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ドコモ光の料金が高い?すぐに使える割引テクニック!

高いと噂されがちなドコモ光の料金ですが、実際にどのくらいかかるのか気になりますよね?

今回は「現在ドコモ光をご利用中の人」にも「これからドコモ光にしようか迷っている人」にも、月額料金をできるだけ安く抑えるテクニックをご紹介します。

また料金明細のWebでの確認方法のご紹介や、実際に支払う料金がどのくらいになるかシミュレーションも行っていくので、ご参考くださいね。

まずは大まかな料金をおさえよう

ドコモ光の料金プランは、大きく分けて「戸建てプラン」「マンションプラン」の二つがあります。

この2つのプランそれぞれが「タイプA」「タイプB」「単独タイプ」の3つのタイプに分かれます。

<戸建てタイプ月額料金表>

定額プラン月額料金
タイプA5,200円
タイプB5,400円
単独タイプ5,000円

<マンションタイプ月額料金表>

定額プラン月額料金
タイプA4,000円
タイプB4,200円
単独タイプ3,800円

定額プランの「タイプA」や「タイプB」は契約するプロバイダによって異なってきます。
タイプAでもタイプにもないプロバイダを自分で契約する場合は単独タイプとなります。

ドコモ光とフレッツ光の違う点の1つに、月額料金にプロバイダ料金が込みになっているかそうでないかという点もあります。

他にも後述するドコモ光パックの割引によって1年間でみるとかなり大きな割引額になります。

【関連記事】えっ!フレッツ光とドコモ光は比較したら年間最大8万円も違う?

選ぶプロバイダによって月額料金が変わる

ドコモ光は基本的にタイプA、タイプBに分けられた指定プロバイダからプロバイダを選び利用します。

「タイプA」18種類のプロバイダ「タイプB」7種類のプロバイダから選べます。

タイプ別 選べるプロバイダ

タイプ別選べるプロバイダ一覧
タイプA
ドコモnet、plala、biglobe、So-net、DTI、hi-ho、BB-excite、エディオンネット、
SYNAPSE、楽天ブロードバンド、01光コアラ、ANDLINE、U-Pa!、Tigers-net.com、
@ネスク、TiKiTiKi、GMO、@Ic-net
タイプB
OCN、ASAHINET、WAKWAK、TCOM、@nifty、TNC、@ちゃんぷるねっと

どのプロバイダがおすすめかについては下記の記事で詳しく説明しています。
ドコモ光プロバイダのおすすめは?サービスの違いを徹底比較!

「単独タイプ」

「タイプA」は「タイプB」の指定プロバイダ以外のプロバイダを使用したい場合の契約タイプになります。
「単独タイプ」は別途プロバイダ料金が発生します。

とくにプロバイダのこだわりが無ければ、200円月額が安くなる「タイプA」「タイプB」をおすすめします。

ドコモ光の初期費用

ドコモ光の初期費用は新規契約ではじめる場合とフレッツ光から転用した場合の2パターンあります。

ドコモ光の新規契約にかかる初期費用

<新規契約時にかかる初期費用>

事務手数料
工事費
初期費用合計
戸建
3,000円
18,000円
21,000円
マンション(集合住宅)
3,000円
15,000円
18,000円

事務手数料は初月の請求に合わせて請求されます。
なので最初の請求だけ3,000円高くなることはおさえておきましょう。

工事費は12~60回の分割で支払うことができます。
ドコモ光のスタンダードなプランだと2年契約なのでそれにあわせて24回払いに設定する方が多いです。

  • 戸建てプランで工事費を24回払いした場合・・・月々750円
  • マンションプランで工事費を24回払いした場合・・・月々625円

【関連】ドコモ光の工事費っていくら?新規も転用もまとめてご紹介

転用する場合の初期費用

事務手数料
工事費
初期費用合計
通信速度変更なし(100Mbps)
3,000円
無料
3,000円
通信速度を変更(1Gbpsへ)
3,000円
7,600円
10,600円

フレッツ光から転用する場合は工事費はかからず事務手数料の3,000円のみ発生します。
フレッツ光の解約金もかかりません。ただし、ドコモ光にするのに合わせてプロバイダも変更する場合、プロバイダの解約金が発生する場合があります。

また、現在契約しているフレッツ光の最大速度が1Gbpsに満たないプランを契約している場合は引かれている回線の最大速度を引き上げるアップグレード工事が発生します。

ドコモ光の主なオプションサービスの料金

ドコモ光では便利なオプションサービスが多く用意してあります。

ドコモ光電話

ドコモ光電話はインターネット回線を使った固定電話サービスです。

月額基本料金は500円。更に通話した分だけ通話料金もかかります。
日本全国全国どこへかけても3分間8円で通話できるため、NTTの加入電話よりも安いのが特徴です。

ナンバーディスプレイなど使いやすいようにカスタマイズできるオプションサービスも豊富にあり便利です。

ドコモ光のテレビサービス

ドコモ光で受けられるテレビサービスは3種類あり、それぞれ料金や視聴できるチャンネル数が違います。

ドコモ光でテレビを視聴したい方は以下の記事もご参考くださいね。

【関連】ドコモ光のひかりTVは、評判・料金設定で判断しよう

注意!ドコモ光の料金の口座引き落としは1ヶ月後から

工事が無事終わり、ドコモ光の利用が始まっても料金の引き落としは1ヶ月後からスタートします。
例えば4月にドコモ光の工事が終わって利用を開始した場合、ドコモ光の料金は5月にはじめて引き落としされます。

また、フレッツ光は契約ごとに引き落とし日が違うので「ドコモ光にしたのにフレッツ光から請求が来た!」とタイミングによっては思ってしまうことも・・・。
安心しましょう。料金が2重で請求されることはありません。

クレジットカード引き落としについて

クレジットカードで支払う場合はカード会社によって料金の引き落とし日が変わってきますので注意が必要です。

カード会社によっては利用した月の2ヵ月後に料金の引き落としが発生するケースもあるので登録してある銀行口座の残高に注意しましょう。

ドコモ光と携帯代とのセット割引

ドコモ光には、ドコモユーザーにとって月々の携帯利用料金がセットで割引きになるお得な「ドコモ光パック」が用意されています。
ドコモ光パックの割引額は、契約している携帯やスマホのパケットプランによって異なります。

<家族でシェアパックを利用している場合>

シェアパックのプラン月額割引料金
ウルトラシェアパック100(100GB)-3,200円/月(戸建て)
-3,000円/(マンション)
ウルトラシェアパック50(50GB)-2,500円/月(戸建て)
-2,400円(マンション)
ウルトラシェアパック30(30GB)-2,000円/月
シェアパック15(15GB)-1,800円/月
シェアパック10(10GB)-1,200円/月
シェアパック5(5GB)-800円/月

<個人でデータパックを利用している場合>

データパック月額割引料金
ウルトラデータLLパック(30GB)-1,100円/月
ウルトラデータLパック(20GB)-900円/月
データMパック(5GB)-800円
データSパック(2GB)-500円

docomoでスマホをお使いの方ならご存知のとおりdocomoで契約するパケットパックには、家族みんなでデータを分け合えるシェアパックと1人で利用するデータパックがあります。

表を見るとドコモ光パックの割引は個人のデータパックよりも家族のデータをまとめたシェアパックで適用したほうが割引額が大きくなるのがわかりますね。

ドコモ光パックに関して詳しく知りたい方は次の記事をご覧ください。

【詳しく説明している記事】「ドコモ光パック」とは?ドコモ光のセット割について完全解説!

長期のdocomoユーザーはずっとドコモ割で更に安くなる

何年も継続してdocomo携帯をお使いの方はずっとドコモ割という割引を受けることができます。

継続利用年数4年以上8年以上10年以上15年以上
ウルトラシェアパック1001,000円割引1,200円割引1,800円割引2,500円割引
ウルトラシェアパック50800円割引1,000円割引1,200円割引1,800円割引
ウルトラシェアパック30600円割引800円割引1,000円割引1,200円割引
シェアパック15600円割引800円割引1,000円割引1,200円割引
シェアパック10400円割引600円割引800円割引1,000円割引
シェアパック5100円割引200円割引600円割引800円割引
ウルトラデータLLパック200円割引400円割引600円割引800円割引
ウルトラデータLパック100円割引200円割引600円割引800円割引
データパックM100円割引200円割引600円割引800円割引
データパックS600円割引

長期ユーザーに割引があるのはうれしいポイントですね。

では以上の割引まで踏まえて、料金シミュレーションをしてみましょう。

料金シミュレーションをしてみよう!

では実際に支払う料金をイメージするためにも料金シミュレーションをしていきましょう。

例:家族4人でdocomo+ドコモ光を利用している場合

<docomoの携帯料金>

  • カケホーダイライト・・・1,700円×4
  • SPモード・・・300円×4
  • ユニバーサル料金・・・3円×4
  • ウルトラシェアパック30(親回線)・・・13,500円
  • シェアオプション(子回線)・・・500円×3
  • ずっとドコモ割(15年以上)・・・-1.200円
  • ドコモ光パック・・・-2,000円

合計・・・19,812円

※端末の割賦料金は記載なし
※ケータイ補償サービスの記載なし

<ドコモ光のインターネット料金>

  • ドコモ光 戸建てタイプA・・・5,200円
  • ドコモ光回線工事費(24回分割払い)・・・750円
  • ドコモ光電話基本料金・・・500円
  • ユニバーサル料金・・・3円

合計・・・6,453円

携帯代金の19,812円とインターネット料金の6,453円を合わせると26,265円になります。
4人家族なら目安となるのはこのくらいの料金でしょう。

個人個人で加入するデータパックよりも、家族みんなでまとめてデータを使うシェアパックが割引額の大きいのでおすすめです。

家庭によって変わってくるのは利用している人数のほかにカケホーダイの種類やシェアパックの大きさなどです。
現在の契約しているプランを上記の表に当てはめてみていくら支払っているか目安をつけておきましょう。

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ドコモ光の料金確認方法

ドコモ光の料金確認は「My docomo」から行います。

My docomo

ログインにはdocomoの携帯を購入した際に決めたネットワーク暗証番号dアカウントのIDとパスワードが必要です。
また、スマートフォンアプリのMy docomoからも簡単に料金明細をチェックできます。

料金だけでなく当月の残りのデータ容量もいつでもチェックできるので必ず覚えておきましょう。

ペーパーレスで月額100円の節約も

料金明細が毎月NTT docomoから送られてくる場合、書類発行手数料の100円がかかっています。
eビリングといって、料金明細をWebからのみ確認するようにサービス変更をすると、毎月額100円の節約になります。

eビリングへの変更もMy docomoから可能ですので紙の明細にこだわらない方は変更しておきましょう。

ドコモ光の料金が高い気がする・・・簡単チェック!

実際に料金を確認してみてもまだドコモ光の料金が高いと思う方もいますよね。
そこで、簡単なチェック項目を作りましたので当てはまっていないかチェックしてみてください。

  • 使っていないのに払っているオプション料金がある
  • カケホーダイライトでなくカケホーダイを使っている
  • 通信制限の解除にデータ容量を追加購入している
  • ケータイ払いでアプリ内課金をしている

使っていないのに払っているオプション料金がある

これはもったいないですよね。
新規契約や機種変更をしたときに店員さんがつけたオプションサービスがそのままになっているケースです。

携帯電話だけでなく、ドコモ光のオプションも要チェックです。

一つ一つは200~400円でも多くのオプションをつけていれば1年間では何万円にも膨れ上がります。
家族内で余計なオプションをつけている人はいないか確認してみましょう。

オプションサービスは基本的にMy docomoから外すことができます。

カケホーダイライトでなくカケホーダイを使っている

docomoのスマートフォンの契約でどうしても契約を避けることができないものの1つに基本プランがあります。

カケホーダイだと何分話しても通話料が無料ですが月額は2,700円です。
カケホーダイライトだと月額が1,700円になるので、カケホーダイと比べて月額が1,000円も安くなります。

最近では無料通話アプリのLINEなどが普及しているため、LINEなどを駆使し、抑えられる料金はとことん抑えましょう。

シンプルプラン

シミュレーションでは触れませんでしたが、シェアパックの子回線ではシンプルプランという月額980円で使うことができる基本プランもあります。
しかし、カケホーダイのように家族以外への発信は無料でなく通話料がそのままかかってしまうため、電話を受けることが多い人のみおすすめです。

通信制限の解除にデータ容量を追加購入している

通信制限にかかるたびに1GB 1,000円のデータ容量を購入・・・
こんな方を結構多くみかけます。
固定回線のWi-Fiを駆使したり、モバイルWi-Fiルーターを使ってデータの使用量を減らしましょう。

外でのデータ使用が多い方には特にモバイルWi-Fiルーターがおすすめです。

以下のBroad WiMAXでは月額2,000円台から制限なしで通信できる端末が利用できますので、気になった方は見てみるのもいいでしょう。

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ケータイ払いでアプリ内課金をしている

ソーシャルゲームを遊んでいてついつい課金・・・
プリでの決済方法がドコモのケータイ払いになってしまっている方はNTT docomoからの請求も大きくなります。

アプリ課金に使った分を把握していれば大丈夫ですが、あまり覚えのない項目で頭を悩ませていた人は意外とコレが原因だったりします。気をつけましょう。

それでもドコモ光が高い気がする!という方は

それでもドコモ光がなんだか高い気がするという方はドコモ光からの乗り換えや他の回線を検討しましょう。

ドコモ光は家族で利用するシェアパックや長期ユーザー向けに割引額が大きくなる傾向にあります。
裏を返せば、個人のデータパックを利用していたりdocomoをこれから利用する予定の方・docomoに入って3年以下しか経っていないような方は割引はそんなに大きくないといえるでしょう。

例えばauひかりやソフトバンク光のセット割は利用年数で上下しませんし、回線一つ一つに携帯とのセット割引が適用されるのでわかりやすいといえるでしょう。

また、キャンペーンもドコモ光よりも多く実施していてびっくりするほどお得になるケースもあります。

家族みんなで携帯をインターネットごと乗り換え検討するのも全然アリだといえます。

【人気記事】ドコモ光を解約したい|解約方法と違約金を徹底調査

おすすめ回線①ソフトバンク光

ソフトバンク光は実施しているキャンペーンの豊富さが魅力の1つです。

<ソフトバンク光で行っているキャンペーン>

  • 最大60,000円キャッシュバック
  • 12ヶ月間実質2,000円割引(24,000円キャッシュバック)
  • 乗り換え新規で24,000円分の商品券 or 24ヶ月間月額1,000円割引
  • 他社で発生した違約金を全額負担
  • SoftBankスマホとのセットで携帯代から2年間毎月最大2,000円割引されるおうち割
  • オプションサービス1ヶ月間無料

月額割引のキャンペーンだけでも毎月3,000円もありますので相当お得になることがわかりますね。
さらに高額なキャッシュバックを受け取ることで、好きなことにお金を使える点も◎。

違約金を全額負担してくれるキャンペーンでは、インターネットだけでなく携帯電話の違約金まで負担してくれますので携帯ごと乗り換えを考えてもいいですね。

高額キャッシュバックは以下のサイト限定ですのでお見逃しなく。

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おすすめ回線②auひかり

auひかりも多くのキャンペーンを行っています。

<auひかりで実施しているキャンペーン>

  • 最大70,000円キャッシュバック
  • 地デジ BS/CSアンテナ工事費実質無料
  • auひかりスタートサポートプラス
  • 初期工事費用/月額費用割引サービス
  • auスマートバリュー・・・au携帯とのセット割

以下のサイト限定で最大70,000円の高額キャッシュバックのほか、地デジBS/CSが見られるようになるテレビのアンテナ工事費も実質無料となります。

また、乗り換えの場合だと3万円まで違約金を負担してくれて12ヶ月間月額1,000円割引してくれるauひかりスタートサポートプラスも大きな魅力です。

そのほか、37,500円かかる初期工事費も実質無料になるキャンペーンを行っていますし、もちろんau携帯とのセット割「auスマートバリュー」も適用できます。

auひかりは全国どこでも使えるわけではないのがネックですが、気になった方は次のお得なサイトからエリア確認のついでに問い合わせてみましょう。

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月額料金が12ヶ月間
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ドコモ光の料金に関するまとめ

ドコモ光の料金に関してまとめて見ました。

月額料金の割引から見てもdocomoユーザーの方には間違いなくおすすめの光回線と言えるでしょう。
料金確認もWeb上でMy docomoから簡単に行えるため、家計の管理もしやすいです。

しかし、料金が高いと感じている方もいるようです。
そのような方は携帯代も含めた通信費の見直しを行い、少しでも毎月の料金を節約できるようにしましょう。

場合によっては他の会社へ乗り換えしたほうが月額料金が安くなるケースも。
キャンペーンを利用して他のキャリア、光回線に乗り換える検討をしてみるのもいいでしょう。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気光回線ランキングBEST3

最近は、フレッツ光以外にも、auひかりや、NURO光コミュファ光など様々な光回線が人気を集めています。

人気な理由としては、フレッツ光よりお得な料金プランがあったり、独自のキャンペーンや割引サービスなどがあったりして、フレッツ光同等のインターネットサービスをとにかくお得に利用できるからです。

auひかりが行っている「スマートバリュー」という携帯電話の利用料金を割引するサービスなどが有名なところですね。
また、2015年からはNTTの光回線(フレッツ光の回線)を様々な事業者に卸し、その事業者独自プランとしてサービス提供する「光コラボ」も始まり、今では、数え切れないほどの光インターネットサービスが存在し、光回線市場の競争は激化しています。SoftBank光ドコモ光Biglobe光などがこの光コラボに当てはまります。

この競争を勝ち抜くために、各社様々なキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

そんなインターネット戦国時代の今ネットを利用するなら、間違いなくフレッツ光よりもauひかりやNURO光、コミュファ光などの光回線か、SoftBank光やドコモ光などの光コラボの方が圧倒的にお得になるチャンスがありおススメです!

しかしこんな声をよく聞きます・・・

  • 結局どの回線を選べば良いかわからない!
  • 速度や品質などが不安・・・
  • どこのサイトで申し込んでも同じような料金なんでしょ!?
  • 大して速度も変わりがないし、今使っている光回線で満足!

実は、それすごくもったいないですよ!
今の時代、本当に自分にあった環境で光回線を選ぶことで月々の利用料金を安く出来るんです!
しかも、光コラボに関してはフレッツ光と同じ回線を利用しているため、速度や品質も安心して利用できます!

今回は、まだまだ知られていないそんなお得な光回線を紹介するために、フレッツ光だけでなく、人気の光回線や光コラボとも比較をし、実際にどの光回線が選ばれているか「光回線ランキング」として厳選しました!

さぁ、いろんな光回線を比較して、あなたにとって一番ふさわしい光回線を選びましょう!
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また無線通信機器にもかかわらず、下り最大速度440Mbpsでフレッツ光などの固定のインターネット回線速度と比較してもほとんど差異がないその通信スピードも人気のポイントです。

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