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フレッツ光のVDSL方式の月額利用料と配線方法

集合住宅(マンションタイプ)でのフレッツ光インターネットサービスの配線には、「光配線方式」「VDSL配線方式」「LAN配線方式」という3種類のタイプがあり、種類により料金設定が異なります。

ここではフレッツ光の「VDSL配線方式」について取り上げ、その料金体系と接続方法について案内させていただきます。

現在お住まいのマンションや引越し予定先のアパートが集合住宅向けの「VDSL方式」が導入されている方で、これからフレッツ光を申し込みしようと考えておられる場合は、こちらをご覧いただき「フレッツ光」の導入にお役立てください。

なお、フレッツ光の「VDSL配線方式」は戸建て向けのファミリータイプにはサービスを提供していないのでお気をつけください。

戸建て向けプランをお調べになりたい方はこちらをご参考ください。(フレッツ光ファミリータイプとは?一戸建て住宅向けプラン)

【人気】フレッツ光の毎月の月額料金イメージがわかる!フレッツ光診断シミュレーション

「フレッツ光」集合住宅向け(マンションタイプ)での「VDSL方式」の料金体系

これから、「フレッツ光」集合住宅向け(マンションタイプ)での「VDSL方式」の料金体系を見ていきましょう。

初期費用(契約料と工事費)

料金体系の1つ目は初期費用です。

フレッツ光の初期費用は、配線方式の違いに関わらず、契約料800円(税抜)工事費15,000円(税抜)が必要となります。

この初期費用の価格設定は、NTT東日本エリア、NTT西日本エリア共に共通になります。

フレッツ光の初期費用
契約料工事費
800円15,000円
(分割請求の場合:初回3,000円、2回目以降400円/月×30回)

※価格表示は税抜きとなっています。

初期工事費については、NTT東日本では分割請求となり、NTT西日本では分割請求の他に一括払いも選択できます。

フレッツ光の月額利用料(VDSL方式)

料金体系の2つ目は月額利用料です。

フレッツ光の集合住宅向け(マンションタイプ)のVDSL方式での月額利用料をNTT東日本とNTT西日本でそれぞれ見ていきましょう。

①NTT東日本の場合

NTT東日本エリアにおいて、フレッツ光が「VDSL方式」でサービス展開されているものは集合住宅(マンションタイプ)の「フレッツ 光ネクスト マンション・ハイスピードタイプ」「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」の2種類です。(2017年11月30日でサービスの提供を終了する旧世代の「Bフレッツ」は対象外としています)

【関連記事】フレッツ光マンションタイプの分かりづらい料金を徹底調査!

両者の違いは通信速度で、マンション・ハイスピードタイプが最大200Mbps、マンションタイプで最大100Mbpsの通信速度設定になっています。

通信速度の数値の差としては2倍あるものの、体感速度としては両者ともそれほどの違いはありません。

NTT東日本 VDSL方式の月額料金
フレッツ 光ネクスト

VDSL方式

プラン2

16契約以上見込みの集合住宅

プラン1

8契約以上見込みの集合住宅

ミニ

6契約以上見込みの集合住宅

マンション・ハイスピードタイプ

またはマンションタイプ

通常価格

月額2,850円

通常価格

月額3,250円

通常価格

月額3,850円

にねん割の適用月々100円割引 × 24か月(年間2,400円の割引)

※2年間の継続利用契約(自動更新)で途中解約の場合は解約金あり

フレッツ光メンバーズクラブ

(マンスリーポイントの活用)

1年目100ポイント/月の提供

2年目200ポイント/月の提供

3年目以降300ポイント/月の提供

(1ポイント1円として利用料金に充当可能)

割引などの適用後の

月額利用料

実質

月額2,650未満

実質

月額3,050未満

実質

月額3,650未満

(価格表示は税抜きとなっています。ご契約期間により、料金設定や割引額は変更になる可能性があります。)
参照元:NTT東日本公式HP

月額利用料としては、何世帯以上利用者数が見込めるかに応じて、「プラン2」「プラン1」「ミニ」と3種類の契約種別に分かれていて価格設定も異なります。

これらは「マンション・ハイスピードタイプ」と「マンションタイプ」の設定と同じく、利用者が選べるものではなく、居住環境としてNTT側で設定されるものです。

「にねん割」を適用し「フレッツ光メンバーズクラブ」で支給されるポイントを充当したと考えると、月額利用料は3,650円から2,650円の範囲内になります。

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NTT東日本のにねん割の解約金

NTT東日本にて実施しているにねん割は2年間の契約で、契約期間が満了になると自働更新されます。契約期間以内に解約をすると解約金が発生します。

にねん割の集合住宅(マンションタイプ)での解約金は1,500円になります。

②NTT西日本の場合

NTT西日本エリアにおいて、フレッツ光を「VDSL方式」で新規受付しているのは、「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」のみです。
(利用者としては、旧タイプ「フレッツ・光プレミアム マンションタイプ」の「VDSL方式」を継続利用されている場合もあります)

通信速度は最大で100Mbpsとなっています。

NTT西日本 VDSL方式の月額料金
フレッツ 光ネクスト

VDSL方式

プラン2

16契約以上見込みの集合住宅

プラン1

8契約以上見込みの集合住宅

ミニ

6契約以上見込みの集合住宅

マンションタイプ通常価格

3,200円

通常価格

3,700円

通常価格

4,500円

Web光もっと2割
※初回2年間、以後3年間の継続利用契約
(自動更新で解約金あり
6年間の割引額月々670円割引月々770円割引月々1,080円割引
7年目の割引額月々720円割引月々820円割引月々1,180円割引
8年目以降割引額月々770円割引月々870円割引月々1,280円割引
割引などの適用後の
月額利用料
割引適用で

月額2,530円未満

割引適用で

月額2,930円未満

割引適用で

月額3,420円未満

※価格表示は税抜きとなっています。ご契約期間により、料金設定や割引額は変更になる可能性があります。
参照元:NTT西日本公式HP

月額利用料は、割引額を加味してNTT東日本と比較した場合、若干低く設定されているのでお得です。

プロバイダサービス月額利用料も忘れずに(月額500円から1,200円程度)

「フレッツ光」でインターネットを利用するには、NTT東日本またはNTT西日本との契約の他にプロバイダ契約が必要になります。

NTT東日本やNTT西日本と請求をまとめることもできますが、毎月、別途料金が発生することに違いはありません。

プロバイダ利用料は、一般的に月々500円から1,200円程度となっています。よって月額費用として上記の他に毎月1,000円程度が必要になるとお考えください。

【関連記事】回線速度にも影響!フレッツ光でおすすめのプロバイダとは?

また、「フレッツ光」にはインターネット接続サービスの他に多くの方が利用するオプションサービスの「ひかり電話」やTVなどの「映像サービス」もあります。

これらを契約される場合は、その利用料がNTT東日本またはNTT西日本の請求に加算されます。

ひかり電話」や「映像サービス」などのオプションサービスについては、下記のおすすめ記事でご確認ください。

【おすすめ記事】ひかり電話やひかりTVサービスのサービス内容から月額利用料金まで詳しく説明します。

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NTT西日本のWeb光もっと2割の解約金

NTT西日本にて実施しているWeb光もっと2割は初回は2年間の契約で、契約期間が満了になると3年間の契約に自働更新されます。

契約期間以内に解約をすると解約金が発生します。

Web光もっと2割の解約金は、契約をして1年未満での解約で7,000円、1年以上2年未満の解約で3,500円、3年の契約の1年目に解約をすると10,500円になります。

「VDSL方式」という配線方式の概要

「フレッツ光」の光回線ケーブルをお住いのマンションやアパートに引き込む際、「光配線方式」「VDSL配線方式」「LAN配線方式」の3種類の配線方式のいずれかで行われます。

ここでは、集合住宅の構造面の影響もあり直接各世帯に光回線ケーブルを通すことのできない場合に使われる「VDSL方式」についてご案内します。

「VDSL方式」の接続や工事に関わるイメージとして概要を下記の図よりご確認ください。

①VDSL方式イメージ概要(NTT東日本HP)
VDSL方式イメージ概要図(出典:NTT東日本公式ホームページ)

「VDSL方式」の配線工事の手順

上記のVDSL方式イメージ概要の図を順を追って詳しく説明していきます。

手順1.電柱からの光回線を建物内のPT(Premises Termination)に接続

電柱から建物共有スペースに設置される「PT(プレミシーズ・ターミネーション)」という配線盤に、NTTの光回線ケーブルが接続されます(上図のオレンジのライン)。

手順2.PTと集合型回線終端装置の間を光回線で接続

VDSL方式の場合には、「集合型回線終端装置」というものが建物内に設置され、「PT」と「集合型回線終端装置」間を光回線で接続されます(上図のオレンジのライン)。

更に「VDSL集合装置」が併設され、「集合型回線終端装置」と「VDSL集合装置」間はLANケーブルで接続されます(上図の青いライン)。

「VDSL方式」を使った「フレッツ光」の契約する場合、これらの設備(PT、集合型回線終端装置、VDSL集合装置)については既設となっている場合が多く、新たに新設する場合においても、工事としては建物管理会社とNTT側とのやり取りの中で行なわれます。

よって、利用者側としては、この部分の工事については特に心配する必要はありません。

手順3.集合型回線終端装置から各戸までは既存の電話回線用ケーブルを利用

建物内の「VDSL室内装置」から各戸までは、既存の「電話回線用ケーブル」が利用されます(上図の黒いライン)。

「光回線」自体を直接室内に引く込むという接続方法でないため、室内での直接的な工事も必要なく、配線作業とインターネットの信号の確認くらいで作業は完了します。

各戸での配線作業(利用者側が把握しておいた方が良いこと)

集合型回線終端装置から各戸までの設置が終わったら、VDSL室内装置と各戸内のパソコン間のLANケーブルの接続はご自身で行うことになります。

LANケーブル接続の配線作業にあたって把握をしておいた方が良いことがありますのでご紹介します。

①「フレッツ光」のみを利用する場合(ひかり電話を利用しない場合)

ひかり電話を利用せずに「フレッツ光」のみを利用する場合の把握をしておいた方がいいことです。

各戸での配線作業について、NTT東日本の公式ホームページを参照にして接続方法について確認してみます。

②ひかり電話を利用しない場合の接続方法(VDSL)
(出典:NTT東日本公式ホームページ)

手順1.モジュラージャックに「分岐コネクタ」を取り付け、電話機コードで「宅内端末装置(VDSL装置)」と接続

手順2.分岐コネクタのもう一方に別の電話機コードを取り付け、これを電話機本体に接続

手順3.「宅内端末装置(VDSL装置)」とパソコンをLANケーブルにて接続

手順4.「電源コンセント」と「宅内端末装置(VDSL装置)」を接続して完了

この配線自体は、ADSLの配線方法と同じものですので、ADSLを利用された方であればわかりやすいでしょう。「ADSLモデム」が「宅内端末装置(VDSL装置)」に置き換わるようなイメージでお考えください。

②「フレッツ光」と「ひかり電話」の両方を利用する場合

次にフレッツ光とひかり電話の両方を利用する場合に把握しておいた方がいいことです。

「ひかり電話」を利用する場合の「フレッツ光」の接続方法について、同様にNTT東日本の公式ホームページを参照に確認してみます。

③ひかり電話併設時の接続方法(VDSL)
(出典:NTT東日本公式ホームページ)

手順1.モジュラージャックに電話機コードを取り付け「ひかり電話対応ルータ(宅内端末装置内蔵)」と接続

手順2.「ひかり電話対応ルータ(宅内端末装置内蔵)」とパソコンをLANケーブルで接続

手順3.「ひかり電話対応ルータ(宅内端末装置内蔵)」と電話機を電話機コードにて接続

手順4.「ひかり電話対応ルータ(宅内端末装置内蔵)」と電源コンセントを接続して完了

これらは「VDSL方式」での代表的な接続方法であり、無線LANカード対応のものを利用する場合など、状況により接続方法は異なってきます。

接続方法のマニュアルを参照したり、担当者に確認しながら作業を進めると良いでしょう。

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「VDSL方式」のメリットとデメリット

「VDSL方式」には、メリットデメリットがあります。それぞれを見ていきましょう。

メリットは工事が短時間で簡単に終わること(導入がスムーズ)

まずは「VDSL方式」のメリットの説明をしていきます。

「VDSL方式」のメリットは、工事が簡単に終わることです。

NTTのwebページなどから住所やマンション名などを入力し、「VDSL方式」になることが確認できた場合、該当の集合住宅では既にこの設備が整っていると考えられます。

光回線ケーブルを室内に取り込む必要もないため、短期間でインターネットを開通させることができると判断できます。

実質的な工事は屋内での配線作業くらいですので(担当作業員が派遣されない無派遣工事が多くご自身での配線作業)、「VDSL方式」が確認できた段階で、「フレッツ光」が導入できると考えられて安心できます。

デメリットは通信速度

次に「VDSL方式」のデメリットの説明をしていきます。

デメリットは「VDSL方式」は光回線ケーブルを直接宅内のパソコンに接続する配線方式でなく、間接的に既存の電話回線を経由させるため通信速度についてはあまり期待ができません。

最大速度100Mbps(マンション・ハイスピードタイプの場合は200Mbps)のインターネット回線をお住いのマンションの4世帯から16世帯ほどで共有します。

ですので昨今の最大速度1Gbpsのサービス(ギガマンション)と比較しても超光速を体感できるものとは言い難いのが現状です。

「VDSL方式」のまとめ

「VDSL方式」は電話回線を利用するため、光回線の高速通信速度を最大限に活用しきれないことがデメリットとしてあげられます。

それでも旧システムのADSL(最大50Mbpsで利用環境とNTT局舎との距離が影響)と比較した場合はより高速になりますので、ADSL環境でインターネットをご利用中の方であれば、乗り換える価値は十分にあります。

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