閉じる

カテゴリから記事を探す

SNSでフォローする

更新

ドコモ光の料金まとめ!割引や高いと感じた時のチェックポイントも

ドコモ光を申し込むにあたって気になるのは、料金や割引制度がどうなっているかではないでしょうか?

月額料金はいくらくらいかかるのか、お得に申し込む方法はあるのかなど、気になることは山積みですよね。

そこで、この記事では、ドコモ光の各種料金やお得な申し込み方法、料金シミュレーションや料金の確認・料金を抑える方法などについて解説します。

最後まで読めば、ドコモ光の料金に関する疑問をすべて解決できるので、参考にしてください。

【戸建て・マンション別】ドコモ光の全プラン5種類の料金をチェック!

ドコモ光の月額料金は、選んだプランによって異なります。

月額料金プランは以下の5種類です。

  • タイプA
  • タイプB
  • タイプC
  • 単独タイプ
  • ドコモ光ミニ

また、戸建て住宅とマンションのどちらを申し込むかでも金額が変わります。

【戸建て】ドコモ光の月額料金をプラン別にチェック

ドコモ光の戸建て住宅における月額料金は、以下にまとめた通りです。

2年契約
契約期間無し
備考
タイプA
5,200円
6,700円
  • プロバイダ料金込み
  • 光回線+指定プロバイダから選択
タイプB
5,400円
6,900円
タイプC
5,200円
6,700円
  • プロバイダ料金込み
  • ケーブルテレビ回線+指定プロバイダから選択
単独タイプ
5,000円
6,500円
  • 別途プロバイダ料金が発生
  • 回線とプロバイダを別に契約するプラン
ドコモ光ミニ
2,700円~5,700円
4,200円=7,200円
  • 別途プロバイダ料金が発生
  • 2段階定額プラン

一番安いのは単独プランですが、単独タイプでは別途自分で契約したプロバイダの月額料金も発生してしまいます。

プロバイダ料金込みで考えると、タイプAが一番安いと考えられます。

なお単独タイプだけでなく、戸建て住宅でのみ契約可能なドコモ光ミニでも、上記月額料金に加えてプロバイダ料金が発生します。

ちなみに、料金プランごとのプロバイダの品質の良し悪しはありません。

以下の記事ではドコモ光のおすすめプロバイダを解説しているので、合わせて参考にしてください。

【マンション】ドコモ光の月額料金をプラン別にチェック

マンションにおけるドコモ光の月額料金は、以下にまとめた通りです。

2年契約
契約期間無し
備考
タイプA
4,000円
5,000円
  • プロバイダ料金込み
  • 光回線+指定プロバイダから選択
タイプB
4,200円
5,200円
タイプC
4,200円
5,000円
  • プロバイダ料金込み
  • ケーブルテレビ回線+指定プロバイダから選択
単独タイプ
3,900円
4,800円
  • 別途プロバイダ料金が発生
  • 回線とプロバイダを別に契約するプラン

マンションの場合は、ドコモ光ミニを契約できません。

また単独タイプでは、戸建て住宅と同様、別途プロバイダ料金がかかることにご注意ください。

安さ重視なら、戸建て住宅・マンション共に、タイプAを契約するのがおすすめです。

ドコモ光の月額料金はいつから請求される?

ドコモ光の月額料金は、ドコモ光の工事が完了した日から発生します。

開通月は日割り計算となり、満額請求をされることはありません。

以下の記事でもドコモ光の請求に関する知識をまとめているので、参考にしてください。

ドコモ光の料金は高い?他社回線と比較してみた!

ドコモ光の月額料金を他社と比較してみました。

サービス名
月額料金
マンション
戸建て
ドコモ光
4,000円
5,200円
フレッツ光(東)
3,750円~5,200円
5,500円~6,200円
フレッツ光(西)
3,350円~4,900円
4,800円~5,500円
auひかり
3,900円
5,300円
Softbank光
3,800円
5,200円
NURO光
19,00円~2,500円
4,743円

※ドコモ光はタイプA、タイプCの料金を記載しています。

ドコモ光と似た回線としては、同じく携帯電話キャリアの光回線サービスであるauひかりやソフトバンク光があり、料金的にはほぼ横並びとなっています。

各社いずれもスマホとセットで契約することで料金が割り引かれるので、ドコモのスマホを使用しているなら、ドコモ光を選ぶのが最適です。

なお、フレッツ光は、プロバイダが別途必要のため、月額料金は表に記載した金額にプラス500〜1,200円程度かかることに注意してくださいね。

フレッツ光には、スマホとのセット割もありません。

ドコモ光の月額料金は「ドコモ光セット割」で安くできる!

ドコモ光のセット割引では、家族向けと一人向けで割引金額が異なるしくみです。

以下では、家族向け、個人向けのドコモ光セット割について説明していますので参考にしてくださいね。

【家族向け】ドコモ光のシェアパック

ドコモ光の契約で家族全員のスマホ代を下げたい場合は、シェアパックにセット割引を適用させましょう。

シェアパックとは、家族で1つのパケットパックを共有するプランのことです。

最大30GBまで使えて、徐々に料金が上がっていく「ベーシックシェアパック」と毎月使えるパケットが固定されている「ウルトラシェアパック」があるので、合うものを選びましょう。

なおシェアパックは、使い切ると同じシェアパックに契約が含まれる自分以外の家族も速度制限にかかってしまうことにご注意ください。

パケットパックごとの割引額や、月額料金を以下でまとめました。

<家族向けシェアパック>

パケットパック名
割引前の月額料金(参考)
割引額
ウルトラシェアパック100
25,000円
-3,500円
ウルトラシェアパック50
16,000円
-2,900円
ウルトラシェアパック30
13,500円
-2,500円
ベーシックシェアパック〜30GB
15,000円
-1,800円
ベーシックシェアパック〜15GB
12,000円
-1,800円
ベーシックシェアパック〜10GB
9,000円
-1,200円
ベーシックシェアパック〜5GB
6,500円
-800円

シェアパックの割引については、以下の記事も参考にしてください。

ドコモ光セット割の適用条件

ドコモ光のセット割を適用するには、ドコモ光をセットで契約する回線がシェアパックの契約になっていればOKです。

まだシェアパックを利用していない場合は、ドコモ光の申し込みと合わせて、My docomoやドコモショップでプラン変更の手続きをしましょう。

【一人向け】ドコモ光のパケットパック

ドコモ光を一人向けのパケットパックを契約したドコモ回線とセットで使っても、セット割引が適用されます。

  • 自分以外の家族はドコモ以外を契約している
  • パケットを家族と共有しなくない

以上のような場合は、一人用のパケットパックにドコモ光のセット割を適用させましょう。

パケットパックは家族向けと同様、毎月使えるパケットが固定のものと、使った通信量に合わせて料金が変わるベーシックパックが展開されています。

また、ガラケー向けのケータイパックにも、1年間は割引を適用可能です。

以下の表に割引前の月額料金や割引額をまとめたので、ご覧ください。

パケットパック名
割引前の月額料金(参考)
割引額
ウルトラデータLLパック(30GB)
8,000円
-1,600円
ウルトラデータLパック(20GB)
6,000円
-1,400円
ベーシックパック〜20GB
7,000円
-800円
ベーシックパック〜5GB
5,000円
-800円
ベーシックパック〜3GB
4,000円
-200円
ベーシックパック〜1GB
2,900円
-100円
ケータイパック(2GB)
300~4,200円
-500円(※)

※最大1年間

自分に合ったプランを契約して、割引を活用してみてくださいね。

ドコモ光セット割の適用条件

ドコモ光セット割の適用条件はとくに難しい部分がなく、ドコモ光と、ドコモの回線をそれぞれ契約していればOKです。

一人用プランにセット割を適用させる場合は、一人用プランを契約している人がドコモ光を契約するだけでOKとなります。

ドコモ光のセット割については、以下で詳しく説明していますので参考にしてくださいね。

いつからいつまで?ドコモ光セット割の適用期間

ドコモ光のセット割は、ドコモ光を契約している間適用されます。

具体的に言うと、割引が開始されるのは「工事完了日から」であることを覚えておいてくださいね。

ちなみに 、新規・転用をした最初の月は日割りで割り引かれます。

ドコモ光を解約すると、自動的に割引は終了となります。

ずっとドコモ割プラスを併用で高額料金割引が可能!

ドコモでは、「利用年数」や「dポイント獲得数」といった条件を満たすことで「ずっとドコモ割プラス」を適用できます。

ずっとドコモ割プラスでは、ドコモの月額料金に対して最大2,500円の割引が可能となっています。

ドコモ光セット割と併用すれば、最大6,000円の割引が適用できるので、活用しない手はないでしょう。

以下の記事でもずっとドコモ割プラスを解説しているので、参考にしてください。

ずっとドコモ光割プラスの適用条件

ずっとドコモ割プラスを適用させるには、「ドコモの継続利用年数」か「6ヶ月間でのdポイント獲得数」が指定条件を満たしている必要があります。

ドコモ回線の継続利用期間
前々月までの6ヶ月間におけるdポイント獲得数
プラチナ
15年以上
10,000ポイント以上
4th
10年以上
3,000〜9,999ポイント
3rd
8年以上
1,800〜2,999ポイント
2nd
4年以上
600〜1,799ポイント
1st
4年未満
600ポイント未満

ステージが上がるほど割引額が高くなっていくので、ドコモ光をお得に使いたい場合は、プラチナステージを目指しましょう。

ドコモ光の契約時に発生する初期費用

ドコモ光を新規に利用する際に必要な初期費用は、下記のとおりです。

契約事務手数料(税抜)
3,000円
工事費(税抜)
戸建住宅:18,000円
集合住宅:15,000円

なお工事費が15,000〜18,000円と高額ですが、支払い方法は12回払い・24回払い・36回払い・48回払い・60回払いから選択できます。

利用期間に合わせた分割回数で契約すれば、月々の負担を抑えつつ利用できるのでおすすめです。

また現在フレッツ光を使用している場合、フレッツ光回線をそのままドコモ光に転用できます。

転用の場合は工事費がかからないので、よりお得にドコモ光を導入できますよ。

ドコモ光の工事料金無料キャンペーンは不定期開催

ドコモ光では不定期に工事費無料のキャンペーンが行われていて、2019年2月時点でも開催中です。(終了は5月6日を予定)

ドコモ光の工事費無料キャンペーンは、他社で継続的に行っているような「毎月の工事費相当額割引」方式ではなく、一括で無料になります。

つまり、中途解約した際に工事費の残債を請求されるようなことはありません。

適用条件も非常に簡単で、新規契約をして2019年11月6日までに利用を開始するだけです。

ドコモ光をお得に申し込みたいなら、工事費無料キャンペーンの開催に合わせて申し込むのがおすすめですよ。

ドコモ光電話・テレビを契約する人は要チェック!オプション料金を確認しよう

ドコモ光には、さまざまなオプションが用意されています。

例として以下に5つのドコモ光オプションを、料金とともに紹介します。

月額利用料金
ドコモ光電話
500円
ドコモ光テレビ
750円
ひかりTV
1,000円~
ドコモ光×スカパー
ドコモ光テレビ利用料金750円+スカパー基本使用料390円+チャンネルパック料金1,833円~
ネットトータルサポート
500円

オプション契約でももちろん月額料金が発生するので、サービス内容を理解し、必要なもののみを追加契約しましょう。

以下の記事でも、各種オプション内容について解説しています。

契約前に実践!ドコモ光の料金シミュレーションしよう!

ドコモ光では、公式サイトから簡単に料金シミュレーションができます。

「料金シミュレーションをはじめる」ボタンをクリックして、画面の指示に従って契約予定の料金プランを選んでいくだけでOKです。

以下からドコモ光の料金をシミュレーションができるので、活用してみてくださいね。

ドコモ光の料金シミュレーションはこちら

下記で実際に条件を設定・料金シミュレーションをいくつか試してみたので、結果をご覧ください。

実際にドコモ光の料金をシミュレーションしてみた結果

ドコモの携帯料金も含めて「集合住宅で1人暮らしの場合」と、「戸建てで3人家族の場合」の2つのパターンで、月々の料金をシミュレーションしました。

<集合住宅で1人暮らしの場合>

内訳
月額料金(税抜)
カケホーダイライト
1,700円
SPモード利用料
300円
ベーシックパック(〜5GB)
5,000円~
ドコモ光タイプA
4,000円
光セット割
-800円
合計
10,200円

マンション一人暮らしの場合、ドコモ光とドコモスマホのセットで約1万円です。

光セット割によって料金が割り引かれますので、ドコモ光の実質月額使用料は3,200円ですね。

<戸建てで3人家族の場合>

内訳
月額料金(税抜)
カケホーダイライト
5,100円(1,700円×3回線)
SPモード利用料
900円(300円×3回線)
ベーシックパック(〜5GB)
12,000円
シェアオプション
1,000円(500円×2回線)
ドコモ光
5,200円
光セット割
-1,800円
合計
22,400円

戸建てで3人家族の場合、全員のスマホ使用料とドコモ光を合わせて、2万2千円程度。

ドコモ光の使用料から光セット割分を割り引くと、月額3,400円です。

ドコモ光の料金支払い方法は3つ!

ドコモ光の各種料金の支払い方法は下記の3つです。

  • 口座引落
  • クレジットカード払い
  • 請求書払い

クレジットカードのみに対応している会社もある中、口座引落や請求書払いにも対応しているのは嬉しいですね。

ご自身の都合に合わせた支払方法を選択してください。

なお、ドコモ光の料金支払いに関しては以下のリンクにて詳細を記述していますので、あわせてご覧いただければと思います。

【注意】ドコモ光はデビットカードが利用できない

ドコモ光の支払い方法としてクレジットカードを挙げましたが、支払いカードとしてデビットカードは使用できないのでご注意ください。

デビットカードが利用できないのはドコモ光に限らず、他社のプロバイダ料金や電話料金なども同様です。

定期料金の支払いにデビットカードはほぼ使えないことは、覚えておいてくださいね。

ドコモ光の内訳が知りたい!料金明細を確認する方法

ドコモ光の料金は、以下の4つの方法で確認できます。

  • My docomoのWEBサイト
  • My docomoのアプリ
  • 料金明細送付サービス
  • 料金明細発行サービス

アプリはAppStoreかGooglePlayストアでダウンロードし、dアカウントとパスワードでログインするだけで使えます。

WEBサイトのMy docomoは、ドコモ公式サイトの「My docomo」項目をクリックして、dアカウントIDとパスワードを入力すればログインできます。

my docomo ログイン

引用:ログイン/My docomo|NTTドコモ

料金を確認する方法について詳しくは、以下の記事で説明しているので、チェックしてみてください。

料金明細送付サービス・料金明細発行サービスの違い

ドコモ光の料金を確認できる「料金明細送付サービス」と、「料金明細発行サービス」は、それぞれ内容が若干異なります。

料金
サービス内容
料金明細送付サービス
作成料100円(税抜)

郵送料77円
利用した通話・通信の料金明細内訳を1ヶ月ごとにまとめて、定期的に書面で送付するサービス
料金明細発行サービス
WEB:無料
郵送:100円(税抜)+郵送料77円
当月利用分を含めて過去4か月の通話・通信の料金明細内訳をMy docomoまたは書面で確認できるサービス

簡単にまとめると、「料金明細送付サービス」は毎月の利用明細を送付するサービスで、「料金明細発行サービス」は過去4ヶ月分の明細を「My docomoか書面で」確認できるサービスです。

【注意】料金明細送付サービス・料金明細発行サービスは利用料金が請求される

「料金明細送付サービス」や「料金明細発行サービス」を利用すると、基本的に作成料や郵送料がかかります。

例外として、「料金明細発行サービス」をWEBで作成・確認するだけなら、料金はかかりません。

ドコモ光の月額料金が高いと感じた場合の対処法2つ

ドコモ光の月額料金が高いと感じた場合は、2つの方法で対処可能です。

  • プランを見直す
  • 不要なオプションを解約する

それぞれ解説するので、チェックしてみてください。

ドコモ光の中でも高い料金プランを利用している

ドコモ光の料金が高いと感じた場合には、プランを見直してみるのもオススメです。

ドコモ光には標準プランとしてA~Cの3つがありますが、料金的におすすめなのはAまたはCです。

タイプCは地域のケーブルテレビ回線を使用するため、地域によって選択できるプロバイダが異なります。

場合によっては最もお得な可能性もあるため、タイプCで契約できるプロバイダはどこで、料金がいくらになるかは確実にチェックするようにしましょう。

もしタイプCの料金にあまりメリットがない、またはタイプCを選べない場合は、タイプAを選択するようにしてください。

不要なオプションを契約している

料金が高いと感じた場合に確認してほしいのが、オプション料金です。

ドコモ光を契約する際、キャンペーンを受けるためなどの理由で、同時にいくつかのオプション契約をしている可能性があります。

中にはまったく使用していないオプションもあるかもしれません。

不要なオプションは早めに解約して、月々の支払いを安くしましょう。

オプションの解約方法は、以下の手順を順番に進めればOKです。

  1. ドコモインフォメーションセンター(151)へ、ドコモの携帯電話から電話をかける
  2. 不要なオプションの解約を申し出る

またはドコモショップに行き、不要なオプションの解約を申し出ることでも解約できますよ。

ドコモ光のプロバイダを変更する際に発生する料金

ドコモ光のプロバイダ変更は電話かドコモショップで行うことができ、発生する料金は以下の通りです。

手数料(税抜)
  • 同一タイプ内での変更
  • タイプ変更を伴う変更
  • タイプA、タイプBのプロバイダ廃止
3,000円
タイプA、タイプBプロバイダの新規申し込み
無料

変更方法は以下の記事で解説しているので、参考にしてください。

ドコモ光の料金に関する問い合わせ窓口

ドコモ光の料金についてわからないことがある場合は、以下の窓口へ問い合わせましょう。

ドコモ光インフォメーションセンター
ドコモの携帯電話:局番なし:151
一般電話(携帯電話も可):0120-800-000
受付時間:8:00〜18:00(年中無休)

受付時間が決まっているので、ご注意ください。

ドコモ光の解約料金はいくら?

ドコモ光を2年契約で利用している場合は、契約更新月以外に解約すると、解約料金がかかります。

住居形態
解約料金(税抜)
戸建て住宅
13,000円
マンション
8,000円

契約期間無しプランの場合は、解約料金は発生しません。

また、解約料金は日割りにならないことにもご注意ください。

解約金なしで無料解約ができる「更新月」は、契約満了月の「当月、翌月、翌々月」の3ヶ月間となります。(2019年3月から、2月までは翌月〜翌々月)

違約金負担キャンペーンを実施している回線に乗り換えよう

ドコモ光を契約更新月以外に解約する場合、解約金を抑えたい場合におすすめなのは、「違約金負担キャンペーン」が開催されている他社回線への乗り換えです。

主にソフトバンク光と、auひかりにおいて、キャンペーンが展開されています。

ソフトバンク光は100,000円までの違約金・撤去工事費を負担

ソフトバンク光では、最大100,000円の違約金・撤去工事費を負担してもらえるキャンペーン「SoftBankあんしん乗り換えキャンペーン」が展開されています。

契約後に解約費用が記載されている証明書を専用Webページからアップロードするか、証明書を専用シートに貼り付けて郵送すれば、普通為替で金額を受け取れるしくみです。

ソフトバンクユーザーが毎月最大1,000円(税抜)×10回線の割引を受けられるセット割「おうち割光セット」もあるので、光回線の乗り換えに合わせて、スマホをソフトバンクに乗り換えるのも良いでしょう。

他社回線からソフトバンク光へ乗換え違約金が実質0円に!

違約金0円

ソフトバンク光なら他社の回線解約違約金を最大100,000円還元!
さらに新規申込みで最大94,000円キャッシュバック・・・詳しく見る

auひかりは30,000円までの違約金を負担

auひかりでも、30,000円までの他社違約金を負担してくれるキャンペーン「auひかりスタートサポート」が展開されています。

auひかりスタートサポートでは、auスマホを毎月最大2,000円(税抜)×10回線割引にできる「auスマートバリュー」申し込みを条件に、他社携帯電話の解約金還元も受けられます。

スマホと光回線をauの契約にまとめて、違約金なしで乗り換えを終えるのもおすすめですよ。

auひかりの契約で最短翌月に最大52,000円キャッシュバック!

キャッシュバック

auひかりを開通後の翌月に52,000円キャッシュバック! 有料オプションに加入なし!申請も電話で振込み先を伝えるだけ。ネット回線のみでも45,000円キャッシュバック!・・・詳しく見る

まとめ

ドコモ光にはタイプAとタイプBなど、たくさんのプランがありますが、基本的にタイプAか、ケーブルテレビ回線を使用したタイプCがお得となっています。

割安なタイプでドコモ光を契約すれば、出費をさらに抑えられますね。

さらに、ドコモ光は、スマートフォンとのセット割や工事費割引キャンペーンなどを利用して、お得に申し込むことができます。

契約年数やdポイント獲得数に応じて月額料金を下げられる「ずっとドコモ割プラス」も合わせて利用し、月々のスマホ代・光回線代を割安にしてみてはどうでしょうか。

ドコモ光のおすすめ申込窓口

おすすめ窓口ネットナビ

最大15,000円キャッシュバック!
ドコモ光をお得に申し込めるおすすめ窓口!ドコモの携帯とドコモ光をセットにすると、年間の携帯料金が大幅割引に!さらにdポイントも最大10,000ptもらえます!まずは料金シミュレーションをしてみましょう

▼おすすめ窓口限定キャンペーン

お申込みサイトを見る