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特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

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auひかりの乗り換えガイド完全版!後悔しないために必須な知識や手順を紹介

接続方法

「今使っている回線からauひかりに乗り換えたい!」
「auひかりから他の回線に乗り換えたい!」
でも、どうすればいいのかわからない・・・。

今回は、そんなauひかりの乗り換え方法で困っている方のために、auひかりの乗り換えで生じるメリットやデメリット、乗り換えをスムーズに済ませるための手順を解説します。

下のリンクをクリックすると、各手順の解説部分に進みます。

auひかりへ乗り換えたい方はこちら
auひかりから乗り換えたい方はこちら

auひかりへ乗り換えるメリット

他社の光回線から、auひかりに乗り換えると得られるメリットは、主に4つあります。

  • auひかりはどのプロバイダでも料金が変わらずわかりやすい
  • auスマホや携帯の使用料金が割引される
  • 通信速度が安定しやすい
  • 独自キャンペーンを実施している代理店サイトを活用できる

現在利用している光回線の使用感と比較しながら、詳細を確認してみてください。

auひかりはどのプロバイダでも料金が変わらずわかりやすい

auひかりでは、7つのプロバイダから自由に選べ、どのプロバイダでも使用料金は同じなのでわかりやすいというメリットがあります。

たとえば、大手光回線のフレッツ光では多数のプロバイダがありますが、契約はフレッツ光とプロバイダそれぞれと結ばなければいけません。
ユーザーにとって手間がかかり、プロバイダによって月額料金に違いが出ます。

フレッツ光を対象例として、表に違いをまとめました。

戸建てプランの例
auひかり
フレッツ光(NTT東日本) フレッツ光(NTT西日本)
月額料金
5,100円
ずっとギガ得プラン(3年単位の契約)
※基本使用料とプロバイダ料金がセットになっている
4,600円(割引適用)
フレッツ光ネクスト ギガファミリー(2年単位の契約)
4,300円
フレッツ光ネクスト ファミリータイプ(2年単位の契約)
プロバイダ利用料
500~1,200円
※プロバイダによって異なる
500~1,200円
※プロバイダによって異なる
1年目の月額合計
5,100円
5,100~5,700円
4,800~5,500円

また、解約時の場合、auひかりはプロバイダにだけ解約の連絡をすれば手続きできますが、回線事業者とプロバイダが別だと、それぞれ連絡と手続きが必要になります。

契約・解約の手間を省きたいという人には、auひかりの契約システムはメリットがあります。

auスマホや携帯の使用料金が割引される

現在auのスマートフォンや携帯電話を使用している人は、auスマートバリューの適用によってスマホや携帯の使用料金が割引されるメリットがあります。

auスマートバリューとは、auひかり契約時に、ネットとひかり電話をあわせて加入すると、auスマホや携帯のデータ通信プランに応じて、最大2,000円の割引が受けられるサービスです。

一部の対象ケーブルテレビ局でauひかりに加入する場合は、ネットとテレビ、または、テレビと電話でも適用可能です。

auスマートバリューの割引は、契約者本人だけでなく、auスマホや携帯を使用しているご家族がいれば、最大10回線まで一緒に割引されます。

ただし、auスマートバリューは自動で適用されるサービスではなく、申し込みが必要なので希望者は忘れずに申請しましょう。

auスマートバリューの、プランごとの割引額や適用条件に関して、詳しい記事がありますので、関心を持たれた人はぜひご覧ください。

通信速度が安定しやすい

auひかりは、KDDI独自の光回線なので、他の通信事業者よりも通信速度が安定しやすいというメリットがあります。

日本の光回線では最大手であるフレッツ光や、光コラボと呼ばれる各プロバイダの光通信サービスは、すべてNTTの光回線を使用しています。

NTTの光回線には多数の利用者がいるので、夜の7~10時のようにユーザーが集中しやすい時間帯は、回線が混雑しがちです。

通信速度が遅れたり、通信が途切れたりする恐れがあります。

現在使用している光回線で、よく通信速度の遅れや途絶で不便を感じていた人には、auひかりはおすすめです。

超高速通信サービスがある

auひかりでは、超高速通信サービスと呼ばれる「auひかり ホーム 5ギガ・10ギガ」が、2018年3月から提供されています。

「auひかり ホーム 5ギガ・10ギガ」の通信速度は、各上り・下り最大5Gbps/10Gbpsです。

ただし、「auひかり ホーム 5ギガ・10ギガ」を含む、光回線の速度を表す数値はベストエフォート式と呼ばれ、「通信速度の目標値」としての意味合いがあります。

実際に使用すると、表示されている数値よりも下の通信速度となるので、注意が必要です。

また、現在「auひかり ホーム 5ギガ・10ギガ」の提供エリアは、

  • 東京都
  • 神奈川県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • ※上記、一都三県の一部限定

となっています。

加えて、戸建て、もしくは2階建て以下の集合住宅のみ、サービスが対応されます。

関心を持たれたら、提供エリアと住居が条件に該当しているか確認をしましょう。

独自キャンペーンを実施している代理店サイトを活用できる

auひかりの申し込みには、主に4つの窓口があります。

  • 家電量販店
  • auショップ
  • auひかり公式サイト
  • auひかり代理店サイト

窓口としておすすめなのは、auひかり代理店サイトです。
各代理店が独自のキャンペーンやキャッシュバックを実施しているので、比較した上で選ぶことができます。

また、auひかり公式サイトで実施されているキャンペーンは、すべて代理店サイトでも受けられるのでメリットが豊富です。

おすすめ代理店サイトのランキングが紹介されている記事がありますので、参考としてご覧ください。

auひかりへ乗り換えるデメリット

auひかりのメリットを把握したら、あわせてデメリットも確認しておきましょう。

デメリットを知ることで、契約するかどうかをより冷静に判断できますし、仮に契約するとしたら、事前にデメリットを理解しておくことでトラブルや損失を防げます。

auひかりのデメリットとして、主に3つを紹介します。

  • フレッツ光回線と比較すると提供エリアが狭い
  • 電話番号が使えなくなる可能性がある
  • auひかりホームの解約時は回線撤去工事が義務化され費用が増加

フレッツ光回線と比較すると提供エリアが狭い

NTTが管理・設営したフレッツ光の提供エリアに比べると、auひかりの提供エリアは狭いです。

フレッツ光の回線網は、日本国土の約90%を提供エリアに治めていますが、auひかりは約70%とされています。

光コラボの事業者もフレッツ光の通信網を利用していますので、「フレッツや光コラボは使えるのにauひかりだけ使えない」というケースも考えられます。
提供エリアから外れているため、auひかりを使いたくても使えない、という人がいるのも実情です。

また、マンションタイプの場合は、マンションそのものにauひかりの回線設備が入っていなければ契約ができません。
マンションの所有者や管理者の管轄になりますので、事前に確認しておきましょう。

引越し先などでauひかりの使用を検討されている人は、提供エリア内か、住居がauひかりに対応しているか、事前に確認しておくといいです。

auひかりのサービス提供エリアの確認方法をまとめた記事がありますので、ぜひ参考にしてみてください。

電話番号が使えなくなる可能性がある

auひかりに乗り換えると、他社の光回線で加入した電話番号が引継げず、使えなくなる可能性があります。

auひかり電話サービスに移行できるのは、NTT加入電話の番号だけとなっています。

現在使用している電話番号が、NTTで加入した電話番号なのか、他社の光回線で取得した電話番号なのか、事前に確認しておきましょう。

auひかり電話について詳細をまとめた記事がありますので、あわせてご確認ください。

auひかりホームの解約時は回線撤去工事が義務化され費用が増加

2018年3月1日から、auひかりホームの解約時に、光ファイバー引き込み設備の撤去工事が義務化され、費用も増額されました。

対象サービス
光ファイバー引き込み設備撤去費
改定前
改定後
auひかり ホーム
10,000円
28,800円
  • 改定前:電柱から、利用者の宅内までの光ファイバー引き込み設備をそのまま残し、利用者の要望がある場合に撤去していた
  • 改定後:電柱から、利用者の宅内までの光ファイバー引き込み設備を撤去する

ただし、引越し等による解約で、引越し先でも同一プロバイダでauひかりを利用する場合や、au Wi-Fiルーターを利用する場合は、設備撤去費は不要です。

auひかりへの乗り換え手順

auひかりの乗り換えでは、メリットやデメリットを踏まえた上で、契約するかどうかを検討することが大切です。

「自分の条件に合うようだし、契約を進めてみようかな」と考えたら、今度は乗り換え手順について知っておきましょう。

他社回線からauひかりに乗り換える際、事前に手順がわかっているとスムーズに手続きが行えます。

次からは、乗り換えの手順とポイントをまとめましたので参考にしてください。

auひかりのサービス提供エリアか確認する

auひかりを使用する予定の家屋が、サービス提供エリア内か確認しましょう。

au公式サイトに提供エリアの検索ページがあります。

住居タイプや都道府県、郵便番号からも検索が可能です。

auひかりのプロバイダを選ぶ

auひかりでは、7社のプロバイダから選びます。

  • au one net
  • @nifty
  • @T COM
  • ASAHIネット
  • BIGLOBE
  • DTI
  • So-net

プロパイダによって特徴があるため、自分に合ったプロパイダを選ぶことが肝心です。

auひかりプロバイダの比較内容について詳しい記事がありますので、あわせてご覧ください。

auひかりに申し込む

プロバイダを決めたら、auひかりに申し込みます。

auひかり公式サイトやauショップなどで申し込みも可能ですが、独自のキャッシュバックやキャンペーンを実施している代理店サイトからの申込みはメリットが豊富でおすすめです。

auひかり代理店サイトからの申し込みについて詳しく触れている記事がありますので、あわせて参考にしてください。

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NTTの加入電話で発行された電話番号だと、auひかり電話に移行できます。
申し込み時に、オプションとしてauひかり電話もあわせて申請できます。

申し込みを進めると、回線工事を行う日程の話になります。
工事には立ち合いが必要な場合がありますので、申込み前に自分のスケジュールを確認しておきましょう。

通信回線の引き込み工事を行う

auひかりに申し込んだら、回線の引き込み工事を行います。
申し込みから約1~2ヵ月で、宅内の工事が実施され、工事の際は利用者の立ち合いが必要です。

家屋が賃貸住宅の場合、auひかりホーム開通工事前に、建物所有者の承諾が必要です。
auひかりから利用者宛てへ、工事可能日の連絡(KDDI登録から約1~3週間)の電話がくるまでに、利用者自身で建物所有者に説明し、承諾をもらわなければいけません。

auひかりの工事内容や手順、工事費用までまとめられた記事がありますので、あわせてご覧ください。

加入している光回線の解約をする

auひかりの通信回線が開通したことを確認したら、それまで利用してきた光回線を解約します。

他社の光回線を先に解約してしまうと、auひかりの開通工事までインターネットが利用できなくなる期間ができてしまうので、注意が必要です。

それまで利用してきた他社の光回線を解約する際、回線事業者とプロバイダの両方に解約の連絡と手続きが必要な場合と、プロバイダ一体型の事業者にだけ連絡・手続きをすればいい場合の2種類があります。

事前に、電話番号や必要書類などを確認しておくとスムーズです。

解約違約金と工事費残金に注意

それまで利用してきた他社の光回線を解約するに伴い、タイミングによっては解約違約金が発生する恐れがあります。

違約金が発生しない更新月を事前に確認しておくことで、乗り換え時の支出を抑えられます。

一例として、フレッツ光(NTT西日本)の戸建てタイプを、1年で解約した場合の解約費用をまとめました。

条件
解約金
光はじめ割を適用していた場合
10,000円
初期工事費の残金がある場合
※分割払いの場合、初回3,000円
+2回目以降500円/月 × 30回
9,500円
(18000-3,000+(500×11カ月分))
プロバイダの解約違約金
※プロバイダごとに契約年数や違約金額が異なる
一例に、BIGLOBE光の解約金を記載
5,000円
解約時の費用合計
24,500円

プロバイダの解約違約金は、キャンペーンの割引を受けていると、契約年数が延びたり、違約金が増額されたりするケースがあるので注意が必要です。

初期工事費の残額がある場合は、解約時に一括で請求される恐れがありますので、事前に確認しておきましょう。

  • 元回線の更新月
  • 違約金の金額
  • 初期工事費の残額
  • 工事費の残金があった場合は、請求される形式

以上のポイントを抑えて、準備することをおすすめします。

auひかりには乗り換え費用補填キャンペーンがある

auひかりに乗り換えた際に、解約違約金の相当額を還元してくれる、auひかりスタートサポートというキャンペーンがあります。

また、初期費用の相当額を、月額料金から割り引いて補填してくれる、初期費用相当額割引キャンペーンも実施されています。

初期費用相当額割引では、ホームタイプとマンションタイプで、割引される金額に差があります。

適用条件
auひかりでネットと電話を申し込む
auひかり
ホームタイプ
auひかり
マンションタイプ
還元される解約違約金の相当額
(auひかりスタートサポート)
最大30,000円
最大30,000円
初期費用の相当額を割引
最大37,500円
(最大625円×60ヵ月)
最大30,000円
(1,250円×24ヵ月)
※プロバイダによる

auひかりスタートサポートと初期費用相当額割引は、auひかり公式のキャンペーンなので、公式以外の窓口でも適用可能です。

auひかりから他回線への乗り換え手順

ここからは反対に、auひかりから他回線に乗り換える時の手順をまとめました。

「auひかりを利用してきたけど、不都合があるから、他の光回線に乗り換えよう。でも、どうしたらいいんだろう…?」

という人に向けて、auひかりから他回線に乗り換える手順を紹介します。

手順を知っておくことでスムーズに進みますし、余計な出費を抑えることにもつながりますので、ぜひ参考にしてみてください。

乗り換え先の光回線に申し込む

まず、乗り換え先の光回線に申し込みましょう。

auひかりの解約が先行すると、インターネットを使用できない期間が発生してしまう恐れがあります。

次に、乗り換えにおすすめの光回線や通信手段を紹介します。

使用しているスマホ・携帯の割引が適用される光回線がおすすめ

使用されているスマホや携帯がauなら、auスマートバリューの適用で使用料金が割引できる、So-net光やBIGLOBE光がおすすめです。

さらに現在、So-net光では、大幅割引キャンペーンが実施されています。
表にまとめましたので、ご確認ください。

月額料金 大幅割引キャンペーン
戸建ての場合
1~36ヵ月:月額基本料金 2,000円割引
37~60ヵ月:月額基本料金 400円割引
月額料金 大幅割引キャンペーン
マンションの場合
1~36ヵ月:月額基本料金 2,000円割引
37~48ヵ月:月額基本料金 500円割引
「So-net光プラス」と電話を同時申し込み So-net光 電話
11ヵ月:月額料金 500円割引
「So-net光プラス」と「So-net v6プラス対応ルーター」を同時申し込み So-net v6プラス対応ルーター
11ヵ月:月額料金 400円割引

使用されているスマホや携帯がドコモの方や、これからドコモへ乗り換える予定の方なら、「ドコモ光セット割」が適用できる、ドコモ光への申し込みがおすすめです。

ドコモ光セット割の割引額や適用条件、注意事項などがまとめられた記事がありますので、ぜひご覧ください。

使用されているスマホや携帯がソフトバンクの方や、これからソフトバンクへ乗り換える予定の方なら、「ソフトバンク光セット割」が適用されるソフトバンク光か、「おうち割」が適用されるNURO光がおすすめです。

また、ソフトバンク光では、乗り換え時の違約金・撤去工事費を全額キャッシュバックするキャンペーンが実施中です。

ソフトバンク光セット割のサービス内容と割引額をまとめた記事と、NURO光のソフトバンク割引「おうち割」について解説された記事がありますので、興味がある人はぜひご覧ください。

乗り換え先回線の開通を確認してからプロバイダへ解約手続きをする

auひかりの解約は、auそのものにではなく、契約したプロバイダへ連絡して手続きを行います

プロバイダ
連絡方法
解約用の連絡先
@nifty
Webページ
@nifty 会員サポート「解約のご案内」
@T COM
Webページ
会員用 解約申請受付フォーム
ASAHIネット
Webページ
会員サポート 退会についての注意点
au one net
電話
0077-777(通話料無料)
※上記番号がご利用になれない場合:0120-22-0077
年中無休(9:00~20:00)
BIGLOBE光
Webページ
会員サポート インターネット接続のみ解約の手続き
DTI
電話
0120-830-501(通話料無料)
※携帯電話/PHSの方は(186)-03-5749-8091(有料)
受け付け時間10:00〜17:00【平日】
So-net光
Webページ
会員サポート 退会のお手続き

プロバイダによって、解約の連絡先・連絡方法が異なります。

auひかりの解約違約金の発生に注意

更新月以外でauひかりの解約を行うと、解約違約金が発生します
また、ホームタイプとマンションタイプで、解約違約金が異なります

ホームタイプ
料金プラン
契約解除料
ずっとギガ得プラン
15,000円
ギガ得プラン
9,500円
標準プラン
無し
マンションタイプ
料金プラン
契約解除料
お得プランA
9,500円
標準プラン
無し

auひかり回線を撤去する

auひかりホームの解約時は、光ファイバー引き込み設備の撤去工事が義務化されています

撤去工事の義務化が対象になるのは、

  • 2018年3月1日以降に、auひかりホームの新規申し込みをした人
  • 2018年3月1日提供開始の、auひかりホーム10ギガ・auひかりホーム5ギガへ変更申し込みした人

となります。
上記以外の人は、回線撤去の義務は適用されません。

また、auひかりマンションの解約は、すべて対象外となりますので、回線撤去と撤去費用の負担はありません。

解約後にレンタル機器を返却する

auひかり解約後は、ホームゲートウェイなどのレンタル機器を、KDDIに返却しなければいけません。
レンタル機器の返却をしないと、違約金が発生しますので注意しましょう。

機器の種別 利用期間 違約金
ホームゲートウェイ ~13カ月未満 8,000円
13カ月~25カ月未満 4,000円
25カ月~37カ月未満 2,000円
37カ月以上 1,000円
VDSLモデム内蔵
ホームゲートウェイ
(マンションV)
~13カ月未満 18,200円
13カ月~25カ月未満 12,000円
25カ月~37カ月未満 5,700円
37カ月以上 2,000円
ONU
(マンションタイプF)
~13カ月未満 14,000円
13カ月~25カ月未満 11,900円
25カ月~37カ月未満 9,700円
37カ月以上 7,500円

まとめ

auひかりへの乗り換えには、複数のメリットとデメリットがあります。

利用料金や通信速度、スマホや携帯の使用料の割引など、自分が求めている条件と照らし合わせて、乗り換えるかどうかが決めやすくなります。

auひかりはauのスマホ・携帯を使用しているユーザーや、現在使用している光回線で速度が遅いと感じていたりする方には、特におすすめの光回線です。

乗り換え手順も、スムーズに手続きするためには、事前に確認しておきましょう。

auひかりから他社の光回線へ乗り換えを検討している人には、手順と解約ポイント、おすすめの乗り換え先も紹介しておりますので、参考にしてください。

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