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フレッツ光「法人契約」の6つのメリットとサービス概要

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事務所や店舗のオープンに際し、法人用のネット回線やビジネス用の電話をご検討されることがあると思います。

現在では、様々なインターネット接続サービスが存在しており、ビジネス用途で契約する場合においても、どこを選ぶべきかわからないという声を耳にします。

ここではNTT東西が提供している「フレッツ光」を取り上げ、法人契約する際のメリット、料金、法人ならではのサービスなどをご紹介します。

フレッツ光の法人契約はご家庭の個人契約とは違って、「とりあえず」という感覚での契約はできないものです。より慎重に吟味し、失敗のないフレッツ光のご契約にお役立てください。

フレッツ光を法人契約するメリット

メリット1:サポート体制の充実度(24時間出張修理オプション)

ビジネス上での回線トラブルは、展開されている事業の信用度や収益内容にも大きな影響を及ぼします。

このため、いつでもトラブル対応できる業者が何より大切になってきます。

フレッツ光の法人向けサービスでは「24時間出張修理オプション(月額税抜3,000円)」も選択することができることから、何かあった場合にも安心して保守対応をお願いできます。

メリット2:エリアカバー率の高さ(引っ越しや別地域の新設にも強み)

「フレッツ光」のエリアカバー率は95%以上。これに対して例えば「auひかり」は、カバー率70%程度とされています。

これは移転や別店舗出店などの可能性に配慮すべき法人契約にとって、重要なポイントです。

本社ではA社でネット契約し、別地域の支店においてはB社で契約するようなことになると、スムーズなデータのやり取りにおいて不都合が出てくることも予想されます。

また、フレッツ光の「ひかり電話」サービスでは「同契約者名義の事業所間の通話が無料」になるような契約種別もあります。

このようなことから、どの地域でもビジネス展開でき、同じ企業間で繋がりを密にできる「フレッツ光」は安心してお勧めできます。

メリット3:割安な通話、複数の電話回線を利用可能な「ひかり電話」

フレッツ光回線を利用した「ひかり電話」では、通話料がお得になります。

固定電話宛について全国一律で「8円/3分」という設定です。

「ひかり電話」の通話料
全国一律8円/3分
(携帯宛の通話料:ドコモ16円/60秒 au・Softbank17.5円/60秒)

※ 税抜価格で表示しています。

これを一般の加入電話で考えてみると、「市内」の固定電話宛にかけるという条件下でも、昼間と夜間は「8.5円/3分」、深夜の少し割安となった場合で「8.5円/4分」となります。

もちろん、「市外」への通話については、ご覧のとおり距離に応じ割高となっていきます。

県外通話や携帯宛の料金体系にまで触れませんが、これを見れば「ひかり電話」の「全国一律8円/3分」という料金設定がいかにお得なのかがわかります。

一般加入電話の通話料(NTT東西日本 共通)
昼間
午前8時から午後7時
夜間
午後7時から午後11時
深夜
午後11時から翌午前8時
市内通話 8.5円/3分 8.5円/4分
同一県内市外通話

(隣接~20km)

20円/90秒 20円/2分
同一県内市外通話

(20km~60km)

30円/60秒 30円/75秒 20/円90秒
同一県内市外通話

(60km~)

40円/45秒 30円/60秒

※ 税抜価格で表示しています。
また、ビジネスでは需要の高い「複数の電話番号」を使いたい場合についても、「フレッツ光」の法人契約であれば柔軟に対応できます。

チャンネル(電話回線)数や電話番号の数は小規模なものから大規模なものまで選べ、最大で300チャンネル、7,000種の電話番号を利用することも可能です。

メリット4:地デジ/BS、カラオケなども可能な「映像サービス」

フレッツ光回線を契約することで、オプションとして「映像サ―ビス」をご利用いただくことができます。

地デジ視聴やBS/CS視聴も可能になりますので、店舗などでの顧客満足度に貢献できます。

一例としては、スポーツバーなどで顧客向けにスポーツ専用チャンネルを放映し続けることや、同様に音楽専用チャンネルを流し続けることなども必要に応じ可能となります。

フレッツ光の映像サービスについては、こちらの内容でご確認ください。

メリット5:VPN(Virtual Private Network)サービスの対応力

企業や事務所、店舗などにおいて、複数の拠点でネットワークを通してデータをやり取りできれば便利です。

これを可能にしているのがVPN(Virtual Private Network=仮想プライベートネットワーク)です。

イメージとしては、本社Aのサーバー上にあるものを、支店Bからでも宿泊先のC地点からでも「あたかも自社ネットワーク内にいるかのように」通信して、データやファイルを閲覧、編集できるようにするものです。

事業内容にもよりますが、例えば複数の営業社員を擁し場所を問わず大量のデータのやりとりが必要となる企業などにおいては、このフレッツ光の「VPNサービス」は有益です。

メリット6:セキュリティ面でも有効な固定IPアドレス(プロバイダとの別契約)

ネット回線の法人契約と言うと、「固定IPアドレス」をイメージされる方も多いと思います。

こちらは、厳密にはNTT東西の「フレッツ光」内での契約ではございませんが、各プロバイダを選択する際に、多くのプロバイダでオプションとして設定することが可能となっています。

IPアドレスとはそもそもネット上の住所地のようなもので、通常ではネットの切断に応じて変化するものです。このIPアドレスを固定化することで、遠隔地からのリモートアクセスや社内サーバーの構築などに寄与します。

事務所や店舗のアクセスラインの出自が常に固定化されていれば、従業員は迷うことなくそこに安全に接続できるというわけです。

このようなビジネス上必要なサービス「固定IPアドレス」も、「フレッツ光」の延長上で不自由なく活用できます。

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フレッツ光の法人契約と個人契約(小規模オフィスなら個人契約で十分)

小規模オフィスや個人の店舗経営のなどであれば、パソコン設置台数も数台で利用はインターネット閲覧とメールのみ、電話回線も数本で十分ということが考えられます。

このような場合、法人だからと言って無理に法人契約しなくても、通常の個人契約でも契約が可能です。

法人契約の場合、高速でより安定的なネット環境を担保している分、その利用料は割高になっています。

ネット環境の必要度合い(PC設置台数の規模、データ共有の必要性、データの送受信量)や、どれくらいの電話回線が必要なのかによって、「フレッツ光」を個人契約にするのか法人契約にするのかをご判断ください。

なお、電話回線の参考値としては、通常のフレッツ光の個人契約では、「ひかり電話で最大2チャンネル5番号までの利用」が可能です。

光回線やプロバイダについてお気軽にご相談ください。

お客様のご利用イメージに合わせて、おすすめの光回線や最適なプロバイダ選びをご提案します!

フレッツ光法人契約の種類と料金(NTT東日本とNTT西日本)

初期費用(NTT東日本/NTT西日本共通)

契約段階で必要となる「初期費用」については、以下のようになっています。

一般的な個人契約のファミリータイプ(戸建て向けのもの)と同等の金額設定となっています。

初期費用
契約料800円 + 工事費18,000円(分割:初回3,000円+2回目以降 500円/月×30回)= 18,800円

※ 税抜価格で表示しています。

法人向け「インターネット接続サービス」の種類(NTT東日本)

①フレッツ 光ネクスト プライオ(「プライオ10」と「プライオ1」から選択)

NTT東日本では、よりビジネス向けに特化した「24時間365日の保守対応」と、回線混雑時にも優先通信を可能とする「帯域優先」機能が加えられたサービスを「フレッツ 光ネクスト プライオ」という商標で展開しています。

月額利用料は以下のようになっています。

サービス 月額利用料
プライオ10 月額 41,100円 + オプションサービス利用料 + ルーターレンタル料
プライオ1 月額 20,000円 + オプションサービス利用料 + ルーターレンタル料

※ この他、プロバイダ利用料が別途必要になります(別契約、別請求)。税抜価格で表示しています。
種類として「プライオ10」と「プライオ1」があり、「プライオ1」がより格安な料金設定となります。

違いは「プライオ10」が10Mbpsの帯域優先、「プライオ1」が1Mbpsの帯域優先が可能となっている点です。よって、金額に見合った分「プライオ10」の方がより強固なネット環境を構築できると言えます。

ただし、「プライオ10」はNTTの収容局と契約者宅(建物)の接続方法において、他の契約者と設備を共有せずに接続します。

一方、「プライオ1」では他の契約者と設備を共有して接続するという違いがあり、これにより「プライオ10」では「フレッツ・テレビ」や「リモートサポートサービス」「訪問サポートサービス」などを利用できないというデメリットもあります。

また、「フレッツ 光ネクスト プライオ」のいずれを契約する場合においても、同会社の別支店間でのデータ共有などで利用される「フレッツ・VPNワイド」の設定はできません。

このようなビジネス環境が必要な場合は、担当の専門職員と相談の上、契約種別をご選択ください。

②フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ

「フレッツ 光ネクスト プライオ」で問題が出る場合などには、こちらの「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」をご利用になると良いでしょう。

回線混雑時にも優先的に接続できる「優先帯域」はないものの、通常通り通信速度を上下最大概ね1Gbpsで安定させて通信することができます。

月額利用料
月額 41,100円 + オプションサービス利用料 + ルーターレンタル料

※ この他、プロバイダ利用料が別途必要になります(別契約、別請求)。 税抜価格で表示しています。

法人向け「インターネット接続サービス」の種類(NTT西日本)

①フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ

NTT西日本では、NTT東日本とは違いビジネス用に「優先帯域」のようなものを設定した法人契約用のプランはなく、現在新規受付をしているビジネス向け契約プランは「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」のみになります。

通信速度は、同様に上下最大概ね1Gbpsとされる高速通信サービスです。

ビジネス上必要となる大容量データの取り扱いにおいても快適な利用環境を提供していますので、「帯域優先」機能はないからと言ってビジネスに向かないといった懸念は無用です。

利用料金は以下のように設定され、NTT東日本のものと比較して若干割安になっています。

月額利用料
月額 37,100円 + オプションサービス利用料 + ルーターレンタル料

※ この他、プロバイダ利用料が別途必要になります(別契約、別請求)。 税抜価格で表示しています。

法人向け「オプションサービス」1(ひかり電話サービス NTT東日本/NTT西日本共通)

NTTの法人契約向け「ひかり電話サービス」は、2種類あります。

基本契約時の月額利用料やチャンネル保有数と電話番号の数、またチャンネル(回線)追加や電話番号追加する際の上限数、その料金などを以下の表にまとめます(参考として、個人契約のひかり電話についてもご確認ください)。

【ひかり電話「ビジネス契約2種」と「個人契約」のチャンネル数と電話番号数の料金比較】

ひかり電話

オフィスA(エース)

[法人契約]

ひかり電話

オフィスタイプ

[法人契約]

ひかり電話

通常タイプ

[個人契約]

月額利用料(基本契約時) 月額1,100円 月額1,300円 月額500円
チャンネル数(基本契約時) 1チャンネル 3チャンネル 1チャンネル
電話番号数(基本契約時) 1電話番号 1電話番号 1電話番号
所有可能な最大チャンネル数 最大300チャンネル 最大8チャンネル 最大2チャンネル
追加チャンネル時の料金 月額1,000円追加 月額400円追加 月額200円追加
所有可能な最大電話番号数 最大7,000種の電話番号 最大32種の電話番号 最大5種の電話番号
追加電話番号時の料金 月額100円追加 月額100円追加 月額100円追加

※ この他、プロバイダ利用料が別途必要になります(別契約、別請求)。 税抜価格で表示しています。

①ひかり電話 オフィスA(エース)

基本契約を1チャンネル・1番号で月額利用料1,100円(税抜)とし、チャンネルを追加するごとに1,000円(税抜)追加、番号を追加するごとに100円(税抜)の追加料金となり、最大300チャンネル、7,000番号まで利用することが可能なひかり電話サービスです。

特徴として、ボイスワープ(外出時の電話の転送受け取り)、ナンバーディスプレイ(着信電話の番号通知)、ナンバー・リクエスト(番号非通知を自動メッセージでシャットアウト)、迷惑電話おことわりサービス(迷惑電話のシャットアウト)、テレビ電話(広帯域のテレビ電話の利用)、高音質電話(クリアな通話品質の確保)を基本サービスとして「標準装備」していますので、電話をフルに活用したサービスを提供する事業所にとってはお得なパッケージと言えます。

また、「ひかり電話 オフィスA(エース)」で契約した場合、同一契約名義の回線でグループ登録を行なえば「事業所間の通話を全て無料」にすることができます。

多くの電話回線を有し、各支店とのやりとりが頻繁な場合、利用することで通信費を大幅に削減できます。

②ひかり電話 オフィスタイプ

基本契約は3チャンネル・1番号で月額利用料1,300円(税抜)です。チャンネル追加については、1チャンネル400円(税抜)、追加番号は1番号100円(税抜)で、最大8チャンネル、32番号まで利用可能です。

「ナンバーディスプレイ」などは、付加サービスとなり月額1,200円(税抜)で全てのチャンネルに適用可能です。

「グループ通話定額」をチャンネル毎の定額月額400円で利用できるサービスもあります。こちらは、同一契約者の回線同士であれば、グループ登録した場合、この金額でかけ放題になるサービスです。

このようなことから、必要となるチャンネル数と電話番号の数、通話量、利用する追加サービスなどを吟味しながら、総合的にどちらの「ひかり電話サービス」で契約すると割安になるかを検討すると良いでしょう。

法人向け「オプションサービス」2(VPNサービス)

VPN(Virtual Private Network)サービスとは、先の項でも説明した通り、例えば、別の支店、別の拠点にいる時にでも、本社などのサーバー上のデータに容易にアクセスできるようにするものです。

あたかもプライベートネットワーク内にいるかのようにデータファイルにアクセスできることから、「仮想プライベートネットワークと」いう名が付けられています。

VPNサービスの種別はNTT東西でも複数あるものの、その利用方法やどのサービスを選択すべきかの判断については、担当の専門職員に委ねるのが妥当です。

種類としては、「フレッツ・VPNゲート」「フレッツ・VPNワイド」がNTTの東西で共通にあるサービスで、「フレッツ・VPNプライオ」については、NTT東日本エリアのみで提供されています。

このような違いもあり、NTTの東西に渡り同会社のデータやりとりをする場合などはより複雑で、場合により複数を利用しながら設定することもあり、それにより料金体系も千差万別です。

担当の専門職員と相談の上、ご自身のビジネス用途にマッチしたプランを確認の上、ご活用ください。

法人向け「オプションサービス」3(監視・保守・サポート)

①24時間出張修理オプション(NTT東日本/NTT西日本共通)

データやシステムの監視・保守が強く求められる場合、「24時間出張修理オプション」をご利用することで、24時間365日緊急時のトラブルに対応してもらえます。通常の契約では、午前9時から午後5時の保守体制となっていることから、夜間や早朝などのトラブル依頼を可能にするサービスです。

「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」での「24時間出張修理オプション」月額利用料
月額利用料3,000円(税抜)

※ 「フレッツ 光ネクスト プライオ」については、このサービスが標準で組み込まれているため、改めて契約する必要はありません。

この他、フレッツ光の法人契約では、例えば映像コンテンツの配信業者などが利用する「フレッツ・キャスト(NTT東西)」や、ネットワーク環境面でオフィスのWi-Fi化に寄与する「ギガらくWi-Fi(NTT東日本)」、セキュリティ面でビジネス環境をサポートする「フレッツ・ウィルスクリア(NTT東日本)」、また近年注目を集めている「クラウドサービス」など、様々なサービスが展開されています。

フレッツ光で法人契約をされる際は、ご自身の利用環境や需要、ビジネス内容などを担当者に伝えることでベストなインターネット環境をご提案いただけることから、担当者と密に連絡を取ることをお勧めします。

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ソフトバンク光を法人契約でお得に活用!導入のメリットを徹底調査!

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気の光回線ランキングBEST3

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月額料金

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速度回線

下り最大 2000Mbps(上り最大1000Mbps)

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