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WiMAXで必要な料金を徹底解説!他社ルーターやプロバイダごとの料金比較も!

WiMAXで必要な料金を徹底解説!他社ルーターやプロバイダごとの料金比較も!

WiMAXの料金は契約するプロバイダによって、大きく違います。

なぜなら、WiMAXの月額料金や割引キャンペーン、キャッシュバックの実施などは、プロバイダ会社によって差があるからです。

2019年5月に人気プロバイダ10社の料金を比較した結果、一番安くWiMAXを利用できるのはギガ放題の場合、JPWiMAXです。

また、通常プランで契約するなら、GMOとくとくBBの月額料金割引キャンペーンが最安値ですよ。

WiMAXを利用するには、以下の料金が必要です。

  • 月額利用料金
  • 契約手数料
  • 端末代金
  • 契約解除料金

今回はWiMAXの料金を確認する方法や、料金が高いと感じたときの対処法も解説します。

他社のWi-Fiルーターとの料金比較も行っているので、WiMAXの契約を迷っている方もぜひ参考にしてください。

WiMAXは安い!料金を他社モバイルルーターと比較!

WiMAX回線を利用して回線工事なしで高速通信ができるWi-Fiルーター・WiMAXですが、他社Wi-Fiルーターと比べて料金は安いのでしょうか。

2019年5月現在、当社が独自にWiMAXの料金を他社モバイルルーターと比較してみました。

種類 JPWiMAX ポケットWi-F (ワイモバイル) ネクストモバイル ドコモ
初期費用 契約手数料:3,000円
端末代金:0円
契約手数料:3,000円
端末代金:41,400円(603HW)
契約手数料:3,000円
端末代金:0円
契約手数料:3,000円
端末代金:0円
月額料金 ギガ放題のみ
4,880円
7GB=3,696円
無制限=4,380円
20GB=2,760円
30GB・50GB=3,490円~
1GB=4,300円~
キャンペーン ・最大17,000円
キャッシュバック
(Amazonギフト券)
・月額料金割引
・端末代無料
・アドバンスオプション3ヵ月無料
・家族割引サービス
・月額料金割引
・端末代無料
・LTEオプション無料
・端末代金実質無料
3年間の実質価格 ギガ放題:3,272円 7GB=5,174円
無制限=5,613円
20GB=2,843円
30GB・50GB=3,573円~
1GB=4,383円~

(2019年5月 当社調べ)

WiMAXの特徴はインターネット使い放題の無制限プランがあることと、キャンペーンが豊富で料金も安く利用できる点です。

以下の項目に当てはまる人は、WiMAXの契約がオススメですよ。

  • インターネット無制限プランで契約したい人
  • 料金を抑えてWi-Fiルーターを契約したい人
  • キャッシュバックなどのキャンペーンを重視したい人
  • 高速通信にこだわりたい人
  • auユーザー

ただし、WiMAXを契約する際には、自宅や職場、学校などインターネットを利用したい場所がWiMAXの提供エリア内か確認しておきましょう。

WiMAXのエリアについては、WiMAXの提供エリアを調べる方法や判定結果について説明した記事をご覧ください。

WiMAXの提供エリア内ではない場所にお住まいの方は、WiMAX回線ではなくLTE回線を使ったWi-Fiルーターがオススメです。

LTE対応のモバイルルーターを紹介した記事もあわせて参考にしてくださいね。

WiMAXの契約に必要な料金

WiMAXを利用する場合、以下の料金が必要となる場合がありますよ。

  • 月額利用料金
  • 契約手数料
  • 端末代金
  • 契約解除料金

WiMAXはどのプロバイダを選んで契約しても、受けられるサービスや機種のスペックは同じです。

ただし、料金に関してはプロバイダによって、基本料金の設定金額や割引キャンペーンの適用額・期間などに差が出ますよ。

WiMAXを契約する際には、料金をプロバイダごとに比較して申し込みをしましょう。

WiMAXを申し込む手順は、以下のとおりです。

  1. 契約したいプロバイダのサイトで申し込みをする
  2. 契約者情報や支払い方法などを登録する
  3. 最短で翌日にWiMAX端末が自宅へ届く
  4. 通信機器との接続設定をして利用開始

WiMAXの申し込みについてはWiMAXを契約するくわしい手順やオススメの申込先を解説した記事もご覧ください。

WiMAXの月額利用料金はプロバイダによって違う

WiMAXの月額料金はプロバイダによって異なります。

WiMAXプロバイダの料金を比較する際には、基本料金や契約手数料などの金額からプロバイダごとの料金割引やキャッシュバック額を引いた「実質価格」で検討しましょう。

実質価格で料金を比較すると、契約期間の3年間に実際に支払う金額が明確になり、本当にお得に契約できるプロバイダがどこかわかりますよ。

2019年5月現在のWiMAXの人気プロバイダ10社の料金を、実質価格がお得だった5社に絞り当社が独自に比較しましたのでチェックしてみましょう。

プロバイダのキャンペーンは契約時に選ぶWiMAXの機種によっても変わる場合もありますので、以下の条件で実質価格を算出しています。

<契約条件>

  • 機種:W06
  • 周辺機器なし
  • 契約手数料3,000円
JPWiMAX GMOとくとくBB @nifty Broad WiMAX So-net カシモWiMAX
基本料金 ギガ放題のみ
4,880円
通常プラン:3,609円
ギガ放題:4,263円
通常プラン:3,670円
ギガ放題:4,350円
(@nifty基本料金込み)
通常プラン:3,326円
ギガ放題:4,011円
通常プラン:4,195円
ギガ放題:4,879円
通常プラン:3,995円
ギガ放題:4,679円
キャンペーン ・最大17,000円
キャッシュバック
(Amazonギフト券)
・月額料金割引
・端末代無料
・LTEオプション無料
・32,000円キャッシュバック
or月額料金大幅割引
・端末代無料
・LTEオプション無料
・最大30,00円
キャッシュバック
or月額料金大幅割引
(2019年5月31日まで)
・月額料金割引
・LTEオプション無料
(3年契約)
・月額料金割引
・端末代無料
・LTEオプション無料
・初期費用無料
(クレカ限定)
・他社解約金違約金負担
・月額料金割引
・端末代無料
・LTEオプション無料(3年契約)
・月額料金割引
・端末代無料
・LTEオプション無料
(3年契約)
3年間利用した場合
1か月あたりの実質価格
ギガ放題:3,272円 [キャッシュバック]
通常プラン:2,803円
ギガ放題:3,478円
[月額料金割引]
通常プラン:2,604円
ギガ放題:3,421円
[キャッシュバック]
通常プラン:2,919円
ギガ放題:3,562円
[月額料金割引]
通常プラン:3,063円
ギガ放題:3,705円
通常プラン:3,009円
ギガ放題:3,655円
通常プラン:3,109円
ギガ放題:3,703円
通常プラン:3,151円
ギガ放題:3,768円

※上記すべて税抜表示
(2019年5月 当社調べ)

ギガ放題の料金はJPWiMAXが安い!

WiMAXをギガ放題で契約する場合、もっとも料金が安いのはJPWiMAXです。

JPWiMAXではAmazonギフト券による最大17,000円分のキャッシュバックと、月額料金からの大幅割引キャンペーンの両方が受けられます。

<JPWiMAXで実施中のキャンペーン>

  • Amazonギフト券17,000円分プレゼント
  • 月額料金割引キャンペーン
  • 端末代金無料
  • 送料無料
  • LTEオプション無料
  • 0円レンタルキャンペーン・事務手数料0円キャンペーン

JPWiMAXでは通常プランの提供はしておらず、ギガ放題のみ契約できます。

JPWiMAXの月額料金をくわしく見てみましょう。

月額料金 1~2か月目:2,800円
3~24か月目:3,500円
25か月目~:4,100円
キャッシュバック
(Amazonギフト券での還元)
17,000円

JPWiMAXは毎月の料金設定が安いうえに、キャッシュバック還元も受けられるのでオススメですよ。

ただし、JPWiMAXは3年以内の解約で高額の契約解除料が発生します。

くわしくはのちほど、WiMAXの契約解除料の項目で説明します。

JPWiMAXについての詳細をみる

通常プランの料金はGMOとくとくBBWiMAXが安い!

通常プランをもっとも安い料金で契約できるのは、GMOとくとくBBの月額料金割引キャンペーンです。

GMOとくとくBBは、2つのキャンペーンを選んで契約ができます。

  • 月額料金大幅割引キャンペーン
    (月額料金割引・5,000円キャッシュバック・端末代金無料・LTEオプション無料)
  • キャッシュバックキャンペーン
    (最大37,150円キャッシュバック・端末代金無料・LTEオプション無料)

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンは、契約する機種によってキャッシュバック額が変わります。

端末 本体のみ 本体+クレードルセット
W06 32,000円
WX05 32,000円
29,000円
W05 37,150円
32,950円
HOMEL02 31,400円
HOME01 31,400円

GMOとくとくBBを通常プランで契約し、最新機種のW06を選んだ場合、月額料金割引キャンペーンとキャッシュバックキャンペーンそれぞれの月額料金をみてみましょう。

月額料金割引 キャッシュバック
月額料金 1・2か月目:2,170円
3~36か月目:2,690円
1か月目以降:3,609円
キャッシュバック額 5,000円 32,000円
3年間実質料金 93,800円 100,924円

W06を選んだ場合、GMOとくとくBBは月額料金割引キャンペーンで申し込んだ方がお得ですよ。

WiMAXは新しい機種になるほど、最大通信速度やつながりやすさが向上しますので、契約の際は最新機種を選びましょう。

WiMAXの端末については、WiMAXの最新機種を比較した記事も参考にしてくださいね。

WiMAXのLTEオプション料金

WiMAXには、「ハイスピードプラスエリアモード」というサービスがあります。

ハイスピードプラスエリアモードはauの4G LTE回線を利用して、WiMAX回線の対応エリア外の場所や、WiMAXだと通信速度が遅い場所でもインターネットが使えるようになるので便利です。

ハイスピードプラスエリアモードの利用には、原則としてLTEオプション料金が月額1,005円かかります。

ただし、プロバイダによっては3年契約やauユーザーなど、ハイスピードプラスエリアモードのLTEオプション料金が無料の場合がありますよ。

WiMAXの契約時には申し込むプロバイダのLTEオプション料金も、チェックしておきましょう。

auユーザーはWiMAXとの併用でさらに料金が安くなる

auユーザーの人がWiMAXを契約すると、プロバイダによってはauスマートバリューmineが適用されますよ。

auスマホとWiMAXのセット割「auスマートバリューmine」を適用することで、通常1,050円のハイスピードプラスエリアモードが無料になったり、携帯電話の月額料金が毎月500円~1,000円割引になったりします。


参照:au公式サイト

auスマートバリューmine対応のプロバイダは現在、以下の事業者です。


参照:au公式サイト

auスマートバリューmineが適用されれば、WiMAXの料金や通信費自体がさらに節約できるので、auの携帯電話やスマートフォンをお使いの方はチェックしておきましょう。

WiMAXの契約手数料

契約者情報などを登録するためにかかる手数料で、どのプロバイダでも基本的に一律3,000円です。

契約事務手数料は、最初の利用料金に上乗せして請求されます。

WiMAXの端末代金

WiMAXはいくつものプロバイダから選んで申し込みをしますが、どの会社で契約してもWiMAXで利用する端末はすべて、UQWiMAXが提供する同じ機種です。

ただし、プロバイダによって端末代金無料キャンペーンなどを実施しており、端末料金が変わりますよ。

最新機種のW06を選択した場合の端末代金を、主要プロバイダで比較しましたので参考にしてください。

プロバイダ W06端末代金
JPWiMAX 0円
@nifty 1円
Broad WiMAX 0円
So-net 0円
カシモWiMAX 0円
DTI WiMAX 0円
BIGLOBE WiMAX 0円
(契約時4,800円、月額料金から相当額割引)
UQ WiMAX 3,800円
BIC WiMAX
(ビックカメラ)
0円

(2019年5月 当社調べ)

WiMAXのどのプロバイダを選んでも、機種自体のスペックや通信速度は変わりませんので、料金を抑えて最新機種を手に入れましょう。

WiMAXの契約解除料

WiMAXを更新月以外で解約すると、違約金を支払わなければなりません。

以下の表に各プロバイダで3年契約を結んだ場合の契約更新月と、違約金額をまとめました。

プロバイダ名 契約更新月 解約金
UQWiMAX サービス開始月から37か月目 サービス開始月~13か月以内:19,000円
14~25か月以内:14,000円
26か月以降:9,500円
Broad WiMAX サービス開始月から37か月目 サービス開始月~12か月以内:19,000円
13~24か月以内:14,000円
25か月以降:9,500円
BIGLOBEWiMAX サービス開始月から36か月目 サービス開始月~12か月:19,000円
13~24か月以内:14,000円
25か月以降:9,500円
@nifty 契約翌月から37か月目 契約翌月~12か月:19,000円
13~24か月以内:14,000円
25~36か月以内:9,500円
GMOとくとくBB 端末到着翌月から37か月目 端末到着翌月~24か月:24,800円
25か月以降:9,500円
JP WiMAX 契約月から37か月目 契約月~12か月:30,000円
13か月~36か月:25,000円
38か月~:9,500円

WiMAXの解約時に違約金を払わないためには、2つの対策方法があります。

  • 契約更新月に解約する
  • 違約金を負担してくれるキャンペーンを実施している回線に乗りかえる

くわしくは、WiMAXの解約方法や違約金を無料にする方法をまとめた記事をご覧ください。

WiMAXの料金を確認する方法

WiMAXを契約中に料金を確認したい場合は、契約先のプロバイダへ問い合わせましょう。

プロバイダの会員ページへログインすれば、24時間いつでも簡単に料金の確認ができますよ。

主要プロバイダのマイページへのリンクを一覧表で紹介しますので、参考にしてください

プロバイダ 確認方法および問い合わせ先
UQ WiMAX ・チャットもしくはWebお問い合わせフォーム
UQお客様センター
・電話
0120-929-818
(受付時間:年中無休9:00~21:00)
GMOとくとくBB ・会員専用ページ
BBnavi
・事務手続きサポート
0570-045-109
(受付時間:平日10:00~19:00)
BroadWiMAX ・会員専用ページ
Broadお客様サポートサイト
・お客様サポート窓口
050-5212-7322
(受付時間:年末年始を除く、月~土曜/11:00~18:00)
BIGLOBE Webお問い合わせフォーム
・インフォメーションデスク
0120-86-0962
(受付時間:年中無休9:00~18:00)
@nifty お客様情報一覧
メールフォーム
・カスタマーサービスデスク
0570-03-2210
(受付時間:年中無休10:00~19:00)

WiMAXの料金が高いと感じたときにチェックしたいこと

WiMAXの料金が高いと感じたときは、以下の3つを確認しましょう。

  • LTEオプション料金
  • 自分にあったプランを契約しているか
  • 月額料金割引適用期間が終わった

WiMAXでハイスピードプラスエリアモードを一度でも使うと、LTEオプション料金が発生します。

LTEオプション無料キャンペーンを実施していないプロバイダで契約中の方は、月額1,005円がかかりますので注意しましょう。

また、WiMAXのギガ放題プランより、通常プランの月額料金の方が安いです。

インターネット使い放題のギガ放題プランを契約中の方で、月7GBにデータ通信量が満たない方は、安い通常プランに切り替えましょう。

多くのプロバイダは契約直後の月額料金の割引に力を入れています。

契約から2年、3年後の料金への割引率は低くなり、月額料金が急に高くなることもめずらしくありません。

WiMAXの料金が高いと感じる方は、月額料金割引が終わるタイミングで他社のWiMAXプロバイダへ乗りかえがオススメですよ。

乗りかえ先はBroadWiMAXがオススメ!違約金を負担!

BroadWiMAXでは、他社WiMAXプロバイダの違約金を負担してくれるキャンペーンを実施中です。

BroadWiMAXは、他社プロバイダの契約解除料を最大19,000円まで負担してくれますよ。

WiMAXプロバイダの中で他社違約金負担キャンペーンを実施しているのはBroadWiMAXのみですので、安い料金のプロバイダへ乗りかえたい方はぜひチェックしてみましょう。

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WiMAXの料金に関する疑問を解決!

WiMAXの料金について、問い合わせが多い質問をピックアップしてみました。

  • WiMAXの料金の支払い方法は?
  • WiMAXの料金は日割りになる?
  • WiMAXの料金を滞納したらどうなる?

3つの疑問の答えを、くわしく解説していきましょう。

WiMAXの料金の支払い方法は?

WiMAXの料金支払い方法は、ほとんどのプロバイダでクレジットカード払いのみです。

ただし、以下のプロバイダでは口座振替も選択できますよ。

  • UQ WiMAX
  • Broad WiMAX
  • BIGLOBE WiMAX

くわしくは口座振替対応のWiMAX3社を比較した記事をご覧ください。

なお、以前は利用が可能だったデビットカードは、現在は利用できないので注意してくださいね。

デビットカードについては、デビットカード以外のWiMAXの支払い方法をまとめた記事をご覧ください。

WiMAXの料金は日割りになる?

契約した月、つまり利用開始月の料金がどうなるか気になる方もいらっしゃいますよね。

プロバイダによって利用開始月の支払い料金は2つのパターンにわかれます。

  • 利用開始月は日割りで請求
    BroadWiMAX、UQ WiMAX、JPWiMAXなどは日割りで計算されます。
  • 利用開始月は無料
    GMOとくとくBB、So-netWiMAX、@niftyWiMAX、BIGLOBE WiMAXなどは日割りにならない代わりに、契約月の料金は無料です。

また、解約した月の料金も日割りで計算されるかはプロバイダによって異なります。

解約時の日割り計算の有無も、プロバイダごとにまとめましたので参考にしてくださいね。

プロバイダ
日割り計算
UQ WiMAX
GMOとくとくBB WiMAX
Broad WiMAX
So-net モバイル WiMAX
BIGLOBE WiMAX
@nifty WiMAX

WiMAXの料金を滞納したらどうなる?

もし、口座残高不足などでWiMAX料金が引き落とされなかった場合は、まず契約しているプロバイダへ問い合わせをしましょう。

プロバイダによって対応が違いますが、送付される請求書でコンビニや銀行などから速やかに支払う、再度引き落としをする日に口座へ料金を預けるなど、指示に従えば問題ありません。

もし、WiMAXの料金を未納のまま放置すると、早くて1か月でWiMAXが利用停止されます。

利用停止後の月額料金もしっかり発生していますので、できるだけ早く支払いましょう。

最終的にはWiMAXの契約が強制解約になり、利用停止中の月額料金や違約金など高額な請求がきますので注意しましょう。

まとめ

WiMAXを利用する際に発生する料金は、以下のとおりです。

  • 月額利用料金
  • 契約手数料
  • 端末代金
  • 契約解除料金

月額料金や端末代金、契約解除料金は契約するプロバイダによって、差があります。

2019年5月現在、WiMAXを安い料金で契約できるのは、JPWiMAXのギガ放題プランか、GMOとくとくBBの月額料金割引キャンペーンの通常プランですよ。

WiMAXの料金を安く抑えるためには、プロバイダ選びが重要ですので、実質価格を比較してもっともメリットを感じる申し込み先を選びましょう。

\ 【最新】WiMAXでおすすめするプロバイダ /
※支払い方法を口座振替でご希望ならBIGLOBE WiMAX
☞ 詳細記事はこちら「【最新版】WiMAXのオススメプロバイダ5社と最新機種、プラン選びを紹介!」