があまりに多いと、回線を独占してしまい、大渋滞を引き起こしてしまうからです。

これでは通信の品質が下がってしまうため、これを防ぐためにデータ量を制限したポケットWiFiサービスを提供するのが、今までは一般的でした。

しかし最近では完全無制限型のサービスも出てきています

また軽い速度制限があるタイプでも、毎日何時間もYouTubeを見るなど、大量のギガを消費しない限り速度制限になることはほとんどなくなっているのです。

たとえ制限がかかってしまっても、このタイプは夜間しか低速にならず、制限後の速度も通常利用に問題ない1Mbpsなので問題なく使えます

ただし厳しい速度制限があるタイプは、ほとんどの方がすぐアウトになってしまいます。

このタイプの速度制限にかかるとWebサイトのトップページすら開けないので、注意をしてください。

結局ポケットWiFiを契約すべきはこんな人!

ずばり!ポケットWiFiを契約すべき人は次のような人です。

  • 外でもインターネットを使いたい人
  • 料金の安さを重視したい人
  • 工事をせずにインターネットを使えるようにしたい人
  • テレワークをしている人

とくに、コロナウィルスで急遽テレワークとなった人は、工事不要で端末が届いた日からすぐにネットが使えるポケットWiFiが最適です!

もしもポケットWiFiだと速度が足りないかも……、と心配な人は、より実測値が速い光回線にしてみましょう!

どの光回線が自分に合うのかわからないという人は、2020年の最新情報をもとにおすすめの光回線を詳しく紹介している記事もあわせてご覧ください。

2020年最もおすすめのポケットWiFiはここだ!有名18社を徹底比較!

現在流通しているポケットWiFiの特徴を一覧にまとめてみたので、まずはこちらをご覧ください。

WiFi名 実質月額料金 データ通信量の制限 速度制限の内容 契約期間 提供エリア
NEXT mobile
(30GBプラン)
2,825円 月30GB 月間容量を超える:月末まで128kbps 2年 全国
GMOとくとくBB×WiMAX
(キャッシュバック)
2,888円 無制限 3日で10GB以上:夜間のみ1Mbps 3年 全国
ゼウスWiFi 3,330円 無制限 2年 ・日本全国
・世界106ヶ国
縛りなしWiFi 3,342円 無制限 1日2GB以上:当日のみ制限 全国
THE WiFi 3,480円 無制限 2年 ・日本全国
・世界130ヶ国以上
ギガゴリWiFi
(ワールドプラン)
3,585円 無制限 2年 ・日本全国
・世界132ヶ国
UQ WiMAX 4,630円 無制限 3日で10GB以上:夜間のみ 3年 全国
ドコモ 6,855円 月30GB 月間容量を超える:月末まで1Mbps 2年 全国
現在、遅延・新規受付停止中のポケットWiFi
どこよりもWiFi
(無制限プラン)
2,980円 無制限 全国
Mugen WiFi 3,405円 無制限 2年 ・日本全国
・世界134ヶ国
hi-ho GoGo WiFi 3,480円 無制限 2年 全国
限界突破WiFi 3,500円 無制限 2年 ・日本全国
・世界107ヶ国
クラウドWiFi東京 3,546円 無制限 ・日本全国
・世界135ヶ国
どんなときもWiFi 3,605円 無制限 2年 ・日本全国
・131ヶ国
めっちゃWiFi 3,605円 無制限 2年 全国
よくばりWiFi 3,608円 無制限 2年 ・日本全国
・世界113ヶ国
SPACE WiFi 3,680円 無制限 全国

※価格はすべて税抜

このように、ポケットWiFi市場は多くの事業者がひしめき合っています。
現在はコロナウィルスの影響で申し込む人が急増し、発送まで1週間以上時間がかったり、在庫切れで新規受付を中止していたりする会社が多いので注意してください。

当サイトでは、そんな各社の最新状況も踏まえたうえで、2020年5月時点でおすすめできるポケットWiFi3社を用途別に厳選してみました!

  • 実質料金が最安なのは「WiMAX」
  • 使い放題のポケットWiFiで最安なのは「ZEUS WiFi」
  • いつでも解約できるポケットWiFiなら「縛りなしWiFi

実質料金が最安なのは「WiMAX」


※出典:UQ WiMAX

WiMAXは公式のUQ WIMAXでも契約できますが、「GMOとくとくBB」から申し込んだ方が実質料金を安くできますよ。
GMOとくとくBB WiMAXの料金は以下のとおりです。

事務手数料 3,000円
月額料金 1~2ヶ月目 3,609円
3ヶ月目~ 4,263円
端末代 0円
LTEオプション利用料 0円

※価格はすべて税抜
※ギガ放題プランの料金を記載

WiMAXはWiMAX2+という独自の回線を使用していますが、同時にauの4G LTE回線も利用できるので、エリアは日本全国区です。
ただし、山間部やへき地など、まれに利用できないエリアもあるので、申し込む前は念のため以下のエリア確認フォームからお住まいのエリア対応状況を確認しておきましょう。

「ギガ放題プラン」で月間データ量無制限

WiMAXを快適に使いたい人は、「ギガ放題プラン」を契約しましょう!
ギガ放題プランなら毎月どれだけデータ通信しても、速度制限にならないので動画やSNSなどを存分に楽しめます。

ただし、ギガ放題プランを契約していても、3日間で10GB以上データを使うと速度制限がかかってしまうので、短期間での使いすぎには注意が必要です。

とはいえ、WiMAXの速度制限は直近3日間の合計データ使用量が10GBを下回った時点ですぐ解除されるので、そこまで心配する必要はありません。


※出典:UQ WiMAX

さらに、制限がかかっても速度を落とされるのは夜間のみなので、日中はいつもどおり高速通信が利用できます
また、制限中の速度も最大1MbpsとYouTubeを余裕で視聴できるレベルなので、WiMAXは、実質、速度制限がないものと考えて大丈夫です!

エリアは全国区!人口カバー率90%以上

WiMAXはWiMAX2+という独自の回線を使っています。
WiMAX2+はスマホの電波と同じように全国どこでもつながる回線なので、旅先や出張先でも日本国内ならどこでも使えますよ!

さらに、WiMAXはauの4G LTE回線も利用可能!
WiMAX2+回線とau 4G LTE回線を組み合わせれば、WiMAXの対応エリアは人口カバー率90%以上にもなりますから、ほとんど心配いらないでしょう。

機種のスペックもポケットWiFi最高レベル

現在、WiMAXで利用できる最新端末は「WX06」と「W06」の2機種です。

機種名 WX06 W06
端末本体
最大速度 上り 75Mbps 75Mbps
下り 440Mbps 1.2Gbps(1,200Mbps)
連続通信時間 約11.5時間 約9時間
速度を安定させる機能 バンドステアリング機能 ・高性能ハイモードアンテナ
・TXビームフォーミング

WiMAXは、ポケットWiFi業界最高レベルのスペック端末が大きな特徴です!
最大速度もケタ違いに速いので、WiMAXを利用している人の口コミを見ても、かなり満足をしているようです。

実測値が50Mbpsも出ていれば、4Kや8Kといった高画質動画もさらさら動くので、大満足ですね。

なんと!この方はさらに速い135Mbpsという実測値が出ています。
実測値が100Mbpsを超えれば頻繁にデータ通信を行うオンラインゲームも快適にプレイできますよ!

この方はソフトバンク系のWiFiからWiMAXに乗り換えたことで、実測値が劇的に速くなったと喜んでいますね!
30Mbpsも出ていれば、YouTubeも高画質設定でサクサク鑑賞できちゃいます。

このように、スペックの高い端末を使えば実測値も速くなるので、速度低下に悩みたくない人はWiMAXがおすすめです!

WiMAXを最安で申し込めるプロバイダは「GMOとくとくBB」

WiMAXは「GMOとくとくBB」から申し込むと、実質料金を最安にできます。
ほんとうに窓口が違えば安くなるのか、WiMAXを取り扱っている各窓口の特典内容と実質料金を比べてみましょう。

【契約条件】

  • 契約プラン:ギガ放題プラン3年間
  • 利用端末:WX06
  • 周辺機器の契約:なし
WiMAX窓口名称 3年間の実質料金 特典内容
GMOとくとくBB キャッシュバック 120,460円 ・34,700円の現金キャッシュバック
・端末代・LTEオプション無料
月額料金割引 125,660円 ・3年間30,808円分の月額料金値引き
・端末代・LTEオプション無料
DTI 129,670円 ・月額料金最大2ヶ月間無料
・端末代・LTEオプション無料
Broad 131,626円 ・他社違約金19,000円分を負担
・端末代・LTEオプション無料
カシモ 135,668円 ・月額料金を初月から永年割引
・端末代・LTEオプション無料
So-net 148,656円 ・3年間29,988円分の月額料金値引き
・端末代無料
BIGLOBE 150,480円 15,000円の現金キャッシュバック
UQ 154,680円 LTEオプション無料

※価格はすべて税抜

WIMAXはどの窓口から契約しても同じ機種・同じサービスが利用できます。
「GMOとくとくBB」の窓口にするだけで3年間の実質料金が、ほかの窓口より3万円以上も安くなるとは驚きです。

WIMAXの契約手続きの際には、どこから手続きするかにこだわってください!

実質料金最安のキャッシュバックキャンペーン

WiMAXの実質料金が最安になるGMOとくとくBBの「キャッシュバックキャンペーン」の詳細を確認しておきましょう。

月額料金 1~2ヶ月目 3,609円
3ヶ月目~ 4,263円
契約期間 3年
初期費用 事務手数料 3,000円
端末代 0円
LTEオプション料金 0円
キャッシュバック 金額 最大34,700円
受取時期 契約から1年後
受け取り方法 メールから手続き
3年間の実質料金 120,460円
実質月額料金 3,346円

※価格はすべて税抜

キャッシュバックタイプは受取り時期が契約から約1年後というのがネックですが、それでもWiMAXの実質料金を最安にできる点が最大のポイントです!

キャッシュバックは期間内に申請しないともらえないので、手続きを忘れないよう、カレンダーなどに期日を書いておきましょう。

WiMAX×GMOとくとくBB(キャッシュバック)の詳細を見る

もらい忘れのない月額料金割引型キャンペーン

キャッシュバックのもらい忘れが心配な人は、GMOとくとくBBのもう一つの特典、「月額料金割引型キャンペーン」を利用してみましょう!

月額料金 1~2ヶ月目 2,170円
3ヶ月目~ 3,480円
契約期間 3年
初期費用 事務手数料 3,000円
端末代 0円
LTEオプション料金 0円
3年間の実質料金 125,660円
実質月額料金 3,491円

※価格はすべて税抜

月額料金割引型キャンペーンはキャッシュバック型より実質料金が少し高くなるものの、1ヶ月目から自動的に割引が適用されるので、確実に還元されます

「キャッシュバックはもらい忘れが心配」「キャッシュバックは申請手続きが面倒」という人は、GMOとくとくBBの割引型のキャンペーンを利用してみましょう。

WiMAX×GMOとくとくBB(割引)の詳細を見る

使い放題のポケットWiFiで最安なのは「ZEUS WiFi」


※出典:ZEUS WiFi

「ZEUSU WiFi」は、データ通信量無制限の使い放題型ポケットWiFiです。
3日で○○GBや、毎月のデータ使用量などに制限がないので、どれだけ使っても速度制限にかかることはありません!

そんなZEUS WiFiの料金は以下のとおりです。

事務手数料 3,000円
月額料金 1ヶ月目 2,980円の日割り
2~6ヶ月目 2,980円
7ヶ月目~ 3,280円
端末代 0円

※価格はすべて税抜

ZEUS WiFiは、au・ソフトバンク・ドコモの3大キャリア回線を使えるポケットWiFiなので、基本的に日本国内ならどこでも利用できます。

ただし、お住まいの地域によってはつながりにくい場所もあるかもしれないので、契約前には必ず対応エリアを以下のフォームから確認しておきましょう。

ZEUS WiFiの詳細を見る

データ通信量上限なし・速度制限なし

ZEUS WiFiはデータ通信量に上限がないポケットWiFiなので、どれだけ使っても速度制限にかかることはありません!

しかも、以下の口コミにもあるとおり実測値もバッチリ出るポケットWiFiなので、使い勝手は抜群です。

この方は通信速度が遅くなりやすい18時以降にもかかわらず、47Mbpsもの実測値が出ています!
47Mbpsもあれば、動画もスムーズに視聴できます。

この方も、通信速度が落ちやすいお昼に36Mbpsという実測値が出ていますね。
データ通信量に上限がなかったり、速度制限がなかったりといい話ばかりを聞くとと疑いそうですが、このとおり実測値も速いので、安心してください。

3大スマホキャリアの回線が使えるからどこでもつながる

ゼウスWiFiは、au・ソフトバンク・ドコモの3大スマホキャリア回線を利用できるポケットWiFiです。
WiMAXだと山間部や離島などではつながりにくくなりますが、ゼウスWiFiならそのような場所でもつながりりやすいのが特徴です!

実際にゼウスWiFiを契約している人の口コミを見ても、つながりやすさは問題ないとの声もありました。

この方は田舎に住んでいるということですが、ソフトバンク回線を拾って平均30Mbpsもの速度が出ています。

この方も田舎(関東地方)に住んでいるようですが、22Mbpsも出ていますね!

このように、ゼウスWiFiは電波状況が厳しい場所でも十分速いスピードで使えるポケットWiFiなので、安心して申し込めそうですね。

海外でもそのまま使える

ゼウスWiFiは日本国内だけでなく、なんと!海外106ヶ国でもそのまま利用できますよ。
料金は定額制でデータ容量別に好きなプランを契約できるので、使いすぎたとしても高額な利用料を請求される心配はありません。

場合によっては海外用レンタルWiFiを契約するより安くなることもあるので、頻繁に海外へ行く人にもゼウスWiFiはおすすめですよ。

【注意】新型コロナウィルスの影響でサービス制限の可能性あり

コロナウィルスの影響により、自宅待機などでインターネット需要が増え、現在無制限WiFiに申し込みが殺到しています。
以下の口コミにもあるとおり、無制限WiFi各社では通信障害が発生したり、通信制限を設けたりしたところも出てきているので注意が必要です。

この方は「どんなときもWiFi」ユーザーですが、申込者の増加により通信速度が11Mbpsしか出なくなってしまったようです。

この方は「限界突破WiFi」を契約していますが、6Mbpsと非常に低速ですね。
限界突破WiFiは、需要過多の影響で3/28以降、1日5GB以上使うと速度制限がかかるようになってしまったので、快適に使うには難しい状況といえます。

どんなときもWiFiや限界突破WiFiのように、サービスを開始して間もないところも影響があることを鑑みると、今後ゼウスWiFiも先行き不透明です。

コロナの影響もいつおさまるかはわかりませんので、安心を求めるなら現在も安定したサービスを提供しているWiMAXがおすすめといえます。

WiMAXは、KDDIグループであるUQコミュニケーションズが提供するポケットWiFiサービスです。
これまでも多くのユーザーに支持されてきた長年の実績があります。

お住まいの住所が対応エリア内ならしっかりつながるので、これから先もポケットWiFiを活用しようと考えている人は、WiMAXを即決して問題ないでしょう。

いつでも解約できるポケットWiFiなら「縛りなしWiFi


※出典:縛りなしWiFi

1年未満など短期間での利用を考えている方、違約金を支払いたくない方であれば、契約期間に縛りのない「縛りなしWiFi」がおすすめです!

縛りなしWiFiにはさまざまな料金プランが用意されています。

縛りなしプラン 縛っちゃうプラン
月額料金 通常プラン:3,300円
ライトプラン:3,000円
WiMAXプラン:4,300円
制限無しプラン:3,480円
通常プラン:2,800円
ライトプラン:2,600円
WiMAXプラン:3,600円
事務手数料 1,000円 1,000円
契約期間 なし 2年

※端末代、送料無料
※価格はすべて税抜

契約期間に縛りがない「縛りなしプラン」、2年縛りがある代わりに料金が安い「縛っちゃうプラン」の分けられます。
いつでも解約できるようにするなら、「縛りなしプラン」を選びましょう!

縛りなしWiFiは、送られてくる端末によって、WiMAX2+回線もしくは、ソフトバンク回線のどちらになるか変わります。
使用端末は選べないので、どちらの端末が送られてきても問題ないよう、契約前に以下のフォームからエリア確認をおこなっておきましょう。

1ヶ月使えばあとはいつでも解約無料!

縛りなしWiFi最大の特徴は、1ヶ月間の最低利用期間が過ぎれば、いつでも無料解約ができる点です!

多くのポケットWiFiは、2年または3年利用しないと1万円近い解約金が発生してしまうので、短期間しか利用しない人には縛りなしWiFiがピッタリですよ。

エリア・速度ともに問題なし

縛りなしWiFiは届いた端末によってソフトバンク回線、またはWiMAX2+回線につながります。
いずれも全国利用できる回線で、利用者の口コミをみてもつながりやすさに問題はないようです。

この方は速度が落ちやすい21時でも18Mbps(ソフトバンク回線)の実測値が出ていますね!18Mbpsも出ていれば、高画質の動画視聴などでも問題ないでしょう。

この方の場合も10Mbpsの速度が出ていますので、YouTubeもストレスフリーで楽しめるでしょう。

【注意】1日2GB以上使うと厳しい速度制限

縛りなしWiFiは、「契約期間に縛りなし」「月間データ使用量に制限なし」という画期的なポケットWiFiですが、1日2GB以上のデータ通信をおこなうと128kbpsという厳しい速度制限をかけられます。

128kbpsという速度はスマホの速度制限と同じレベル。
LINEでメッセージができるくらいで、あとはほとんど使い物にならないくらい低速です。

ちなみに1GBのデータ量とは、YouTubeで例えると中画質で約120分ほどです。
LINEビデオ通話では、180分程度で1GBに達します。
これはあくまでも目安ですから、実際に利用する状況や機種、バージョンなどによっても異なります。

縛りなしWiFiの速度制限は日が変わると回復しますが、動画やSNSなどを長時間楽しむ人は、すぐ2GBを超えてしまうので、縛りなしWiFiはライトユーザー向けのポケットWiFiといえるでしょう。

これで絶対に失敗しない!ポケットWiFi選びで見るべき5つポイント

ポケットWiFiを選ぶ際もっとも気になるのは速度だと思いますが、ポケットWiFiは機種スペックに関わらず10~30Mbpsくらいの実測値で安定しています。
機種のスペック表にある最大速度はあまり意識しすぎず、評判や口コミをもとに、実際にしっかり速度が出ているかをチェックしましょう!

気にすべきポイントは以下の5点になります。ぜひ覚えておいてください!

  • データ通信量は無制限か
  • 速度制限の内容はゆるいか
  • 実質料金(実質月額)は安いか
  • 契約期間の縛りはあるか
  • 提供エリアは全国か

①データ通信量は無制限か

ポケットWiFiを2年以上使う予定があるなら、月間データ使用量が無制限のサービスを選びましょう!
リモートワークが当たり前になりつつある今、毎月のデータ使用量を計算しながらポケットWiFiを使うのは現実的ではありません。

最近はデータ通信量無制限プランでも料金が安く設定されているので、このポイントは必ずおさえておきましょう。

②速度制限の内容はゆるいか

ポケットWiFiを利用していて心配になるのが速度制限の内容です。
以下のように、制限内容は契約するポケットWiFiごとに異なりますよ。

  • 軽い速度制限がある・・・WiMAX
  • 速度制限なし・・・ZEUS WiFi・THE WiFiなど
  • 厳しい速度制限がある・・・縛りなしWiFi・スマホキャリアのWiFi・ワイモバイルのポケットWiFiなど

速度制限にかかると以下の口コミにもあるようにかなり不便ですから、できるだけ制限のゆるいポケットWiFiを選ぶようにしましょう。

この方はWiMAXを契約していて速度制限にかかってしまったようですが、WiMAXは制限後も最大1Mbpsは出るので、YouTubeやTwitterなら問題なく楽しめるとツイートしていますね。
制限後も動画やSNSを楽しめるなら、厳しくないと思います!

この方は縛りなしWiFiの速度制限(1日2GB)にかかってしまったようです。
縛りなしWiFiの速度制限は翌日解除されるとはいえ、最大128kbpsと、ほぼ何もできない速度に落とされてしまうので、制限がかかるとお手上げです。

③実質料金(実質月額)は安いか

実質料金とは、契約期間内に支払う月額料金の合計金額だけでなく、端末代や事務手数料、キャッシュバックなど、すべての料金の総合計金額です。

一方、実質月額は前述した実質料金を契約期間月数で割った額です。
契約期間中、毎月どれだけ負担額が出るかを確認できます。

わかりやすいよう、WiMAX(GMOとくとくBB)の料金で、実質料金と実質月額を計算してみましょう。

契約事務手数料 3,000円
端末代 0円
月額料金 1~2ヶ月目 3,609円
3ヶ月目~ 4,263円
キャッシュバック -34,700円
3年間の実質料金 120,460円
実質月額料金 3,346円

※価格はすべて税抜

この場合、3年間の実質料金は、「契約事務手数料+月額料金×36ヶ月-キャッシュバック」、実質月額料金は、「3年間の実質料金÷36ヶ月」で算出できます。

ポケットWiFiは、キャンペーンごとに料金が違うので、料金を比べたい場合は必ず実質料金を計算するようにしましょう。

④契約期間の縛りはあるか

多くのポケットWiFiでは、2年または3年の契約期間がもうけられているので、更新月が来る前に解約をしてしまうと、1万円近い解約金を払わなければなりません
とくに、今大人気となっている無制限系WiFiはすべて契約期間が設定されているので、短期間しかポケットWiFiを利用しない人は注意をしてください。

「いつ解約をしても解約金が発生しないポケットWiFiがいい」という人は、「縛りなしWiFi」一択になるので、『いつでも解約できるポケットWiFiなら「縛りなしWiFi」』の項目をよく読んでみてくださいね!

⑤提供エリアは全国か

ポケットWiFiは主に外出先で使うので、全国の広いエリアに対応していないと、仕事や旅行で県外に移動した際、使えない可能性があります
今回紹介しているポケットWiFiはすべて全国対応ですが、各ポケットWiFiの公式サイトでは細かい住所でエリア確認ができるので、契約前に必ずチェックするようにしましょう。

ポケットWiFiの申し込み~使い始めるまでの5ステップ

ポケットWiFiは、申し込みから使い始めるまでわずか5ステップで完了します。
一緒に一つずつ手順を確認していきましょう。

①ポケットWiFi・プロバイダを決める

はじめに今回ご紹介したポケットWiFiの中から好きなものを選びます。

ただしWiMAXの場合は、合わせてプロバイダも契約しなければなりません。
現時点では「GMOとくとくBB」をプロバイダに選ぶことで実質料金を最安にできるので、WiMAXはGMOとくとくBBのサイトから申し込んでみましょう。

②プランを決める

ポケットWiFiを快適に使うなら、データ通信量無制限のプランを選ぶべきです。
7GB制限など、制限ありプランを選べば月額料金を安くできますが、ほぼ確実に速度制限にかかってしまうので、得策ではありません。

③Webから申し込みをする

ポケットWiFiは、店舗や勧誘の電話などから申し込むこともできますが、Webから契約したほうがキャッシュバックなどの特典内容が豪華なので、ぜひぜひWebから申し込みましょう!

実際に今回ご紹介した窓口は、すべてWeb申し込みにも対応しているので、安くて高額なキャッシュバックを受けられるんですよ!

④端末が届いたら初期設定をする

端末が手元に届いたら、自分で説明書を読みながら初期設定をしてください。
初期設定といっても、することは以下2つだけなので、誰でもかんたんにできますよ。

  • 付属のSIMカードを端末に挿入する
  • 端末の電源を入れ、必要に応じてファームウェアの更新をおこなう

⑤スマホ・PCをWiFiにつなげる

あとは、ポケットWiFiにスマホやパソコンを接続すれば完了です!
接続方法は以下のおとりなので、一緒に進めてみましょう。

【Windows】

  1. ポケットWiFi端末を操作し、「WiFi情報」内に記載されているSSIDとパスワードを確認する
  2. パソコン側で、ワイヤレス接続設定の画面を開き、「1」で確認したSSIDが書かれたアクセスポイントを選択する
  3. 「1」で確認したパスワードを入力し、「接続する」を選択する
【iPhone】

  1. ポケットWiFi端末を操作し、「WiFi情報」内に記載されているSSIDとパスワードを確認する
  2. iPhoneの「設定」から「WiFi」をタップし、「1」で確認したSSIDが書かれたアクセスポイントを選択する
  3. 「1」で確認したパスワードを入力し、「Join」をタップする

アンドロイドスマホの場合、機種によってWiFi接続画面を出す方法は違いますが、あとはiPhone同様、ポケットWiFiに表示されたSSIDをタップし、パスワードを入力するだけでOKです。
お手持ちの機器に合わせて接続設定をおこないましょう。

ポケットWiFiについてよくある疑問

最後に、ポケットWiFiについて多くの人が気になっている疑問を解決していきます!

ポケットWiFiはお試しで使える?

会社によって違いますが、今回紹介したポケットWiFiの中だと、「WiMAX」と「ゼウスWiFi」がお試しに対応しています

  • WiMAX:30日間お試しの「Try WiMAX
  • ゼウスWiFi:30日間お試しの「ドバドバ体験キャンペーン

WiMAXの電波は障害物に弱い傾向にあるので、エリア内でも「Try WiMAX」を使って無料お試しをしてみるといいかもしれませんね。

スマホキャリアでおすすめされたWiFiでも良い?

これは正直おすすめできません。

スマホキャリアが提供しているポケットWiFiは、スマホと同じ料金プランとなっていて、以下のように月額料金が高額なのが一目瞭然です!

WiMAX
(GMOとくとくBB)
ドコモ au ソフトバンク
月額料金 1~2ヶ月目:3,609円
3ヶ月目~:4,263円
6,855円 4,292円 8,480円

※価格はすべて税抜

キャリアで契約するとさらに端末代も発生します
お得にポケットWiFiを契約したいなら、今回ご紹介したようなポケットWiFi専門の会社から契約するようにしましょう。

ルーターは自分で調達できる?

初心者にはあまりおすすめできません。

ルーターはAmazonなどでも購入できますが、今はどこも端末代を無料にしているので、外部で調達すると逆に高くつく場合があります。

また、端末代が無料でないところでも、自分で調達したからといって、実質費用はそんなに変わりません。
ルーターは契約先から購入またはレンタルしましょう。

ポケットWiFiがつながらないときどうすれば良い?

何らかの原因でポケットWiFiの接続状況が悪い場合は、以下の対処法が有効です。

考えられる原因 対処法
ソフトウェア上でトラブルが発生している 端末と接続機器を再起動させる
設定内容がどこか間違っている 端末をリセットする
接続機器側のセキュリティソフトが邪魔をしている 接続機器のセキュリティソフトをいったん解除してみる

ポケットWiFiの接続状況を改善したい人は、すぐにできる3つの対処法について詳しく解説している記事(https://flets.hikakunet.jp/12518.html)もあわせてご覧ください。

クーリングオフはできる?

申込日を含め、8日以内ならクーリングオフが可能です。

ただし、クーリングオフをする場合は必ず書面上に証拠を残さないといけないので、電話やメールで申請はできません。

クーリングオフを希望する場合は、はがきや便せんに必要事項を書き、早めに契約先へ申請するようにしましょう。

まとめ

ポケットWiFiを持っていれば、自宅だけでなく外出先でも自分専用のWiFiにつないで、快適にインターネットを使えます。

現在、コロナウィルスの影響で需要が増えており、すぐに契約できないポケットWiFiも増えてきていますが、以下のポケットWiFiならすぐ使えるうえ、機能面・料金面でも申し分なくおすすめです!

ハイスペックなポケットWiFiを安く使いたい → WiMAX
完全無制限のポケットWiFiを使いたい    → ゼウスWiFi
短期間で解約しても解約金を払いたくない  → 縛りなしWiFi

ぜひこの記事を参考に、自分にあったポケットWiFiを探してみてくださいね。

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