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月額もお得でキャッシュバックももらえる光回線まとめてみました!

分かりづらいフレッツ光マンションタイプの料金を徹底調査!おトクな料金で利用するコツをご紹介!

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【話題ニュース】月額やキャンペーンがとってもおトクな光回線をまとめました!

おトクな回線まとめ

光回線を申込むならとにかくキャンペーンは大事!乗換えの場合は違約金が負担されたり、キャッシュバックで実質月額料金を安くで利用できたり、携帯とセットで毎月の割引が受けられたり・・・続きを見る

何と言ってもフレッツ光史上「最速」であるフレッツ光ネクストシリーズ。ますます充実していく動画サービスを思いっきり楽しみたい人には必見のプランです。

その中でも、マンションや集合住宅向けのマンションタイプは、料金が一戸建て住宅向けのファミリータイプと比べ月額費用がお得になるという利点があり、フレッツ光を知る上で欠かせないプランとなっています。

しかし、このマンションタイプ、建物の環境や利用人数に合わせ様々なプランが用意されているのですが、入居する(している)建物の環境に応じて自動的にプランが決まり自身では選べないという少し厄介なシステムになっています。
知らずに契約すると、「あっちのマンションに入居しておいた方がよかった!」などと後悔することも ...。

今回は、これからマンションや集合住宅でフレッツ光を楽しみたいとお考えの方向けに、フレッツ光ネクストシリーズのマンションタイプの基本的な概要や料金から、お得に利用するためのコツ、おさえておきたい注意点までをご紹介いたします。

目次

まずは知っておこう!マンションタイプのプランの違いと料金の関係!

ひとえにフレッツ光ネクストシリーズのマンションタイプといえど、速度や料金の違う基本プランが複数存在します。まずは、どのような基本プランや違いがあるのかしっかり抑えておきましょう。

マンションタイプの基本プラン

NTT東日本のマンションタイプ基本プラン

基本プラン名 配線方式 速度 特徴
ギガマンション・スマートタイプ ひかり配線方式 上下最大概ね1Gbps 速度が速いが、少し高めの料金設定
マンション・ギガラインタイプ ひかり配線方式 上下最大概ね1Gbps 速度が速く、少し高めの料金設定、

ルーターレンタルが無い

マンション・ハイスピードタイプ ひかり配線方式 下り最大200Mbps

上り最大100Mbps

速度が遅い分、割安な料金設定
マンションタイプ VDSL方式、LAN方式 下り最大100Mbps

上り最大100Mbps

速度が遅い分、割安な料金設定

ここで注目すべきは、配線方式によって選べる基本プランと選べない基本プランでがあるということです。

配線方式とは、建物内に引き込んだ光回線を各居住スペースに引き込む際の配線方法のことを指します。こちらはご自身で決めることができず、建物の構内環境調査によって自動で決定します。各配線方式の詳しい情報はこちらの記事にありますので、参考にしてみて下さい。

フレッツ光のマンションタイプと接続工事について解説

上記表から分かるように、NTT東日本エリアではひかり配線方式に対応していないマンションや集合住宅の場合、自動的にマンションタイプという下り最大100Mbpsのプランになってしまうため、料金よりも速度を重視する!という方は利用予定の環境がひかり配線方式に対応しているか確実にチェックしておく必要があります。

では、NTT西日本エリアはどうでしょうか?

NTT西日本のマンションタイプ基本プラン

基本プラン名 配線方式 最大通信速度 特徴
マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼 ひかり配線方式 上下最大概ね1Gbps 速度が速い、

Web光もっともっと割で他のプランと料金が同じ

マンション・ハイスピードタイプ ひかり配線方式 上下最大200Mbps 速度が遅い、

Web光もっともっと割で他のプランと料金が同じ

マンションタイプ ひかり配線方式、VDSL方式、LAN方式 上下最大100Mbps 速度が遅い、

Web光もっともっと割で他のプランと料金が同じ

NTT西日本エリアでは、なんと「Web光もっともっと割」という公式キャンペーンの適用で、全プラン料金が一律となっています。(マンションタイプのLAN配線方式だけ例外。詳しくは次項を参照)この場合、是が非でも一番通信速度の速い「マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼」を契約するのがおススメと言えます。
そのため、ご利用予定の建物は必ずひかり配線方式のもので検討するのが得策です。

さらに厄介なプランの種類

ここまではフレッツ光ネクストシリーズのマンションタイプの基本プランを見てきましたが、厄介なことにこの基本プランはその建物の契約見込み数(世帯数)に応じてさらに3つに分類され料金が設定されています。
簡単にいえば、契約見込み数(世帯数)の多い建物はボリュームディスカウントを受け割安になり、そうでない建物は割高になるように調整するためのものです。

プランの種類 プラン1 プラン2 ミニ
同じ建物内で、見込めそうな契約の数 8世帯以上 16世帯以上 4世帯以上
料金・価格の設定 中間 一番安い 一番高い

このように、「プラン1」「プラン2」「ミニ」と分かれ、一番契約見込み数(世帯数)の多い「プラン2」が一番安くなるように設定されています。
このプランの種類は、建物の規模や部屋数で決定してしまうため、ご自身で選ぶことは出来ません。
そのため、少しでもいい条件でフレッツ光を利用したい場合は、マンションや集合住宅を選ぶ際に、その建物が「プラン2」の16契約以上の条件を満たしているか管理会社に問合せておくとよいでしょう。

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気になるフレッツ光ネクストシリーズのマンションタイプの料金は?

それでは実際にフレッツ光ネクストシリーズのマンションタイプの料金はどうなっているのでしょうか。また、割引が適用されるとどこまでお得になるのか見ていきましょう。

新規申し込みなら割引サービスの利用で、さらにリーズナブルな月額料金!

NTT東日本の場合

「にねん割」「ギガ推し!割引」「フレッツ光メンバーズクラブマンスリーポイント」の3つの割引サービスを使うことによって、おトクな月額料金でフレッツ光を利用することができます。

フレッツ光ネクストの種類 プラン にねん割 ギガ推し!割引 フレッツ光
メンバーズクラブマンスリーポイント使用(1年目)
月々の割引額 割引後の月額料金
(割引後の料金にプロバイダ料金が加算されます)
ギガマンション・スマートタイプ プラン1 100円 200円 100円 400円 3,750円→3,350円
プラン2 100円 200円 100円 400円 3,350円→2,950円
ミニ 100円 200円 100円 400円 4,350円→3,950円
マンション・ギガラインタイプ プラン1 100円 × 100円 200円 3,450円→3,250円
プラン2 100円 × 100円 200円 3,050円→2,850円
ミニ 100円 × 100円 200円 4,050円→3,850円
マンション・ハイスピードタイプ/マンションタイプ プラン1 100円 × 100円 200円 3,250円→3,050円
プラン2 100円 × 100円 200円 2,850円→2,650円
ミニ 100円 × 100円 200円 3,850円→3,650円

※表記の価格はすべて税抜き価格となっております。別途消費税が必要となります。

この表を見てもお分かりの通り、NTT東日本エリアで一番割引金額が多いのが「ギガマンション・スマートタイプ」です。
実は3つの割引サービスのうち「ギガ推し!割引」が適用されるのは、「ギガマンション・スマートタイプ」のみとなっているため、速度が遅い「マンション・ハイスピードタイプ」「マンションタイプ」と比べ月額費用は実質300円しか変わらないことになります。
300円が高いか安いかは、人それぞれだとは思いますが、速度を重視する私の意見としては「ギガマンション・スマートタイプ」は魅力的な料金設定だと言えます。

NTT西日本の場合

NTT西日本公式が行っている「Web光もっと 2割」の割引サービスの適用で、高速な「マンション・スーパーハイスピードタイプ隼」から、低速な「マンションタイプ」まで一律で、おトクな月額料金で利用することが可能です。

フレッツ光マンションの種類 プラン 配線方式 「Web光もっと2割」適用時の月額料金
(割引後の料金にプロバイダ料金が加算)
通常料金
1~6年目まで 7年目 8年目以降
マンション・スーパーハイスピードタイプ隼/
マンション・ハイスピード/
マンション
プラン1 VDSL・ひかり 2,930円 3,700円 2,830円 3,700円
LAN
(マンションタイプのみ)
2,330円 3,100円 2,230円 3,100円
プラン2 VDSL・ひかり 2,480円 2,530円 2,430円 2,530円
LAN
(マンションタイプのみ)
1,930円 2,600円 1,830円 2,600円
ミニ VDSL・ひかり 3,420円 3,320円 3,220円 4,500円
LAN
(マンションタイプのみ)
2,820円 2,720円 2,620円 3,900円

※表記の価格はすべて税抜き価格となっております。別途消費税が必要となります。

NTT西日本エリアは「Web光もっと 2割」の恩恵で基本プランでの料金の違いが無くなるため、「マンション・スーパーハイスピードタイプ隼」を契約することが一番いい選択といえます。
しかし、「マンションタイプ」かつ「LAN配線方式」の場合のみ、さらに550円~600円ほど月額費用が安くなるため、速度を気にしない方であれば、この「マンションタイプ」かつ「LAN配線方式」のプランが選べる物件で契約するのもアリでしょう。

NTT西日本の「Bフレッツマンションタイプ」・「フレッツ光プレミアム」利用中なら、お値段そのままで「フレッツ光ネクスト」に移行できる!

Bフレッツは2017年1月末で、フレッツ光プレミアムは2018年には提供を終了します。
NTT西日本ではBフレッツ・フレッツ光プレミアムから「フレッツ光ネクスト」へのサービス移行を進めています。現在、マンションや集合住宅にお住まいでどちらかのプランを契約している方は、サービス終了までに「フレッツ光ネクスト」へサービス移行する必要があります。

ラッキーなことに、この移行に関しては月額料金の変更は無しとアナウンスされています。
今までの料金で速度が最大1Gbpsになるわけですから、複数のパソコン・スマホ・ゲーム機やテレビを不自由なく、さらに快適に使えるようになり、しかも移行工事費は0円で、送付される機器を接続するだけ※なので、この際に、お早めにフレッツ光ネクストへ移行することをおススメします。
※ただし、お客様の利用環境・設備の状況による。また派遣工事を希望する場合は料金が発生。

このアップグレードは、CLUB NTT-Westから申し込みが可能です(CLUB NTT-West会員にならなくても申し込みは可能です)。
工事日はご自身で決定。そしてこの工事日から最短1週間でフレッツ光ネクストが利用可能となります。ただし設備の状況や、申し込みが殺到していると遅れる可能性があります。早く移行したい!というのであれば、早めの申し込みをおススメします。

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新規で申し込みたいと考えている人への注意点とポイント!

フレッツ光ネクストのマンションシリーズは、料金体系が複雑です。しかし、ネット上からの申し込みでお住いの集合住宅がエリア検索に出てくれば、料金シュミレーションも簡単・確実に行うことができます。
プロバイダーの選択・オプションサービスを追加するごとに、月額利用料金の合計金額が自動で再計算されていきます。実際に選んだサービスで利用する場合に、どれぐらいの料金が発生するのかを事前に把握することが可能です。
それでも、初期費用や割引キャンペーンに伴う違約金などについては、あまり説明されておらず、後々のトラブルにつながったりするため、この機会にしっかり把握しておきましょう。

初期費用について

NTT東日本の場合

フレッツ光ネクストの初期費用は、契約料800円+初期工事費15,000円(屋内配線の工事がない場合は7,600円)となっています。分割も可能ですし、分割の途中で一括払いに変更することも可能です。注意しておきたいのが、年末年始に工事を行う場合は料金が異なることです。この時期に工事を希望する人は事前に問い合わせてみましょう。

NTT西日本の場合

フレッツ光ネクスト・プレミアム・ライトのマンションシリーズの場合は、契約料800円+初期工事費15,000円(LAN方式の場合は7,600円)となり、分割払い(31回払)も可能となっています。

土・日・祝日に開通工事をした場合はプラス3,000円

平日は家にだれもいないから、立会するなら土・日・祝日を考えている人もいるはず。この場合、初期費用にプラス3,000円が上乗せされます。分割払いを希望した場合は、初回の請求時にこの3,000円も支払うことになります。

割引サービスやプロバイダーの違約金について

NTT東日本のにねん割・NTT西日本の「Web光もっと2割」はおトクな割引サービスですが、こちらのやむ負えない事情で解約しなければならないケースもあるでしょう。こういった割引サービスは、適用期間内や、定められた最低利用期間を満たさずに解約をした場合、解約金が発生します。

NTT西日本「Web光もっと2割」の解約金について

「Web光もっと2割」の割引適用期間は、申し込みから2年間、それ以降は3年ごとの自動延伸となっており、割引適用期間の満了する月とその翌月については解約金が発生しません。また解約金は以下の表のとおり、利用年数によって変動します。

割引適用期間 2年間 3年間 3年間 3年ごと
利用年数 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目 6年目 7年目 8年目 9年目以降
解約金 7,000 3,500 10,500 7,000 3,500 10,500 7,000 3,500 3,500

満了月を確認するには、割引期間の満了月前の請求書(口座振替明細書)またはCLUB NTT-West会員メール、お知らせはがきで確認することができます。
またCLUB NTT-West会員サイトであれば、いつでも更新月を確認することができます。

NTT東日本「にねん割」の解約金について

にねん割は契約期間が2年単位となっており、利用者の都合で2年毎の更新月以外でフレッツ光を解約した場合、解約金として1,500円が発生します。NTT西日本のように利用年数で解約金が変動することはありません。また平成28年1月に更新月の見直しが行われ、解約しても解約金が発生しないのは、利用期間の満了の翌2か月間に変更となりました。更新月の確認は、フレッツ光メンバーズクラブ、ご利用明細またはコールセンター(0120-116-116)で確認できます。にねん割の問い合わせについては、このフォームからでも可能となっています。

プロバイダーの違約金もある

プロバイダーごとの利用条件があり、解約時に違約金が発生するケースがあります。申し込み時に確認しておきましょう。ほかのプロバイダーとメリット・デメリットを比較して、よりご自身の利用状況にあったプロバイダーを決めるとよいでしょう。

ひかり電話サービス利用のポイント

ひかり電話の設置はインターネット接続工事と同じタイミングで!

インターネットと同じタイミングでひかり電話の工事を行う場合、基本工事費(1,000円)は無料となります。開通後にひかり電話を追加するのであれば、別途工事費が発生します。少しでもひかり電話を利用する可能性があったら、申し込み時に迷わずひかり電話を申し込みすることをおススメします。

オトクな「ひかり電話」でもこれだけは注意して!

とってもお得なひかり電話ですが、アナログの電話回線とは異なる点がいくつかあります。申し込み後に「えっ、こんなはずじゃ…」ということにならないように、次の2点を申し込みの前に確認してください。

・停電時にひかり電話を利用することはできません
・0039のように電気通信事業者を指定して電話をかけるサービスなど、一部利用できないサービスがあるので、普段よく利用している場合は、こちらで利用できる番号・サービスを確認しておきましょう。

特に同居のご家族がいらっしゃる場合、ひかり電話とアナログ電話の違いを説明しておかないと、地震などの災害時に停電となり、電話が通じない!とパニックになってしまうかもしれません。また遠方の身内に連絡を取るのに、電気通信事業者を指定して電話をかけたりしていることも考えられます。事前にご家族に説明しておくといいでしょう。

フレッツ光よりも光コラボの方が断然おトク!?

★大人気★500以上の光回線プランの中からお客様に合ったプランをご提案します!

マンションで一番コスパのいいフレッツ光のサービスプランは…

集合住宅においてもますます便利でお得になったフレッツ光。ここまでフレッツ光のマンションシリーズの料金についてお伝えしてきました。
数あるマンションタイプですが料金・速さなど、いろいろな角度から総合的に考えると、
東日本でフレッツ光マンションを利用するなら、「フレッツ光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ」、西日本でフレッツ光マンションを利用するなら、「フレッツ光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ隼」で利用するのが一番の理想でしょう。
また提供が終了してしまうBフレッツ・フレッツ光プレミアムを利用中の方も、これを機にフレッツ光ネクストへの移行を早めに検討してみませんか。
フレッツ光ネクストは「にねん割」「Web光もっと2割」といったお得な割引サービスを利用することで、リーズナブルな料金で利用できるのです。これからフレッツ光を利用しようとしている人、またフレッツ光を現在利用中の人もネット契約を一度見直して、フレッツ光ネクストでさらなる快適なインターネットライフを実現しましょう!

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気の光回線ランキングBEST3

最近は、フレッツ光以外にも、auひかりや、NURO光コミュファ光など様々な光回線が人気を集めています。
人気な理由としては、フレッツ光よりお得な料金プランがあったり、独自のキャンペーンや割引サービスなどがあったりして、フレッツ光同等のインターネットサービスをとにかくお得に利用できるからです。auひかりが行っている「スマートバリュー」という携帯電話の利用料金を割引するサービスなどが有名なところですね。
また、2015年からはNTTの光回線(フレッツ光の回線)を様々な事業者に卸し、その事業者独自プランとしてサービス提供する「光コラボ」も始まり、今では、数え切れないほどの光インターネットサービスが存在し、光回線市場の競争は激化しています。SoftBank光ドコモ光Biglobe光などがこの光コラボに当てはまります。

この競争を勝ち抜くために、各社様々なキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

そんなインターネット戦国時代の今ネットを利用するなら、間違いなくフレッツ光よりもauひかりやNURO光、コミュファ光などの光回線か、SoftBank光やドコモ光などの光コラボの方が圧倒的にお得になるチャンスがありおススメです!

しかしこんな声をよく聞きます・・・

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

実は、それすごくもったいないですよ!
今の時代、本当に自分にあった環境で光回線を選ぶことで月々の利用料金を安く出来るんです!
しかも、光コラボに関してはフレッツ光と同じ回線を利用しているため、速度や品質も安心して利用できます!

今回は、まだまだ知られていないそんなお得な光回線を紹介するために、フレッツ光だけでなく、人気の光回線や光コラボとも比較をし、実際にどの光回線が選ばれているか「光回線ランキング」として厳選しました!

さぁ、いろんな光回線を比較して、あなたにとって一番ふさわしい光回線を選びましょう!
フレッツ光ナビであなたに合った光回線を探して、快適インターネット生活をお過ごしください!

1位ソフトバンク光

2位

おうち割で最大2年間スマホ代が毎月最大2,000円割引!

月額料金

3,800円~(税抜)

速度回線

下り最大 1000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプション 電話サービステレビサービスセキュリティサービス

▼今開催中のおすすめキャンペーン

2位auひかり

2位

最大2年間、スマホ1台あたり毎月2,000円割引!

月額料金

2,967円~(税抜)

速度回線

下り最大 1000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプション 電話サービステレビサービスセキュリティサービス

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3位NURO光

3位

おうち割で最大2年間スマホ代が毎月2,000円割引!

月額料金

4,743円~(税抜)

速度回線

下り最大 2000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプション 電話サービステレビサービスセキュリティサービス

▼今開催中のおすすめキャンペーン

固定回線で悩んでいる方必見!今大注目のモバイルルーター!

実際にいろいろ光回線を調べてきたけど結局どれがいいか分からないし、調べて行くうちに工事や手続きなど面倒なことがたくさんあることを知ってあきらめる方も多いようです。

断然おトクになるのにもったいない…!

そのほかに固定回線に申し込もうか踏みとどまっている方の理由を聞いてみる見ると・・・

固定回線に申し込もうか悩んでいる理由

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

以上のことがデメリットで、なかなか変えたくても変えられない方が多いようです。
そんな不満を抱えた方達に人気・注目されているのが、いつでもどこでもネットが楽しめて 面倒なインターネット開通工事やお手続きの必要がない「モバイル回線」です!

モバイル回線がおすすめな理由

Wi-Fiルーターは持ち運びができるから、いつでもどこでもネットが楽しめる!
さらに、通常の固定回線と違って専用の機器をご自宅に置くだけなので、インターネット開通工事によって壁などに穴を空けたりすることもありません!
また、急な引越し時でもわずらわしいお手続きが発生することもないので安心です。

特にUQコミュニケーションズという会社が提供しているモバイルWi-Fiルーターを販売する「Broad WiMAX」は、持ち運びができるインターネット通信機器として非常に有名なサービスと口コミで広がっています。
その人気の秘密は、一般的なモバイルWiFiルーターが月間の通信量に制限があるのに対し、WiMAXのモバイルWi-Fiルーターは月間の通信量が無制限で利用できる点にあります。
また無線通信機器にもかかわらず、下り最大速度440Mbpsでフレッツ光などの固定のインターネット回線速度と比較してもほとんど差異がないその通信スピードも人気のポイントです。

さらに魅力的なのはその価格!

BroadWiMAXはWiMAX業界最安級!選ばれてNo.1!

WiMAX業界最安級だから、うまくWiMAXを利用することで、月額のスマホ代を節約できたり、今までよりも快適なネット生活を送ったりすることができます! 固定回線で迷っている方は、ぜひメリットの多いWiMAXルーターの利用も検討してみてください!

WiMAXを申し込むなら人気No.1の「Broad WiMAX」!

おすすめ窓口BroadWiMAX

https://wimax-broad.jp/
webからお申し込みがおトク!
選ばれて人気No.1の「Broad WiMAX」!webフォームから月額最安プランをクレジットカード払いでお申込みの方はもれなく初期費用18,857円割引され、他社の窓口と比べても月々の利用料も断然おトクです!

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