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WiMAXをauで契約すべきは対面の安心感重視の人!料金やau以外の申し込み先も解説!

auユーザーならスマホ割の効くWiMAX!

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WiMAXは、auショップでも契約できることはご存じでしょうか。

そもそもWiMAXとは、auというブランドを抱える通信会社・KDDIのグループ会社であるUQコミュニケーションズが運営するモバイルWi-Fiサービスです。

つまり、auとWiMAXは同系列の会社のサービスということです。

そして、数あるWiMAXの販売窓口のなかからauを選ぶメリットとしては、以下が挙げられます。

  • 店舗でスタッフから直接説明を受けることができる
  • 契約後すぐに使い始めることができる
  • auスマホ・ケータイと請求書を1つにまとめられる
  • 海外旅行でも使える

ちなみに、料金面を重視する方には安いWiMAXプロバイダをチェックしていただき、キャンペーン内容などがあなたに合ったプロバイダを申し込むことをオススメします。

月額料金の積算とキャッシュバックの総額である実質料金を3年分で比較した場合、最も実質料金が安くなるのがJPWiMAXです。

また、キャッシュバックの手続きが面倒…という方であれば、月額料金割引のみの特典も展開していて実質料金も安い、GMOとくとくBBもオススメです。

本記事では、auでWiMAXを契約した場合の料金やメリット・デメリットのほか、au以外ならどのような申し込み先があるかも解説します。

WiMAXはauでも契約できる!UQ WiMAXとどう違う?

WiMAXには20以上ものプロバイダがあり、自由に選んで契約ができますが、実はauショップの店舗でも契約できます。

最寄りのauショップにて、スマホや携帯電話の契約と同じようにWiMAXの契約もできるんです。

では、auで契約するWiMAXは、他プロバイダのWiMAXと何が違うのかを解説していきます。

以下の見出しを次から詳しく解説しますね。

  • au・KDDI・UQ WiMAXの関係
  • UQ WiMAXとの違いは料金とキャンペーンのみ

そもそもau・KDDI・UQ WiMAXはどのような関係?

WiMAXを取り巻くワードとして頻出なのが、「KDDI」「au」「UQ WiMAX」です。

上記3つの関係性について説明します。

まずauというのは、KDDIという通信会社が展開するブランド名です。

スマホ・携帯電話や、最近だと電気・インターネット関連もauの事業に含まれていますね。

さらに、KDDIのグループ会社で、WiMAXというモバイルWi-Fiサービスの開発・販売・運営を手掛けているのが「UQコミュニケーションズ」という会社です。

UQコミュニケーションズが運営するWiMAXサービスのブランド名が、UQ WiMAXと呼ばれています。

UQ WiMAXは、UQコミュニケーションズ自体でも販売されていますが、au(KDDI)もグループ会社のよしみで販売を取り扱っているというわけなのです。

ちなみに、WiMAXは他にも20以上のプロバイダで販売を取り扱っておりますが、その際はその会社独自のブランド名(Broad WiMAX、BIGLOBE WiMAXなど)で販売されています。

UQとauの違いは月額料金やキャンペーン

それでは、UQ WiMAXとauで取り扱うWiMAXで何が違うのかというと、月額料金とキャンペーンなどの料金面です。

各プロバイダは、料金やキャッシュバック・割引などのキャンペーンを駆使して他社との差別化を図っています。

WiMAXをできるだけ安く契約したいなら、あなたに合ったキャンペーンを展開しているプロバイダを探すことが大事なのです。

各プロバイダの特長やオススメプロバイダについて紹介した記事もあわせて参考にしてください。

通信速度・エリア・速度制限は変わらない

先述の見出しでは、UQ WiMAXとau WiMAXの違いは月額料金とキャンペーンであることを説明しましたが、逆に両者で同じものもあります。

UQ WiMAXとauのWiMAXで変わらないものは、料金面以外のサービスです。

通信速度や利用可能エリア・速度制限に引っかかる条件や速度制限の内容、選べる機種は同じです。

したがって、上記の様なサービス面を気にしてどちらかを選ぶことには意味がありません。

WiMAXをauで契約すると発生する料金とキャンペーン

WiMAXをauで契約すると発生する料金について、以下の表にまとめました。

あわせてUQ WiMAXの料金と比較してみましょう。

au WiMAX UQ WiMAX
プラン名 WiMAX 2+ フラット for DATA EX WiMAX 2+ フラット for DATA UQ Flatツープラス ギガ放題 UQ Flatツープラス
データ利用可能量 無制限 7GB 無制限 7GB
契約年数 2年 2年、3年 2年、3年、4年
契約事務手数料 3,000円
端末料金 同額の月額割引で実質無料 別途必要(3,800円~)
月額料金
※「2年契約」適用時
※()内は適用前の料金
4,880円 (5,880円)
※「WiMAX 2+ お得割」適用時 4,380円(最大25ヶ月間)
26ヶ月目以降は上段の料金
4,196円 (5,196円)
※「WiMAX 2+ お得割」適用時 3,696円(最大25ヶ月間)
26ヶ月目以降は上段の料金
【1カ月目(課金開始日を含む月)~3ケ月目】 3,696円
[4カ月目~] 4,380円
3,696円
オプション ・ハイスピードプラスエリアモード
利用月: 1,005円/月
・ハイスピードプラスエリアモード
利用月: 1,005円/月
(3年契約、4年契約、auスマートバリューmine適用で無料)
割引 ・auスマートバリューmine
・端末料金実質無料
・キャッシュバック13,000円~3,000円
(※選択する機種によって金額が変動)
・auスマートバリューmine
3年間の実質料金
※ハイスピードエリアプラスモードの料金は除く
171,060円 142,056円 158,628円+端末費用(3,800円~)ーキャッシュバック 136,056円+端末費用(3,800円~)ーキャッシュバック

※税抜

3年間の実質料金でいうと、UQ WiMAXの方がauで契約する場合よりも最大で44,204円安くなることがわかりますね。

UQ WiMAXで実質料金をよりお得にするためには、キャッシュバックを忘れずに受け取ることもポイントのひとつです。

また、auのキャンペーンについては各店舗で独自のキャンペーンを行っている場合もありますので、気になる方は店舗に問い合わせてみましょう。

WiMAXをauで契約するメリット・デメリット

WiMAXをauで契約することのメリットとデメリットをまとめてみました。

auのWiMAXの最大のメリットは、店舗での契約のためスタッフと直接やりとりができる安心感でしょう。

また、海外旅行でも利用できるというのは他のプロバイダにはない特色です。

ただし、料金面では他のプロバイダの方がお得に契約できますよ。

【メリット】店舗でスタッフから直接説明を受けることができる

WiMAXをはじめて使う場合など、わからないことが多く不安に思う方は多いと思います。

au WiMAXなら、auスマホ・ケータイと同じように、auショップでスタッフと話をしながら契約ができます。

不明点はその場で解決しながら、安心して契約できるのは大きなメリットですね。

ただし、店舗での契約はauショップに限らず、UQスポットや家電量販店でも可能です。

詳細はWiMAXを店舗で契約することに関する記事でも記載していますので、チェックしてみてくださいね。

【メリット】契約後すぐに使い始めることができる

こちらも店舗ならではのメリットですが、店舗に在庫があればすぐに使い始めることができるのもメリットです。

すぐにWiMAXを使いたいという方にはうってつけですね。

インターネットから申し込んだ場合、端末は郵送されますので、最短でも届くのは翌日です。

【メリット】auスマホ・ケータイと請求書を1つにまとめられる

auユーザーの場合、au WiMAXの請求書はスマホ・ケータイの請求書にまとめられます。

他のプロバイダの場合は、そのプロバイダからの請求となりますので、まとめられるというわけにはいきません。

auでWiMAXを契約すると、通信関連の費用管理にも役立ちそうですね。

【メリット】海外旅行でも使える

国際ローミング対応に対応したWiMAXルーターなら、「海外ダブル定額」を申し込むことにより、海外でも利用できます。

他社のWiMAXですと、そもそも海外では韓国の一部以外でしか使えないので、海外で利用することを想定している場合は大きなメリットですよね。

「海外ダブル定額」とは、海外でのパケット通信料金が下記のとおり2段階になっています。

  • 約24.4MBまで最大1,980円/日
  • どれだけ使っても最大2,980円/日

対象エリア等は auの公式ページで確認できます。

また最新機種「Speed Wi-Fi NEXT W06」でローミング設定を行う手順はこちらから確認できます。

【デメリット】料金を重視するなら他の窓口からWiMAXを契約したほうが安い

WiMAXには他にも20以上のプロバイダがあり、それぞれが独自のキャンペーンを展開しています。

料金面でできるだけ安いものをと考えているのであれば、他のプロバイダから契約した方がお得です。

2019年5月現在、そのなかでもとくにお得なのは、以下のプロバイダです。

  • JPWiMAX
  • GMOとくとくBB(月額料金割引を適用した場合)

他社プロバイダとの料金比較

主要プロバイダの月額料金やキャッシュバック、そして3年間の実質料金を、実質料金が安い順に、昇順で表にまとめました。

プロバイダ 月額料金 契約事務手数料 端末代金 キャッシュバック 3年間実質料金
JPWiMAX 3,500円 3,000円 0円 17,000円 117,800円
GMOとくとくBB ※月額料金割引の場合 3,480円 0円 5,000円 120,660円
GMOとくとくBB ※キャッシュバックの場合 4,263円 0円 32,000円 123,160円
@nifty WiMAX ※キャッシュバックの場合 4,350円 1円 30,000円 128,241円
DTI WiMAX 3,760円 0円 129,670円
Broad WiMAX 3,411円 0円 0円 131,626円
@nifty WiMAX ※月額料金割引の場合 3,660円 1円 133,401円
カシモWiMAX(新端末) 3,580円 0円 135,668円
UQ WiMAX 4,380円 3,800円 3,000円 159,428円
au WiMAX 4,380円 実質無料 0円 171,060円

※税抜
※ギガ放題プランを選択した場合
※WiMAXルーターの機種をW06に選んだ場合

もっとも3年間の実質料金が安いのは、JPWiMAXであることがわかります。

JPWiMAXは、月額料金の安さとキャッシュバックの高さ、両方を併せ持っているのが特徴です。

JPWiMAXのキャッシュバックは現金の還元ではなく、Amazonギフト券計17,000円分が2回に分けて還元されます。

なお、JPWiMAXは違約金が他と比べて高額のため、途中解約の可能性があるのであればかえって割高になる可能性もありますので注意しましょう。

JPWiMAXの次に実質料金が安いのは、GMOとくとくBBで月額料金割引のキャンペーンを適用した場合です。

また、キャッシュバックがあるプロバイダを選んだ場合も、きちんとキャッシュバックの手続きを完了させなければ安く済ませるためには意味がありません。

はじめてのWiMAXで不安があったり、できるだけ難しい手続きはやりたくなかったりという場合には、最初から月額料金が安いプロバイダを選ぶと安心ですね。

WiMAXをauで契約する手順を解説!

auショップでWiMAXを契約する場合は、店舗に赴いて手続きを行う必要があります。

インターネットや電話での申し込みはできません。

店舗での申し込みであれば、スタッフとのやり取りの中で契約が進みますので、そんなに難しくありませんよ。

ただし、後述の準備物は必ず用意してから行くようにしましょう。

  1. 最寄りのauショップをチェック
  2. 必要な準備物の用意
  3. 店舗に出向いて手続きをする

1.最寄りのauショップをチェック

まずは、お近くのauショップをチェックしましょう。

最寄りのauショップを検索できるWebサイトも活用してみてください。

2.必要な準備物の用意

auショップに出向く前に、下記のものを忘れず準備しましょう。

  • 印鑑
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート等)
  • クレジット払いの場合は「クレジットカード」、口座振替の場合は「銀行通帳とお届け印」

準備すべき書類等はスマホの契約と同じです。

詳しくは auのサポートページにも掲載されています。

3.店舗に出向いて手続きをする

auショップ店頭で契約を行います。

ルーターの在庫があれば、契約後すぐに使い始めることができますよ。

WiMAXをauで利用中にトラブルが!問い合わせたいときは?

WiMAXを利用中に、繋がらない・遅いといったトラブルが発生することもあります。

auショップに駆け込んで聞くという方法もありますが、待ち時間や対応のきめ細かさという点ではサポート専用窓口を利用することをオススメします。

上記のようなトラブルの場合の対処方法やサポート窓口について紹介します。

WiMAXが遅い、繋がらない場合にまずチェックしたいこと

WiMAXが遅い・繋がらないと感じたときは、自分で以下の対処法を試したうえで、それでも解決できない場合はサポートに問い合わせてみましょう。

まずは自分で以下の対処を行ってみてください。

◆WiMAXが遅い場合

  • 利用場所を窓際など、電波の届きやすい場所に変えてみる
  • WiMAXルーターを再起動してみる
  • 端末と接続デバイスをUSBケーブルで繋ぐ
  • クレードルを利用する
  • 速度制限に引っかかっていないかチェックする

◆WiMAXが繋がらない場合

  • 接続デバイスのWi-FiがOFFになっていないか確かめる
  • Wi-Fi接続のSSID・パスワード情報が正しく入力されているか今一度確認する
  • WiMAXルーターを再起動してみる
  • WiMAXの障害情報がないか確認する

WiMAXが遅いと感じたときの対処法や、WiMAXが繋がらない場合の対処法もあわせてチェックしてみましょう。

解決しない場合はサポートへ!問い合わせ内容別窓口一覧

いろいろ試したけど解決しない場合は、潔くサポートに聞いてみましょう。

auの電話での問い合わせ総合窓口をご案内します。

◆auお客さまセンター

  • au携帯電話をご利用の方
  • au携帯電話から: 局番なし 157 (無料)
    一般電話から: 0077-7-111 (無料)
    受付時間: 9:00~20・00 (土日祝も受付)

  • 固定電話・インターネットサービスをご利用の方
    0077-777 (無料)
    受付時間: 9:00~20:00 (土日祝も受付)
    ※上記番号が利用できない場合は、0120-22-0077も利用可

WiMAXに関する問い合わせに関する記事も参考にしてください。

auのWiMAXを解約したい!手続き方法と注意点は?

au WiMAXの解約も、契約同様auショップのみで行います。

電話やインターネットでの解約はできませんので注意しましょう。

代理人でも解約できますが、その際は委任状等、追加の書類が必要です。

解約の際は以下を持参していくようにしましょう。

  • 印鑑
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート等)
  • WiMAX端末本体(なくても可)

なお、解約時にWiMAXの端末は返却の必要はありません。

ただしSIMカードは返却する必要があります。

契約月以外の解約で違約金が発生する場合も

auのWiMAXを解約する際に発生する費用は以下のとおりです。

  • 契約月以外の解約の場合は契約解除料(違約金)
  • 端末代金の残債

契約解除料は、2年の契約を行った場合、契約から経過した期間に応じて以下のとおりです。

  • 0(契約した月)~24ヵ月:9,500円
  • 25~26ヵ月:0円
    ※27ヶ月目以降も更新月以外の解約で違約金が発生します

また、解約金を実質無料にする方法もありますので、契約月以外の解約でもそんなに心配する必要はありません。

  • 違約金負担のキャンペーンがある乗り換え先を選ぶ(Broad WiMAX)
  • キャッシュバックで違約金を相殺する(GMOとくとくBBなど)

au以外のプロバイダでWiMAXを契約したい!オススメは?

auのWiMAXを解約したら、次の契約先をどこにしようか迷う方もいらっしゃるでしょう。

本章では、あなたの求めるものに応じて以下のとおり紹介します!

  • 対面での安心感・サポート重視ならUQ WiMAX
  • コスト重視ならインターネット経由で契約するプロバイダ

本家の安心サポート重視ならUQ WiMAX

店舗での契約を重視するのであれば、UQ WiMAXがオススメです。

UQ WiMAXやUQ mobileなどのUQ関連のサービスを扱うUQスポットという店舗であれば、スタッフの知識も豊富で対応にも満足できることでしょう。

また、WiMAXのサービスの総本家ならではのサポートの充実度も魅力のひとつです。

以下のWebページからの申し込みで、最大13,000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。



UQ WiMAXについて詳しく紹介した記事もチェックしてみてくださいね。

料金面重視ならインターネット経由で契約できるプロバイダ

コスト重視で窓口を選ぶなら、オススメはインターネット経由で販促活動を行うプロバイダです。

インターネットでのやり取りが中心のプロバイダは、店舗に経費を割かない分、利用者へのキャッシュバックや割引などで還元してくれる割合が高くなるからです。

そして、コストが安いプロバイダかどうかは、先述の実質料金をチェックするのが確実です。
本章ではそのなかでもとくにオススメの3つのプロバイダを紹介しますね。

  • 実質料金は最安!JPWiMAX
  • 月額料金割引がお得なGMOとくとくBB
  • 違約金負担ができるBroad WiMAX

実質料金は最安!JPWiMAX

3年間の実質料金がもっとも安いのはJPWiMAXです。

JPWiMAXの月額料金の体系は以下のとおりです。

  • ~3ヶ月目:2,800円
  • 4~25ヶ月目:3,500円
  • 26ヶ月目以降:4,100円

さらに、合計17,000円の2回に分けてもらえるAmazonギフト券も合わせると、実質料金がもっとも安くなります。

実質料金を安く済ませることを最優先するのであれば、JPWiMAXがオススメです。

JPWiMAXのキャンペーン詳細を見る

ただし、JPWiMAXを途中解約した場合の違約金は、他社プロバイダと比べると高額です。

契約から1年未満の場合30,000円、1~3年の場合25,000円の解約金がかかります。

さらに、24ヶ月以内の解約の場合は端末を返却しなければならず、返却しなかった場合は【契約月残数×1,600】円の端末違約金が発生することには注意が必要です。

月額料金割引がお得なGMOとくとくBB

GMOとくとくBBは、月額料金の割引とキャッシュバック、どちらかの魅力的な特典を選ぶことができます。

GMOとくとくBBといえばキャッシュバックの高さに定評がありますが、実質料金をより安く済ませることができるのは月額料金割引のキャンペーンの方です。

月額料金の割引であれば、キャッシュバックの複雑な手続きが必要ありません。

手間をかけずに安くしたいと考える方にはうってつけですね。

GMOとくとくBBのキャンペーン詳細を見る

違約金負担ができるBroad WiMAX

解約に際して違約金が発生してしまったという場合は、乗り換え保証が充実しているBroad WiMAXがオススメです。

他社プロバイダから乗り換える際に発生する違約金を最大19,000円まで負担してくれます

また、Broad WiMAXに満足できなかった場合でも、ソフトバンク光やBIGLOBE光といった指定回線への乗り換えであれば、Broad WiMAXに対する違約金が発生しないのもうれしいポイントです。

WiMAXを安心して契約するならBroad WiMAXがオススメです。

Broad WiMAXのキャンペーン詳細を見る

まとめ

WiMAXは、KDDIの直営店舗であるauショップでも取り扱いがあります。

WiMAXを運営するUQコミュニケーションズは、KDDIのグループ会社という関係から、auでもWiMAXの販売を行っているというわけです。

auでWiMAXを契約するメリット・デメリットは以下のとおりです。

  • 【メリット】店舗でスタッフから直接説明を受けることができる
  • 【メリット】契約後すぐに使い始めることができる
  • 【メリット】auスマホ・ケータイと請求書を1つにまとめられる
  • 【メリット】海外旅行でも使える
  • 【デメリット】料金を重視するなら他の窓口からWiMAXを契約したほうが安い

とくに、店舗契約でスタッフと直接やりとりできる安心感や、契約後すぐに使い始めることができる利便さは、auショップを多数構えるauならではといえるでしょう。

一方で、WiMAXを提供するプロバイダは他にも20社以上あり、それぞれ独自のキャンペーンや割引を実施しています。

安さ重視でWiMAXを選ぶのであればJPWiMAXGMOとくとくBBがオススメですよ。

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