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フレッツ光の旧規格のBフレッツと、特徴的だったベーシックタイプ

フレッツ光の旧規格のBフレッツと、特徴的だったベーシックタイプ

現在、NTTが提供するインターネットの光回線事業である【フレッツ光】は【フレッツ光ネクスト】という回線タイプが主流となっています。

この回線タイプとは光ファイバーの種類のことです。光ファイバーとは電柱から電柱に、日本各地に張り巡らされているチューブです。

日本全国ほぼどこでも光回線のインターネット利用が可能なのは光ファイバーが日本のほぼ全域をカバーしているからに他なりません。

主流となっているフレッツ光ネクスト

フレッツ光ネクストは2008年ごろからスタートした比較的新しい規格であり、固定通信回線サービス(インターネット)などの基本サービスとともに、【ひかり電話】や【ひかりTV】といったオプションサービス(付加サービス)を利用することを想定しており、それらに最適化されています。

2008年以前までフレッツ光は【Bフレッツ】(FTTHアクセスサービス)という回線タイプが主流でした。Bフレッツは2001年にNTTがインターネットの光回線事業である【フレッツ光】のコースサービス開始と同時に始まった、光ファイバーの回線タイプの第一号ともいえる存在です。

現在となっては旧式の規格であるBフレッツですが、フレッツ光ネクストが主流となった現在でもその回線が撤去され、消滅したわけではありません。

Bフレッツ時代に契約したお客は解約したりフレッツ光ネクストに移行したりしていなければ現在でもBフレッツでインターネットは利用が可能です。

本稿で言及するフレッツ光の【ベーシックタイプ】は旧規格であるBフレッツの接続サービスの一つです。
Bフレッツベーシックタイプの基本サービスの特徴や、現在主流の光ネクストとの違いなどを解説します。

NTT東西ともに2020年1月31日をもってBフレッツのサービス終了を発表しています。Bフレッツのサービスが終了すると、Bフレッツで契約されている場合インターネット利用ができなくなります。

現在の光回線の利用サービスを確認していただき、もしBフレッツで契約されている方はサービス終了までにフレッツ光ネクストへの移行手続き(コース変更)を行ってください。

Bフレッツのサービス終了に伴い、下記のアクセス回線の提供も終了が発表されており、「ひかり電話オフィスA(エース)」への移行を呼びかけています。

  • ひかり電話ビジネスタイプ
  • Bフレッツ ベーシックタイプ「ひかり電話ビジネスタイプ」対応
  • Bフレッツ ビジネスタイプ「ひかり電話ビジネスタイプ」対応

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フレッツ光Bフレッツとフレッツ光ネクストの違いを解説

冒頭でも解説しましたがフレッツ光とはNTTが提供する光回線を利用したインターネット接続サービスであり、現在主流となっている回線タイプがフレッツ光ネクストであり、Bフレッツは旧式の回線タイプです。フレッツ光とはこれらの総称です。

つまり両者の違いは主に、古いか新しいかという点です。

フレッツ光ネクストの回線は【NGN網】という新しい回線タイプであり、オプショナルサービスである【ひかり電話】や【ひかりTV】を同時に使うことを前提に、同時使用しても安定性が損なわれず、またセキュリティ面も強化され、信頼性も高まっています。

逆にいえば旧式であるBフレッツではオプションサービスのひかり電話は利用できません。(ひかりTVは利用可)

利用者側からの観点では、Bフレッツはあくまでインターネット接続サービスのみだったけど、フレッツ光ネクストなら【ひかり電話】のオプションサービスが利用できる、という点がわかりやすい違いといえます。

もちろん後発のフレッツ光ネクストのほうが通信速度は安定して高速となっています。

Bフレッツは下り速度が最大で200MBでしたがフレッツ光ネクストは安定しておよそ200MB(最大1GBを集合住宅や一戸建ての端末でシェア)の回線速度を実現できることを宣言文句としていました。

Bフレッツもフレッツ光ネクストも【ひかりTV】は利用が可能ですが、フレッツ光ネクストならひかりTVで地上波デジタル放送も視聴可能であったり、Bフレッツは最大接続端末が5台なのに対してフレッツ光ネクストは無制限であったりという細かい違いもあります。

現在ではスマートフォンやタブレットPCも一端末として使うことが珍しくないためBフレッツの、最大端末5台までという制限は一戸建ての家族で複数人が端末利用する場合はネックになるかもしれません。

以上のことから、フレッツ光ネクストはほぼすべての面においてBフレッツの上位互換といえる存在であり、利用料金も同じです。
そのためフレッツ光ネクストを選択できる条件であればBフレッツを使い続けるメリットはありません。

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現在、Bフレッツの新規受け付けは終了

Bフレッツは2001年にNTTがフレッツ光のサービスを開始したときと同時にスタートした回線タイプのプランです。

2008年の【フレッツ光ネクスト】の開始まではフレッツ光の主要な契約プランでした。

現在では日本のほとんどのエリアがフレッツ光ネクストの対象エリアとなっていますが、Bフレッツ時代の回線は撤去されたわけではないため現在でもBフレッツ契約のままという契約者もいるはずです。

ちなみにBフレッツの新規申し込みは2012年の3月末をもって受付終了となり、2020年の1月31日をもってサービスを終了してしまうことが決定しています。
現在、NTT東日本もNTT西日本も、Bフレッツの契約者に対してフレッツ光ネクストに移行するようにすすめています。

受付終了になる以前ならBフレッツからフレッツ光ネクストに移行する場合は、初期工事費がかかり、値段も1万円を超えるため、移行を検討にする人にとってはネックとなる問題でした。
しかし現在ではBフレッツからフレッツ光ネクストに移行する場合、初期工事費(移行工事費)は無料です。

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Bフレッツで選べるサービスコース

Bフレッツにはお客の利用状況によって選べる以下の4つのサービスコースがありました。

  • ニューファミリータイプ(NTT西日本は、ファミリー100タイプ)
  • マンションタイプ
  • ビジネスタイプ
  • ベーシックタイプ

ファミリータイプとマンションタイプ

まずファミリータイプとマンションタイプですが、Bフレッツの申し込みをした時の住まいが戸建てならばファミリータイプとなり、マンションやアパートなどの集合住宅はマンションタイプです。そのためこの2つのコースはお客が選択をできません。

ファミリータイプは名称は違えどサービス内容はほぼ同じ傾向

戸建てを対象としたニューファミリータイプ(NTT東日本)とファミリー100(NTT西日本)はNTT東西によって呼び名は違いますが品質やサービス内容は同じです。

当初はどちらも【ファミリータイプ】であり、下り速度が10MBでしたが後の品質向上で安定した100MB程度の通信速度が可能となり、それに合わせてサービス名が一新されました。

月額基本料金は4,970円です。

マンションタイプは集合住宅の規模により2プランある

マンションタイプは文字どおり、集合住宅を対象としたプランです。
集合住宅の規模により、大規模な集合住宅は【プラン1】、中規模以下の集合住宅は【プラン2】です。

また集合住宅の機器設備により【VDSL方式】と【LAN方式】がありました。
VDSL方式は最も古い設備であり電話回線を用いたインターネットアクセス回線です。

後発となったLAN方式は、契約者の各部屋にルーターを置かなくていいというメリットがありました。そのため賃料にインターネット代込みという集合住宅に多いタイプでした。通信速度はどちらも大差はありませんでした。

どちらのタイプでも月額利用料金は、プラン1で3,290円、プラン2で2,840円です。

ビジネスタイプ

ビジネスタイプは大企業などを対象に、ビジネス利用として大量のデータを扱うことを想定したコース(ビジネスネットワークサービス)です。

地域のIP網やデータの収容局までの回線を優先的に占有できる仕組みとなっており、混雑する時間帯でも通信速度が落ちにくいという特徴があります。道路に例えるなら渋滞の状態でも優先的に道を開けてもらえるようなイメージです。

もちろんそのような優遇措置を受けることができるために、料金も高額です。
月額料金は37,100円と他のコースと比べても破格であり、良くも悪くも業務用です。

企業や、個人のヘビーユーザー向けに提供されたベーシックタイプ

現在、主流の回線タイプとなっている【フレッツ光ネクスト】は【Bフレッツ】の正統な後継規格であり、運用しているサービスコースもファミリータイプ、マンションタイプ、ビジネスタイプ、といった具合にBフレッツを踏襲しています。

しかしBフレッツには【ベーシックタイプ】というBフレッツ時代のみの特徴的なサービスコースがあります。

ベーシックタイプは企業などの法人と、個人のヘビーユーザーを対象としたコースとなっていて、ビジネスタイプと同様に一定の回線を占有できる仕組みになっていました。占有できる回線は地域IP網までのためにビジネスタイプほどの回線優遇はされません。

ビジネスタイプのような業務用と、個人向けのファミリータイプ、マンションタイプの中間に位置するのがこのベーシックタイプでした。
月額料金は9,200円です。

比較的多くの通信量を扱う個人やビジネスタイプほどの高速回線は必要としない中小企業を対象としたコースでしたが、技術の進歩で通信速度は全体的に安定して高速化が実現したために現在の【フレッツ光ネクスト】では採用されていないコースです。

現在のフレッツ光ネクストのマンションタイプやファミリータイプなら、当時のBフレッツ、ベーシックタイプに相当する通信速度は安定して実現できるレベルのため、現在では必要性が薄くなったのが廃止の理由です。

以上のことから、Bフレッツの【ベーシップタイプ】はBフレッツからフレッツ光ネクストへの移行に見られるる光回線の技術進歩の象徴のような存在に感じます。

※本稿で掲載した月額料金はすべてNTT西日本の料金です。【Bフレッツ】や【フレッツ光ネクスト】の各コースの月額基本料金はNTT東日本とNTT西日本で違っており、総じてNTT東日本がやや割高です。

光コラボレーション事業者のひとつであるOCNサービスでは、OCN回線接続サービスとして、OCN光アクセスIP8/IP16「Bフレッツ」プランを提供しています。OCN光アクセスIP8/IP16「Bフレッツ」プランは、アクセスラインに「Bフレッツ」を利用した、高速ブロードバンドサービスです。

法人向けOCN回線として、中小企業、企業の支店・営業所等のインターネット利用に最適なプランになっています。

IP8/IP16「Bフレッツ」プランでは、固定IPアドレス割り当てサービスを行っています。グローバルIPアドレス16個の場合は、「Bフレッツ」のベーシックタイプ・ビジネスタイプに対応します。

また、利用者側でDNSサーバを用意する場合は、利用者の独自ドメイン利用が可能であったり、IP8「Bフレッツ」プランを利用の場合は、OCN側のDNSサーバを利用して、OCNサブドメイン利用も可能です。
この他にも、オプションサービスとしてDNSサービスや企業向けIP電話サービスが提供されています。

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フレッツ光Bフレッツの後継サービス【フレッツ光ネクスト】【フレッツ光ライト】を解説

冒頭でもお話したとおり、NTT東西ともに2020年1月31日をもってBフレッツのサービス終了を発表しています。
Bフレッツのサービスが終了すると、Bフレッツで利用契約されている場合インターネットが利用できなくなってしまいます。

もし、現在もBフレッツで利用契約されている方はサービス終了までにフレッツ光ネクストへの移行手続きを行ってください。

フレッツ光ネクストは、NTT西日本・東日本の両方で提供されている高速インターネットサービスですが、NTT東西でサービス名や、利用できるサービスタイプに違いがあります。

まずは、希望の利用地域がNTT西日本エリアかNTT東日本エリアかの確認をしてください。回線業者(NTT西日本・東日本)ごとに、NTT月額利用料や展開中のキャンペーン・料金割引サービスも異なります。

NTT東西の各サービス提供エリアは、NTT西日本・NTT東日本の公式サイトで確認できます。
また、利用地域によって対応回線が異なる場合もあるので、希望の回線タイプが利用が可能かどうかも公式サイトで調べることができます。

NTT西日本エリアでの移行(品目変更)

NTT西日本では、2016年10月現在下記のインターネットサービスを提供しています。

  • 定額インターネットサービス フレッツ光ネクスト
  • 2段階定額インターネットサービス フレッツ光ライト

各回線サービスについて詳しく説明していきます。

フレッツ光ネクストは、利用環境ごと(一戸建て住宅、集合住宅、企業・オフィス)にいくつかの料金プランが提供されています。
一戸建て住宅向けサービス

  • 光ネクストファミリースーパーハイスピードタイプ隼
  • 光ネクストファミリーハイスピードタイプ
  • 光ネクストファミリータイプ

【月額利用料比較表】

料金プラン 光ネクスト
ファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼
光ネクスト
ファミリー・ハイスピードタイプ
光ネクスト
ファミリー
月額基本料金 3810円
(Web光もっと2割)
3810円
(Web光もっと2割)
3810円
(Web光もっと2割)
最大通信速度 1Gbps
(1000Mbps)
200Mbps 100Mbps

料金表の価格は、特に断りがない限り税抜き表示価格です。

注意事項として、契約した割引(上記の料金比較表では「Web光もっと2割」)の割引適用期間に解約する場合は、解約金(~30000円)がかかります。

フレッツ光で展開されているキャンペーンは継続利用のお客さま向けのサービスが多いので、契約時に最低利用期間と契約更新月の確認をしておきましょう。
契約自動更新のキャンペーンも存在します。
最低利用期間とは、利用開始月から解約月までの期間のことを指します。
利用開始月は利用開始日を含む月です。利用開始日は、フレッツ光が開通した日です。

集合住宅向けサービスでは、下記のプランが展開されています。

  • 光ネクストマンション・スーパーハイスピードタイプ隼
  • 光ネクストマンションハイスピードタイプ
  • 光ネクストマンションタイプ

マンションタイプは、集合住宅の規模によって3つ(プラン2、プラン1、ミニ)に分けられており、各プランによって料金が変わります。

企業・オフィス向けサービスでは、下記のプランが展開されています。

  • ビジネスタイプ

フレッツ光ライトでは、

  • 一戸建て住宅向け フレッツ光ライトファミリータイプ
  • 集合住宅向け フレッツ光ライトマンションタイプ

の利用環境に合わせたサービスプランを提供をしています。

2段階定額プランのフレッツ光ライトは、普段あまりインターネットを利用しないライトユーザーにオススメの料金プランとなっています。

インターネット接続利用量が少ない月は安い基本料金のみでお得にインターネットアクセス回線を利用できます。

基本利用量を超えた場合は、回線利用量に応じて従量料金が加算されていきます。

しかし、上限額が設定されているので、使いすぎたとしても上限額以上の料金が請求されることはないので、安心してインターネットサービスを利用できるプランとなっています。

NTT東日本エリアでの移行(品目変更)

NTT東日本では、2016年9月現在下記のインターネットサービスを提供しています。

  • 定額インターネットサービス フレッツ光ネクスト
  • 2段階定額インターネットサービス フレッツ光ライトプラス
  • 2段階定額インターネットサービス フレッツ光ライト

各回線サービスについて詳しく説明していきます。

NTT東日本のフレッツ光ネクストサービスは、NTT西日本と同様に利用環境(一戸建て住宅、集合住宅)に応じて、いくつかのプランが提供されています。
一戸建て住宅向けサービスでは、下記のプランが展開されています。

  • フレッツ光ネクストギガファミリー・スマートタイプ
  • フレッツ光ネクストギガラインタイプ
  • フレッツ光ネクストハイスピードタイプ

【月額利用料比較表】

料金プラン 光ネクスト
ファミリー・ギガラインタイプ
光ネクスト
ファミリー・ハイスピードタイプ
光ネクスト
ギガファミリー・スマートタイプ
月額基本料金 5400円 5200円 5700円
最大通信速度 1Gbps
(1000Mbps)
200Mbps 1Gbps
(1000Mbps)
Wi-Fiルータ提供の有無 なし なし 有り

料金表の価格は、特に断りがない限り税抜き表示価格です。

集合住宅向けサービスでは、下記のプランが展開されています。

  • フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプ
  • フレッツ光ネクストギガラインタイプ
  • フレッツ光ネクストハイスピードタイプ

マンションタイプは、集合住宅の規模によって3つ(プラン2、プラン1、ミニ)に分けられており、各プランによって料金が変わります。

フレッツ光ライトも、利用環境(一戸建て住宅、集合住宅)ごとに料金プランが設定されています。

  • 一戸建て住宅向け フレッツ光ライトファミリータイプ
  • 集合住宅向け フレッツ光ライトマンションタイプ

NTT東日本では、一戸建て住宅向けのフレッツ光ライトファミリータイプ限定で、「フレッツ 光ライト もっとライトに!割引」を展開しています。2年間月々の基本料金が最大600円割引になる大変お得な割引です。

フレッツ光ライトプラスですが、2016年10月現在では、一戸建て住宅向けのみでサービスを展開しています。

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