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フレッツ光のプロバイダ料金と回線速度を徹底解明!

フレッツ光の光回線では、フレッツ光のほかにプロバイダーとの契約が必要です。
プロバイダーといっても、たくさんの会社が存在します。

各プロバイダー、月額料金はもちろん、サービス内容、特典・キャンペーンの内容がさまざまです。

 

今回は、フレッツ光の提携プロバイダ選びで迷わないために、各プロバイダの割引サービスや月額利用料の比較、また「解約金の金額条件」、「インターネットを申し込みする際に、プロバイダを契約する上でおさえておきたいプロバイダと回線速度の関係」について記事で紹介します。

自分に合ったフレッツ光のプロバイダとは!?月額利用料とサービスを比較

プロバイダの月額利用料とサービスの比較(フレッツ光と申し込みする場合の11社の目安)

NTT東日本のフレッツ公式ホームページから申し込みする場合の「月額利用料」を安い順に並べたのが、以下の一覧になります(NTT西日本エリアからでも概ね同じ条件で契約できます)。

フレッツ光の場合、対応するプロバイダであれば、基本的に自由に選択できます。

ただし、フレッツ光のサービスやタイプ(マンションタイププラン、スマートタイプなど)によって、対応プロバイダが異なりますので、希望するプロバイダに確認が必要となることがあります。

また光コラボなら光回線とセットにできるプロバイダもあるので、光回線とプロバイダの契約手続きも一気に済ませることもできます。

ただし、例えばドコモ光であれば、タイプAやタイプB、単独タイプと別れており、それそれのタイプの違いは選べるプロバイダが変るケースもあります。

またタイプBであれば、サービスがタイプAに比べ充実していることもあり、金額も変ってきます。

またオプションサービスの「ひかりTV」は、どのプロバイダをご契約しているお客さまでもご利用いただけるサービスです。
また、特にプロバイダ契約がない方でもサービスをご利用できます。ただし、「ドコモ光」は1契約につき、ペア回線として設定できる携帯電話回線は1契約までとなります。

プロバイダ選び方として、まず各プロバイダでメールアドレスの付与、会員HPやカスタマーサービスの充実度など、サービス内容に違いがあるため設定されている月額利用料にも差があります。

また、「どの回線を経由して申し込みするか」によって割引サービスやキャンペーン適用額、初期費用や解約金の規定条件も多少変わり、お住まいのエリアや契約プランでも変ってきます。

重要となるのは、光回線の利用料を含む「月額利用料合計」で選ぶことがおすすめです。

回線工事については基本的には光回線契約の場合のみで発生しますので、プロバイダ契約の場合はほとんどの場合、工事は必要ありませんが、お乗換えの際など、費用が発生する場合がございますので、確認が必要です。

下記の図で、NTT東日本HPから「プロバイダパック(フレッツ光とまとめた同時契約)」で申し込みした場合の月額利用料を取り上げます。(実際はこちらに通信費[ 初回契約料金(回線)と回線利用料金 ]が別途必要です。)

プロバイダ名月額利用料(通常時)特典
ファミリータイプ
(戸建て)
マンションタイプ
(集合住宅)
BB.excite500500開通月は無料で、23か月間は250円
ASAHIネット780700開通月は無料で、11か月間は500円
WAKWAK 95090023か月間は500円
DTI 951680開通月は無料で、23か月間は半額
plala1,000800一か月無料で、23か月間500円
So-net 1,000900開通月は無料で、11か月間は300円割引
@nifty1,00095014か月間は無料
OCN1,100900
hi-ho 1,200890開通月は無料で、11か月100円
BIGLOBE1,20090015か月間は無料
楽天ブロードバンド95090024か月間は500円

※ NTT東日本公式HPよりプロバイダパックで申し込んだ場合の料金(税抜)です。
乗り換える際には多少条件が異なってきます(金額面や安さの順については概ね同じなので参考値としてください)。

戸建ての場合、フレッツ光ネクスト ギガファミリー・スマートタイプを、マンションタイプ(集合住宅)の場合、フレッツ光ネクスト ギガマンション・スマートタイプを参考にしています。

解約金の設定については、後述の表をご参照ください。

①安さで勝負の「BB.excite(ビービー・エキサイト)」

上記の図を見てもわかるように、「BB.excite」が最安値のプロバイダということで、フレッツ光を利用されている方については名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

この「月額500円(税抜)という低価格」や「開通月が無料で、二十三か月は月額250円(税抜)」という特典設定については、「インターネット接続のみのシンプルなサービス提供」によるものだと自社ホームページでも説明されています。

つまり、この言葉をもう少しかみ砕くと、「メールアドレス」、「ユーザーサポート」など、極力過剰なサービスをカットすることで安さに還元しているという内容が読み取れます。

事実、メールアドレスについてはオプションサービスとなっており、1メールアドレス取得につき会員料金で月額280円(税抜)となっています。これを加味すると、メールアドレスを利用する場合、ASAHIネットと同額という捉え方もできます。

② 安値で対抗の「ASAHIネット」

プロバイダ部門(関東)で「2015年オリコン日本顧客満足度ランキング第一位」と謳われてる信頼性の高い事業者と言えるでしょう。月額料金についても、「開通月は無料で、十一か月間は500円(税抜)、十二ヶ月目以降でも700円~780円(税抜)」という低料金設定です。

また、ASAHIネット会員にはメールアドレスが1つ付与されますので、フリーのメールアドレスは避けたいという方の需要にもマッチします(ちなみに追加のメールアドレスは1つ月額100円(税抜)となっています)。

webを利用して利用者の声を集めても、概してASAHIネットを酷評しているものは少なく、「乗り換えてネット速度が良くなった」との声もいくつか見られます。

解約金(違約金)も低金額設定で、実質拘束期間も少ないため「お試し契約」としてもお勧めできます(解約金については、次項にまとめていますのでご参照ください)。

横並びの1,000円前後のプロバイダ(長期間の無料や割引適用で、限定的な使用にマッチ)

BB.exciteとASAHIネットを外して考えれば、DTIのマンションタイプ680円を別にして、全体的に月額1,000円前後の利用料となっているため割高な印象を受けます。

ただし、ほとんどのプロバイダで長期割引が適用されることも多く、期間限定的な活用と割り切れば、例えばWAKWAKを選ぶ場合、2年間のランニングコストで比較すると、ASAHIネットよりも格安になります。

このようなことから、一概に月額利用料だけで比較するのでなく、特典内容も加味して判断する必要があるでしょう。

また、ここで考えるべきは、解約のタイミングや解約金(違約金)の設定についてです。次項に説明していますので、契約の際は併せてご確認ください。

解約金(違約金)の比較(ASAHIネット, OCN, So-net, niftyなどは3,000円以下)

NTTのフレッツ光回線については、一般的に2年や3年のスパンで自動更新、そのタイミングでなければ解約金が生じることが知られています。

これに対し、プロバイダ契約についても最低利用期間があることはあまり知られていないようです。

「自動更新」の把握や「最低利用期間」を知らないまま契約してしまうと、解約や乗り換えのタイミングで嫌な思いをすることもあります。それを踏まえて、ここでは違約金の設定について取りまとめています。

プロバイダ名違約対象期間違約金(解約金)
ASAHIネット十二か月以内2,000
OCN契約更新月以外(2年毎自動更新)ファミリー2,400円/マンション1,200
So-net契約更新月以外(2年毎自動更新)3,000
@nifty契約満了月以外(2年毎自動更新)3,000
BIGLOBE24か月以内5,000
BB.excite24か月以内6,000
WAKWAK24か月以内6,000
plala24か月以内9,000
DTI24か月以内10,000
hi-ho24か月以内10,000
楽天ブロードバンド24か月以内10,000

※ NTT東日本公式HPよりプロバイダパックで申し込みする場合の目安料金(消費税抜)です。
※ビッグローブ光の定期利用期間は、ご利用開始日を起点として、ご利用開始日の翌月を1カ月目とした場合の24カ月目の末日までです。
※上記の表の金額で一部2ねん割適用後の金額があります。また最低利用期間のないプランは「2年割」の対象外です。

違約金については、「ASAHIネット」を除いて、2年毎の定期契約(自動更新)になっているため、解約やプロバイダを乗り換えるタイミングにはかなりの確率で違約金を支払うことが予想されます。

5,000円~10,000円のものについては、利用開始月から最低利用期間(契約期間満了)の2年を超えれば発生しない違約金ですので、信頼性があり長期利用が確定的であれば一つの選択肢として取り上げても良いかもしれません。

ただし、「速度が出ない」等のトラブルについては、企業ブランドに関わらず実際に使ってみなければ調査できない要素なため、慎重を期すのであれば「乗り換えの可能性」を考慮し、違約金のことも考えて選択するのが賢明だと言えます。

総合で見ると、やはり「ASAHIネット」が条件面で大きく秀でていると言えるでしょう。契約期間の自動更新がなく最安値2,000円の違約金で、最低利用期間も最短の1年間に限られいます。また初年度の拘束期間に限っては、月額500円で利用できますので、ユーザーにとっても選びやすい条件が整っていると言えます。

光回線やプロバイダについてお気軽にご相談ください。

お客様のご利用イメージに合わせて、おすすめの光回線や最適なプロバイダ選びをご提案します!

フレッツ光のプロバイダと回線速度の関係

プロバイダにより速度が変わる謎(地域毎のユーザー規模とプロバイダ設備が影響)

インターネットなどで各プロバイダの評判を見ていると、「○○に乗り換えて回線速度が速くなった」といった声や、「A社とB社の回線速度のビフォーアフター」などと題して、速度測定アプリのスクリーンショットを比較掲載したものなどが見られます。

このような時、「同じエリアから接続しているフレッツ光のブロードバンド回線なのに、どうしてプロバイダが変わるだけで速度が違ってくるのか」という疑問がわいてくるかと思います。

これを理解するには、光回線のインターネット接続に関する設備的な要素を把握する必要があります。以下のイメージ図をご覧ください。

フレッツ光接続イメージ図

簡単に説明すると、フレッツ光の利用者は光ケーブルを通じて、まず「各エリア(NTT東日本、NTT西日本)の収容局」に接続され、そこで各プロバイダが有する設備(プロバイダがそれぞれNTTにレンタルしているもの)を介してインターネットに接続します。

例えば、自分が上図でのA社を利用している場合、自分と同じエリアで、さらに同じプロバイダを利用するユーザーの間でアクセスが集中する場合には、利用量が増え、回線通信速度が落ちてしまう場合があります。

また自宅でインターネットにつないでも、プロバイダが変われば通過する設備規模とユーザー数が変わることから、回線利用者のアクセスに余裕のある場合には速度が確保され、キャパオーバーであれば、必然的に速度が落ちるというわけです。

速度に納得がいかなければ乗り換えも手段の1つ

「ギガライン・スマートタイプ(NTT東日本エリア)」や「スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西日本エリア)」といった最大通信速度1Gbps(ギガバイト・パー・セカンド)を誇る高速回線接続プランなのに、「なんでこんなに遅いんだろう」とストレスを感じることがあるかもしれません。

改善策としては、「今契約しているプロバイダが設備増強をNTT側に依頼すれば良い」ということになります。

ただし、「設備増強費」などの関係から、即座に対応できないのが各プロバイダの実情と言えるでしょう。

日々設備が補強されていくわけでないことから、回線速度についてはユーザー数の変化が激しい都会ほど「最近、遅くなってきた」といった変化が起こりやすいと考えられます。一度速度が落ちてきたプロバイダについては、明日突然高速になることはあまり期待できません。

このような状況で、幾度がプロバイダに相談しても改善の態度が感じられないなら、素直に「乗り換えてしまう」のも一つです。

よって、あまり速度に確信が持てない段階では、高額な違約金を設定しているプロバイダと契約するのは避けるべきでしょう。

プロバイダを契約する前に回線調査

月額利用料の差は別として、回線速度については実際に同様のサービスを利用している方にアドバイスを聞く方法が一番です。

またここで気を付けたいのは、先に示した図でもわかる通り、エリアや環境でも速度は変るため、ネットで見つけた他人の評判を安易に信用し、回線やプロバイダを選ばないということです。

つまり、例えばAさん宅でC社のプロバイダ速度が遅いことが実証されたからといって、ご自分の利用環境でC社のプロバイダを利用してそうなるとは限らないということです。それは「その地域のNTT収容局にそのプロバイダが有する設備」と「その地域から集うそのプロバイダのユーザー数」に依存しているからです。

よって、自分が希望するプランを使っている友人や知人、ご近所さんで利用者を見つけ、実際の快適さ具合を尋ねることです。あるいは、可能であれば「直接速度を確かめさせてもらう」ことです。

この時、できるだけ「夕方以降の速度」で確認するように気をつけてください。日中などは概して回線は込んでいないため、速度を判断するのにはやはり適しません。

またマンションであれば、階数でも速度や接続状況変る場合がございますので、エリア確認が必要です。

このように、同エリアで別のプロバイダ情報を集め、その中で「安定した速度」と「納得の月額利用料金」をご自身の環境で割り出すことが、一番失敗のないプロバイダ選びになります。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気光回線ランキングBEST3

最近は、フレッツ光以外にも、auひかりや、NURO光コミュファ光など様々な光回線が人気を集めています。

人気な理由としては、フレッツ光よりお得な料金プランがあったり、独自のキャンペーンや割引サービスなどがあったりして、フレッツ光同等のインターネットサービスをとにかくお得に利用できるからです。

auひかりが行っている「スマートバリュー」という携帯電話の利用料金を割引するサービスなどが有名なところですね。
また、2015年からはNTTの光回線(フレッツ光の回線)を様々な事業者に卸し、その事業者独自プランとしてサービス提供する「光コラボ」も始まり、今では、数え切れないほどの光インターネットサービスが存在し、光回線市場の競争は激化しています。SoftBank光ドコモ光Biglobe光などがこの光コラボに当てはまります。

この競争を勝ち抜くために、各社様々なキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

そんなインターネット戦国時代の今ネットを利用するなら、間違いなくフレッツ光よりもauひかりやNURO光、コミュファ光などの光回線か、SoftBank光やドコモ光などの光コラボの方が圧倒的にお得になるチャンスがありおススメです!

しかしこんな声をよく聞きます・・・

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

実は、それすごくもったいないですよ!
今の時代、本当に自分にあった環境で光回線を選ぶことで月々の利用料金を安く出来るんです!
しかも、光コラボに関してはフレッツ光と同じ回線を利用しているため、速度や品質も安心して利用できます!

今回は、まだまだ知られていないそんなお得な光回線を紹介するために、フレッツ光だけでなく、人気の光回線や光コラボとも比較をし、実際にどの光回線が選ばれているか「光回線ランキング」として厳選しました!

さぁ、いろんな光回線を比較して、あなたにとって一番ふさわしい光回線を選びましょう!
フレッツ光ナビであなたに合った光回線を探して、快適インターネット生活をお過ごしください!

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