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auひかりマンションタイプのプランや料金を紹介!他社回線とも徹底比較

auひかり

マンションやアパートなどの集合住宅で申し込めるauひかりマンションタイプのプランは7つあります。

auひかりマンションタイプは契約プランによって料金や速度が違いますが、物件に合ったインターネットの配線方式によって決まるため、基本的に契約者がプランを決められません。

auひかりマンションタイプの契約プランはそれぞれどのようなサービスを提供しているのか、速度や料金はどう違うのかをくわしく調べてみましょう。

また、他社光回線のマンションタイプとも徹底的に比較してみましたよ。

この記事を読めば、あなたがauひかりのマンションタイプを契約すべきかどうかがわかります。

auひかりマンションタイプはこんな人にオススメ!

auひかりマンションタイプを契約すべき人は、以下の項目に当てはまる人です。
・建物内にauひかりの回線が引き込まれている人
・速度にこだわりたい人
・auの携帯電話・スマートフォンを利用している人

auひかりマンションタイプは、高速通信が可能な光回線方式で契約できる物件にお住まいの方なら、安定したインターネット接続が期待できるのでオススメです。

また、auの携帯電話やスマートフォンをお使いの方なら、「auスマートバリュー」が適用されるので、毎月の通信費を安く抑えられるメリットがあります。

しかし、物件自体がauひかりに対応しているか、高速通信ができる契約プランで申し込めるのかなど、auひかりの申込前に確認しておくべきこともたくさんありますよ。

それでは、auひかりマンションタイプについて、さらにくわしく調べていきましょう。

auひかりマンションタイプの提供エリア

auひかりマンションタイプを検討する際には、まず住んでいるマンションでauひかりが使えるか、確認しましょう。

auひかりマンションタイプは基本的に、物件内にauひかりの設備が導入済みの集合住宅に住んでいる方を対象としています。

住所や物件によっては、auひかりマンションタイプが契約できないこともありますので、注意しましょう。

ちなみに、auひかりのホームタイプは関西地方と東海地方では提供されていませんが、auひかりのマンションタイプは47都道府県全てで契約できる可能性があります。

auひかりの提供エリア確認方法

auひかりマンションタイプの提供エリアの確認は、auひかりの公式サイトから住所を入力して検索できます。

auひかり提供エリア検索

住居タイプで[マンション/アパートなど]を選択し、郵便番号とあれば電話番号を入力しましょう。

auひかりのエリアが対応している場合は、契約できるマンションプランが表示されます。

auひかりのエリア確認方法については、こちらの記事でくわしく説明していますので、併せてご覧ください。

マンションでも戸建てタイプが契約できることも

もし提供エリア確認後、auひかり未対応のマンションだと分かっても、同じ住所でauひかりの戸建てタイプなら提供可能だった場合はまだ諦めないでください。

集合住宅でも戸建てタイプで契約することで、auひかりが利用できます。

戸建て住宅での契約は基本的にauひかりの設備が導入されていない物件が対象なので、電信柱などからauひかりの光回線の引き込み工事を行います。

集合住宅でも同じ要領で物件内にauひかりの光回線の引き込み工事を行い、個別に契約者の部屋まで回線をつなげて開通させます。

そのため、月額料金は戸建てタイプと同じですが、通信速度や回線の安定度も戸建てタイプと同じ品質を期待できます。

ただし、マンションで戸建てタイプとしてauひかりの回線を引き込む時には、以下の条件をクリアする必要がありますよ。
・auひかりホームの提供可能エリアである
・集合住宅の管理人や大家の許可が得られる
・光回線の引き込み工事が可能な物件である
(建物の位置や電柱からの距離など物理的に工事が可能か)

光回線の引き込み工事は、一般的に電信柱よりも高い位置に引き込むことは難しく、マンションの低層階や小規模集合住宅、アパートなどは比較的、工事が行いやすいですよ。

集合住宅でauひかりの回線を引き込めるかどうかは、工事業者と要相談です。

auひかりの戸建てタイプについてくわしく知りたい方は、こちらの記事を参考にしてくださいね。

auひかりマンションタイプのサービス内容

auひかりマンションタイプではauひかりの独立回線を使って、インターネット、光電話、光テレビサービスなどが利用できます。

auひかりマンションタイプでは現在、7つの契約プランを用意していますよ。

auひかりマンションタイプで契約できるプラン

auひかりマンションタイプの特徴や月額料金をチェックしてみましょう。

提供タイプ
契約条件
月額料金
特徴
タイプG(VDSL方式)
16契約以上
3,800円
マンションの共用部まで光ファイバーを引き込み、各戸までは電話ケーブルを利用するVDSL方式
8契約以上
4,100円
タイプV(VDSL方式)
16契約以上
3,800円
8契約以上
4,100円
都市機構デラックス
(VDSL方式)
UR都市機構集合住宅向け
3,800円
タイプE(LAN方式)
16契約以上
3,400円
マンションの共用部まで光ファイバーを引き込み、各戸まではLAN(イーサネット)を利用するLAN方式
8契約以上
3,700円
タイプF(光ファイバー方式)
3,900円
マンションの共用部まで光ファイバーを引き込み、各戸までは光配線でつなぐ光ファイバー方式
マンションギガ
(光ファイバー方式)
4,050円
マンションの共用部まで光ファイバーを、直接各戸までつなぐ光ファイバー方式
マンションミニギガ
(光ファイバー方式)
3階建て以下の集合住宅で、かつ総戸数8戸以上のマンション向け
5,000円

auひかりマンションは契約するプランや、auひかりを契約する見込み世帯数で基本料金が変わります。

契約できるプランは契約者が選べない

auひかりマンションタイプで契約できる7つのプランは、集合住宅内にどのようにauひかりの光回線が引き込まれ、各戸にどのような方式で提供されているか、また、どのような物件に住んでいるかによって変わります。

マンション内の配線状況や建物によるので、基本的に契約者はプランを選べず、お住まいの集合住宅に適応するプランを契約します。

契約できるプランによって速度が違う

auひかりマンションは契約できるプランによって、通信速度が変わります。

提供タイプ
通信速度
タイプG(VDSL方式)
G契約:下り最大664Mbps上り最大166Mbps
V契約:下り上り共に最大100Mbps
タイプV(VDSL方式)
下り最大100Mbps上り最大35Mbps
都市機構デラックス
(VDSL方式)
タイプE(LAN方式)
下り上り共に最大100Mbps
タイプF(光ファイバー方式)
マンションギガ
(光ファイバー方式)
下り上り共に最大1Gbps
マンションミニギガ
(光ファイバー方式)

auひかりのマンションタイプには「VDSL」「LAN方式」「光ファイバー」の3方式が使われており、一番多く採用されているのがVDSL方式です。

タイプV(VDSL方式)は、集合住宅の共用部までは光回線を引き込みますが、各戸までは既存の電話線を使ってインターネットを提供するため、ノイズの影響を受けやすく、通信速度が低下します。

建物によってはさらに速度が出ない場合もあり、VDSL方式での配線方式が少なくなっているフレッツ光より、いまだにVDSL方式のマンションが多いauひかりに難色を示している人も少なくありません。

しかし、2018年11月から新しいVDSL方式のプラン・タイプGが登場しました。

タイプGはマンションの共用部まで光回線で、そこから各戸までは電話ケーブルを利用するのは同じですが、新しい通信規格「G.fast」を利用し、タイプVより速い通信速度を実現しています。

現在タイプVを契約している方は、タイプGへの契約変更と宅内機器の交換を行うだけでタイプGへの切り替えができますよ。

また、LAN方式は共用スペースまで光回線を引き込み、共用スペースからはLANケーブルを使用しているためノイズの影響を受ける心配が比較的少ないでしょう。

しかし、通信速度は上り下り共に最大100Mbpsです。

光ファイバー方式は、共用スペースだけでなく、マンションの各部屋まで光回線が通っている方式です。

マンションギガとマンションミニギガミニ、各部屋と共用部の光回線を直接接続できるので、戸建てタイプと同じく最大通信速度1Gbpsの高速通信が可能です。

いずれにせよ、auひかりマンションタイプでご自分が契約できるプランはどれなのか、まずは調べてみることが重要ですね。

auひかりのマンションタイプが遅くなりがちな原因については、こちらの記事でもくわしく説明していますよ。

auひかりマンションタイプで契約できるプロバイダ

auひかりマンションタイプは、プロバイダ会社を7社から選べます。

光回線の通信速度が安定するかどうかは、契約するプロバイダによって変わってきますが、auひかりのプロバイダは7社とも最新の通信規格・IPv6IPoEを取り入れており、安心してインターネットが接続できます。

プロバイダキャンペーンも充実している会社が多いので、ご自分にとってメリットを感じるプロバイダを選んでくださいね。

auひかりのプロバイダについては、こちらの記事でくわしく解説していますので、参考にしてください。

auひかりマンションタイプの初期工事

auひかりマンションタイプを契約できる物件だった場合は、すでにauひかりマンションが導入されていることが多いので、契約手続きの完了後にauひかりから宅内機器と「利用開始のご案内」が届きます。

宅内機器を壁の光コンセントに接続し、設定も契約者自身で行わなくてはいけませんが、設定方法は「利用開始のご案内」に沿っていけば意外と簡単にできますよ。

auひかりの設定方法は、こちらの記事にわかりやすくまとめていますので、参考にしてくださいね。

auひかりマンションがまだ導入されていない場合は、マンション共用部にauひかりファイバーを引き込む工事を行わなくてはいけません。

auひかりマンションの申し込み受け付け後、2~3週間で工事日の調整の連絡があり、マンション共用部、およびKDDI宅内機器の取り付け工事が行われます。

工事業者が行うのは光コンセントから宅内機器の接続までで、こちらも設定は契約者自身が行います。

もし、自分で設定するのは不安という方は、auひかりの専門スタッフが自宅で代わりに設定を行う「かけつけ設定サポート」の利用を申し込んでおきましょう。

auひかりの工事内容について、くわしくはこちらの記事をご確認ください。

auひかりマンションタイプは初期工事費用実質無料

auひかりマンションタイプの初期費用は以下のとおりです。

auひかりマンション 初期費用
新規登録料
3,000円
初期工事費
30,000円(分割払い:1,250円×24か月)

初期工事費は全てのauひかりマンションタイプの契約プランで共通です。

支払い方法は一括か24回の分割を選べますよ。

auひかりマンションでは初期工事費実質無料キャンペーンを実施しており、分割払いの工事費用と相当額が24か月間月額料金から割り引かれます。

auひかりの初期工事費無料キャンペーンについては、こちらの記事を参考にしてくださいね。

工事ができないときはWiMAXホームルーターもオススメ

auひかりマンションタイプを契約したいのに、お住まいが非対応物件だったり、工事をするにも大家さんの許可が得られなかったり、壁に穴は開けられない、といったケースもあるでしょう。

Twitter上にもインターネット契約ができず、苦悩する声が多く聞かれました。

インターネット契約に伴う工事ができない場合は、auひかりと同じKDDIのグループ会社・WiMAXのホームルーターがオススメです。

WiMAXのホームルーターなら、工事不要でコンセントに差し込むだけで自宅内にWi-Fi環境が作れますよ。

また、auスマホとのセット割「auスマートバリューmine」も適用できます。

WiMAXのホームルーターについては、こちらの記事をチェックしてくださいね。

auひかりマンションタイプのキャンペーン

現在、auひかりマンションタイプを契約すると以下のキャンペーンが受けられます。
・他社解約違約金相当額負担キャンペーン
・初期工事費実質無料キャンペーン
・あんしんネットセキュリティ2か月無料
・安心トータルサポート2か月無料
・あんしんネットフィルター3か月無料
・プロバイダをau one net契約で10,000円キャッシュバック

auひかりマンションでは、他社光回線のマンションタイプからの乗り換えで発生した解約違約金を30,000円まで負担してくれます。

初期工事費実質無料キャンペーンと併せて、インターネット開通に伴う負担が少なくなるのは嬉しいですね。

また、代理店サイトから申し込めば、上記の公式キャンペーンにプラスして高額のキャッシュバックを受け取れることもあります。

auひかりのオススメ代理店サイトは、こちらの記事で紹介していますよ。

キャンペーンが豊富な回線でマンションタイプを申し込みたい人は、ぜひ検討してみましょう。

auの携帯スマホを利用している人

auひかりとauの携帯電話やauスマートフォンの同時利用で受けられるセット割「auスマートバリュー」。

毎月の携帯電話料金から、500円~2,000円の割引が契約台数分受けられますよ。

他社回線の場合、フレッツ光にはスマホとのセット割がありませんので、auひかりユーザーならauひかりマンションタイプを契約して損はないでしょう。

auスマートバリューには適用条件があり、契約プランによって割引額も変わります。

auスマートバリューについてくわしく知りたい方は、こちらの記事をご確認ください。

他社回線のマンションタイプとの比較

auひかりマンションの特徴や料金などを紹介していきましたが、他社光回線のマンションタイプとも比較をしてみましょう。

auひかり
フレッツ光
So-net光
ドコモ光
NURO光
提供可能エリア
全国・提供可能物件は比較的少ない
全国・提供可能物件が多い
関東・関西・東海
通信速度
下り最大100Mbps~ 下り最大1Gbps
下り最大100Mbps~ 下り最大1Gbps
下り最大2Gbps
月額料金
3,400円~5,000円
2,850円~4350円(NTT東日本)
4,480円
3,800円~4,200円
1,900円~4,743円
工事費キャンペーン
月額料金から工事費相当分割引
なし
なし
期間限定で無料キャンペーン 月額料金から工事費相当分割引
解約金違約金還元
最大30,000円まで還元
なし
なし
なし
なし
キャッシュバック キャンペーン
代理店限定: 52,000円
なし
代理店限定: 10,000円
・dポイント最大20,000ptプレゼント
・代理店限定:最大15,000円
・最大35,000円キャッシュバック
・ソネットポイント32,400ptプレゼント
セット割
au
なし
au
ドコモ
ソフトバンク

auひかりやフレッツ光は光回線方式、LAN方式、VDSL方式のうちどの配線方式になるかで、月額料金が変わります。

So-net光、ドコモ光、NURO光はマンションタイプでも光回線方式の提供のみなので、配線方式によっては料金が変わりません。

また、光回線方式での提供のみの光回線事業者は高速通信が期待できますが、auひかりやフレッツ光では光回線方式の契約でない限り、通信速度が他社と比べて遅くなる可能性がありますよ。

auひかりとNURO光は初期工事費無料キャンペーンが用意されており、初期費用が抑えられる点が嬉しいポイントですね。

しかし、NURO光は提供エリアが限られており、導入できる物件や地域が少ないのが難点です。

他社光回線と比較した結果、auひかりマンションタイプを選んで間違いないのはこんな方です。
・auひかりマンションタイプを光回線方式で契約できる人
・初期費用をかけたくない人
・豊富なキャンペーンを受けたい人

auひかりマンションタイプではVDSL方式での契約になり速度が心配という方で、auスマートバリューの適用を受けたい方は、光回線方式で提供できるSo-net光の導入が可能か検討してみましょう。

So-net光はフレッツ回線を使った光コラボなので、提供エリアも広く、提供可能物件も多いですよ。

豊富な公式キャンペーンに加えて、代理店サイトからの申し込みでキャッシュバックも受け取れるので、チェックしてみましょう。
So-net光 キャンペーンサイト

auひかりのマンションタイプの契約方法

お住まいの住所がauひかりのマンションタイプの提供可能物件だった場合は、以下の手順で契約ができます。

1.auひかりマンションタイプの申込とプロバイダの選択
2.工事日の調整
3.開通工事の実施(立ち会いが必要)
4.宅内機器の接続・設定
5.開通完了

auひかりの申込と同時に、auひかりのプロバイダを7社から選択します。

auひかりは契約途中でプロバイダのみの変更はできません。

事前にどのプロバイダにするのかをしっかりと決めておきましょう。

auひかりの契約方法については、こちらの記事でくわしく説明していますのでご覧ください。

また、auひかりの申込窓口はauひかりの公式サイトや電話窓口、auショップや家電量販店などがありますが、中でも代理店サイトからの申し込みが最もお得です。

以下の代理店サイトでは、オプション加入などの条件なしで申込者全員に必ず45,000円のキャッシュバックを翌月に振込みしていますよ。
さらにauひかり電話も同時に契約するとキャッシュバックが7,000円プラスされ、最大52,000円のキャッシュバックを受け取れます。
auひかり キャンペーンサイト

auひかりマンションタイプの解約方法

auひかりマンションタイプの解約方法は以下のとおりです。

1.auひかりで契約中のプロバイダに解約の連絡を入れる
2.レンタルしていた宅内機器を返却する

auひかりマンションタイプは解約の際、KDDIではなく契約時に利用していたプロバイダに解約の連絡を入れるだけで、解約手続きは完了します。

あとはauひかりから送られてくる返却キットにレンタルしていた宅内機器を入れて、送り返すだけですよ。

auひかりの解約方法はこちらの記事で解説していますので、併せて読んでみてくださいね。

auひかりマンションタイプの解約金

auひかりマンションタイプは解約に伴い、解約金が発生する場合もあります。

auひかりマンションタイプの解約金はこちらです。

契約プラン
お得プランA
標準プラン
タイプG
9,500円
0円
タイプV
都市機構デラックス
7,000円
タイプE
タイプF
マンションギガ
マンションミニギガ

契約期間が2年間のお得プランAをご契約の方は、契約更新月以外の解約で解約金が発生しますよ。

また、auひかりマンションタイプの解約金以外にも、プロバイダの違約金や初期工事費の残債などが発生する可能性があります。

auひかりの解約金については、こちらの記事を参考にしてください。

まとめ

auひかりマンションタイプの契約は、まずお住まいの物件にauひかりの回線が導入されているか、未導入物件でもホームタイプでの契約が可能かを確かめましょう。

お住まいがauひかりマンションタイプの提供エリア内だった場合、契約をオススメできる人はこんな人でした。

・光回線方式での契約が可能な人
・auの携帯電話・スマートフォンを利用している人
・初期工事費用無料など豊富なキャンペーンを受けたい人

auひかりマンションタイプは初期工事費用が実質無料になったり、auスマートバリューが適用になったりと、充実したキャンペーンが魅力ですね。

auひかりマンションタイプを光回線方式で契約が可能であれば、KDDIの独立回線とIPv6IPoE対応のプロバイダの利用で快適なインターネット利用が期待できますよ。

しかし、物件の構造などの理由でauひかりマンションタイプが光回線方式ではなく、VDSL方式やLAN方式でしか契約できない場合は、さらに安定した通信が見込める他社の光回線でのマンションタイプを検討しましょう。

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