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特集 | おトクな光回線まとめてみました!さらにキャッシュバックをもらえるかも!?

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フレッツ光のサービス内容・違い・料金・変更・解約方法を解説!

フレッツ光 サービス

フレッツ光とは、光回線が世に出始めた頃からある老舗サービスで、今もなお各地で利用されています。

フレッツ光は一部のサービスで提供終了のアナウンスがあったため、今後も契約して良いのか迷っている人も多いです。

今回はフレッツ光のサービス内容・提供エリア・サービス確認方法・申し込み・解約など各種手続き方法について詳しくご紹介します!

今回は上記の内容を詳しくまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね!

フレッツ光が提供するサービス一覧

まずはフレッツ光のサービス内容を確認します。

2018年9月現在、フレッツ光で提供されているサービスは下記のとおりです。

名称
内容
インターネット(光回線)サービス
フレッツ光回線を利用したインターネット接続サービス。
ひかり電話(電話サービス)
インターネット回線を利用した電話サービス。音質は安定している上、別途電話回線を敷設しなくても使用できる。
映像サービス(ひかりTVなど)
インターネット回線を利用した映像サービス。地デジをはじめ、BSやCS、専門チャンネルを視聴ができる。
安心サポート
各種設定やトラブルシューティングなどをしてくれるサポートサービス。
法人向けサービス
企業向けサポートサービス。オフィスのネット環境やセキュリティ強化などの各種ソリューションを提供。
その他サービス
フレッツ・ミルエネ(家庭の消費電力を把握)NTTグループのクレジットカード(フレッツ光の料金支払いに利用可能)ソフト配信プラットフォーム(パソコンソフトを月額料金制で利用可能)など。

インターネットサービス以外にも、各種オプションサービスやサポートサービスまで、幅広く手がけていることがわかりますね。

フレッツ光のサービス提供開始日

フレッツ光は、平成21年12月7日にサービスを開始しました。

平成30年現在、サービス開始9年目ですね。

競合他社も光回線サービスをリリースしていますが、世間で見ても「光回線=フレッツ光」というイメージがあり、一つのブランドを確立しています。

またNTTは平成27年2月1日より「フレッツ光コラボ」のサービスを追加で開始しました。

フレッツ光は、回線業者とプロバイダそれぞれ個別に契約しなければならないという複雑なものでしたが、フレッツ光コラボでは二つの契約を一本化ができ、利用者視点としてはよりシンプルにサービスを受けられるようになっています。


引用:NTT東日本公式ホームページ

2023年にフレッツ光 ADSLサービスの提供終了が決定!

なお、平成18年よりスタートしたフレッツADSL(電話回線網を使用したインターネット接続サービス)は、2023年1月31日をもってサービスを提供終了することが決まっています。

現在ADSLを利用中の方は、サービス終了までに別の通信回線に切り替える必要があります。

ぜひ早めに光コラボサービスへ切り替えて、インターネットが利用できない期間が短くなるようにしてくださいね。

フレッツ光で契約中のサービス内容を確認する方法

現在フレッツ光を利用している方は、下記のURLより契約中のサービス内容を確認できます。

なおNTTは東と西で会社が別のため、フレッツ光はサービス名称こそ揃えているものの、管理画面のURLや使い勝手は異なります。

ちなみにWebサイトでは自分が加入しているプランの情報や料金の確認のほか、オプションサービスの追加と解除などの手続きを行うこともできますよ。

フレッツ光のお問い合わせ先!問い合わせセンター一覧

フレッツ光に関して不明点があったり、手続き方法がわからなくて困っていたりする際、問い合わせ窓口は下記のとおりです。

また、サービス全般の問い合わせとは別に故障時の専用連絡先も用意されています。

サービス全般の問い合わせ
故障時の問い合わせ
電話番号:0120-116116
受付時間:午前9時~午後5時
(年末年始のみ休業)
電話番号:0120-000113
受付時間:24時間年中無休
※午後5時~翌日午前9時までは、録音にて受付し順次対応

問い合わせは土日も受け付けているため、平日で時間が取れない社会人の方でも安心ですね。

フレッツ光東日本とフレッツ光西日本のサービスの違い

先ほども触れましたが、NTTは東日本と西日本とで別の会社が運営しています。

そのため、フレッツ光もサービスは日本全国で展開しているものの、東と西とで内容にも若干の違いがあるのです。

具体的に違う箇所について、以下に詳細を説明していきます。

フレッツ光東日本・西日本の情報サイト

NTTと東日本と西日本は、フレッツ光用のホームページも別々で持っています。

そのため、契約している方は、それぞれ自分の地域を担当しているエリアのサイトで情報を確認する必要があります。

NTTは1999年に、組織再編により東西にわかれました。

そのため、フレッツ光のように日本全国で展開しているサービスまでもが、東西で別々に管理しています。

利用者にとってはちょっとややこしく感じる部分ですね。

フレッツ光東日本と西日本のサービス提供エリアの違い

NTTの東日本と西日本とでは、当然サービス提供エリアも異なります。

具体的なサービス提供エリアは下記の表のとおりです。

<フレッツ光の提供エリア>
NTT東日本
NTT西日本
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県
富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

※エリア内であっても、一部の地域はフレッツ光のサービスが利用できないことがあります。申し込む前にサービス提供エリア確認を行ってください。

また、上記の表を見ると47の都道府県を、NTTとして東日本/西日本に分け、それぞれが担当している形であることがわかりますね。

そのため、東海地方など一部の県では、一般的な東日本/西日本とは異なる境目で分けられているところもあります。

フレッツ光のサービス提供エリア確認方法

提供エリアをより詳細に知りたい場合、例えば引っ越し予定地にフレッツ光を敷設できるのかなどを確認したい場合などは、NTT各社の公式サイトをチェックしてみてください。

いずれも町名単位での確認や郵便番号、電話番号などで確認ができ、提供エリアかどうかより確実に判定できます。

NTT各社のサービス提供エリア確認ページのリンクは下記のとおりです。

なお、サービスエリア判定に関しては別ページでも詳細を記載しています。

以下の記事も合わせて確認してみてくださいね!

フレッツ光の料金プラン・サービス内容

下記が、NTT東西それぞれのフレッツ光の利用料金です。

<フレッツ光のネット・電話・映像サービスの違い>
サービス種別
詳細
NTT東日本
NTT西日本
インターネットサービス
(フレッツ光ネクスト)
月額料金:ファミリータイプ
5,700円
5,400円
月額料金:マンションタイプ
3,350円~4,350円
3,200円~4,500円
プラン
ギガラインタイプ、Wi-Fiルーター付きのスマートタイプなど
スーパーハイスピードタイプ隼、ハイスピードタイプなど
割引サービス
30ヶ月の「ギガ推し割引」
1,2年目は「光はじめ割」が適用される
月額料金
月額料金
月額料金月500円
プラン
オプション機能がセットになった「ひかり電話A」など
割引サービス
無料通話分がついたセット料金
割引サービス
月額料金
1,500円~4,000円(ひかりTV)


※料金はいずれも税抜き表示です。
※電話サービスと映像サービスは、フレッツ光のインターネットサービスを利用している場合のみ利用できます。

東西で違いがあるのは「インターネットサービス」の部分、いわゆる回線そのものの部分ですね。

基本料金や付帯プラン、割引サービスなども東西で違いがあることがわかります。

とは言え金額の差はわずかですし、NTT東西どちらになるかは住所によって決まってしまいます。

選択の余地はないため、あまり気にする必要もなさそうですね。

電話や映像といった付帯サービスは東西で同一料金です。

フレッツ光東日本の料金プラン・サービス内容

下記が、NTT東日本の場合のフレッツ光のインターネットサービス料金です。

自宅が戸建てかマンション(集合住宅)かによって金額が変わります。

最大速度
月額基本料金
戸建てタイプ
フレッツ光ネクストギガファミリー・スマートタイプ
1Gbps
5,700円
フレッツ光ネクストファミリー・ハイスピードタイプ
200Mbps
5,200円
2段階定額プラン
100Mbps
3,700円~5,400円
マンションタイプ
フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプ
1Gbps
3,350円~4,350円
フレッツ光ネクストマンション・スマートタイプ
200Mbps
VDSL形式:2,850円~3,850円LAN形式:2,500円~3,500円
フレッツ 光ライト2段階定額プラン
100Mbps
2,000円~4,300円


※月額基本料金は2ねん割など割引を適用していない価格です。
※別途プロバイダ料金が必要です。

ただ光回線のインターネット接続料金の世間相場は、1Gbpsでプロバイダ料込みで月額5,000円程度が主流になってきています。

上記にプロバイダ料が加算されることを考えると、フレッツ光回線は他社に比べやや割高と言えますね。

また、プロバイダ料金については後述しますのでそちらも併せて確認してみてくださいね!

フレッツ光西日本の料金プラン・サービス内容

次に、NTT西日本の場合のフレッツ光のインターネットサービス料金を表で説明します。

最大速度
月額基本料金
戸建てタイプ
ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼
1Gbps
5,400円
フレッツ光ネクスト
ファミリー・ハイスピードタイプ
フレッツ光ネクスト
ファミリータイプ
2段階定額プラン
100Mbps
3,200円~6,000円
マンションタイプ
フレッツ光ネクスト
マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼
1Gbps
3,700円
フレッツ光ネクスト
マンション・スーパーハイスピードタイプ
100Mbps
3,200円
フレッツ光ネクスト
マンションタイプ(VDSL形式)
100Mbps
VDSL形式:2,000円~4,300円
LAN形式:3,100円~3,900円
フレッツ 光ライト
2段階定額プラン
100Mbps
2,200円~4,400円

 

※月額基本料金は光はじめ割など割引を適用していない価格です
※別途プロバイダ料金が必要です。

NTT東日本とやや印象の異なる表ですね。

西日本のほうが1Gbpsプランが細分化されているため、項目が増えています。

金額だけ見ると東日本よりはやや安いものの、上述のとおり世間のインターネットサービス料がプロバイダ込みで5,000円前後であることを考慮すると、NTT西日本のフレッツ光も他社回線に比べやや割高感が否めません。

フレッツ光のプロバイダサービス月額料金

フレッツ光のプロバイダ料金は下記のとおりです。

プロバイダ名
ファミリータイプのプロバイダ月額料金(戸建て)
マンションタイプのプロバイダ月額料金(集合住宅)
BB.excite
500円
500円
Asahiネット
780円
700円
WAKWAK
950円
800円
DTI
951円
680円
So-net
1,000円
900円
plala
1,000円
800円
@nifty
1,000円
950円
OCN
1,100円
900円
hi-ho
1,200円
890円
BIGLOBE
1,200円
900円
Yahoo! BB
1,200円
950円
DION(au one net
1,970円
1,970円

先述のインターネットサービス料とプロバイダ料金の合計が、実際のインターネット回線の月額使用料です。

プロバイダによって金額に差がありますが、平均すると概ね月額1,000円程度といったところですね。

プロバイダの中でおすすめは、料金も他社に比べて安く、混雑も控えめなASAHIネットです。

今から契約する人は、ASAHIネットを検討すると良いでしょう。

なお、フレッツ光のプロバイダ検討にあたっては、下記のサイトもご参照ください。

プロバイダの比較結果なども載せてありますので参考になると思いますよ。

フレッツ光のサービス変更方法

フレッツ光を契約中にサービス内容を変更したくなった場合は、下記の総合窓口に電話しましょう。

【フレッツ光の総合窓口】
電話番号:0120-116116
受付時間:午前9時~午後5時(年末年始のみ休業)

土日でも受け付けているので、時間調整等もしやすく嬉しいですね。

なお、フレッツ光の契約プランを変更したい場合は、Webサイト上でも手続き可能です。

電話かWebかは、ご自身の都合に合った方法を選択すれば良いでしょう。

なおフレッツ光のプラン変更については、下記の記事も併せてご覧ください。

金額をおトクにする方法や、回線切替によるメリットなどの情報もありますよ。

フレッツ光のサービス解約・転用方法

フレッツ光の利用やめて別の回線に乗り換える場合は、解約手続きが必要です。

また、光回線の使用は継続するが、回線を光コラボに切り替える場合は転用手続きが必要です。

いずれもフレッツ光の使用は終了しますが、実施事項がやや異なります。

両方の流れを下記に記載しました。

<解約の場合の流れ>

  1. プロバイダに解約を申し込む
  2. NTTフレッツ光にサービスの解約を申し込む
  3. 必要に応じて撤去工事

<転用の場合の流れ>

  1. 転用承諾番号を取得する
  2. 光コラボの申し込み
  3. プロバイダを解約または転用する旨を連絡する

解約、転用の詳細な手続きや注意点などについては、次の記事で詳しく解説していますよ。

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まとめ

フレッツ光には、インターネット以外にもさまざまなサービスが存在します。

選択するサービスによって、月々の利用料金も変動するので、本当に必要なものを見極めるのも重要ですね。

また、東日本、西日本エリアでも利用料金が異なります。

自分がどちらのエリアに属するのかをしっかり確認してから各種手続きを行いましょう。

また、改めてフレッツ光の詳細を振り返ると、月額料金は光コラボよりも割高、支払い方法も回線料金とプロバイダ料金が別と複雑になっていることがわかります。

対して、フレッツ光と同様の回線を利用している光コラボは月額料金も安く支払い方法も回線料金とプロバイダ料金が同じなことが多く便利です。

フレッツ光と光コラボを比較すると、光コラボの方が断然おすすめなことがわかりますね。

今後、回線を契約する方は、ぜひ光コラボを検討してください。

また、現在フレッツ光を利用中の人も、本記事の内容を参考に無駄なく光コラボに切り替えるようにしてくださいね。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる?おすすめ光回線3選

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