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要チェック! auひかりの引越しに伴う解約金と注意点

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家を引越しするときにインターネット回線をどうしますか?現在使用しているauひかりをそのまま移転手続きをするのか、それとも乗り換えをするのか、あなたならどうしますか?今回はauひかりの引越しに伴う解約金と注意点をご紹介しますので、もしも迷っているなら、ご参考になれば幸いです。

注意!引越しにはインターネット回線の引越手続きが必要

家を引越しするときには、インターネット回線(固定回線)の引越しもしなければならないのをご存知ですか?インターネット回線の引越し手続きをしないと、引越先でインターネットが使えないという事態になってしまいます。
手続き方法としては、auひかりの光回線(au光回線)を引越しする場合、いったん元の家の光回線を解約し、新たに契約を結び引越先に光回線を施設することになりますので、引越しを申し込んでから引越先で光回線が開通するまでの期間は3週間から6週間ほど必要になります。引越先が決まったなら、早めにauひかりの引越手続きをしましょう。
また、auひかりでインターネットと電話、療法を申し込むと、月額利用料から初期費用相当額割引をしてくれるサービスもあります。
また、引越しを機会にauひかりを解約し、フレッツ光などの他社に乗り換える場合も、申し込みから開通までやはり3週間ほど必要ですので、引越し日前後は忙しくなりますので、早めに手続きをしましょう。

引越し先でもauひかりを継続して使う場合

引越し先でもauひかりを継続利用する場合、解約違約金は発生しません。初期費用は毎月の利用料金と一緒に分割して支払うことになりますが、ひかり電話とセットで施設する場合は、工事費用と同額の割引サービス(設定サポート割引)を受けることができるので、工事費用が実質無料になってお得となります。一度、行われる工事内容を確認してみてましょう。
また、引越ししてもひかり電話の電話番号を引き継ぐことができますので、いろいろなところに登録した電話番号を変更する手間もいりません。では、auひかりを継続して使う場合の手続きをご紹介します。

  1.  KDDIのサイトから引越し手続きをする
    まずは、ネットで引越し先がauひかりのサービス提供エリアに入っているかを確認しましょう。それから、KDDIの「お引越し情報入力フォーム」に引越しの情報を入力します。
    後日、KDDIからメール、または電話で引越し先の光回線工事日の連絡がきますので、このときに撤去工事が必要か確認し、必要ならば撤去工事日を決めましょう。
  2. 撤去工事、または解約キットの返却
    光回線設備の回線撤去工事が必要ならば、回線撤去工事に立ち会います。回線撤去工事が必要なければ、レンタルしていた無線LANルーターなどの1式をKDDIに返却しましょう。
  3. 引越し先での開設工事
    引越し先で開設工事をしてもらい、ルーターの設置などをすれば、ひかり回線の引越し作業は終了で、光回線の利用開始ができます。

ステップ1からステップ3までにかかる期間は、引越し先がホームタイプの場合は3週間から6週間、引越し先がマンションタイプの場合は2週間ほどです。回線移転に伴いインターネットサービスが使えない期間ができるだけ少なくなるように、撤去日と新しい回線の開通日を調整しましょう。

引越しを機会にauひかりを解約する場合

引越しを機会にauひかりを解約する場合、解約の申し込みはKDDIにではなく、契約しているインターネット回線事業者であるプロバイダにしなければなりません。NTTのフレッツ光はNTTとプロバイダの両方に解約の申し込みをしなくてはなりませんが、auひかりの場合はプロバイダだけで済みます。提携しているプロバイダau one netや@nifty、BIGKOBEなどなどがありますので、契約書を確認し、各プロバイダ(au one netサービスなど)のサポートに問い合わせてみましょう。
auひかりの解約方法をご紹介します。

  1. プロバイダに連絡して解約手続きをする
    契約しているプロバイダに契約解除の連絡をしましょう。
  2. 撤去工事、または解約キットの返却
    光回線設備の回線撤去工事が必要ならば、回線撤去工事に立ち会います。回線撤去工事が必要なければ、レンタルしていた無線LANルーターなどの1式をKDDIに返却しましょう。

2つのステップで終了するauひかりの解約ですが、解約に際して以下の3つの注意点があります。

インターネット回線の解約申請は必ずプロバイダにする

家電量販店やauショップで、auひかりとインターネット回線の申し込みを同時にした人もいると思いますが、お店(代理店など)に行っても解約できませんのでご注意ください。契約内容の書類の確認してください。

契約を解除すると同時にインターネットが使えなくなる

プロバイダとのインターネット契約を解約すると同時にインターネット接続ができなくなり、インターネットサービスが一切使用できなくます。その期間にお客様(自分)宛のメールアドレスに送られてくるメールは送信元に返信されるので、大事なメールがとどかない場合もありますので注意が必要です。乗り換えのときなどは、インターネットサービスが使えない期間をできるだけなくすように、解約日と新しい回線の開通日を調整しましょう。

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メールアドレスを継続して使いたい場合はプロバイダと相談する

プロバイダとのインターネット契約を解約すると同時に、プロバイダから提供されていたメールアドレスが使えなくなります。
メールアドレスはいろいろなところに登録していると思いますので、解約後も同じメールアドレスを使い続けた場合は、解約する前にプロバイダと相談して、無料コースや最低料金コースに変更できるかを確認しておきましょう。

auひかりを解約する場合にかかる費用

auひかりを解約する場合の契約解除料をご紹介します。

auひかりの解約金

auひかりを契約したときに、手続き費用として初期工事費用の37,500円を30回で分割して支払う契約をしています。30回の支払いが終わっていない場合、残りの金額を一括して支払う必要があります。

契約プラン解約違約金

ホームタイプの場合、「ずっとギガ得プラン(3年契約)」、「ギガ得プラン(2年契約)」、「標準プラン」のどれかで契約をしていますので、契約の更新月以外の月に解約をすると違約金がかかります。「ずっとギガ得プラン」の解約金は15,000円、「ギガ得プラン」の解約金は9,500円です。

auスマートバリューの解約金

au光電話サービスとauスマートフォン(au携帯電話)を使っていた場合、ひかり電話とスマートフォンをauにすることで、毎月最大割引として2,000円がauスマートフォンの請求金額から割り引かれる「auスマートバリュー」という割引サービスを受けているauユーザーが多いと思います。この2,000円のうち1,066円の月割引は2年間契約を継続することが条件となっていますので、2年以内に解約した場合、それまで割り引かれていた金額(1,066円×月数)を返却しなければなりません。

引越ししても解約金がかからない3つの方法

はじめからキャンペーンなどの特典を受けていなければ、解約金が発生することはありませんが、普通の人はお得な割引サービスや特典を利用しますよね。解約しようとして初めて、お金がかかることに気がつく人も多いのではないでしょうか。では、解約に際して、お金がかららない3つの方法をご紹介します。

更新月にauひかりを解約する

「ずっとギガ得プラン(3年契約)」、「ギガ得プラン(2年契約)」の更新月に解約すると、解約違約金が発生しません。
「ずっとギガ得プラン」の場合は利用開始月から37カ月目、「ギガ得プラン」の場合は利用開始月から25カ月目が更新月になります。

引越し先でもauひかりを利用する

引越し先でもauひかりを同じプロバイダで継続利用する場合、費用は一切発生しません。
ただし、プロバイダに住所移転の連絡が必要です。

解約金をキャッシュバックしてくれる他社に乗り換える

実際には1度解約金を支払い、ソフトバンク光などの他社に乗り換えて、キャッシュバックで支払った解約金を相殺する方法です。
auひかり、NURO光、フレッツ光、ソフトバンク光、OCN光などのそれぞれキャッシュバック額や標準料金が違うので、正規販売店サイトを確認してみてください。

auひかりの引越しにともなう解約金と注意点のまとめ

引越しに際してauひかりを同じプロバイダで継続使用するならば、解約金などのお金は一切かかりません。しかし、更新月以外の月に引越しをして、プロバイダを変えたり、フレッツ光やソフトバンク光などに乗り換えたりすると解約金が発生しますのでご注意ください。詳しくは、サービス別サポート情報ページを覧ください。
また、インターネットが使えないと何かと不便ですので、使えない期間をできるだけ短くするように、解約日と開通日を調整しましょう。

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