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【2020年版】どんなときもWiFiを選ぶポイント!料金・速度・評判をすべて解説!

どんなときもWiFiって?契約を考えたら読んでほしい特徴と注意点!

「どんなときもWiFiってどうなの?」
「似たようなサービスがたくさんあってよくわからない」

こんな疑問を解決します。

どんなときもWiFiと言えば、使い放題、通信制限なし、海外でも使いやすいと評判でした。

しかし、実はここ1年で類似サービスがたくさん出てきており、「どこも似たり寄ったり」という状況になってきています。

この記事では、どんなときもWiFiを他社サービスと比較しつつ、口コミがわかれているポイントについて「実際に使ってみた結果」とともに解説します。

この記事を読めば「どんなときもWiFiが実際どうなのか」がわかります。

とにかくわかりやすくしているので、モバイルルーター選びにお役立てください!

※比較ルーターとしてWiMAX、ネクストモバイルを使用

<2020年4月3日~>
どんなときもWiFiの新規受付停止について
どんなときもWiFiは4月3日~新規受付を停止しています。
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そもそも「どんなときもWiFi」ってどんなサービス?

どんなときもWiFi表紙

どんなときもWiFiは、2019年3月に登場したモバイルルーターサービスです。

  • データ使い放題
  • 通信制限なし(3日で10GBまでなど)
  • 海外でも使いやすい

と、当時では珍しく、販売当初、大人気となりました。

しかしながら、類似のサービスが出てきており、「どんなときもWiFiは、コスパがよくない」というよくない口コミ・評判も目にするようになりました。

どんなときもWiFiのよい口コミ、よくない口コミ

発売から1年経ち、類似サービスが出る中で、どんなときもWiFiの評判が変わってきたところもあります。
ここでは、どんなときもWiFiの口コミを見ていきます。

【まとめ】みんなの口コミ・評判は?

今回2019年12月1日~2020年2月現在までのツイートを分析しました。

多数の口コミがありましたが、おおよその口コミは4点にまとまることがわかりました。

  • 通信速度は速い
  • 地方や地下でもつながりやすい
  • ただし、場所や時間帯によって遅くなる、途切れる可能性もある
  • 他社ルーターの方がコスパがいいと感じる人もいる

次の項では、それぞれよい口コミ、よくない口コミを洗い出して調べてみました。

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よい口コミ

よい口コミでは以下のようなツイートが多く、地方でも速度やエリアが十分だという声がありました。

  • 速度が速い
  • 地方でもつながりやすい
  • コスパがよく、おすすめ

実際のツイートを見てみましょう。

よくない口コミ

一方で、どんなときもWiFiのこんなところがよくないとする口コミは以下のとおりでした。

  • 通信が途切れる、速度が遅い
  • 途切れることがある
  • コスパならどんなときもWiFiよりも、他社ルーターがいい

どんなときもWi-Fiを使ってみてわかった、口コミ・評判の実際のところ

それぞれよい口コミ、よくない口コミを見てみました。果たして口コミを真に受けてよいのでしょうか?

そこでどんなときもWiFiを使ってみて、口コミは本当なのかを検証していきます。

【レビューのまとめ】
  • 1日を通した平均速度は20Mbps以上(映画ダウンロードも快適)
  • 使い放題で完全無制限(1日100GB使っても大丈夫)
  • 3大キャリアの回線が利用でき、対応エリアは広い
  • ルーターの使用感は、イマイチと感じる人も

【通信速度レビュー】どんなときもWi-Fiは平均20Mbps以上で、映画のダウンロードもサクサク

こちらは、時間ごとに測定した結果のまとめです。

08:00 12:00 18:00 21:00 24:00
ダウンロード 32.2Mbps
(14.1)
28.3Mbps
(14.9)
30.4Mbps
(11.6)
10.8Mbps
(14.5)
16.9Mbps
(14.8)
アップロード 26.3Mbps
(13.8)
27.7Mbps
(14.8)
27.8Mbps
(12.4)
10.2Mbps
(13.4)
10.6Mbps
(13.7)

※( )は光回線の値

夜の混み合う時間帯でも大きく変わらず、動画の視聴、投稿、アプリのダウンロードも快適です。
測定はわたしの自宅で行いましたが、賃貸のため、光回線よりもどんなときもWiFiの方が速くなっていますね。

なお、全国5,000か所以上での測定結果を見ても、十分な速度が出ています。

どんなときもWiFiの速度出典:みんなのネット回線速度

こちらのサイトでは、地域ごとの測定結果も見れるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

速度の目安としては、5Mbps出れば動画やスマホでのゲームは快適です。

インターネット速度参考:サクッと光

公式サイトで言われている「最大150Mbps」までは出ませんが、使う中で不便さを感じることはまったくありませんでした。

「どんなときもWiFiは遅い」という口コミもありますが、設定されている最大速度が出ないのはどのルーターも同じで、実測値にも大きな差はありませんでした。

【通信制限レビュー】どんなときもWiFiは完全に通信制限なし!

どんなときもWiFi通信制限なし

どんなときもWiFiには通信制限がありません。

他社ルーターだと「使い放題」と謳っていても「3日で10GB以上使った場合、速度制限がかかる」という規約になっていることがあります。

念のため、公式サイトに1日100GB使っても大丈夫ですか?と確認したところ、「(明確な数値基準はありませんが)大丈夫です」という回答をいただきました。

どんなときもWiFi やりとり加工後

家族、友人の複数人での共有など、通信量が多くなりがちな場合もこれなら安心ですね。

【対応エリアレビュー】どんなときもWiFiの対応エリアは、3大キャリア回線でカバー

どんなときもWiFi どこでも使える

どんなときもWiFiは、SIMカードの差し込みが不要な「クラウドSIM」という仕組みを使っています。

これにより、利用場所に応じ、自動で回線を選んでくれます。

回線は、3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au回線)から選ばれます。

ドコモ回線がつながらないときはソフトバンク回線、ソフトバンク回線がつながらないときはau回線、となるので、対応エリアは業界でも最も広いと言っていいでしょう。

どんなときもWiFi WiMAX
通信回線 ドコモ、ソフトバンク、au回線 WiMAX2+
対応エリア 東京~静岡
ネクストモバイル エリア 東京-静岡
(一例)ソフトバンク回線
東京~静岡
WiMAX エリア 東京-静岡

このようにWiMAXが都市部に偏っているのに対し、どんなときもWiFiでは対応エリアが広くなっています(表示はソフトバンク回線のみですが、その他2キャリアを加えるとさらに拡大)

実際に、WiMAX2+回線の圏外でも、どんなときもWiFiは快適に使えました。

「3大キャリアと言っても、ソフトバンク回線にしかつながらない」という口コミがありますが、その地域はソフトバンク回線が一番つながりやすい(他がつながりやすいときに他の回線に切り替わる)ということなので、問題ありません。

また、「地下でのつながりやすさ」は詰まるところ対応回線によって変わります。
よって3大キャリアを利用できるので、「つながりやすさ」という観点ではベストだと言えます。

持ち運んで利用することの多い方にとって、対応エリアが広いことは大きなメリットでしょう。

【ルーターレビュー】どんなときもWiFiのルーターはバッテリーは十分、でも、使用感はイマイチ

バッテリーはモバイルルーターとしては十分と言えますが、ルーター自体の使用感は、イマイチと感じる人もいるかもしれません。

「普段使い」なら、丸1日使えるバッテリー

「普段使い」なら、丸1日使えます。

朝8時から電源を入れっぱなしで、YouTube2時間、調べもの2時間、SNS20回ほどという使い方では、23時にバッテリーが切れました

「YouTube動画を流しっぱなし」では、18時間でバッテリーが切れたので、こちらも参考にしていただければと思います。

公式サイトでは、「バッテリー容量3,500mAh、12時間の長時間使用が可能」となっていますが、「普段使い」ならバッテリーは15時間もちました。
モバイルルーターで電源を入れっぱなしで丸1日使えるのは安心ですね。

なお、充電と同時に使うとバッテリーの寿命を縮めてしまいます。
固定回線のようにつなぎっぱなしにするような使い方は、難しいでしょう。

使用感は…バッテリー残量がわかりにくいなど

どんなときもWiFiのルーターは、使用感はイマイチだと感じる人もいるかもしれません。

DSCN2398

(4つの横並びの点灯ライトはバッテリー残量を表します)

これは、どんなときもWiFiの「D1」という機種です。(2020年2月現在、選択肢はD1のみです)

他社のルーターと並べて見てみます。

どんなときもWiFi WiMAX ネクストモバイル
DSCN2398 WiMAXレビュー② DSCN2396
ボタン1つ、オンオフのみを操作 タッチパネルで各種設定まで操作 ボタンは中央とサイトの2つ、ボタンで各種設定まで操作

どんなときもWiFiは、細かい設定がなく、オンオフの操作だけなのはメリットです。

ただし、以下2点は気になる方もいると思うので、購入前に知っておくのがいいでしょう。

  • 電波の受信状況がわかりにくい
  • バッテリー残量がわかりにくい

また、サイズ、重さはスマホより一回り小さいというイメージです。

  • 127×65.7×14.2mm
  • 151g

どんなときもWiFiサイズ感

バッグやポケットに十分収まるサイズなので、モバイルルーターとして、持ち運ぶにはバッチリでしょう。

【海外での使用感レビュー】どんなときもWiFiは131ヶ国で利用できる!手続きも簡単!

どんなときもWiFi 海外
どんなときもWiFiは、世界131カ国で手続きなし、ルーターを持ち出して電源を入れるだけで使えます。

海外での利用ルールのポイントは3点です。

  • 利用した日のみ(月額3,480円に加えて)日額1,280円~1,880円かかる
  • 日額を払えば1GBまではLTEの高速通信
  • 1GBを超過した場合、最大384Kbpsに制限

各国での測定結果をレビュー記事にまとめているので海外で使われる方は、ぜひご覧下さい。

また、手続きはなく、ルーターをそのまま持ち出して使うだけです。
利用した月の翌月に、利用日数分の日額が合算して請求されます。

手続きはなく簡単ですが、少しでも通信すると日額が発生してしまいます。
利用しない日は、電源を切っておくのがおすすめです。

どんなときもWiFiのレビュー、類似モバイルルーターとの比較でわかったこと

どんなときもWiFiは、発売当初、使い放題、通信制限なし、海外でも使いやすく「コスパ最強」と言われていました。

しかし、ここ1年ほどで類似のサービスが出てきており、かなりメリットが薄れてきた感があります。

比較した結果、現状では「MUGEN WiFiがお得」だと言えます。

【結論】どんなときもWiFiではなく、MUGEN WiFiという選択肢も

どんなときもWiFiと、類似サービスを比べてまとめました。
(最も安いプランを比較しています)

どんなときもWiFi Mugen WiFi よくばりWiFi 限界突破WiFi めっちゃWiFi
NEXT mobile
月額料金  

×

24ヶ月目まで
3,480円
25ヶ月目以降
3,980円

 

ずっと
3,280円


ずっと
3,450円

ずっと
3,500円

ずっと
3,480円

24ヶ月目まで
3,100円
25ヶ月目以降
3,600円
対応エリア
(使用回線)
 

・docomo
・SoftBank
・au

 

・docomo
・SoftBank
・au

 

・SoftBank

 

・docomo
・SoftBank
・au

 

・docomo
・SoftBank
・au

 

・SoftBank

海外での利用  

・日額1,280円~1,880円
・131カ国
・手続きなし

 

・日額1,200円~1,600円
・134カ国
・手続きなし

 

・日額1,250円~1,850円
・113カ国
・手続きなし

 

・日額380円~
・107カ国
・海外プランの別途購入が必要

 

・日額850円~1,250円
・100カ国以上
・手続きなし

 

×

海外利用できない

解約手数料  

×

・最大19,000円
・26ヶ月目以降9,500円

 

・最大9,000円
・25ヶ月目以降0円

 

×

・最大18,000円
・26ヶ月目以降9,500円

 

・最大18,000円
・25ヶ月目以降5,000円

 

・最大9,800円
・25ヶ月目以降0円

 

×

・最大19,000円
・26ヶ月目以降9,500円

備 考 解約手数料が無料になるサポートあり

※使い放題、通信制限なし、ダウンロード150Mbpsアップロード50Mbpsは共通です。

これまでレビューしてきたように、どんなときもWiFiは、十分使い勝手がいいと言えます。

しかし、上の表からもわかる通り「どこも似たり寄ったりな状況」になっています。
どのルーターも「使い放題、通信制限なし」は標準スペックとなっており、他の項目ではどんなときもWiFiよりも魅力的なルーターも出てきています。

例えばMUGEN WiFiは、対応エリアがどんなときもWiFiと同じですが、以下3点でどんなときもWiFiよりもコスパがよくなっています。

  • 料金:3,280円と安く、3年目以降も上がらない
  • 海外利用:安く、利用国数が多い
  • 解約手数料:安く、しかも25ヶ月目以降は0円

ただ、上の表の中ではどんなときもWiFiだけが、公式サイトにてチップセット*について「高品質なクアルコム製チップセットを搭載」として公表しています。
*:ルーター本体に内蔵されている情報処理機材のこと

他社が公表していないので、単純な比較はできませんが、検討する要素としては入れておくのがいいでしょう。

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※こちらから料金をチェック

どんなときもWiFiを契約する前に気を付けた方がいいこと

使い勝手のいいどんなときもWiFiですが、注意点もあります。

契約前に気を付けた方がいいことについて解説していきます。

「2年縛り」あり…3年目以降、料金が上がる

まず、どんなときもWiFiはには「2年縛り」があります。

契約して2年以内、更新月以外に解約すると、解約手数料が取られてしまうので注意してください。

出荷日からの経過月数 解約手数料
0ヶ月~12ヶ月目* 19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目 14,000円
25ヶ月目 0円
26ヶ月目以降*1 9,500円

*:0ヶ月目とは、契約日を含む月の末日までのこと。
*1:次の更新月は49ヶ月目。以降、24ヶ月目ごと更新月となります。

この解約手数料は、類似他社と比べると高いのが現状です。

また、3年目以降は料金が上がることにも気を付けてください。
(以下の2つのプランは支払方法が異なるのみで、サービスの内容は全く同じです)

25ヶ月目以降3,980円*4,410円

データ放題プラン
(クレジットカード払いの方のみ)
ベーシックデータ放題プラン
(口座振替払いの方のみ)
利用開始月 3,480円の日割り
(出荷日から)
3,980円の日割り
(出荷日から)
1ヶ月目~24ヶ月目 3,480円* 3,480円*

*:料金はキャンペーン割引したものを表示。キャンペーンは、どんなときもWiFiのサービス開始2019年3月から行われ、2020年2月現在、期限はありません。

他社と比較すると料金が高めな上、25ヶ月目以降、料金が上がります。

例えば、MUGEN WiFiは、

  • 料金:ずっと3,280円(定額)
  • 解約手数料:25ヶ月目以降、0円

となっています。

長く使う予定のある方には、どんなときもWiFiは必ずしもおすすめとは言えなくなってきています。

ルーターは「レンタル」なので、解約時には返却、故障時には修理費用が必要

ルーターは、解約時には返却する必要があります。

あくまで「新品のレンタル」という形での契約になるため、解約時は以下のルールに気を付けてください。

  • 解約月の翌月10日まで必着
  • ルーター本体、個装箱の2点を返却
  • 送料はお客様負担
  • 返却遅れ、故障、欠品などの場合、損害金18,000円が発生する

また、故障した場合は、新品との交換になりますが、オプションの有無で修理費用が変わります。

オプション 修理費用 備考
オプション「あんしん補償」あり
(月額400円)
何度でも無料 ・お客様の過失の場合は、お客様の全額負担
・故障の都度、電話、ルーター送付による故障原因の確認あり
オプションなし 18,000円

「過失での故障が怖い」という方は、「あんしん補償」に加入するのがおすすめです。

充電器を別途購入する必要がある

ルーターに同封されているのは、USBケーブル(micro-B)のみで、充電器は別途購入する必要があります。

どんなときもWiFi 充電器

どんなときもWiFi 充電器②

充電器は、写真ようにUSBが挿せるタイプのものをご用意ください。

どんなときもWiFiは「いつでも解約サポート」で無料解約できる!

どんなときもWiFi 解約サポート
どんなときもWiFiには、いつ解約しても違約金が無料になる「いつでも解約サポート」というサービスがあります(利用は無料)。

使い始めてから「やっぱり解約したい」となった場合には力強いサービスですね。

ただし、「どんなときもWiFiの窓口から他社回線に乗り換えること」が条件になります。

どんなときもWiFiを解約した後は他には契約しない、という場合は通常の解約となり、このサポートは利用できません。

窓口から乗り換えられる先は、以下から選べます。

乗り換え可能なインターネット回線
【モバイル回線】
BroadWiMAX、SoftBank Air、NEXT mobile
【光回線】
Broad光、ソフトバンク光、auひかり、So-net光プラス、ドコモ光、NURO光、ビッグローブ光、ピカラ光、コミュファ光

なお、各種解約方法は以下の通りです。

  • 通常の解約:公式サイト、または、電話(0120-048-277)
  • いつでも解約サポート:電話(0120-048-277)⇒乗り換え手続き→どんなときもWiFi解約
  • 初期契約解除制度*:商品受け取り8日以内に電話申告、または、書面申告

*:モバイルルーターなどにおけるクーリングオフのような制度で、違約金は発生しません(法人契約の場合は、対象外)。

いずれの解約方法でも、ルーターは返却する必要があるので気を付けましょう。

まとめ

どんなときもWiFiが「実際どうなのか」について解説してきました。

一言で言えば、使い勝手は十分いいサービスですが、メリットが目立たなくなっている状況です。

どんなときもWiFiを選んでおけば大きくは外さないものの、同等か、それ以上のサービスがたくさん出てきています。

他社ルーターとよく比較し、あなたに合うものを選び、損のないようにするのがいいでしょう。

どんなときもWiFi Mugen WiFi よくばりWiFi 限界突破WiFi めっちゃWiFi
NEXT mobile
月額料金 24ヶ月目まで
3,480円
25ヶ月目以降
3,980円
ずっと
3,280円
ずっと
3,450円
ずっと
3,500円
ずっと
3,480円
24ヶ月目まで
3,100円
25ヶ月目以降
3,600円
通信量 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題
通信制限 なし なし なし なし なし なし
通信速度 上り:50Mbps
下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:150Mbps
対応エリア
(使用回線)
・docomo
・SoftBank
・au
・docomo
・SoftBank
・au
・SoftBank ・docomo
・SoftBank
・au
・docomo
・SoftBank
・au
・SoftBank
海外での利用 ・日額1,280円~1,880円
・131カ国
・手続きなし
・日額1,200円~1,600円
・134カ国
・手続きなし
・日額1,250円~1,850円
・113カ国
・手続きなし
・日額380円~
・107カ国
・海外プランの別途購入が必要
・日額850円~1,250円
・100カ国以上
・手続きなし
海外利用できない
解約手数料 ・最大19,000円
・26ヶ月目以降9,500円
・最大9,000円
・25ヶ月目以降0円
・最大18,000円
・26ヶ月目以降9,500円
・最大18,000円
・25ヶ月目以降5,000円
・最大9,800円
・25ヶ月目以降0円
・最大19,000円
・26ヶ月目以降9,500円
備 考 解約手数料が無料になるサポートあり
公式サイト

記事が、あなたのルーター選びの参考になれば幸いです。

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執筆 めんおう

専業ライター。大学卒業後、防衛省にて10年勤め、民間企業を経てフリーランスへ転向。ネット、転職、英語、取材などを中心に書いています。クライアント様の伝えたいことを、万策をもってお伝えします。スマートニュース掲載、上位表示記事多数、寄稿(わたしのネット様、ゼロプラス様、スタープラチナ様など)。
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