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フレッツ光ネクストのマンションタイプは定額プランがおすすめ!

フレッツ光の料金プランを選ぶ際に、実際どのプランが自分に最適なのかわからないですよね。

利用環境や利用頻度によっても使い分けをしていきたいところです。

今回は、フレッツ光ネクストのマンションタイプをわかりやすく解説していきます。

【人気】フレッツ光の毎月の月額料金イメージがわかる!フレッツ光診断シミュレーション

現在はフレッツ光ネクストが主流

NTTが光回線事業のフレッツ光をスタートさせたのは2001年です。

その時点では光ファイバーを利用できるエリアは限られていましたが、それから徐々に光ファイバーのエリアを拡大し、現在では日本国内でフレッツ光のエリア対象外の地域はほとんどありません。

2001年当初、フレッツ光は【Bフレッツ】という契約プランが主流でした。これは光回線の規格のようなものです。

現在では新しい規格の【フレッツ光ネクスト】が主流となっており、ほとんどが【Bフレッツ】から【フレッツ光ネクスト】に置き換わっている状況です。フレッツ光とはあくまでそれら、NTT西日本・NTT東日本による光回線事業の総称です。

現在主流となっているフレッツ光ネクストは一戸建て向けサービス【ファミリータイプ】や集合住宅向けサービス【マンションタイプ】といったプランがあります。ファミリータイプとマンションタイプの違いは、光回線の利用環境(一戸建て住宅or集合住宅)で決定します。

旧規格のBフレッツと新規格の光ネクストの違いは?

冒頭で解説したようにNTTは2001年にフレッツ光のサービスを開始し、その時は【Bフレッツ】という光回線の規格が主流でした。

2016年現在は新規格の【光ネクスト】がBフレッツに置き換わっています。現在でもBフレッツの契約は存在していますがNTTはBフレッツの契約も順次、光ネクストに移行することをアナウンスしています。

2017年11月30日をもって、Bフレッツのサービス提供終了が発表されています。
サービス終了がしますと、Bフレッツで契約されている場合インターネットサービスが利用できなくなります。現在の利用回線を確認していただき、Bフレッツをご利用のお客様は、サービス終了までにフレッツ光ネクストへの移行手続きを行いましょう。

現在のフレッツ光は【ひかり電話】や【ひかりTV】といったオプションサービスとのセットプランも展開しています。
これらオプションサービスもインターネットと同様に光ファイバーの光回線を利用した配信サービスやIP電話です。

初期、フレッツ光のBフレッツはあくまでインターネット接続を目的とした回線規格のため、ひかり電話やひかりTVは未対応です。そのため現在、Bフレッツで契約している人が、ひかりTVなどを利用したい場合は光ネクストにプランを移行する必要があります。

新規格である光ネクストは【NGN網】という光ファイバーの規格で、電話回線や映像配信のための回線を従来のインターネット回線と一つにしたものです。このため、【ひかり電話】や【ひかりTV】のサービスを利用するには光ネクストの【NGN網】規格が不可欠なのです。

現在、フレッツ光を新規で申し込むと【フレッツ光ネクスト】での契約となり、さらに住まいの状況に応じて【マンションタイプ】か【ファミリータイプ】のどちらかに大別されることになります。

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フレッツ光ネクストのマンションタイプとファミリータイプ

フレッツ光ネクストに申し込むということは自宅にインターネット回線を引き入れるということです。
そこで住んでいる住居の常態によって接続環境も変わるため、細かいプランが決まります。

大きく分けて一戸建て住宅にお住まいの方向けのタイプ【ファミリータイプ】と、マンションやアパートのような集合住宅にお住まいの方向け【マンションタイプ】でコースが分けられます。

マンションタイプは3つに細分化される

マンションタイプは集合住宅の規模によって、3つのプラン区分【プラン1】【プラン2】【ミニ】に分けられます。

同じ建物内での見込み契約数16契約以上8~15契約4~7契約1~3契約
プラン名プラン2プラン1ミニファミリータイプ

プランが分かれていて難しく感じますが、ひかり回線の利用環境によって、ファミリータイプかマンションタイプ【プラン2・プラン1・ミニ】が決定するので、これらのプランを自分で選ぶ必要はありません。
各プランの料金については、これから詳しく解説していきますが、特徴として、

  • ファミリータイプより、マンションタイプの方がサービス提供料金が安い
  • マンションタイプの月額利用料金は、ミニ>プラン1>プラン2の順に安くなっていく
  • NTT東日本エリアとNTT西日本エリアでは、NTT契約料が違う

などがあげられます。

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NTT東日本のマンションタイプフレッツ光ネクストの月額費用

NTT東日本では、現在(2016月9月)下記のマンションタイプのサービス提供が行っています。

  • フレッツ光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ
  • フレッツ光ネクスト マンション・ギガラインタイプ
  • フレッツ光ネクスト マンションタイプ・ハイスピードタイプ
  • フレッツ光ネクスト マンションタイプ

マンションタイプのプラン別に、各提供サービスを料金表一覧表にまとめました。

マンションタイプ【プラン2】

料金プランギガマンション・スマートタイプギガラインタイプマンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金3350円3050円2850円2850円
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps)
1Gbps
(1000Mbps)
200Mbps100Mbps
Wi-Fiルータ提供の有無

マンションタイプ【プラン1】

料金プランギガマンション・スマートタイプギガラインタイプマンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金3750円3450円3250円3250円
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps)
1Gbps
(1000Mbps)
200Mbps100Mbps
Wi-Fiルータ提供の有無

マンションタイプ【ミニ】

料金プランギガマンション・スマートタイプギガラインタイプマンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金4350円4050円3850円3850円
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps)
1Gbps
(1000Mbps)
200Mbps100Mbps
Wi-Fiルータ提供の有無

表示料金は全て税抜価格です。
基本料金は全て各種割引適用前の月額料金になっています。
基本料金の他に、別途ご契約されるプロバイダー利用料が加算されます。
(基本料金(NTT月額費用)にブロバイダ料金などが加えた金額が、月額利用料合計です。)

ここで、おすすめしたい料金プランは、フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプです。

フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプ/ギガファミリー・スマートタイプは、Wi-Fiルータ(ホームゲートウェイ)のレンタルサービスがついているプランとなってます。

通常、インターネット回線を利用するには各家庭でWi-Fiルータなど回線接続機器の準備が必要です。しかし、フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプ/ギガファミリー・スマートタイプは、Wi-Fiルータ(ホームゲートウェイ)がNTTから提供されるので、回線が開通したらすぐにインターネットの利用開始が可能となります。

また、マンション・ハイスピードタイプとマンションタイプは基本料金が同じですが、最大通信速度が異なります。

マンション・ハイスピードタイプとマンションタイプ、どちらのサービスが利用できるかは、提供エリアによって異なってくるので、ご利用の回線業者(NTT東西)にてご確認ください。

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NTT西日本のマンションタイプフレッツ光ネクストの月額費用

NTT西日本では、現在(2016月9月)下記のマンションタイプのサービス提供が行っています。

  • フレッツ光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプタイプ隼
  • フレッツ光ネクスト マンション・ハイスピードタイプ
  • フレッツ光ネクスト マンションタイプ

マンションタイプのプラン別に、各提供サービスを料金一覧表にまとめました。

マンションタイプ【プラン2】

料金プランスーパーハイスピードタイプタイプ隼マンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金2530円
(Web光もっと2割)
2530円
(Web光もっと2割)
2530円
(Web光もっと2割)
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps
200Mbps100Mbps

マンションタイプ【プラン1】

料金プランスーパーハイスピードタイプタイプ隼マンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金3420円
(Web光もっと2割)
3420円
(Web光もっと2割)
3420円
(Web光もっと2割)
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps
200Mbps100Mbps

マンションタイプ【ミニ】

料金プランスーパーハイスピードタイプタイプ隼マンション・ハイスピードタイプマンションタイプ
基本料金2930円
(Web光もっと2割)
2930円
(Web光もっと2割)
2930円
(Web光もっと2割)
最大通信速度1Gbps
(1000Mbps
200Mbps100Mbps

表示料金は全て税別価格です。
基本料金は全て各種割引適用後の月額料金になっています。上記の料金表はWeb光もっと2割(月額料金割引サービス)を適用しています。
基本料金の他に、別途ご契約されるプロバイダー利用料が加算されます。
(基本料金(NTT月額費用)にブロバイダ料金などが加えた金額が、月額利用料金合計です。)

平成24年10月より、月額利用料が大幅に値下げされ高速インターネットサービスである【スーパーハイスピードタイプタイプ隼】が、その他のマンションタイプの料金プラン(マンション・ハイスピードタイプ、マンションタイプ)と同じ料金で契約できるようになりました。

また、現在(2016年9月)フレッツ光ネクストへの移行を案内しているBフレッツやフレッツ・光プレミアムからのアップグレードだと追加料金(NTT工事費)0円という、お得な【移行(品目)工事費割】が展開されています。したがって、初期費用がかからないので、気軽に移行手続きができるようになりました。

スーパーハイスピードタイプタイプ隼の利用可能エリアは、NTT西日本のホームページにてご確認できます。

NTTでは、他にもキャンペーンなどで随時料金割引実施中ですので、お申し込みの際にぜひ利用してみてはいかがでしょうか?

ただし、各種キャンペーンや割引の利用契約する際の注意点として、最低利用期間の確認は必ず行いましょう。

NTTのキャンペーンは、継続利用を前提とした月額利用料金特典が多いです。

契約期間内の解約には、解約金(解除料)が必要になります。最低利用期間とは、利用開始月から解約月までの期間のことを指します。利用開始月は利用開始日を含む月です。利用開始日は、フレッツ光が開通した日となります。

集合住宅の配線方式と初回工事費について

集合住宅のフレッツ光の配線には、3つの種類があります。

共用スペースに引き込んだ光回線を各戸で共有する方式を、共同利用方式と言います。

マンションタイプで利用されている共同利用方式には、マンション内の配線設備によって【光配線方式(ひかり配線方式)】【VDSL方式】【LAN配線方式(LAN方式)】の3つの方式がとられます。

これらの配線方式は、集合住宅の配線設備によって決まるので、各個人契約者側で選択することができません。
フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプは、ひかり配線方式でのみ利用可能です。

初期工事にかかる費用には、【基本工事費】【交換機等工事費】【屋内配線工事費】【回線終端装置工事費】の合計です。屋内配線工事は、設備環境によって工程の有無が決まるので、屋内配線の工程が有るか無いかで初期工事費が異なります。
また、土日休日に工事日を指定する場合、手数料(3000円)が加算されます。
工事費は、一括払いと分割払いが選択できます。分割払いを選択した場合、土日休日工事の手数料3000円は初回に払うことになります。

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フレッツ光ネクストとフレッツ光ライトの違い

フレッツ光には、フレッツ光ネクストの他に、フレッツ光ライトという料金サービスがあります。フレッツ光ライトはフレッツ光の契約者が任意で選べるプランです。

フレッツ光ネクストの内容はここまで解説した通りであり、いわゆる定額料金プランです。
それに対してフレッツ光ライトはその名の通り、ライトユーザー向けの従量課金制です。

2段階定額サービスとなっており、普段あまりインターネットを利用しない時は低価格な基本料金で、基本利用量を超えた場合は、従量料金制で超過した分の料金が加算されていきます。

上限額が設定されているので、うっかりたくさん使ってしまった月でも上限金額以上の月額通信料を請求されることがないので安心です。
通信速度は上りも下りも100MBとやや控えめです。

ちなみに追加オプションである【ひかり電話】や【ひかりTV】の利用料金や通信量の計算はフレッツ光ライトの従量制とは別計算です。

つまりフレッツ光ライト+ひかりTVというセットプランを選択して、ひかりTVをたくさん見てもフレッツ光ライトの従量制には関わりません。

【ひかり電話】も【ひかりTV】も独立した定額制オプションです。

まとめ

フレッツ光ネクストのプランは非常に多岐に渡るような印象ですが、それはインターネットの利用状況や集合住宅の設備状況によって、自動的にプランは決まります。

契約者には【フレッツ光ネクスト】か?【フレッツ光ライト】か?という選択肢があります。

フレッツ光ネクストは主流である定額制、フレッツ光ライトは普段あまりインターネットを利用しないユーザーを意識した従量制です。

月々の利用通信量が少ない方には、フレッツ光ライトの2段階定額料金プランをおすすめします。

通信利用料が多い方や、フレッツ光ライトをご利用の方で毎月上限額に達してしまうような方は、定額料金サービスのフレッツ光ネクストを契約することをおすすめします。

また、フレッツ光ネクストでは高速インターネットサービスを展開しているので、サクサクと検索を行いたい方やスムーズに動画を見たい方は、フレッツ光ネクストを選びましょう。

フレッツ光と同じ品質でフレッツ光より安くなる!?人気光回線ランキングBEST3

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この競争を勝ち抜くために、各社様々なキャンペーンや割引サービスを実施してくれるおかげで、一昔前のインターネット契約時と比べ、今では圧倒的にお得にインターネットを利用することが可能になりました。

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