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フレッツ光ライトファミリータイプって良いの?特徴と評判から考察

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フレッツ光 ライトファミリー

フレッツ光のプランのひとつ、「フレッツ光ライト」を知っていますか?一定の通信量によって価格が決められており、毎日ではないけれどたまに自宅でインターネットを利用したい、という方向けのサービスです。

フレッツ光ライトは近ごろ主流のインターネット使い放題!とどう違うのか?メリットやマイナスな面なども合わせて、調べていこうと思います。

ちなみにこの記事は、NTTが提供するフレッツ光ライトファミリーの戸建てタイプについて書かれています。

マンションにお住まいの方で、フレッツ光ライトについてくわしく知りたい方はこちらの記事から。

フレッツ光 ライトファミリータイプの料金

フレッツ光ライトは、NTT東日本とNTT西日本が提供する光回線インターネットサービス「フレッツ光」の中のプランのひとつです。

フレッツ光のプランは大きく2つ、通信量に応じて月額料金が変わる段階定額サービスの「フレッツ光ライト」と、定額でインターネットが上限なしで使い放題の「フレッツ光ネクスト」にわかれます。

定額制のフレッツ光ネクストはインターネットをたくさん使っても全く使わなくても同じ料金ですが、フレッツ光ライトはあまり使わなければ月々の料金も安くおさえられます。

ではさっそく、一軒家にお住まいの方がフレッツ光ライトを契約するとどうなるのか、調べてみましょう。

NTT西日本のフレッツ光ライト ファミリータイプの料金

フレッツ光はお住まいの地域によって、契約先が変わってきます。
北陸・東海・関西・中国・四国・九州・沖縄地方にお住まいの方は、NTT西日本のエリアです。同じNTTがついていますが、西日本と東日本でサービスや料金が若干異なります。

月間通信量 月額利用料 フレッツ・あっと割引
適用後料金
320MBまで
(基本料金)
2,800円
+プロバイダー利用料金
2,300円
+プロバイダー利用料金
320MB~
1,320MB未満
(従量料金)
利用量10MBあたり28円
+2,800円(基本料金)
+プロバイダー利用料金
利用量10MBあたり28円
+2,300円(基本料金)
+プロバイダー利用料金
1,320MB以上
(上限金額)
6,000円
+プロバイダー利用料金
5,600円
+プロバイダー利用料金

<出典:NTT西日本│フレッツ 光ライト 料金

割引なしの基本料金は3,200円からスタートします。ここから320MBを超えた分がプラスされ、最大1,320MBを超えても6,000円以上はかかりません。
ちなみに、この基本料金にプラスしてプロバイダサービスの利用料金も支払う必要があります。

プロバイダ利用料金は各社異なりますが、だいたい500円~1,200円前後です。

フレッツ光ライト(NTT西日本)の月額利用料金=
フレッツ光ライト基本料金3,200円 + 超過分 + プロバイダ利用料金 + オプション料金

初期費用

フレッツ光ライトファミリータイプを新規で契約する際には、初期費用が必要です。
まずは契約料が800円、そして初期工事費です。

おうちでインターネットが使えるようにするためには工事が必要で、基本的に立ち会い工事です。
初期工事費は戸建てで18,000円です。
曜日や時間帯などによって追加工事費が加算されます。

初期工事費は分割にして、月額利用料金に組み込むこともできますよ。

戸建て マンション
工事費 18,000円 15,000円

NTT西日本のフレッツ光ライト ファミリータイプで適用できる割引

NTT西日本のフレッツ光ライトファミリータイプで適用できる割引は「フレッツ・あっと割引」と「グループ割」の2種類です。順に見ていきましょう。

フレッツ・あっと割引

「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」、「フレッツ・光プレミアム エンタープライズタイプ」、「フレッツ 光ライト」のいずれかを2年間継続利用を条件に申し込んだ方に向けた割引です。
フレッツ光ライトファミリータイプでは基本料金から400円割引できます。

ただし、サービスを契約してから1年以内に解約すると9,000円、2年以内に解約すると4,500円の解約違約金が発生しますので、ご注意ください。

グループ割

家族や友だち同士で一緒に使えば月額利用料金が安くなるといった割引がこちら、グループ割です。

適用条件としては、個人名義の契約者同士で、2回線又は3回線のグループを組んで申し込むことです。
グループ加入者それぞれの回線の月額利用料を300円割引してくれます。

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NTT東日本のフレッツ光ライト ファミリータイプの料金

続いて東日本エリアについて見ていきましょう。

関東・甲信越・東北地方・北海道にお住まいの方は、NTT東日本のエリアです。
NTT東日本のフレッツ光ライトファミリータイプの料金はこちらです。

フレッツ 光ライト通常料金 基本料 2,800円~上限料金 5,800円
フレッツ光メンバーズクラブ
マンスリーポイント
1年目 -100円相当
割引利用後のフレッツ 光ライト月額利用料 1年目 実質 2,700円~5,700円

※2年目 実質 2,600円~5,600円
※2年目 -200円相当
※NTT東日本の料金支払いにポイントを利用する場合は、都度交換申請が必要です。
※マンスリーポイントなどのポイント付与メニューは変更されることがあります。変更の際には事前にホームページ等でお知らせします。
<出典:NTT東日本│フレッツ光ライト

割引なしの基本料金は2,800円からスタート。
NTT西日本よりもスタートする基本料金額は安いのですが、2,800円で使えるデータ通信量は200MBまで。3,200円=320MBまでのNTT西日本とはちょっと違います。

200MBを超えた分がプラスされ、1,200MBを超えてしまうと上限である5,800円の料金です。
NTT東日本のフレッツ光ライトも基本料金とは別にプロバイダ利用料金(500円~1,200円前後)が加算されます。

フレッツ光ライト(NTT東日本)の月額利用料金=
フレッツ光ライト基本料金2,800円+超過分+プロバイダ利用料金+オプション料金

初期費用

こちらでももちろん、フレッツ光ライトファミリータイプを契約した際には、初期費用が必要です。
NTT東日本も契約料は800円です。初期工事費も同じく18,000円ですが、NTT東日本では工事費に割引があります。

この割引サービスが「フレッツ光ライト もっとライトに!割引」です。
この「フレッツ光ライト もっとライトに!割引」をくわしく見てみましょう。

NTT東日本のフレッツ光ライト ファミリータイプで適用できる割引

この割引サービスは、2つのパターンから選択ができます。

  • 初期工事費18,000円が半額の9,000円
  • 月額利用料金から500円を24か月間割引

どちらかお好きな方を選べますので、ご都合などに応じて決めましょう。
月額利用料金割なら、2年間で総額12,000円の割引ですので、初期工事費を選ぶよりお得です。

ただし、この割引サービスは2018年5月31日までの申込みで終了ですので、お急ぎ。

また、マンスリーポイント分を月額利用料金から割引くこともできます。
マンスリーポイントはNTT東日本のフレッツ光メンバーズクラブに入会すると毎月もらえるポイントのことで、フレッツ光の利用プラン会員継続年数に応じて付与されるポイント数が違います。

フレッツ光メンバーズクラブに入会して1年目でも最低100ポイント/月がもらえますので、毎月月額利用料金から100円~割引くことができますよ。

東日本限定にはより使いやすいフレッツ光ライトプラスがある

NTT東日本では、フレッツ光ライトにもう一つのプラン「フレッツ光ライトプラス」が存在します。
こちらは戸建て住宅にお住まいで、1か月のデータ使用量が3,000MB以上の方向けのサービスです。

どのあたりがプラスなのかというと、フレッツ光ライトの基本料金は2,800円で200MBなのに対して、フレッツ光ライトプラスは3,800円で3,000MBまでインターネットが使えます。

毎日動画を試聴したり、何時間もオンラインゲームをするなどのヘビーユーザーでなければ、普通にインターネットを楽しむくらいはできるデータ量になっています。

フレッツ光ライトのデータ量では少し心配・・・という方にはオススメの「ちょうどいい」プランです。
フレッツ光ライトプラスの仕組みや、フレッツ光ライトとの比較はこちらにまとめていますので、合わせて確認してください。

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フレッツ光 ライトファミリータイプの特徴

続いてフレッツ光 ライトファミリータイプの特徴について見ていきましょう。
まず気になるのが速度についてです。

フレッツ光ライトの通信速度

データ使い放題のプランと比べて月々の料金が安いとはいえ、気になるのは通信速度。
インターネットを利用する以上、なかなか繋がらなかったり読み込みが遅かったりでは、話になりませんね。

フレッツ光ライトの通信速度は最大で100Mbps。これはフレッツ光ネクストを契約してもファミリータイプなら、同じ100Mbpsです。

この100Mbpsはこの速度を出せる努力をするというベストエフォートという約束の上ですが、実際60Mbps~100Mbps出れば、高画質で大容量の動画やゲームを楽しめると言われています。

フレッツ光ライトで契約できるプロバイダ

フレッツ光ライトで契約できるプロバイダは、300社以上!
そのなかでもNTT東日本オススメのプロバイダとして、支払いをまとめることができる「プロバイダパック」で契約できるのが以下の10社です。

フレッツ光 プロバイダパック対応のプロバイダ

<引用:NTT東日本 公式サイト> 

フレッツ光ライトの支払総額は、プロバイダ料金によって変わります。しかし、プロバイダによっては特典が充実しているところもあるので、そちらも合わせて検討材料にしてください。

フレッツ光で契約できるプロバイダについては以下の記事でまとめていますので、合わせてくださいね。

フレッツ光 ライトファミリータイプの評判から見るメリット・デメリット

フレッツ光の月額料金と初期費用については、だいたいイメージできましたか?
ではフレッツ光ライトファミリータイプは結局のところ、アリか?ナシか?
そのメリットとデメリットについて、Twitterでの評判を参考に調べていきましょう。

フレッツ光 ライトファミリータイプを利用するメリット

フレッツ光ライトファミリータイプのメリットは何と言っても、毎月低料金でインターネットを利用できることです。
そんなに頻繁には使わないけれど、家にインターネットがないと不便……という方にはもってこいの料金プランです。
プロバイダ料金を足しても、3,000円~4,000円の間で利用できるのは魅力的です。

通信量をおさえればまさに最安でフレッツ光とひかり電話を利用できる

フレッツ光ライトファミリータイプの基本料金以内におさえるデータ通信量は、NTT西日本で320MB、NTT東日本で200MB。
その通信量を超えないように使えば、格安にインターネットを契約できます。

それにプラスしてフレッツ光加入でオプションとしてつけることのできる、「ひかり電話」を契約しましょう。
ひかり電話は月額基本料金500円で、固定電話に変わるIP電話として使うことができます。電話番号は現在お使いの番号そのままでOK。

NTTの加入電話(アナログ電話)を利用の方なら、基本料金は月額1,450円~1,700円。ひかり電話をオプション追加することで、月々だいたい1,000円近くは節約できます。

ひかり電話契約:フレッツ光(東)2,800円+プロバイダ500円+加入電話1,450円=4,750円
ひかり電話契約:フレッツ光(東)2,800円+プロバイダ500円+ひかり電話500円=3,800円

毎月の通信費が950円もお得に!NTTの利用プランでは最安値でインターネットと固定電話を契約できます。

フレッツ光 ライトファミリータイプを利用するデメリット

しかし、フレッツ光ライトファミリータイプはいいことばかりではありません。重視したいポイントによっては、残念な部分も。
契約してから後悔するより、デメリットもしっかり押さえて、自分にとって本当に必要不可欠なポイントはどこなのかを考えてみましょう。

普通にインターネットを利用するだけで上限の料金になってしまう

基本料金で使えるデータ量として、NTT西日本で320MB、NTT東日本で200MBがたびたび登場していましたが、ここから出てしまうと追加料金を払う必要があり、上限金額に到達するとデータ使い放題のプランを契約した方が安くなる、というパターンも。
では、実際にどれくらい使うと最低基本料金から外れてしまうのでしょうか?

  • Yahoo!JAPANのトップページを100回開く=200MB
  •     

  • 電子メールを約100通送受信=100MB
  • セキュリティ対策ソフトなどのアップデートを1回=200MB
  • YouTubeを約25分間視聴=200MB

いかがでしょう?パソコンを開くと「アップデートしますか?」の表示、たまに出てますよね。
はい、を選択するとそれだけでもう、今月の最低金額の上限を超えてしまいます。
本当にあまり使わないという人にだけ、お得なプランともいえるかもしれません。

最大通信速度がフレッツ光ネクストの10分の1

フレッツ光ライトの最大通信速度は100Mbpsというのは、お話しましたね。
これが実は、データ使い放題のフレッツ光ネクストのハイスピードタイプなら2倍の200Mbpsに、「フレッツ 光ネクスト隼」や「フレッツ 光ネクストギガ」ならなんと10倍の最大1Gbpsになるんです。

インターネット技術の発達で、高画質の画像や大容量のデータ、ゲームなどをやり取りできるようになり、最大通信速度が速い方が処理能力も高いので、フレッツ光ネクストならストレスなく楽しめます。

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通信速度も速く定額で使い放題のフレッツ光ネクストがオススメです!

フレッツ光ライトについてこれまでみてきましたが、アップデートを1度するだけで最低金額のデータ上限に到達してしまうのは驚きでした。
インターネットは仕事用のメールを数通送るだけ、週に1回調べ物やネットショッピングで決まったものを注文するだけ、といった軽い使い方をされる方には向いているのかもしれません。

しかし、せっかく工事までしてインターネットを繋げているのですから、最大限にネット生活を楽しみたくはありませんか?インターネットはパソコンでのホームページ閲覧だけが使い方ではありません。

お手持ちのスマホとWi-Fiでつないだり、オンラインゲームを楽しんだり、映画やアニメ、音楽番組など多彩なチャンネルを視聴できるネットTVを見ることだってできるんです。

どうせ使うなら、毎回データ量を気にせず使えて通信速度も速い、フレッツ光ネクストをオススメします。

フレッツ光ライトとネクストの料金比較

フレッツ光ライトのメリットはその手頃さにありましたが、実際の月額利用料金はどれくらい違うのでしょう。
フレッツ光ライトとフレッツ光ネクストを比べてみました。

<NTT東日本「フレッツ光ライト」、「フレッツ光ネクスト」との料金比較>

フレッツ光ネクスト フレッツ光ライト
基本料金 5,700円 2,800円~5,800円
プロバイダ利用料金 500円~1,200円
ギガ推し!割引 △300円
にねん割 △700円
マンスリーポイント △100円 △100円
支払総額 5,100円~5,800円 3,200円~6,900円

支払総額をみると、フレッツ光ネクストはいくつもの割引がついています。
フレッツ光ライトは最大上限金額になると、フレッツ光ネクストよりも1,100円も高くなるという結果に。

データ上限に毎月到達してしまうようなら、確実にフレッツ光ネクストへ変更した方がお得だといえます。

フレッツ光ライトからフレッツ光ネクストへ変更するとどのような利点があるのか、こちらでもくわしくご説明していますので、ご覧ください。

キャッシュバックキャンペーンを行っている窓口

フレッツ光を契約しようかな、と思われた方は、こちらの代理店サイト窓口から申し込みを行ってください。

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こちらの窓口から法人、SOHO、個人事業主の方がフレッツ光を申し込むことで、最大70,000円のキャッシュバックが受け取れます。

どうせ同じサービスを契約するなら、少しでも特典の大きいところで契約するのも、お得にインターネットを利用する大切なポイントのひとつですよ。

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まとめ

さて、フレッツ光ライトについておわかりいただけたでしょうか。
あまりインターネットを使わない人なら、使っただけが請求されるフレッツ光ライトでもメリットはあるのかもしれません。

しかし、いつのまにか最大上限金額にいってしまうと、データ使い放題のフレッツ光ネクストより1,000円以上も高くなります。

フレッツ光ネクストは通信速度が10倍も速く、これからの時代のインターネット通信にはフレッツ光ネクストの方が向いているといえるでしょう。

ご自分の利用頻度をよく考えて、一番ピッタリとくるプランを見つけてくださいね!

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