閉じる

カテゴリから記事を探す

SNSでフォローする

特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

フレッツ光のプロバイダは結局どこがいい?料金と速度を比較してみた

Pocket

回線速度にも影響!フレッツ光でおすすめのプロバイダとは?

フレッツ光のインターネット光回線では、フレッツ光のNTT西日本やNTT東日本との契約のほかにプロバイダとの契約が必要です。

各プロバイダで月額利用料金はもちろん、サービスの内容、特典やキャンペーンの内容はさまざまで、回線速度まで違うとの評判もあります。

プロバイダがたくさんありすぎてどのプロバイダを利用していいかわからないし、調べてもわかりにくい!

そこで今回は、フレッツ光のプロバイダ選びで迷わないために、月額利用料金や割引サービス、違約金から回線速度まで解明します。

読む前にチェック!あなたにおすすめの
インターネットを
診断します!

おすすめネット診断なら、
情報収集をしなくても
サクッと解決!

プロバイダの月額利用料金の比較

プロバイダ選びの一つの基準としてまず知りたいのは月額料金の安さですよね。

毎月支払いをしていくものなのでなるべく安いに越したことはありません。

フレッツ光で利用できるプロバイダはプロバイダごとに月額利用料金が異なります。

早速フレッツ光の人気プロバイダの月額利用料金を比較してみましょう。

NTT東日本のフレッツ光公式サイトから申し込みする場合での人気プロバイダの月額利用料金を安い順番に並べたのが下記の表です。

NTT西日本でもおおむね同じ条件で契約できます。

NTT東日本フレッツ光の人気プロバイダ月額利用料金一覧表
プロバイダ名月額利用料(通常時)特典
ファミリータイプ
(戸建て)
マンションタイプ
(集合住宅)
BB.excite500円500円なし
Asahiネット780円700円開通月翌月以降11ヶ月間無料+12ヵ月間400円
DTI951円680円開通月翌月以降23ヵ月340円
WAKWAK950円800円開通月翌月以降23ヵ月500円
plala1,000円800円開通月無料+11ヵ月無料
So-net1,000円900円開通月翌月以降11ヵ月600円
@nifty1,000円950円16ヵ月無料
OCN1,100円900円なし
hi-ho1,200円890円開通月翌月以降3カ月無料
BIGLOBE1,200円900円開通月翌月以降36ヵ月500円
Yahoo! BB1,200円950円Yahoo!プレミアム会員費が250円

プロバイダによって月額利用料金に600円ほどの差があることがわかります。

契約特典に関しても、月額利用料金が開通月が無料でその後数ヶ月は割引きや、開通月から数ヶ月は月額利用料金が無料などさまざまです。

また、NTT西日本のプロバイダ料金については次の記事で詳しくまとめていますのでご覧ください。

< 注意点 >
フレッツ光のプロバイダは基本的には自由に選べますが、フレッツ光のサービスや契約タイプ(マンションタイプ、ライトプランなど)によって対応プロバイダが限られていることもあるので一度プロバイダに確認をとりましょう。

また光コラボなら最初から光回線とプロバイダがセットにできるので、光回線とプロバイダの契約手続きを一緒に済ませることができて便利です。

光コラボは安くてお得!まずは料金シミュレーション

光コラボ料金シュミレーション

光コラボレーションならネット代、携帯代が安くなる!フレッツ光からの転用なら工事費不要!さらに高額キャッシュバックも!・・・詳しく見る

フレッツ光は光回線とプロバイダそれぞれに月額利用料金がかかるので、重要となるのは、光回線の月額利用料金とプロバイダの月額利用料金を合算した月額利用料金合計で選ぶことです。

回線工事については基本的には光回線契約の場合のみで発生しますので、プロバイダ契約の場合は基本的に工事は必要ありません。

フレッツ光の相談窓口

プロバイダの違約金の比較

NTTのフレッツ光との契約プランは2年間や3年間の最低利用期間が設けられており、最低利用期間に満たずに解約をすると違約金がかかります。

これと同じく、プロバイダとの契約についても最低利用期間があり、最低利用期間に満たずに解約をすると違約金がかかります。

解約や乗り換えのタイミングを間違えると、高額な違約金がかかってしまうことがあるので注意が必要です。

プロバイダ別 違約金一覧表
プロバイダ名最低利用期間違約金(解約金)
Asahiネット12か月以内2,000円
OCN24か月以内5,000円

契約更新月以外での解約で2,400円
So-net契約更新月以外(2年毎自動更新)So-net長割に申し込んでいる場合
更新月以外の解約で3,000円
@nifty契約満了月以外(2年毎自動更新)3,000円
BIGLOBE24か月以内5,000円
BB.excite24か月以内6,000円
WAKWAK24か月以内4,500円
plalaなしなし
DTI24か月以内10,000円
hi-ho24か月以内10,000円
楽天ブロードバンド24か月以内10,000円

Asahiネットは違約対象期間が1年以内、そのほかのプロバイダの違約対象期間はすべて2年以内です。
違約金はプロバイダごとに異なり、DTI・hi-ho・楽天ブロードバンドに関しては10,000円もの違約金がかかります。

どのプロバイダも違約対象期間以上に利用すると違約金はかかりません。

違約金0円

ソフトバンク光は乗り換えでお得!

他社からの乗り換えで違約金が全額還元!
さらに最大94,000円キャッシュバック!さらにソフトバンク携帯がセットになるとおうち割適用で、毎月のスマホ料金がお得に・・・詳しく見る

プロバイダ料金の支払い方法について

フレッツ光のプロバイダ料金の支払い方法は2パターンに分けられます。

  • フレッツ光の料金とプロバイダ料金を別々に支払う方法
  • フレッツ光の料金とプロバイダ料金をまとめて支払う方法

フレッツ光の料金とは別に支払う方法

フレッツ光とプロバイダの料金は基本的にはそれぞれ別々の会社から請求が来ます。

< インターネット料金の請求例 >

  • NTT東日本からフレッツ光利用料金4,300円
  • So-netから1,000円

別々に請求がされるのは面倒ですよね。

フレッツ光の料金とまとめて支払う方法

NTT東日本では「プロバイダパック」、NTT西日本では「with フレッツ」というプランを契約することで、フレッツ光の料金とプロバイダの料金がまとまって請求されます。

ただし、この契約ができるのは次のプロバイダだけです。

< プロバイダパック及びwith フレッツで契約できるプロバイダ一覧 >

  • Asahiネット
  • BB.excite
  • BIGLOBE
  • WAKWAK
  • OCN
  • plala
  • So-net
  • DTI
  • @nifty
  • hi-ho

上記のプロバイダは有名な会社が多いため、この中からプロバイダを選ぶ方がほとんどです。

せっかくですので料金の支払いをまとめることができるプロバイダパック、with フレッツを契約しましょう。

特別な特典もあるほか、家計の管理などもしやすくおすすめですよ。

プロバイダの相談窓口

料金から見たおすすめのプロバイダランキング

月額利用料金がおトクになるフレッツ光のプロバイダをランキング形式で見ていきましょう。

1位:BB.excite(ビービー・エキサイト)

BB.exciteはフレッツ光のプロバイダのなかでもダントツの月額利用料金の安さを誇ります。

BB.exciteの月額利用料金はファミリータイプ、マンションタイプともに500円です。

余計なサービスがなくインターネット接続のみというシンプルなプロバイダです。

メールアドレスについてはオプションサービスとなっており、1メールアドレス取得につき会員料金で月額280円(税抜)となっています。

これを加味すると、メールアドレスを利用する場合、戸建てタイプのAsahiネットと同額という捉え方もできます。

料金が安いBB.exciteですが、口コミなどを調査すると「excite.BBだと速度が遅い」という評判も度々目にするため、回線速度を気にする方には余り向いていないかもしれません。

2位:Asahiネット

Asahiネットは、プロバイダ部門(関東)で「2015年オリコン日本顧客満足度ランキング第一位」を獲得した信頼性の高いプロバイダです。

月額料金についても、ファミリータイプの月額利用料金が780円でマンションタイプの月額利用料金が700円とBB.exciteに次ぐ安さになっています。

さらに開通月翌月以降11ヵ月の間、月額料金が無料、その後12ヶ月間は月額利用料金400円になる特典もあるおトクなプロバイダです。

上記の特典を受けた場合、約2年間はBB.exciteよりもプロバイダ料金を安く利用できます

Asahiネットの会員には無料でメールアドレスが1つ付与されますので、GoogleのGmailやYahoo!などフリーのメールアドレスは避けたいという方にもおすすめです!

メールアドレスをさらに追加したい場合は一つにつき100円の月額料金が発生します。

Webを利用して利用者の声を集めてもAsahiネットを酷評しているものは少なく、Asahiネットが新しい通信方式であるIPv6 IPoEに対応している影響もあってか「乗り換えてネットの速度が良くなった」との声が多く見られます。

解約金(違約金)も2,000円と低金額設定で、実質拘束期間も少ないため「お試し契約」としてもおすすめできます。

3位:DTI

月額料金が安い3位のプロバイダはDTIです。

月額料金は戸建てタイプで951円、マンションタイプでは680円です。

開通月翌月以降23ヵ月は月額料金340円で利用できる特典があるため、WAKWAKよりもおトクです。

しかし、料金の安さだけみると1位のBB.exciteや2位のAsahiネットにはやはり及びません。

光コラボのDTI光を契約するとauセット割を適用でき、月額料金から割引を受けられるのでauユーザーはそちらを契約するのもありでしょう。

【DTI光】auセット割でauユーザーがおトクに!キャッシュバックも

プロバイダと回線速度の関係

フレッツ光の最大通信速度は1Gbpsと高速です。

しかし、フレッツ光に限らずインターネットサービスの通信速度はベストエフォート方式と言って最大速度が出るという保障はしてくれません。

フレッツ光を実際に利用している方でも「1Gbpsって聞いていたのにかなり速度が遅い!」と怒っているユーザーも多く、プロバイダが原因ではないか?との評判が出回っています。

フレッツ光ネクスト隼は高速回線のはずなのに、期待するほど速度が出ていないようです。

この人もフレッツ光を利用しているのに通信速度に不満があり、プロバイダの影響か疑っているようです。

この人は通信速度が遅い原因がプロバイダにあったようです。すでに乗り換えを検討しています。

プロバイダによって通信速度が変わる原因

同じ光回線を使っているはずなのに通信速度が遅く感じるこの原因について調べてみました。

プロバイダによって通信速度が変わる原因を理解するには、光回線のインターネット接続に関する設備的な要素を把握する必要があります。

以下のフレッツ光の回線接続イメージ図をご覧ください。

フレッツ光接続イメージ図

簡単にご説明しますと、フレッツ光の利用者は光ケーブルを通じて、まず「各エリア(NTT東日本、NTT西日本)の収容局」に接続されます。

そこで各プロバイダが有する設備(プロバイダがそれぞれNTTにレンタルしているもの)を介してインターネットに接続されます。

例えば、自分が上図でのA社を利用している場合、自分と同じエリアで、さらに地域内で同じプロバイダを利用するユーザーの間でアクセスが集中する場合には、利用量が増え、回線通信速度が落ちてしまう場合があります。

また自宅でインターネットにつないでも、プロバイダが変われば通過する設備規模とユーザー数が変わることから、回線利用者のアクセスに余裕のある場合には速度が確保され、キャパオーバーであれば、必然的に速度が落ちるというわけです。

車にたとえると、1車線の道路にたくさんの車が通ろうとしているところを想像してください。

必然的に渋滞が起きて、車の進みも遅くなりますよね。これと同じことが、光回線にも起きているということです。

速度測定をして快適な速度かどうかチェックしてみよう

現在利用しているプロバイダが速いか遅いかは人それぞれ個人の体感によって変わるため、速度を正確に知りたい方は速度測定をしてみましょう。

以下のリンクから1クリックで通信速度を測ることができます。

当サイトのスピードテスト

速度測定の結果で重要なのはダウンロードの数値です。

快適にインターネットを利用するにはどれくらいの速度が必要になるのか、大体の目安を表にまとめてみました。

コンテンツ快適に利用できる速度の目安
メール・メッセージの受信100kbps~1Mbps
ホームページの閲覧300kbps~2Mbps
標準画質の動画(480px)1Mbps~3Mbps
高画質の動画(1,080px)3Mbps~10Mbps
オンラインゲーム20Mbps~50Mbps

基本的にダウンロードの速度が20Mbps以上出ていれば大体のコンテンツは快適に楽しめます。

対戦型のオンラインゲームなどでは回線速度(bps)の他にもPing(サーバーとの応答速度)が重要です。

Pingの単位はms(ミリセカンド)で表され、Ping値が小さければ小さいほど反応が良いです。

リアルタイムの通信が重要なコンテンツ(オンラインゲームやデイトレードなど)では回線速度(bps)が速いから快適に通信できるというわけでもない点を覚えておいてくださいね。

速度に納得がいかなければ乗り換えも手段の1つ

フレッツ光は最大通信速度1Gbpsを誇る高速回線なのに「なんでこんなに遅いんだろう」とストレスを感じている方も多いのが現実です。

今契約しているプロバイダがNTT側に設備増強を依頼すれば良いのですが、設備増強費などの関係から即座に対応できないのが各プロバイダの実情といえるでしょう。

日々設備が補強されていくわけでないことから、回線速度についてはユーザー数の変化が激しい都会ほど「最近、通信が遅くなってきた」といった変化が起こりやすいと考えられます。

一度速度が落ちてきたプロバイダについては、突然明日高速になるということはあまり考えられません。

このような状況で、プロバイダに相談しても改善の態度が感じられないなら、素直にプロバイダを乗り換えてしまうのも一つの手です。

混雑以外であってもフレッツ光の通信速度が遅くなる原因は多々あります。

次の記事で改善方法まで詳しく解説しているので併せてご覧ください。

速度で選ぶならIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6対応のプロバイダがおすすめ

プロバイダ側の要因でどうしても速度が遅くなってしまう場合があるということがわかりましたね。

しかしプロバイダによっては速度低下の大きな原因である混雑を回避できるかもしれませんよ。

プロバイダの混雑が速度低下の原因

混雑の大きな原因は急速にインターネットが発達したことによるIPアドレスの不足です。

今までのインターネット接続方式のことをIPv4(PPPoE)と言い、IPv4の通信ではIPアドレスが足りずに回線が混み合ってスムーズに通信できないことが社会問題化してきました。

そこで登場したのがIPv6と呼ばれる通信方式です。

新しい通信方式「IPv6」とは?

IPv6はIPv4とは比べ物にならないほどのIPアドレスの数を持っているため、どれだけの利用者が使おうが回線が混み合いません。

つまり簡単に言うとIPv6で通信をすれば混雑を回避してスムーズに通信ができるということです。

しかしIPv6にも以下の問題があります。

< IPv6の問題点 >

  • プロバイダ、ルーター、ウェブサイトがIPv6に対応している必要がある
  • IPv6 PPPoE方式は最大200Mbpsの上限がある

IPv6はプロバイダ、ルーターなどの機器に加え、接続するウェブサイトもIPv6に対応している必要があります

IPv6に対応しているウェブサイトはまだまだ少なく以下のようなメジャーなサイトしか対応していません。

  • Google
  • YouTube
  • Wikipedia
  • FaceBook etc・・・

またプロバイダによってはIPv6の中でも最大200Mbpsの制限があるIPv6 PPPoE方式にしか対応していない場合があります。

つまりYouTubeなど特定のサイトは速く接続できるけど普段利用したいIPv4にしか対応していないサイトでは低速になってしまったり、どれだけがんばっても最大200Mbpsまでしか速度が出ないという状態になってしまう恐れがあります。

この2つの問題を解決してくれるのが「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」という接続方式です。

IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6

IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式の通信では以下のメリットがあります。

< IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6のメリット >

  • 最大速度が200Mbpsに制限されない
  • IPv4にしか対応していないウェブサイトを閲覧するときでもIPv6のルートを通って通信可能

IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式で通信することでフレッツ光の最大速度を最大限に活かすことができます。

そして混雑を回避して通信するため、同じプロバイダであっても劇的に通信速度が改善するでしょう。

IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6に対応しているフレッツ光のプロバイダ

フレッツ光のプロバイダでIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式に対応している主なプロバイダをまとめました。

プロバイダ名提供している
IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6サービス名称
BIGLOBEIPv6オプション
So-netv6プラス
GMOとくとくBBv6プラス
@niftyv6プラス
ちょっパヤ!ネットv6プラス

※提供している会社によってv6プラスやv6オプションなど呼び方が変わるが同じ通信方式

通信速度から見ると上記のプロバイダがおすすめです!

v6プラスやIPv6オプション(無料)を申し込めば快適にインターネットを利用できることでしょう。

上記以外のプロバイダを利用している方は、上記のプロバイダへ変更するのもおすすめです!

最初からIPv6に対応しているNURO光、auひかりもおすすめ

中にはプロバイダを選んだり、契約した後オプションに申し込むのが面倒な方もいますよね。

そんな方におすすめなのが、最初からIPv6に対応しているNURO光やauひかりです。

最大速度2GbpsのNURO光

プロバイダのSo-netが提供している光回線、NURO光は最大2Gbpsの通信速度がウリです。

フレッツ光の最大速度は1Gbpsですので、約2倍ですね。

NURO光は自動的にIPv6で利用する設定になっているため、オプションの申し込みなど何も考えず普通に繋ぐだけで高速で通信できます。

また関東・関西・東海と限られたエリアのみの提供であるため、NTTのフレッツ光よりも利用者が少なく回線が混雑しづらいことも速い理由の一つになっていそうですね。

インターネットの速度にこだわりたい人はNURO光が特におすすめですよ。

下り最大2Gbps!
さらに最大12万円の高額還元も!!

NURO光がお得なポイント

  • 料金コミコミで月額4,743円
  • 最大12万円の高額還元キャンペーン
  • 初期工事費が実質0円
  • 月額基本料が開始月無料
  • ソフトバンクスマホとのセット割がお得

通信速度に定評があるauひかり

KDDIが提供しているauひかりもNURO光と同じく最初からIPv6方式に対応している光回線です。

選択できる7つのプロバイダのうち、どのプロバイダを選んでもIPv6に対応しているので安心してくださいね。

auひかりの最大速度はフレッツ光と同じく1Gbpsですがフレッツ光よりも速いと評判です。

auの携帯・スマホを利用している方はセット割引、auスマートバリューも適用できるため検討してみてはいかがでしょうか。

最大135,500円大還元キャンペーン!

auひかりがお得なポイント

  • 超速!5ギガ・10ギガの新プラン登場!
  • 最大135,500円大幅還元キャンペーン
  • 初期工事費が実質無料
  • auスマホ1台につき毎月最大2,000円割引

フレッツ光のプロバイダの料金・速度まとめ

フレッツ光のプロバイダの料金と速度について解説しました。

フレッツ光で契約できるプロバイダの料金を見ると以下のようなランキングです。

< プロバイダ料金ランキング >
1位:BB.excite
2位:Asahiネット
3位:DTI

とにかく月額料金を抑えたい方には500円で利用できるBB.exciteやキャンペーン期間が長くておトクなAsahiネットがおすすめできます。

しかし、プロバイダを選ぶときには快適に通信できるかどうかも重要なポイントです。

契約してみるまで通信速度はわかりませんが、速く通信できる根拠としてIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式で通信できるかどうかが1つの判断基準です。

IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6方式で通信できる以下のプロバイダを契約し、無料オプションを申し込むことで回線の混雑を回避して通信ができます。

< IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6対応プロバイダ >

  • BIGLOBE(IPv6オプション)
  • So-net(v6オプション)
  • GMOとくとくBB(v6プラス)
  • @nifty(v6プラス)
  • ちょっパヤ!ネット(v6プラス)

プロバイダを速度重視で選びたい方はこの中から選べば間違いないでしょう。

ぜひフレッツ光のプロバイダ選びの参考にしてくださいね!

またフレッツ光以外では最初からIPv6の通信に対応しているauひかり、NURO光もおすすめの回線ですよ。

携帯料金が安くなる?!キャリア別人気回線ランキング

光回線は、フレッツ光以外にも、SoftBank 光auひかりドコモ光NURO光コミュファ光など数十社を超える回線業者があります。

毎月の出費になるインターネット利用料金は、できるだけ料金を安く、安定した速度を得られる高品質な光回線を選びたいですよね!

例えば、ソフトバンク光やドコモ光は、携帯キャリア業者の中でも「光コラボレーション」なので、フレッツ光と同じ回線を使い、速度や品質もフレッツ光と同じ。そして持っている携帯の月々の料金の割引が適用されます!

auひかりは、光コラボではなく、独自の光回線サービスとなりますが、速度の評判も良く、au携帯とのセットで割引するサービスがあります。

紹介した3大キャリアのインターネット回線に限らず、携帯と光をセットにすることで毎月の携帯料金を割引が受けられる回線があります!

ただインターネット回線は選択肢が多く、インターネットを申込む上で不安な気持ちになります・・・

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

結果的に、光回線の選ぶポイントとして、「速度が安定するのか」、「料金は結局月々いくら支払うのか」、「解約金はいくらなのか」が重要です!

また「どのプラン」を利用するかで、無駄に払う料金をなくす方法ということもおさえておきましょう。これは申込む際に、窓口で念入りにプランの相談をすることが大切です。

フレッツ光ナビ運営局で、キャリアごとの「光回線・光コラボ」の料金・速度・キャンペーン・乗り換えで人気の回線」を調査し、評価順でランキングにしてみました!ぜひ参考にしてみてくださいね!

月額・キャッシュバックでお得

1位ソフトバンク光

2位

おうち割で最大2年間スマホ代が毎月最大1,080円割引!

月額料金

2,800円~(税抜)

速度回線

下り最大 1000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプションホワイト光電話光テレビセキュリティ

▼この窓口限定キャンペーン

ソフトバンク光のWeb申込・相談窓口

【注目】12ヶ月月額料金が実質2,000円割引

2位auひかり

auひかり

最大2年間、スマホ1台あたり毎月2,000円割引!

月額料金

実質2,550円~(税抜)

速度回線

下り最大 1000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプション電話サービステレビサービスセキュリティ

▼この窓口限定キャンペーン

auひかりのWeb申込・相談窓口

【注目】最大135,500円大幅還元!

3位ドコモ光

2位

ずっとドコモ割プラスで毎月最大2,500円割引!

月額料金

4,000円~(税抜)

速度回線

下り最大 1000Mbps(上り最大1000Mbps)

オプション電話サービスひかりTVセキュリティ

▼この窓口限定キャンペーン

ドコモ光のWeb申込・相談窓口

dポイント最大10,000円相当プレゼント

その他光回線・光コラボ一覧

固定回線は工事がめんどくさい!モバイルルーターで解決

光回線とモバイルルーターで迷いませんか?

もちろんモバイルルーターが欲しくて選ぶ方もいると思いますが、利用したい光回線がエリア外であったり、住んでいるマンションでそもそも使える光回線が決められているなど、希望に沿わない理由もあると思います。

また固定回線の利用を迷う方の理由を聞くと・・・

固定回線に申し込もうか悩んでいる理由

以上のことがデメリットで、光回線に申し込みができない・乗り換えできない方もいます。

そんな光回線の申込みへ不満を抱えた方の代替え案として、「家でも、外でも、高速インターネットが楽しめ、面倒なインターネット開通工事や手続きが必要がない「モバイル回線」が人気です!

モバイル回線がおすすめな理由

Wi-Fiルーターはサイズも手のひらサイズのコンパクトで、持ち運びもラクラク!

さらに、通常の固定回線と違って専用の端末を持つだけなので、インターネット開通工事によって壁などに穴を空けたりすることもありません!

また、急な引越し時でもわずらわしいお手続きが発生することもないも嬉しいでよね!

おすすめはUQコミュニケーションズが提供しているモバイルWi-Fiルーターを販売する「Broad WiMAX」は、持ち運びができるインターネット通信機器のサービスで口コミで広がっています。

Broad WiMAXの人気のヒミツは、魅力的なのは毎月2762円(税抜)と業界最安級の月額料金!

さらに一般的なモバイルWiFiルーターは月間の通信量に制限があるのに対し、WiMAXのモバイルWi-Fiルーターは月間の通信量が無制限で利用できます。

無線通信機器にもかかわらず、下り最大速度758Mbpsで、フレッツ光などの固定回線と速度を比較しても、ほとんど差異がないその通信スピードも人気のポイントです。

BroadWiMAXはWiMAX業界最安級!選ばれてNo.1!

WiMAX業界でも最安級の月額料金の設定で、WiMAXを上手に活用できれば、月額のスマホ代を節約できたり、プランによっては容量を気にせずネットを使えます!

固定回線で迷っている方は、WiMAXルーターを利用するのも1つの手段ですね!

WiMAXでおすすめは「Broad WiMAX」

おすすめ窓口BroadWiMAX

webからお申し込みでおトク!
多くの方に選ばれている「Broad WiMAX」!webフォームから月額最安プランをクレジットカード払いで申込めば初期費用18,857円割引適用され、他社の窓口と比べても月々の利用料もおトクです!

▼この窓口限定キャンペーン

お申込みサイトを見る

フレッツ光ナビ限定!光回線ガイドブック

むずかしいインターネット回線選びをサポートするため、無料ガイドブックを作りました!

各回線の比較の要点をまとめただけでなく、開通までの流れや、お得なキャンペーン情報、各窓口の電話番号など情報が盛りだくさん!インターネット回線選びに悩んでいる方はぜひ読んでいただきたいです!


インターネット契約の無料ガイドブックプレゼント

メールマガジンに登録する

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

関連記事