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フレッツ光で無料になるキャンペーンはある?まずは調べてみた!

フレッツ光関連のwebページを見ていると、「無料」という言葉がしばしば目に留まります。

これから「フレッツ光」のご契約をお考えの方、あるいは今ご利用中の方で「光コラボレーション事業者(例えばドコモ光やOCN光など、NTT東西の回線を転用したサービスをしている他事業者)」への乗り換えを検討している方など、特に気になるところではないでしょうか。

「無料」という言葉で考えると、大きく分けて3つ、「月額利用料の無料」、「工事費の無料」、「無料パソコンの提供」がありますが、やはりどれも魅力的に映るものです。と同時に、「本当に無料なの?」という疑問も湧くのではないでしょうか。

この記事では、フレッツ光に関して「無料」とされるキャンペーンや特典などについて取り上げ、皆さまの疑問にお答えするような形でその内容をご紹介させていただきます。

フレッツ光「月額利用料無料」キャンペーン

1.3か月無料キャンペーン(西日本)(出典:NTT西日本公式ホームページ)

NTT西日本の例を取ると、2016年6月1日から同年9月30日までを申込受付期間とした「まるまる三カ月無料」という料金サービスがあります(NTT東日本では、月額利用料が無料となるサービスは現在見つかりません)。

期間限定とはいえ、実際には2015年5月1日からずっと延長継続されて実施されているものですので、今後も続いていく可能性は高そうなサービスです。まずはこちらで「月額利用料無料」について見てみましょう。

「まるまる三カ月無料」のポイント

このキャンペーン(料金サービス)のポイントは、契約品目が「フレッツ 光ライト」であることです。

簡単に言うと、インターネット利用の通信量に応じて、月額利用料が決まる二段階定額サービスを契約される方が対象です。

以下のような通信量と料金設定がなされています。

フレッツ 光ライトファミリータイプ

(戸建て住宅向け)

マンションタイプ

(集合住宅向け)

基本料金

(320MBまで)

2,300円でスタート2,200円でスタート
従量料金

(320MB超~1,320MB未満)

320MBを超えた場合、

10MBにつき28円を追加

320MBを超えた場合、

10MBにつき28円を追加

上限料金

(1,320MB以上)

5,100円を上限4,400円を上限

※ 税抜価格で表示しています。「光ライト割」(料金サービス)適用時の利用料金です。

さて、このような従量制という性質があるため、この段階で「なぁ~んだ、じゃあウチは無理だな。だって、四六時中接続してるもん。」という声が聞こえてきそうです。

確かに、常時接続している方であれば、すぐに上限料金に達してしまい、あまり旨みがないかもしれません。
しかし、単純にそうとは言い切れない理由もあります。

「まるまる三カ月無料」を「フレッツ 光ライト」以外でも活用できないの?

直接的には不可能ながら、間接的には活用可能と言えます。

考えてみたところ、NTTの「フレッツ光」には「フレッツ 光ライト」の他に、「フレッツ 光ネクスト」などいくつかのサービス品目が存在します。

そして、品目変更を希望すれば(例えば「フレッツ 光ライト」から「フレッツ 光ネクスト」へ変更するなど)、NTTの局内工事のみで面倒なく乗り換えることが可能となっています。

ちなみに、工事費用は、お客様センター 0120-116116への電話問い合わせで、税抜2,000円との回答を得ました。

ということは、三か月間の無料期間は「フレッツ 光ライト」で好きなだけインターネットを無料利用し、それ以後に現在主流となっている「フレッツ光 ネクスト」に「光もっと2割」を適用させるような形で乗り換えれば良いのです。

これで、「フレッツ 光ネクスト」を元来の目的としつつも、間接的に「契約当初三カ月間はインターネットを無料にできます。

「フレッツ 光ネクスト」に品目変更する時、「光もっと2割」を適用できるの?

「光もっと2割」は、もともと新規契約ではなく、何かしらの「フレッツ光」の契約をしているユーザー向けの料金サービスです。

区分けとしての「フレッツ光の利用期間が2年未満の場合」に該当しているため、「フレッツ 光ライト」から「フレッツ 光ネクスト」へ品目変更する時に「光もっと2割」が適用できないということはないと思われます。

ただし、よく似た料金サービス「web光もっと2割」については、フレッツ光の新規契約者が対象となっているため、「web光もっと2割」を適用させて「フレッツ光ネクスト」に乗り換えることはできないはずです。

結局は「フレッツ光ネクスト(web光もっと2割)」で新規契約する方がお得

新規契約時に「フレッツ 光ライト」の「まるまる三か月無料」を利用し、三か月後に「フレット光ネクスト(光もっと2割)」に乗り換えて継続利用していくべきか、あるいは新規契約時から「フレッツ 光ネクスト(web光もっと2割)」で契約して長期的に利用していくべきかどうかは、両者の割引額の違い(料金体系)に因ります。

ということで、この両者を料金で比較ししてみましょう(例としては、ファミリータイプの料金体系で見ています)。

2.「webもっともっと割」と「もっともっと割」の比較(ファミリー)(出典:NTT西日本公式ホームページ)

最終的に同額の月額利用料に落ち着くとはいえ、この差額を計算すると、特に1、2年目は月額で約500円の開きがあります。これは年間約6,000円の違いになることから2年分の差額だけでも約12,000円となります。

この金額は、契約当初の三か月の利用料金(フレッツ 光ネクストで「webもっと2割」を適用して新規契約した場合の三か月間の利用料金)をまかなえますので、わざわざ「フレッツ 光ライト」の「まるまる三か月無料」を利用して新規契約し、その後に「光もっと2割」で「フレッツ 光ネクスト」にスライドするまでもないことがわかります。

厳密に見てみましょう。

【「Web光もっと2割」と「光もっと2割」の料金の差額(ファミリータイプ)】

1年目2年目3年目4年目5年目6年目7年目8年目9年目以降
差額490円×12

5,880円

490円×12

5,880円

300円×12

3,600円

200円×12

2,400円

100円×12

1,200円

0円0円0円0円
合計「Web光もっと2割」が18,960円割安

三か月間の無料分を勘案する必要もありますので、両者の差額18,960円から「Web光もっと2割」の三か月分の料金を差し引いて計算します。

18,960円-(3,810円×三か月)=7,530円

結果的に、新規契約時に「フレッツ 光ライト」の「まるまる三か月無料」を利用し、三か月後に「フレット光ネクスト(光もっと2割)」に乗り換えて継続利用するよりも、初めから「フレッツ光ネクスト(web光もっと2割)」で新規契約する方が、6年間で考えた場合、7,530円お得ということがわかりました(ファミリータイプの例)。

「フレッツ 光ライト(まるまる三カ月無料)」で契約するおすすめの条件とは

では、「まるまる三か月無料」はあまり価値がないのかと言われれば、そうとも言えません。

本来の「フレッツ 光ライト」のターゲット層(元々ネットのヘビーユーザーでなく、メールと週末のネットサーフィン程度というライトユーザー)には、この「まるまる三か月無料」の「フレッツ 光ライト」契約はもちろんおすすめです。

また、長期的には「フレッツ 光ネクスト」で継続利用していくつもりが当初からある場合であっても、例えば引越ししたばかりで当初数カ月は出費を抑えたい場合などには役立ちます。

その他にも、三か月の無料後、2年のみ「フレッツ光ネクスト(光もっと2割)」を利用し、「光もっと2割」の解約金の発生しないタイミングで契約解除するのであれば、ほとんど両者に金額的な差額はないということが計算できます。

三か月×0円 + 二十四か月 ×4,300円 ≒ 二十七か月×3,810円

つまり、2年程度のお試し感覚のご利用なら、「フレッツ 光ライト(まるまる三か月無料)」からの「フレッツ光ネクスト(光もっと2割)」移行も手段として悪くない選択だと言えそうです。

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フレッツ光「工事費無料」キャンペーン

フレッツ光の「工事費無料」は現在大きく分けて2種類あります。新規契約時の「初期工事費無料」と「移行(旧「フレッツ・光プレミアムからフレッツ 光ネクストなどへのアップグレード)工事費の実質無料」です。それぞれ分けて解説します。

なお、移転や転居に伴った工事費割引(実質半額)については、こちらの記事が関連していますのでご参照ください。

① 新規契約時の初期工事費無料

以前は「フレッツ光」の新規契約において、初期工事費無料という言葉を色んな所で目にすることができたように思います。

現在では、エリア普及率95%にも到達していることから、こういったNTT東西側の「回線普及」に向けた初期工事費無料キャンペーンはめっきり見なくなりました。

また、2015年より「光コラボレーションモデル(NTT東西ではない別の他事業者が、フレッツ光回線を転用して独自にサービス展開するもの)」がスタートしています。これに伴い、かつては代理店に任せていた新規契約獲得を、この他事業者の企業努力に委ねるような形にシフトチェンジさせています。

このような時代背景も相まって、現在「フレッツ光」関係で「初期工事費無料」とされるものは、光コラボレーションに参入した他事業者(例えば「ドコモ光」や「SoftBank光」など)の独自の顧客取り込みキャンペーンなどとなっています。

以下のような例があります。期間限定のキャンペーンが主流ですので、契約のタイミングには注意を要します。

詳しくは、該当の各ホームページでご確認ください。

3.ドコモ光「初期工事費無料」(出典:NTTdocomo 「ドコモ光新規工事料キャンペーン」)

4.softbank光工事費無料キャンペーン(出典:SoftBank 「SoftBank 光 工事費サポートキャンペーン」)

② フレッツ光の移行(アップグレード)に関わる工事費無料

フレッツ光の移行(アップグレード)とは、旧品目の「Bフレッツ」や「フレッツ・光プレミアム」を最新の「フレッツ 光ネクスト」へアップグレードすることを指します。NTT東西の「フレッツ光」の持代推移については、簡単にまとめると次のようなものです。

時期品目名称ポイント
2000年~2012年Bフレッツ初代のフレッツ光
2005年~2019年終了予定フレッツ・光プレミアム西日本のみの提供品目
2008年~フレッツ 光ネクスト最新式の次世代ネットワーク

さて、次のような告知がNTT西日本公式ホームページに出ているように、光回線の設備自体が次世代ネットワーク(NGN=Next Generation Network)へと移行していく中で、旧品目で契約されている各ユーザー側には機器設備面でアップグレードが求められています。

5.フレッツ光・プレミアム終了の告知(アップグレード)西日本(出典:NTT西日本公式ホームページ) ※「フレッツ・光プレミアム」は西日本限定で提供されているものです。

このお知らせは重要な案内で、2019年3月末頃の「フレッツ・光プレミアム」のサービス提供終了後は「そのままの利用機器ではインターネット接続ができいなくなる」ことを意味します。詳しくはNTT西日本の公式ホームページのこちらでご確認ください。

ここでは「工事費無料」というものにスポットを当てて見ていますので、この「フレッツ・光プレミアム」の終了に伴った「移行(品目変更)工事費」について確認してみましょう。

6.品目変更工事費割引(西日本)(出典:NTT西日本公式ホームページ)

この案内を見てみると、「無料」という言葉はどこにも見つからず「割引」という言葉が使われています。

それでも旧タイプ「フレッツ・光プレミアム」はNTT西日本側の意向で強制的に終了させているわけですから、おかしな話です。

そう思い詳しく中身を確認すると、やはりこの移行(品目変更)工事費は「実質的には無料」と言える内容となっていました(詳しくこちらのページ「割引料金表」でその中身を確認ください)。

簡単に言うと、工事と呼ばれるものについては、この場合ご自身で古い機器を外し新しい機器を繋ぐだけというものです。
よって、基本的には派遣工事などではなく、ご自分で調整するレベルの簡単なものとなっており、通常は工事費用などが発生しません。

接続設備によっては担当者派遣による工事が必要になる場合もありますが、この場合も無派遣工事(ユーザーの自宅調整)が実施不可能な条件でなられる派遣工事であれば、その費用負担は必要ないようです。

ただし、自己調整できる条件下で、それでも担当者を呼んで依頼するということであれば、派遣工事費2,000円(税抜)が必要となります。

中には「私さっぱりわからないから」と言って、とりあえず工事担当者を呼ぶようなことも起こりうるため、「工事費無料」でなく、「工事費割引」という言葉が選ばれたのだろうと思われます。

なお補足ですが、旧品目「Bフレッツ」や「フレッツ・光プレミアム」を「フレッツ 光ネクスト」へ移行する場合、月額利用料についてはそれまで通り「同額の利用料」となります。

よって、デメリットとなるようなことは何も想定できませんので、該当の方はすぐにでも変更手続きされることをおすすめします。

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無料パソコンご提供キャンペーン

「無料パソコンご提供キャンペーン」といった新規顧客の取り込みも、以前は代理店などを中心として数多く行われていました。現在でもインターネットで検索をかけると、「無料パソコン」を提供している代理店を見つけることができます。ただし、その数は減ってきていると言えます。

インターネット上で確認できたものの中で2つの例を挙げます。それぞれNTT東西日本の代理店コードは明記されているサイトですが、キャンペーンの中身については、自己判断、自己責任でお願いします。

7.パソコン無料キャンペーン(出典:「株式会社エフプレイン」ホームページ)

8.パソコン無料キャンペーン2(出典:「BBNブロードバンドナビ(株)

このように、最近では流行りのiPadなども対象プレゼントとなってきているようで、消費者心理をくすぐります。

キャンペーンの適用条件や、パソコンなどが提供される時期、オプションサービスの加入義務などについてはそれぞれ設定がありますので、どれだけお得になるかはお電話での相談などを活用し、ご自身の目と耳で慎重にご検討ください。

いずれにしても、時代背景として、「光コラボレーションモデル」がスタートしていることにより、NTT東西日本の新規顧客取り組み戦略は大幅に方向転換しています。

今後は、NTT東西との契約によるキャンペーンではなく、各光コラボレーション事業者への新規契約に関連して、こういったキャンペーンが展開されていくと予想されます。

なお、フレッツ光のキャッシュバックやお得に契約する注意点については、こちらで取り扱っています。ご関心のある方はご参照ください。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気光回線ランキングBEST3

最近は、フレッツ光以外にも、auひかりや、NURO光コミュファ光など様々な光回線が人気を集めています。

人気な理由としては、フレッツ光よりお得な料金プランがあったり、独自のキャンペーンや割引サービスなどがあったりして、フレッツ光同等のインターネットサービスをとにかくお得に利用できるからです。

auひかりが行っている「スマートバリュー」という携帯電話の利用料金を割引するサービスなどが有名なところですね。
また、2015年からはNTTの光回線(フレッツ光の回線)を様々な事業者に卸し、その事業者独自プランとしてサービス提供する「光コラボ」も始まり、今では、数え切れないほどの光インターネットサービスが存在し、光回線市場の競争は激化しています。SoftBank光ドコモ光Biglobe光などがこの光コラボに当てはまります。

この競争を勝ち抜くために、各社様々なキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

そんなインターネット戦国時代の今ネットを利用するなら、間違いなくフレッツ光よりもauひかりやNURO光、コミュファ光などの光回線か、SoftBank光やドコモ光などの光コラボの方が圧倒的にお得になるチャンスがありおススメです!

しかしこんな声をよく聞きます・・・

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

実は、それすごくもったいないですよ!
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