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WiMAXの通信速度は遅い?速度が低下した場合の対処法と原因を紹介!

WiMAXが遅いと感じたら・・・10の原因と解決策

WiMAXを利用していて通信速度が遅いと感じるときはありませんか?

WiMAXのルーターでは高速でインターネット通信ができますが、通信速度が遅くなる条件は意外と多く存在しています。

今回は、WiMAXの速度が遅くなった場合の原因と対処法を解説するので、WiMAXの使い心地が悪くて困っている人はぜひ参考にしてください。

WiMAXが遅いというクレーム続出!利用者の声を確認しよう

WiMAX利用者からは通信速度が遅いという口コミがいくつも挙がっています。

特に見かけるのは、通信制限に対する不満です。

WiMAXではギガ放題プランに加入すると毎月利用できるデータ量の制限がなくなりますが、一定の条件を満たすと通信制限がかかり速度が遅くなってしまいます。

また、普段からWiMAXの通信速度が遅いと感じている人もいます。

通信制限が解除されるタイミングになっても速度が速くならず、常に規制を受けているように感じるパターンも珍しくありません。

WiMAXの速度が速いとの声もある

WiMAXを利用しているすべての人が不満を感じているわけではなく、快適と思っている人も見かけます。

光回線にも負けない90Mbps以上の下り速度が出る事例があるので、WiMAXの品質が悪いとは断言できません。

FUJI Wi-FiでWiMAXのレンタルした場合でも品質は変わらず、50Mbps以上の下り速度を出してくれます。

複数のスマホやパソコンを同時に接続しても通信速度は遅くならず、品質は変わらないと実感している人もいます。

良い口コミと悪い口コミのどちらも存在するのを考えると、WiMAXはポイントさえ押さえておけば快適なサービスだけど、ポイントを押さえないと本来の品質を発揮できないサービスと考えるべきでしょう。

WiMAXが遅いかどうか速度測定をしてみよう

すでにWiMAXを契約していてホームページや動画の読み込みが遅いと感じている人は、速度測定をしてみましょう。

また、スマホにSpeedtestなどのアプリをインストールして通信速度を計測する方法もあります。

上記の速度測定サイトやアプリで計測して下り速度が20Mbps以上出ていれば、WiMAXは問題なく機能しているといえます。

下り速度が5Mbpsを下回っていれば、ホームページの読み込みすら遅いので正常に機能しているとはいえません。

オンラインゲームの場合はPING値に注目

ゲームのオンライン対戦で遊ぶためにインターネットを利用するときは、下り速度だけでなくPING値も意識しましょう。

PING

PING値とはサーバーの応答速度で、わかりやすく言えばボタンを押してからゲームの動作が発生するまでの速度を指します。

下り速度は数値の高さが求められますが、PING値はサーバーが応答するまでの時間なので数値が低いほど良いとされています。

オンラインゲームに必要な数値は下り速度で5Mbps以上、PING値で50ms以下と言われています。

しかし、上記の数値はあくまで目安でしかなく、必要な下り速度とPING値は遊ぶゲームの種類で異なります。

限りなく遅延がない状態を求められるアクションゲームで対戦をする場合、下り速度は5Mbps以上出ていれば問題ありませんが、PING値は5msを下回らないと快適だと感じられません。

WiMAXが遅い場合に考えられる10の原因と対処法

WiMAXの通信速度が遅いと感じるときは、原因を特定して適した対処法を行わなければいけません。

WiMAXが遅い原因として挙げられるのは以下のとおりです。

  • 旧WiMAX回線を利用している
  • 通信制限を受けている
  • 他の電波と干渉している
  • WiMAXが電波の届きにくい場所にある
  • 基地局の設備障害やメンテナンスが行われている
  • 利用しているWiMAX端末が古い
  • モバイルWi-Fiルーターの不具合
  • 利用者が多い時間帯に通信している
  • WiMAXの通信障害が起きている
  • サービスエリアぎりぎり、エリア外にいる

原因1:WiMAX2+回線ではなく旧式のWiMAX回線を使っている

WiMAXの古い端末を利用している場合は、旧式のWiMAX回線に接続しているため通信速度が遅い可能性があります。

WiMAXの回線にはWiMAX2+と旧WiMAXの2種類があり、どちらを使うかで最大下り速度が変わります。

旧WiMAXを使うと最大速度が大幅に落ちて、実効速度が遅くなる恐れがありますので注意してください。

<WiMAX2 +と旧WiMAXの最大下り速度>
回線
最大下り速度
WiMAX2+
110Mbps〜758Mbps
旧WiMAX
13.3Mbps

原因2:急に遅くなった場合は通信速度制限をされている可能性あり

急に速度が遅くなった場合は、通信速度制限を受けている可能性が高いです。

WiMAXではギガ放題プランとライトプランのどちらに加入するかで、通信制限を受ける条件が変わります。

<ギガ放題プランとライトプランの通信速度の条件表>
ギガ放題プラン
ライトプラン
利用できるデータ量
3日間で10GBまで
1ヶ月間に7GBまで
制限時の通信速度
最大1Mbps
最大128Kbps
制限を受ける期間
条件に引っかかった翌日の18時から26時まで
当月末まで

ギガ放題プランは1ヶ月で利用できるデータ量に上限がない使い放題のサービスですが、3日間に消費したデータ量が10GBを超えると、翌日の18時から26時まで下り速度が最大1Mbpsに制限されます。

ライトプランでは1ヶ月の間に7GB利用すると、月末まで下り速度が最大128Kbpsに制限されます。

ギガ放題プラン、ライトプランどちらも自分で制限を解除する方法がないので、制限がかかる期間が過ぎるのを待つしかありません。

原因3:他の電波と干渉している

Wi-Fiが飛び交うビルやマンションでは、WiMAXの電波と他の Wi-Fiが干渉して通信速度が遅くなる可能性があります。

また、自宅では家電が発する電磁波と干渉する恐れもあるので、テレビや電子レンジの近くでWiMAXを使うと高い確率で通信状態が不安定になります。

他の電波と干渉していると考えられる場合は以下の対処法を試してください。

  • 利用する周波数帯を5GHzに変える
  • Bluetooth接続に切り替える

5GHzは生活家電では使われていない周波数帯なので、活用すれば他の電磁波との干渉を避けられます。

また、接続方式をWi-FiからBluetoothに切り替えてみるのもひとつの手です。

WiMAXのモバイルルーターはBluetoothでもデバイスと接続でき、 Wi-Fiが飛び交っている場所で活用すれば干渉を避けられます。

原因4:WiMAXが電波の届くにくい場所に置いてある

WiMAXは障害物に弱い欠点も抱えていて壁や建物、樹木などが多い場所でWiMAXを利用すると電波が遮られて通信速度が遅くなってしまいます。

障害物が多い場所にいるせいで通信速度が遅い場合は、以下の方法を試してください。

  • LTEオプションを活用する
  • WiMAXルーターとデバイスを近づける
  • 外にいる場合は基地局に近づく
  • 自宅にいる場合はパラボラアンテナを作成する

原因5:基地局の設備障害・メンテナンスが行われている

WiMAXの通信速度が遅いと感じるときは、UQWiMAXの障害情報も確認してみてください。

WiMAXの基地局で設備障害が起きているか、メンテナンスが行われて通信状態が不安定になっており、速度が低下している恐れがあるからです。

UQ WiMAXの障害情報を見て最寄りの設備に障害が発生しているか、メンテナンスが実施されているのが確認できれば、復旧したタイミングで通信状態が元どおりになります。

原因6:利用機器の通信性能がよくない

2年以上 WiMAXを利用している場合、持っている端末のスペックの低さが通信速度を低下させている原因になり得ます。

また、モバイルルーターは消耗品で、長く使い続けると劣化して性能が落ちることも速度の低下につながります。

今のWiMAXは以前よりも速い通信ができる機種を展開しているので、古い端末を利用している人は機種変更を検討してみましょう。

契約すべきはどっち?最新機種WX05とW05を比較!

利用しているWiMAXのルーターが古く買い替えたい、今からWiMAXを契約しようと思っているのなら、W05かWX05がオススメです。

W05とWX05はどちらも最新のWiMAXのモバイルルーターなので、高速なインターネット通信を利用できる機種といえます。

W05とWX05のどちらを選べばいいのか迷いますが、通信速度のスペックが優れているのはW05です。

<W05とWX05の最大下り速度>
W05
WX05
440Mbps
758Mbps

とはいえ、最大440Mbpsから758Mbpsに対応したエリアは東名阪の一部に限られているので、利用して通信速度に差があると感じる可能性は低いと思っていいでしょう。

原因7:モバイルWi-Fiルーターの不具合

電源を切らずにモバイルWi-Fiルーターを使い続けて、端末に不具合が起きて通信速度が遅くなる場合もあります。

WiMAXのモバイルルーターは通信中に発熱して負荷がかかりやすい欠点もあるので、不具合が起きやすいです。

とはいえ、WiMAXのルーターに不具合が起きている場合、再起動をさせるだけで通信速度が元に戻るので定期的に電源を落とすようにしてください。

原因8:利用者が多い時間帯は速度が遅くなる可能性も

WiMAXでは通信制限がかかっていなくても、週末の深夜などの利用者が増える時間帯は回線が混雑して通信速度が低下する場合があります。

回線の混雑が原因で速度が遅いときは、利用者が減るのを待つしかありません。

原因9:台風等で通信障害が起きている可能性

悪天候が原因で通信状態が不安定になる場合があります。

WiMAXの基地局から飛んでいる電波は水に弱いので、台風による大雨が障害物になって通信速度を低下させる要因になります。

また、台風による災害で基地局に設備障害が起きるパターンも珍しくありません。

悪天候のときは、ルーターを窓際などの電波が弱い場所に置くしかありません。

窓際にルーターを置いても通信速度が遅い場合は、UQWiMAXの障害情報を見て設備障害が起きていないか調べてみてください。

原因10:サービスエリアぎりぎりもしくはエリア外

外でWiMAXを使って速度が遅い場合、今いる場所がサービスの提供エリアぎりぎり、もしくはエリア外かもしれません。

WiMAXは日本の人口90%以上をカバーできる規模でサービスを展開していますが、山間部や山の周辺では電波が届いていない場合があります。

今いる場所がWiMAXのサービス提供エリア外内かどうか調べ、なるべく電波の届きやすい場所に移動してください。

WiMAXがエリア外の場合はエリア改善フォームから問い合わせ

よく行く場所がWiMAXの提供エリア外だった場合、UQ WiMAXのエリア改善要望受付フォームで希望の場所へのサービス拡大を申請できます。

とはいえ、必ず出した要望通りにエリアが拡大されるわけではないので、利用できる場所を広げる可能性を上げる方法として認識してください。

どうしてもWiMAXが遅い原因がわからないときの対処法

何をやってもWiMAXの通信速度が改善できないときは、アイテムを導入する方法で対処してみましょう。

新たに部品を購入するときに選ぶアイテムの候補は以下の3つです。

  • LANケーブル
  • Wi-Fi中継器
  • 金属製のボウル

ただ、必要なアイテムは状況によって異なります。

有線接続を行う

パソコンを利用して通信速度が遅いと感じたときは、接続方式をWi-Fiから有線に変えてみましょう。

WiMAXのルーターに同封されているUSBケーブルを使えば、ルーターとパソコンを有線で接続できます。

また、クレードルを持っていれば、LANケーブルでの有線接続が可能です。

上記の方法は変換機器を持っていればスマホやタブレットでも活用できます。

Wi-Fi中継機を利用する

WiMAXルーターから離れた場所で通信速度が遅いと感じたときは、Wi-Fi中継器がオススメです。

中継器はWiMAXのルーターが発信するWi-Fiを利用できる広さを広げてくれます。

Wi-Fi中継機
引用:BUFFARO公式サイト

Wi-Fi中継器は、2,000円から3,000円程度で購入できます。

自作パラボラアンテナを利用する

金属製のボウルを用意して、近くにWiMAXのルーターを置く、自作のパラボラアンテナを作る方法もオススメです。

金属製のボウルを使えば電波を集中させることができ、接続状態が安定して通信速度が向上しますよ。

それでも解決しないときはWiMAXを解約しよう

何をやっても速度が改善されない場合は、WiMAXを解約しましょう。

WiMAXを解約するときに連絡する窓口は契約したプロバイダごとに違いますので注意してくださいね。

プロバイダ別の解約方法や解約金は以下の記事で説明していますので参考にしてください。

速度を求めるなら光回線への乗り換えもオススメ

通信速度の速さを求めるのなら、WiMAXを解約して通信速度の速い光回線へ乗り換える方法がもっともオススメです。

WiMAXの最新機種であるWX05で出せる最大速度と光回線の通信速度を比較してみました。

<WiMAXと人気光回線の最大速度比較表>
回線の種類
最大速度
WiMAXのWX05
下り:758Mbps
上り:112.5Mbps
フレッツ光
下り:1Gbps
上り:1Gbps
auひかり
下り:1Gbps
上り:1Gbps
※最大5Gbpsや10Gbpsのプランも有
NURO光
下り:2Gbps
上り:1Gbps
※最大6Gbpsや10Gbpsのプランも有

光回線の最大速度は最低でも1Gbps以上なので、実効速度もWiMAXより高い数値を叩きだしてくれます。

PING値もWiMAXより安定するので、オンラインゲームをするためにインターネットを利用したいのなら光回線へ乗り換えるべきです。

まとめ

WiMAXの通信速度が遅くなる原因はさまざまなことが考えられます。

  • 旧WiMAX回線を利用している
  • 通信制限を受けている
  • 他の電波と干渉している
  • WiMAXが電波の届きにくい場所にある
  • 基地局の設備障害やメンテナンスが行われている
  • 利用しているWiMAX端末が古い
  • モバイルWi-Fiルーターの不具合
  • 利用者が多い時間帯に通信している
  • WiMAXの通信障害が起きている
  • サービスエリアぎりぎり、エリア外にいる

自分がどの原因で速度が遅くなっているか見極めて、正しい対処を行いましょう。

また、どうしても改善されないという場合は、光回線への乗り換えがオススメです。

光回線は、最大速度が最低1GbpsとWiMAXに比べても速いため、WiMAXより速度が速くなることが期待されますよ。

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