閉じる

カテゴリから記事を探す

SNSでフォローする

更新

WiMAXではギガ放題がオススメ!制限なく使う方法、オススメプロバイダも

Broad WiMAXのギガ放題プランは本当におすすめか調査

WiMAXといえば、高速通信を制限なく快適に使えるイメージがあるのではないでしょうか。

WiMAXを無制限で利用するためには、データ通信量制限無しのギガ放題プランを契約する必要があります。

とはいえ、ギガ放題は完全に使い放題というわけではありませんので注意してください。

今回は、ギガ放題の仕組みや速度制限のかかる基準とともに、ギガ放題を安く契約できるオススメプロバイダをご紹介します。

本記事はWiMAXの新規契約を検討している方はもちろん、現在ご利用中の方にも役立つ内容となっていますので、ぜひご覧ください。

WiMAXにはギガ放題を含めた2種類の料金プランが存在する

WiMAXの料金プランは以下2種類です。

  • 標準プラン
  • ギガ放題

標準プランのほうが料金は安くなりますが、ギガ放題は標準プランより優遇されている面が多くあるため、ほとんどの方がギガ放題を契約します。

次項ではそんなギガ放題の魅力をお伝えしていきます。

また、捕捉ですがWiMAXでは以下3つの回線を利用できます。

回線名
名称
下り最大通信速度
WiMAX
ノーリミットモード
※2020年3月でサービス終了
13.3Mbps
WiMAX2+
ハイスピードモード
  • 220Mbps(ノーマルモード利用時)
  • 440Mbps(ハイパフォーマンスモード利用時)
  • 558Mbps(東名阪一部エリアのみ)
au 4G LTE
ハイスピードプラスエリアモード
  • 「867Mbps(Wi-Fi接続時)
  • 1,237Mbps(有線接続時)

初期WiMAXで使用されていたWiMAX回線は、WiMAX2+回線への完全移行に向け、現在では対応エリアも速度も縮小されています。

今からWiMAXを契約する場合は、どの機種でもWiMAX2+回線が使用できる最新ルーターとなりますのでご安心ください。

ギガ放題プランはWiMAX2+回線のデータ通信量が無制限

ギガ放題は、WiMAXで主に使われているハイスピードモード(WiMAX2+回線)を実質無制限で利用できるプランです。

とはいえ、直近3日感で10GB以上使用すると1Mbpsの速度制限がかかりますので注意してください。

しかし、高画質の動画を毎日長時間視聴するなど、よほどのデータ通信をしない限りは無制限感覚で利用できますよ。

WiMAX「ギガ放題プラン」にも速度制限は存在する

WiMAXのギガ放題は、高速通信を実現するWiMAX2+回線の月間通信量に制限がないプランです。

ただし、使い方によっては1Mbpsもしくは128Kbpsの速度制限がかかりますので注意をしてください。

  • 3日間で10GB以上の通信をした場合:1Mbpsの速度制限
  • ハイスピードプラスエリアモードを月7GB以上通信した場合:128Kbpsの速度制限

3日間で10GB以上通信した場合の速度制限は1Mbps

WiMAXのギガ放題は、直近3日間のデータ通信量が10GBを超えた場合、1Mbpsの速度制限がかかります。

ただし、10GBは標準画質のYouTubeを約47時間も閲覧できる膨大なデータ通信量ですので、3日間で達する人はほとんどいませんよ。

以下表で10GBの通信の目安を説明します。

インターネット通信
詳細
Webページの閲覧
約10,000ページ
音楽のダウンロード
約360曲
動画の視聴
標準画質(SD)
約47時間
高画質(HD)
約16時間

また、制限期間も超過翌日の18時~深夜2時頃までで、かつ3日間の合計ギガ数が10GBを下回った翌日にはすぐ解除されるため、ストレスが溜まるようなことはないでしょう。

WiMAXの速度制限に関する詳しい内容は以下の記事でも解説しています。

ハイスピードプラスエリアモードを月7GB以上通信すると厳しい速度制限

ひと月で使用できるデータ通信量に制限のないギガ放題プランであっても、ハイスピードプラスエリアモード(4G LTE回線)を月に7GB以上使用すると128kbpsの厳しい速度制限がかかります。

また、ハイスピードプラスエリアモードで速度制限になった場合、ハイスピードモードを利用時でも月末まで128kbpsに制限されますので注意が必要です。

そのため、ハイスピードプラスエリアモードは、緊急時以外は使わないようにしましょう。

ちなみに、128kbpsは、動画視聴はほぼできないと考えてください。

Webの表示すらかなりの低速となりますので、ネット通信に対するストレスが溜まります。

ハイスピードプラスエリアモードについては以下の記事でくわしく解説をしていますので、あわせてご覧くださいね。

標準プラン(ライトプラン)は通信量が月7GB上限

WiMAXのプランには、月7GBまでWiMAX2+回線が利用できる標準プラン(ライトプラン)もあります。

7GBは標準画質のYouTubeだと約33時間の閲覧で到達するレベルですので、通常利用であってもほとんどの方が月内に超過してしまうでしょう。

標準プランは月額料金が安く設定されていますが、月に7GB以上のデータ通信を行うと、月末まで128kbpsの速度制限が続きますので注意してください。

WiMAX契約時には、速度制限が起きづらいギガ放題を選ぶほうがストレスのない通信を行えるためオススメです。

au WiMAXの「WiMAX 2+ フラット for DATA EX」はギガ放題とサービス内容が同じ

auの「WiMAX 2+ フラット for DATA EX」は名称こそ違うものの、速度制限の条件はWiMAXの「ギガ放題」と同じで、3日間で10GBを使うと1Mbpsの速度制限にかかりますので、注意してくださいね。

また、WiMAXの「標準プラン」にあたるサービスは、auで「WiMAX 2+ フラット for DATA」という名称で売り出されていますが、こちらもサービス面はまったく同じです。

WiMAXのギガ放題プランとポケットWi-Fiの無制限プランを比較してみた!

ワイモバイルのポケットWi-Fiは、通常プランだと月7GBまでしか高速通信が利用できません。

しかし、月額738円のアドバンスオプションを付けることでWiMAXのギガ放題同様、月間の通信量に制限が無くなります。

WiMAXとポケットWi-Fiそれぞれの無制限プランの概要を比較してみましょう。

WiMAX ギガ放題 ポケットWi-Fi アドバンスオプション
使用回線 WiMAX2+
4G LTE
AX GP
下り最大速度 1.2Gbps 165Mbps
速度制限条件 3日で10GB使用 3日で10GB使用
制限中の速度 1Mbps 1Mbps
エリア 人口カバー率99%以上 都市部の一部エリア

WiMAXのギガ放題とポケットWi-Fiのアドバンスオプションは、利用できる回線や通信速度など、さまざまな面で違いがあります。

通信速度にしても、エリアにしてもWiMAXのギガ放題のほうが優れていることがわかりますね。

速度の速さ・料金の安さをとるならWiMAXを選択しよう

WiMAXのギガ放題プランは、ハイスピードプラスエリアモード利用時の通信量さえ注意をしておけば、日常のネット通信は実質無制限で高速通信を利用できます。

また、WiMAXの魅力は実質料金の安さにもあります。

ネット通信を安く利用したいのであれば、WiMAXを選んでくださいね。

どのWiMAXプロバイダがいいかわからないという人は、以下の記事も参考にしてくださいね。

WiMAXのエリア外ではポケットWi-Fiを選択しよう

もし利用したいエリアがWiMAXの対象エリア外だった場合はワイモバイルが提供しているポケットWi-Fiを利用しましょう。

ポケットWi-Fiは広いエリアで利用できるLTE回線を使用していますので、ほとんどの地域でネット通信が可能です。

また、ポケットWi-Fiはアドバンスオプションで使えるアドバンスモードを利用することで、通信量が無制限になりますよ。

WiMAXのギガ放題プランに変更する方法

WiMAXの標準プランを契約していて、ギガ放題プランに変更したいという人もいるのではないでしょうか?

WiMAXのプラン変更は「my UQ WiMAX」から行えますよ!

ちなみに、WiMAXの料金プランは1ヶ月単位で変更できる仕組みです。

プラン変更の申請は月のいつでも能ですが、適用されるのは申請月の翌月からとなります。

さらに、契約年数の変更をともなうプラン変更は、契約日数に応じて契約解除料がかかる場合もありますのでご注意ください。

WiMAXでは迷わずギガ放題を選ぼう!

WiMAXを契約する際は標準プランだと速度制限にかかりやすく、ネット通信にストレスがたまるということも多々あります。

そのため、WiMAXの契約を検討している方は、迷わずギガ放題を契約することをオススメします!

ギガ放題プランの場合は、ハイスピードプラスエリアモード(4G LTE)利用時のデータ通信量のみ注意しておけば、基本的には無制限感覚で快適に利用できますよ。

WiMAXは2年契約と3年契約どちらがオススメ?

WiMAXのギガ放題で選択できる契約年数は、2年もしくは3年です。

各契約年数のメリットとデメリットを比較してみましょう。

メリット デメリット
2年契約
  • 短期間でお得なプロバイダに乗り換えられる
  • 2年おきに最新端末が利用できる
  • LTE回線利用時は1,005円/月が必要
  • キャンペーンで得られる特典が少ない
3年契約
  • LTE回線の利用が無料
  • キャンペーンで得られる特典内容が豪華
  • 同端末を利用する期間が長い
  • 2年目以降の月額料金が高いケースが多い

現在ギガ放題は、ほとんどのプロバイダで2年契約を廃止し、3年契約のみになっています。

3年契約の場合は、同じ端末を長期間利用する必要がありますが、現在の機種は性能が十分高いため、3年で陳腐化することはあまり考えられません。

また、3年契約はキャッシュバックや月額割といったキャンペーン内容が豪華となっていることもあります。

よって、WiMAXをお得に契約したいという方は、3年契約がオススメです。

ギガ放題がお得なWiMAXプロバイダを紹介!

WiMAXのギガ放題は、20社以上のプロバイダから申込先を選べますが、今回紹介するオススメ申込先は、以下4社です。

申込先によってオススメポイントが変わってきますので、ご自身の目的に合ったところを選択してください。

キャッシュバック最大は「GMOとくとくBB」

GMOとくとくBBは、最大38,000円の高額キャッシュバックを得られるプロバイダで、ギガ放題プランをとにかく安く利用したい方にオススメです。

ただし、キャッシュバックはもらい忘れる可能性もありますので、心配な方は初月から確実にギガ放題を安く利用できる割引型のキャンペーンがオススメです。

あまり知られていませんが、GMOとくとくBBの割引型キャンペーンもまた、業界最安級でWiMAXを契約できるのです。

それでは、GMOとくとくBBの実質月額料金をキャッシュバック型・割引型に分けて見ていきましょう。

<キャッシュバック型の実質費用>
契約機種
ホームルーター HOME 01
モバイルルーター WX05
料金プラン名
GMOとくとくBBギガ放題プラン
月額料金
0ヶ月目:3,609円の日割り計算
1~2ヶ月目:3,609円
3~36ヶ月目:4,263円
事務手数料
3,000円
3,000円
キャッシュバック額
38,000円
34,000円
3年間の実質総額
117,160円
126,660円
実質月額料金
3,254円
3,518円
auスマートバリューmine

※ 端末送付月を0ヶ月目、契約翌月を1ヶ月目として表記

キャッシュバック型の場合、契約機種によってキャッシュバック金額が変わってきます。

2019年1月現在、ホームルーターだと「HOME 01」、モバイルルーターだと「WX05」を契約することで、最高額のキャッシュバックを得ることが可能です。

< 割引型の実質費用>
料金プラン名
GMOとくとくBBギガ放題プラン
月額料金
  • 0ヶ月目:2,170円の日割り計算
  • 1~2ヶ月目:2,170円
  • 3~36ヶ月目:3,480円
事務手数料
3,000円
キャッシュバック額
0円
3年間の実質総額
125,660円
実質月額料金
3,491円
auスマートバリューmine

※ 端末送付月を0ヶ月目、契約翌月を1ヶ月目として表記

割引型の実質月額料金はキャッシュバック型に劣るものの、業界最安級の金額で最新WiMAXルーターを契約できます。

ギガ放題をとにかく安く利用したい方はキャッシュバック型、最新機種を確実に安く利用したい方は割引型を選択しましょう。

GMOとくとくBBのお申し込みはこちらから

GMOとくとくBBに関する詳しい内容は以下の記事で詳しく解説しています。

乗り換え保障が充実「Broad WiMAX」

Broad WiMAXは、乗り換え保障が充実したプロバイダで、以下2つの安心サポートがあります。

  • 最大19,000円まで他社WiMAXの違約金を負担
  • 契約後いつでも他社指定回線に違約金なしで乗り換えできる「いつでも解約サポート」

「いつでも解約サポート」で乗り換えができる指定回線は以下の7社です。

  • SoftBank光
  • auひかり
  • So-net光
  • ビッグローブ光
  • broad光 with NTT東日本/西日本
  • YAHOO!BB
  • Broad LTE

乗り換え保障が充実したBroad WiMAXは、契約前後に用意されているサポートで安心したい人にオススメのプロバイダといえます。

それでは、Broad WiMAXの実質月額料金を紹介していきましょう。

料金プラン名
ギガ放題プラン
月額料金
0ヶ月目:2,726円の日割り計算
1~2ヶ月目:2,726円
3~24ヶ月目:3,411円
25~36ヶ月目:4,011円
事務手数料
3,000円
キャッシュバック額
0円
3年間の実質総額
131,626円
実質月額料金
3,656円
auスマートバリューmine

※ 利用登録月を0ヶ月目、登録翌月を1ヶ月目として表記

Broad WiMAXは複雑な割引キャンペーンをおこなっていないため、料金プランがわかりやすい点が特徴です。

特典をもらい忘れる心配がないため、料金面においても安心度の高いプロバイダといえます。

Broad WiMAXのお申し込みはコチラ

Broad WiMAXのキャンペーンについては以下の記事で詳しく解説しています。

2年契約でも安い「カシモWiMAX」

カシモWiMAXはTriprouterという端末を選択することで、ギガ放題の2年契約が可能となります。

このTriprouterは、モバイルルーター機能だけでなく、モバイルバッテリー機能、データカード機能の3つが利用可能な端末です。

それでは、カシモWiMAXの料金を確認していきましょう。

料金プラン名
カシモWiMAX2+ ギガ放題プラン
月額料金
0ヶ月目:0円
1~2ヶ月目:1,380円
3~24ヶ月目:3,380円
事務手数料
3,000円
キャッシュバック額
0円
2年間の実質総額
80,120円
実質月額料金
3,338円
auスマートバリューmine
×

※ 端末発送月を0ヶ月目、登録翌月を1ヶ月目として表記

3年契約のプロバイダがほとんどを占める中、カシモWiMAXは2年契約でも実質料金が安い希少なプロバイダです。

Triprouterは下り最大220Mbpsなので、通信速度は少し下がってもいいので2年契約がしたい、という方にオススメです。

カシモWiMAXのお申し込みはコチラ

カシモWiMAXに関して詳しくは以下の記事で詳しく解説しています。

auと料金を一本化するなら「au WiMAX」

au WiMAXのギガ放題は「WiMAX 2+ フラット for DATA EX」というプラン名です。

サービス内容はUQ WiMAXと同じですが、au WiMAXは同サービスを2年契約で結ぶことができます。

au WiMAXの実質料金は以下のとおりです。

料金プラン名
WiMAX 2+ フラット for DATA EX
月額料金
0ヶ月目:4,380円
1ヶ月目~24ヶ月目:4,380円
事務手数料
3,000円
キャッシュバック額
0円
2年間の実質総額
109,500円
実質月額料金
4,563円
auスマートバリューmine

※ 加入月を0ヶ月目、翌月を1ヶ月目として表記

au WiMAXは、料金請求や契約をauで一本化したい人、対面契約をしたい人にオススメです。

au WiMAXに関する詳しい内容は以下の記事で解説しています。

WiMAXのギガ放題プランで速度制限がかからないようにする方法

WiMAXのギガ放題プランを速度制限がかからずに使用する方法をご紹介します。

以下で紹介する2つのポイントに注意をすることで、ギガ放題利用時の速度制限を避けることが可能です。

では、それぞれ確認しましょう。

通信量を確認して上限を超えないように使う

ギガ放題プランは3日間の合計使用ギガ数が10GBを超えますと、翌日から1Mbpsの速度制限がかかります。

そのため、使用ギガ数は以下の方法でこまめに確認しておきましょう。

ルーターで確認する方法

WiMAXルーターには「通信量カウンター」といって、使用ギガ数を計測してくれる機能がついています。

通信量カウンターは使用ギガ数が把握できるだけでなく、一定の通信量を超えた際アラートを表示することも可能です。

通信量カウンターの細かい設定方法は機種によって異なりますが、ほとんどの機種は以下の方法で設定できます。

  1. 「通信量カウンター」もしくは「通信量表示」ボタンをタップ
    ※この画面に通信量が表示されます。
  2. 「設定」ボタンをタップし、カウントしたい設定期間やデータ量を設定する
    ※この画面でアラート機能を設定します

このようにアラート機能を設定すれば、3日間の合計使用ギガ数が10GBに到達する前に把握することが可能です。

WEBで確認する方法

WiMAXの使用ギガ数は、WEBから確認をしたほうが正確な数値を把握できます。

WEBからの確認は以下の方法で行ってください。

  1. my UQ WiMAXにログインする
  2. ログイン後、「料金案内」→「通信量照会」の順でクリック

通信量照会ページでは、月間および3日間の合計使用ギガ数を確認できます。

万が一、通信量の下に「10GBを超過しました」と赤枠で表示されている場合は速度制限の対象となっています。

ハイスピードプラスエリアモードは緊急時のみの使用に抑える

ハイスピードプラスエリアモードで月7GB以上のデータ通信を行った場合、128kbpsの速度制限がかかります。

128kbpsという速度になると、WiMAXがほぼ使い物にならなくなるといって良いでしょう。

また、ハイスピードプラスモードでかかった速度制限は通常モードも対象ですので、ギガ放題を契約している方ももれなく対象となります。

ハイスピードプラスエリアモードでかかった速度制限は翌月にならない限り解除されませんので、注意してくださいね。

ハイスピードプラスエリアモードに関しては以下の記事でよりくわしく解説していますので、ぜひご覧ください。

WiMAXのギガ放題プランは通信制限以外でも遅くなる場合がある

ギガ放題プランでWiMAXの通信速度が遅くなる原因の多くは速度制限ですが、以下のことも考えられます。

  • 旧WiMAX回線を利用している
  • 他の電波と干渉している
  • 古いWiMAX端末を利用している
  • 通信障害が起きている
  • サービスエリアぎりぎり、またはエリア外にいる

速度低下の原因はさまざまですが、WiMAXの場合いずれも対処法が用意されていますので、通信速度が遅い原因や対処法を探している方は以下の記事を参考にしてください。

まとめ

WiMAXのギガ放題は、高速通信を実現するハイスピードモード(WiMAX2+回線)が無制限感覚で使える魅力的なプランです。

ギガ放題にも速度制限はありますが、3日間で10GBを利用をしたらです。

3日間で10GB以上の通信をすることは、動画を、高画質で長時間毎日閲覧するということがない限りほぼあり得ません。

つまり、ネットのヘビーユーザーでもない限り、WiMAXのギガ放題プランを選べば、快適なネット通信ライフを送れるということですね。

ただし、ギガ放題プランを選んでも、ハイスピードプラスエリアモード(4G LTE回線)を使って速度制限にかかると月末まで128Kbpsの通信制限となりますので注意してくださいね。

ギガ放題プランは各プロバイダによって料金や特典内容が違いますので、それぞれを比較し、最適なプロバイダを選択しましょう。

月額がお得なBroad WiMAXがおすすめ!

おすすめ窓口BroadWiMAX

月額最安級の新プランも登場!
Broad WiMAXといえば毎月の月額料金がお得!さらにWebフォームから月額最安プランをクレジットカード払いでお申込みの方はもれなく初期費用18,857円割引されます!まずは申込む前に料金シミュレーションをしてみましょう!

▼おすすめ窓口限定キャンペーン

お申込みサイトを見る