閉じる

カテゴリから記事を探す

SNSでフォローする

特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

契約の前に確認必須!auひかりのデメリットについて紹介

auひかりを申し込む前に、正直なところauひかりのデメリットが気になりませんか?快適な通信速度やお得な月額料金などのよい評判ばかりが強調されがちですが、実際のデメリットについてはわかりにくいものです。

そこで今回は、契約の前に知っておくべきauひかりのデメリットについて紹介していきたいと思います。

読む前にチェック!あなたにおすすめの
インターネットを
診断します!

おすすめネット診断なら、
情報収集をしなくても
サクッと解決!

契約にあたってのデメリット

auひかりを契約するにあたって、どのようなデメリットがあるのでしょう。ここでは、契約の際のデメリットをご紹介します。

その1:対応しているサービスエリアが狭い

auひかりは、NTTのフレッツ光および光コラボレーションと比較すると対応エリアが狭いことがデメリットとしてあげられます。
全国におけるauひかりのエリアカバー率は70%であり、お住いの地域によってはauひかりが全く使えない場合も…。

たとえば、一戸建てにお住いの方が対象の戸建てプランでは、近畿エリアと東海エリアはエリア対象外です。
また、対応エリアであっても、一部の市区町村がエリア外になっているケースもあります。

その2:契約が3年ごとの自動更新

光回線のほとんどの最速プランでは一定の契約期間を設定していますよね。
auひかりの戸建てタイプ(ずっとギガ特プラン)の場合は、3年ごとの自動更新が契約条件です。
更新月以外での解約には、15,000円の違約金が発生することです。
他の光回線は2年契約が多いなか、3年は長いように感じますが、その分月額利用料金が割引される特典も。

戸建プランのみに設定されている3年ごとの自動更新はデメリットにあげられますが、解約することなく長期にわたって利用する場合はメリットともいえるのではないでしょうか。
マンションプランの場合、auひかりには契約期間はありません。マンションプランのみで比較すると、解約金が発生しないことはメリットといえますね。

その3:対応プロバイダは7社限定

auひかりの対応プロバイダは、So-net、au one net、DTI、@nifty、BIGLOBE、ASAHINET、@TCOMの7社のみに限定されています。
auひかりの申し込みと同時に、この7社のなかからプロバイダを選ばなくてはなりません。
他のプロバイダを利用している場合やお気に入りのプロバイダがある方にとっては、デメリットといえるのかもしれませんね。

しかし、7社とも大手プロバイダとして人気が高く、多彩なコンテンツや割引プランを提供しています。さらには、auひかりの月額利用料金はプロバイダ利用料金が含まれています。
他のプロバイダを利用している場合は、auひかりへの契約を機にプロバイダを乗り換えることを検討してみてはいかがでしょう。
メールアドレスが変わってしまうと困る方は、アドレスのみを残す契約プランへの変更が可能です。

開通工事についてのデメリット

auひかりは、KDDIによる新たな光回線を導入するための開通工事が必要です。ここでは、開通工事に関するデメリットをご紹介します。

開通には工事が必要

auひかりの開通工事は、光ファイバーケーブルを既存の電話配管を通して宅内に引き込み光コンセントを設置する方法が一般的です。工事にかかる所要時間は1時間程度で完了します。
無派遣工事ができるフレッツ光と比較すると、工事日の設定や立ち合いが必要なことがデメリットとしてあげられます。

申し込みから開通工事までの期間が長い

auひかりの開通工事は、3週間から4週間の期間がかかるのが一般的です。
インターネットの開通を待ち望んでいる方にとっては、約1か月も待たされてしまうことはデメリットといえますね。開通工事までの期間を考えたうえで、早めに申し込みをしておきましょう。

関連記事:auひかりの工事費用と工事の流れについてわかりやすく紹介!

auひかりで最大135,500円の大還元!

auひかりがお得なポイント

  • 超速!5ギガ・10ギガの新プラン登場!
  • 最大135,500円大幅還元キャンペーン
  • 初期工事費が実質無料
  • auスマホ1台につき毎月最大2,000円割引

普段の生活においてのデメリット

auひかりを契約した後に後悔しないために、普段の生活においてのデメリットについても知っておきましょう。

ひかり電話が2台まで

auひかり1回線につき2台まで契約できるひかり電話は、全国どこでも一律の通話料で利用できる電話サービスです。同様の電話サービスは他の光回線でも提供されています。
たとえば、1回線で10台まで契約できるフレッツ光と比較すると、契約台数の上ではデメリットともいえますね。
逆に、一般家庭で利用するには2台もあれば十分という方も多いのではないでしょうか。

auひかり+ひかり電話のセット契約では、月額料金が割引されるお得なキャンペーンが実施されています。ひかり電話のメリットを知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてはいかがでしょう。

関連記事:auひかり電話はなぜ入っていたほうがお得なのか?注意点も満載!

IPアドレスが固定になる

auひかりでは、IPアドレスが固定されたままインターネットを利用するケースがほとんどです。
IPアドレスとは、インターネット上で個人を識別する住所のようなもの。つまり、世界中でインターネットを利用するすべての人に、IPアドレスが割り当てられています。

IPアドレスには、インターネットに接続して変わらない固定IPアドレスと、接続するたびごとに変わる変動IPアドレスがあります。
固定IPアドレスは、個人が特定されてセキュリティ上に問題が発生するのではとの懸念から、デメリットのひとつにあげられています。

現在の主流は接続するたびごとにIPアドレスが変わる変動IPアドレスです。
しかし一方では、個人で利用する場合は、セキュリティ対策さえしっかりと行っていれば、固定アドレスと変動アドレスのどちらでもあまり変わりありません。
auひかりが固定IPアドレスだとしても、デメリットとはいえないのかもしれません。

IPアドレスについて詳しく知りたい方は、以下の記事をご参考ください。

関連記事:高速モバイル通信によるモバイルルーターの場合、IPアドレスは固定IPになる?

auひかりの回線を使って地上波放送が見られない

auひかりの回線のみを利用してテレビを受信する場合は、地上波デジタル放送およびBS/CS放送を見ることができません。ひかりテレビで地上波デジタル放送が視聴可能なフレッツ光と比較すると、デメリットにあげられます。

しかし一方で、もともと自宅に地上波デジタルのアンテナを設置しているケースがほとんどですよね。たとえば、新築や引っ越しなどで、地上波デジタルアンテナの設置をしない場合に限って、デメリットですね。

対策方法としては、UHFアンテナの設置が別途必要です。
UHFアンテナの設置には、費用として54,000円程度が必要ですが、アンテナ設置費用を負担してくれるキャンペーンを実施している代理店サイトも…。気になる方は以下の記事でチェックしてみてください。

関連記事:auひかりでテレビを見よう!他社テレビサービスとの違い

地デジアンテナ

auひかりは最大73,000円キャッシュバック!

auひかりなら最大73,000円のキャッシュバックで地デジBS/CSアンテナの設置工事が実質無料!・・・詳しく見る

まとめ

auひかりの契約をする際に、知っておくべきデメリットについて紹介しました。
auひかりのデメリットは、一般的な利用者がauひかりでインターネットを楽しむためにはさほど影響がない程度ともいえるのではないでしょうか。
お得な月額料金や多彩なサービス、快適な通信速度などメリットが多いauひかりの導入を検討する価値は大いにありますね。

月額料金が安い!auひかりおすすめNo.1窓口

おすすめ窓口25(トゥエンティファイブ)

月額12ヶ月間1,000円割引開催中!
この窓口の人気のヒミツは最大70,000円のキャッシュバック!申し込むなら絶対この窓口がおススメです!月額は格安なため、auユーザーだけでなく、キャリアが違う方でも人気!新規でもお乗換えでもおトクなauひかり!

▼おすすめ窓口限定キャンペーン

お申込みサイトを見る

株式会社25で
auひかりを申込む

株式会社25株式会社ALL CONNECTの個人情報保護方針、利用目的に同意する
個人情報の利用目的
  • 代理店株式会社25でのauひかり申し込みのため
  • 代理店株式会社ALL CONNECTでのソフトバンク携帯の申し込みのため
  • 代理店株式会社25と株式会社ALL CONNECTに対し、お客様の個人情報を提供いたします。

お申込みいただいた情報は、
株式会社25と株式会社ALL CONNECTに送信されます。

auひかり・ソフトバンク携帯の申込みが完了しました。

auひかり・ソフトバンク携帯のお申し込みありがとうございます。
ご入力いただいた情報を代理店株式会社25・オールコネクトに送信しました。
お申し込み内容のヒアリングのため、代理店より0120-260-1500120-488-512のフリーダイヤルよりお電話がある場合がございます。ご了承くださいませ。

関連記事