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【2019年最新】あなたに合ったオススメの光コラボレーションはこれだ

光コラボレーション おすすめ

価格が安いと評判の光コラボレーションですが、回線の種類がたくさんありすぎて、手っ取り早くオススメを知りたい人もいるのではないでしょうか。

「オススメの光コラボを早く知りたい!」という方は以下のリンクをクリックしてくださいね。

【docomo携帯をお使いの方】
【ソフトバンク携帯をお使いの方】
【au携帯をお使いの方】

今回は、光コラボレーションとはそもそも何かということから、各社のサービスを比較した結果わかるオススメの光コラボについてまで、全体的に紹介します。

また、お得に利用するためのオススメの申込方法もご紹介するので、光コラボを検討中の方は必見です!

光コラボレーションとは

光コラボレーションとは、簡単にいうとフレッツ光回線とプロバイダの2つが、1つになったサービスです。

光コラボレーションが提供される以前はフレッツ光とプロバイダで別々の契約を結ぶ必要があり、面倒でした。

しかし2015年3月より、NTT東日本・西日本はフレッツ光の光回線を他社に貸し出しはじめました。

これによって光回線+プロバイダの一括提供サービスである、光コラボレーションが誕生したのです。

なお、光コラボレーションは、フレッツ光の回線を使用するのが前提です。

KDDI回線を使用するauひかりや、So-netが独自ではじめたNURO光など、フレッツ光回線以外を使用しているサービスは、光コラボレーションとは呼びません。

光コラボのオススメポイント

光コラボレーションの主なメリットとしては、価格面と、転用の容易さが挙げられます。

転用とは、もともとフレッツ光を利用中の方が光コラボに乗り換える手続きのことです。

光コラボレーションの場合、フレッツ光の回線をそのまま利用することができるので、回線工事の必要がないうえ、通信速度や品質はフレッツ光と同等です。

さらに光コラボはフレッツ光よりも月額料金が安くなることがほとんど。

回線工事の必要なしに、契約先をだけで料金が安くなるのが光コラボなのです。

フレッツ光より価格が安い

光コラボレーションは、フレッツ光より価格が安く、お得に契約できます。

本当に光コラボレーションはフレッツ光より安いのでしょうか?

人気の光コラボレーションとフレッツ光の月額料金を表で比較しました!
(全て2年定期契約の場合、税抜価格)

回線名 戸建てタイプ マンションタイプ
フレッツ光(東日本) 5,800円 3,950円
フレッツ光(西日本 5,400円 3,950円
ソフトバンク光 5,200円 3,800円
ドコモ光 5,400円 4,200円
so-net光 5,200円 3,400円

※フレッツ光(東日本)の月額料金は戸建てタイプがギガファミリープラン、マンションタイプがギガマンションスマートタイプのプラン2
※フレッツ光(西日本)の月額料金は戸建てタイプがスーパーハイスピードタイプ 隼、マンションタイプがスーパーハイスピードタイプ 隼のプラン2
※フレッツ光(東西)のプロバイダはOCN(1,100円)を想定
※ドコモ光のプロバイダはOCNを想定(タイプB)
※so-net光のマンションタイプの月額料金はマンションE16

フレッツ光とオススメの光コラボレーションの月額料金を比較した場合は、光コラボの月額料金の方が500円ほど安くなるということがわかります。

仮に1か月500円お得だとすると、定期契約中の2年間では12,000円の差が出ます。

月額料金の安さに惹かれて、フレッツ光から光コラボへ乗り換える人が多いのもうなずけますね。

また、光コラボは料金が明確なこともメリットの一つです。

フレッツ光はプロバイダ料金が別になっており、フレッツ光の回線利用料の他にプロバイダ料金を支払う必要がありました。

光コラボは回線とプロバイダが一本化されているため、最終的にいくら支払えばいいのかがわかりやすくなっています。

光コラボにすればサポート窓口が一つになるため、インターネットに不具合が生じた場合も問い合わせ先に悩むことがなくなります。

フレッツ光から、光コラボレーションへの転用を考えている人は以下の記事もご覧ください。

フレッツ光から転用が容易

フレッツ光を利用中の人の中に、光コラボに乗り換えたいけれど工事が面倒そうで二の足を踏んでいる人はいないでしょうか。

フレッツ光から光コラボへインターネットの契約先を変更することを「転用」と言いますが、転用の際に新たな工事が発生することはほとんどありません。

フレッツ光から光コラボへの転用は、工事費用や立ち合いなどの手間が必要ないこともメリットです。

また、転用の際はフレッツ光の違約金もかかりません。

オススメの光コラボレーション

約700の事業者が参入している光コラボレーションの中から、自分にぴったりの光コラボを見つけるのは容易ではありません。

時間をかけて一つ一つ検討していくのはとても大変です。

迷ったときは自分のスマホや携帯電話とのセット割が適用できる回線を選びましょう。

スマホとセットでお得に契約できる光コラボレーションには、ソフトバンク光、ドコモ光、so-net光などがあります。

おうち割サービスでお得なソフトバンク光

ソフトバンク光の月額料金は、定期契約の有無で大きく変わります。

5年の定期契約は月額料金の割引が最も大きいのですが、「ソフトバンク光テレビ」の申込が必要です。

【ソフトバンク光の月額料金】(税抜)

戸建てタイプ マンションタイプ
2年定期契約 ●ファミリー・ギガスピード
●ファミリー・スーパーハイスピード
●ファミリー・ハイスピード
●ファミリー
5,200円 ●マンション・ギガスピード
●マンションスーパーハイスピード
●マンション・ハイスピード
●マンション
3,800円
ファミリー・ライト 3,900円~5,600円

ソフトバンクでは、ソフトバンク光のインターネット契約とソフトバンクのスマホをセットで契約することで、スマホなどの月額料金が割引される「おうち割 光セット」を行っています。

対象料金サービス 割引額/月(税込)
iPhone/スマートフォン/4Gケータイ データ定額 50GB、30GB、20GB、5GB 1,080円
データ定額 ミニ2GB、1GB
データ定額パック
パケットし放題フラット
540円

「おうち割 光セット」の割引額は月額最大1,080円で、家族全員が対象となります。

仮に4人家族全員がソフトバンクのスマホを持っている場合、最大で4×1,080=4,320円スマホ月額料金が安くなります。

1か月で4,320円でも十分な割引ですが、1年間では4×1,080×12=51,840円となります。

ソフトバンクのおうち割について詳しく知りたい方は、以下の記事も確認してみてください。

また、オプションとして通信速度を向上させるIPv6高速ハイブリッドを利用できるため、通信速度の面でもオススメできます。

月額467円(税抜)での光BBユニットのレンタルは必要ですが、IPv6高速ハイブリッド自体の月額料金はかかりません。

ソフトバンク光の申し込みは代理店から申し込むことをオススメします。

光コラボを公式サイトから申し込んだ場合、キャッシュバックなどのキャンペーンが行われていないこともあります。

しかし、Web代理店からの申込の場合は、代理店独自のキャンペーンを実施していることが多いのです。

公式サイトのキャンペーンに加えて、代理店独自のキャンペーンの両方が適用されるため、ソフトバンク光をはじめとした光コラボは代理店から申し込むのがお得なのです。

ソフトバンク光を公式サイトから申し込んだ場合、他社回線からの乗り換えのキャッシュバックは最大24,000円です。

しかし、ソフトバンク光の代理店である株式会社STORYからソフトバンク光を申し込んだ場合は、有料オプション加入なしでも、開通月から最短2ヵ月後に最大33,000円のキャッシュバックが受け取れます。

また、フレッツ光からの転用の場合、公式サイトから申し込むとキャッシュバックは受け取れませんが、代理店である株式会社STORYからの申込であれば現金13,000円が受け取れます。

STORYからのソフトバンク光の申し込みについて気になる方は、以下のキャンペーンサイトをご覧になってくださいね。

ソフトバンク光はこちら

ドコモ光パックでお得になるドコモ光

プロバイダの選択肢が多いドコモ光は、選ぶプロバイダによって月額料金が変わります。

ぷららやGMOとくとくBBなどのタイプAに比べて、OCNや@ちゃんぷるネットなどのタイプBは月額料金が200円高くなります。

【ドコモ光の月額料金】(タイプA、税抜)

戸建てタイプ マンションタイプ
2年定期契約 5,200円 4,000円

光コラボレーションの契約数シェアで首位に立つドコモ光は、もちろんドコモの携帯電話やスマートフォンとのセット割引サービス「ドコモ光セット割」があります。

最大で毎月3,500円の割引になり、1年間で42,000円が割引されます。

【ドコモ光セット割利用時の月額料金と割引額】(税抜)

月額料金 割引額
ベーシックシェアパック(~30GB) 15,000円 1,800円
ベーシックシェアパック(~5GB) 6,500円 800円
ウルトラシェアパック100 25,000円 3,500円
ウルトラシェアパック50 16,000円 2,900円
ウルトラシェアパック30 13,000円 2,500円

また、料金の割引ではなく、料金割引額の1.2倍のdポイントを受け取ることもできます。

dポイントは買い物の支払いだけでなく、ケータイ料金の支払いなどに充当できます。

ドコモ光はプロバイダによって大きく通信速度が左右されます。

月額料金だけでなく、通信速度も考えた上で選ぶことが大切です。

次世代接続方式のv6プラスで通信ができると通信速度が速くなりますので、プロバイダはGMO,So-net,@niftyがオススメです。

ドコモ光を公式サイトから申し込んだ場合のキャンペーンは、dポイント10,000ポイントプレゼントのみです。

しかし、ドコモ光の代理店である株式会社ネットナビからドコモ光を申し込んだ場合は、最大15,000円のキャッシュバックと最大10,000ポイントのdポイントプレゼントがあります。

キャッシュバック特典にはオプション加入が必須になっていることも多いのですが、株式会社ネットナビの15,000円キャッシュバックはオプション加入なしで貰えるというのがうれしいところです。

ドコモ携帯やスマホとのセット割引もあるので、ドコモユーザーはぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

以下のサイトから申し込むと、オプション加入なしで最大15,000円のキャッシュバックと最大10,000ptのdポイントが受け取れてお得です。
ドコモ光はこちら

auスマートバリューでお得になるSo-net光

光通信サービスの定期契約はいわゆる「2年縛り」と呼ばれる2年契約のところが多いのですが、So-net 光は3年契約になっています。

So-net 光開通後、36か月間は月額料金が大幅割引されます。

【So-net光の月額料金】(フレッツ光からの転用ではない場合、税抜)

戸建てタイプ マンションタイプ
3年定期契約 開通月 3,000円 3,000円
1~36カ月 3,980円 2,980円
割引期間終了後 5,580円 4,480円

利用中の携帯電話やスマートフォンがauの人は、So-net光を検討してみてください。

So-net光の場合は、auスマートバリューの割引を受けられます。

【auスマートバリューの割引額】

プラン名 割引額
auフラットプラン 翌月から1,000円/月
データ定額1

翌月から最大2年間934円/月
3年目以降ずっと500円/月

データ定額5/20
LTEフラット
ISフラット

翌月から最大2年間1,410円/月
3年目以降ずっと934円/月

データ定額30

翌月から最大2年間2,000円/月
3年目以降ずっと934円/月

光回線のサービス「So-net 光 プラス」に加えて電話を利用していると、家族分のケータイやスマホが最大10人(10回線)まで割引されます。

1回線あたりの割引額は、月額最大2,000円です。

50歳以上の家族は、離れて暮らしていても割引の対象となります。

So-net 光は次世代接続方式のv6プラス方式での通信が可能です。

現在、利用者が多いPPPoE方式(IPv4方式)での通信は、利用者の多さゆえに回線の混雑が避けられません。

v6プラス方式に切り替えれば、回線の利用者が少ないため、快適に通信が利用できます。

また、光コラボレーションにこだわらない方はSo-net光よりもauひかりの方がキャンペーンが多いためオススメです。

auひかりは公式サイトからの申込で10,000円のキャッシュバック特典があります。

ほかにも他社から乗り換えの際の解約違約金相当額の還元や、初期費用相当額の割引(最大37,500円)などのキャンペーンを行っています。

しかし、公式サイトよりも代理店サイトからの申込のほうがお得に申し込むことができます。

auひかり代理店のフルコミット株式会社からの申込の場合、キャッシュバック額は最大52,000円に増えます。

また、解約違約金相当額の還元や、初期費用相当額の割引は代理店サイトからも受けられるのです。

以下のキャンペーンサイトからauひかりを申し込むと有料オプションに加入する必要も無く、翌月に最大52,000円のキャッシュバックを受け取れますよ。
auひかりはこちら

格安SIMとのセット割がある回線

近年、ソフトバンク、ドコモ、auの3大キャリアではなく、格安SIMを使う人も増えてきました。

格安SIMとのセット割がある光コラボ回線もあります。

格安SIMを利用中だったり今後利用したいと思っている方は、セット割がある光コラボを検討してみてはいかがでしょうか。

格安SIM 光コラボ コラボサービス名 セット割内容
OCNモバイルONE OCN 光 OCN モバイル ONE OCN 光モバイル割 OCN モバイル ONEの月額料金が毎月200円割引(最大5契約)
DMM mobile DMM光 DMM光mobileセット割 DMM光の月額料金が毎月500円割引
BIGLOBE SIM BIGLOBE 光
フレッツ光
光☆SIMセット割 BIGLOBE 光は毎月300円、フレッツ光は毎月100円の割引
NifMo @nifty光 まるっと割

スマホ+ネットで毎月200円割引
電気やガスもセットにするとさらに割引額が増える

U-mobile U-NEXT 光 スーパーファミリーバリュー 格安スマホの回線数(2~5回線)と光回線のプランによって毎月1,140円~4,080円割引
DTI SIM DTI 光 DTI 光×SIMセット割 毎月150円割引
IIJmio IIJmioひかり mio割 毎月600円割引
LIBMO @T COMヒカリ SIM×光セット割 プランによって毎月100円~300円割引

光コラボの月額料金比較

代表的な光コラボレーションの10社について、月額料金を比較してみました。

いずれも割引適用のない、通常料金での比較です(税抜価格)。

戸建てタイプ マンションタイプ
エキサイト光 4,360円 3,360円
ぷらら光 4,800円 3,600円
DTI光 4,800円 3,600円
U-next光 5,379円 3,480円
ビッグローブ光 4,980円 3,980円
OCN光 6,200円 4,700円
ソフトバンク光 6,300円 4,900円
@nifty 5,800円 4,480円
ドコモ光 6,900円 5,200円
So-net光 6,300円 3,400円

戸建てタイプ、マンションタイプともにエキサイト光が月額料金は最安値です。

ただし、エキサイト光にはキャッシュバックやスマホのセット割引などはありません。

ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアのスマホを自分や家族が契約している場合は、トータルで別の光コラボのほうがお得になることもあります。

スマホなどとのセット割があるかどうか、毎月いくら割引されるのかも考慮して光コラボを選ぶのがオススメです。

光コラボのキャンペーン比較

キャッシュバックなどのキャンペーンを比較して光コラボを選ぶことも重要です。

月額料金が比較的割高になっている光コラボには、キャッシュバックを通じて利用者に料金を還元しているところもあるのです。

代表的な光コラボレーションの10社について、キャッシュバックなどのキャンペーンを比較してみま

エキサイト光 なし
ぷらら光 ・最大55,000円キャッシュバック
DTI光 ・最大19,000円キャッシュバック
U-next光 なし
ビッグローブ光

・最大25,000円キャッシュバック

(もしくは月額料金1,480円×12か月間値引き)

・工事費無料

・IPv6対応無線LANルータが12カ月間0円

OCN光 なし
ソフトバンク光

・最大24,000円キャッシュバック

・工事費無料

・プロバイダー違約金全額キャッシュバック(最大10万円)

・5,000円商品券プレゼント

@nifty ・最大31,900円キャッシュバック
ドコモ光 ・dポイント20,000ポイントプレゼント
So-net光

・月額料金3年間2,000円割引

・カスペルスキー永年無料

・So-net v6プラス対応ルーター最大12か月無料

・So-net 光 電話最大12か月無料

キャッシュバックにはひかり電話などのオプション申込などの適用条件があることが多いので、その点は注意が必要です。

最大額をもらえるつもりでいたら、予想外にキャッシュバックが少なくてがっかりすることにもなりかねません。

キャッシュバックやポイントのプレゼント以外に、スマホや携帯電話料金の割引などをする光コラボもあります。

自分にとって一番お得な光コラボを選んでください。

まとめ

光コラボレーションはフレッツ光回線とプロバイダがセットになった、フレッツ光よりも安い光回線サービスです。

光コラボレーションの中ではソフトバンク光、ドコモ光、So-net光が特にオススメです。

光コラボにこだわらないならauひかりも選択肢に入れましょう。

スマホやケータイとのセット割があるか、月額料金、通信速度、キャッシュバックなどを考えて、光コラボを選ぶことが大切です。

申込みをする際は、公式サイトよりもキャッシュバック額が大きくてお得な代理店で契約するようにしてくださいね。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる?おすすめ光回線3選

最近は、フレッツ光以外にも、auひかりや、NURO光コミュファ光などさまざまな光回線が人気を集めています。

人気な理由としては、フレッツ光よりお得な料金プランがあったり、独自のキャンペーンや割引サービスなどがあったりして、フレッツ光同等のインターネットサービスをとにかくお得に利用できるからです。

auひかりが行っている「スマートバリュー」という携帯電話の利用料金を割引するサービスなどが有名なところですね。
また、2015年からはNTTの光回線(フレッツ光の回線)をさまざまな事業者に卸し、その事業者独自プランとしてサービス提供する「光コラボ」も始まり、今では、数え切れないほどの光インターネットサービスが存在し、光回線市場の競争は激化しています。SoftBank光ドコモ光Biglobe光などがこの光コラボに当てはまります。

この競争を勝ち抜くために、各社さまざまなキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

そんなインターネット戦国時代の今ネットを利用するなら、間違いなくフレッツ光よりもauひかりやNURO光、コミュファ光などの光回線か、SoftBank光やドコモ光などの光コラボの方が圧倒的にお得になるチャンスがありおススメです!

しかしこんな声をよく聞きます・・・

  • 結局どの回線を選べばよいかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

実は、それすごくもったいないですよ!
今の時代、本当に自分にあった環境で光回線を選ぶことで月々の利用料金を安く出来るんです!
しかも、光コラボに関してはフレッツ光と同じ回線を利用しているため、速度や品質も安心して利用できます!

今回は、まだまだ知られていないそんなお得な光回線を紹介するために、フレッツ光だけでなく、人気の光回線や光コラボとも比較をし、実際にどの光回線が選ばれているか「光回線ランキング」として厳選しました!

さぁ、光回線を比較して、あなたにとって一番ふさわしい光回線を選びましょう!
わたしのネットであなたに合った光回線を探して、快適インターネット生活をお過ごしください!

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