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【2019年】プロバイダ比較の決定版!各光回線のオススメ

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プロバイダ比較の決定版!速度・料金からみる各回線のオススメプロバイダはコレ!

光回線の中にはプロバイダを選んで契約できる場合とプロバイダが固定されている場合があります。

プロバイダを自由に選べる場合、どのプロバイダを契約すべきなのでしょうか?

この記事では、プロバイダ料金・キャンペーン・評判の比較結果をご紹介します。

また、プロバイダの選び方もあわせてご紹介しますので、光回線のプロバイダ選びにお悩みの方は、参考にしてくださいね。

インターネット回線のプロバイダの選び方

インターネット回線のプロバイダの選び方で重要なのは、以下の3点です。

  • リーズナブル
  • 速い
  • サポートの充実性

プロバイダごとに月額料金が異なるので、できるだけリーズナブルなものを選び、維持費を抑えましょう。

そして、通信速度が速いと評判のプロバイダなら、利用中の満足度が上がりますよ。

サポート対応がしっかりしていれば、調子が悪くなったときなどの対応も丁寧です。

選び方の3つの重要点を覚えておいて、契約先を決める目安にしましょう。

プロバイダごとの速度を比較!回線速度が違う理由とは?

プロバイダは光回線のインターネット接続に必要な役割を果たしている、いわば入場窓口のような存在です。

プロバイダごとに人気の高さ=使う人の数や設備の整え方などが異なるので、回線速度にも差が生じます。

ここからは大手プロバイダ4社の通信速度に関する評判や、インターネットの速度が遅くなる原因について解説します。

So-net

So-netの通信速度に関する評判は、どちらかというと悪いものが多いようです。

利用者が増える夜間はどのプロバイダでも通信速度が下がりがちですが、So-netでは1Mbps出ないケースもあります。

1Mbps未満だとHD画質の動画を見たり、アプリなどをダウンロードしたり、オンラインゲームをするなどの用途が快適にこなせなくなってしまうので、厳しいですね。

プロバイダの調子が悪く、インターネットに繋がらなくなってしまったという声もありました。

OCN

OCNの評判には、賛否あります。

1つ目の口コミでは、夜間であるにもかかわらず下り200Mbps近い好調な結果が出ています。

これだけ高速なら、フルHDの動画再生やオンラインゲームなど、何をするにも問題ありません。

一方2つ目の口コミでは、夜間に1Mbpsを下回ってしまっています。

単位はMbpsより下のKbpsで、これではネットサーフィンもあまり快適に利用できません。

Yahoo!BB

Yahoo!BBの評判もまた、OCNと同じく好評な声と不評な声がありました。

1つ目の口コミは、回線そのものの速度とYahoo!BBのプロバイダを通した場合の速度の違いを調査して、プロバイダ経由だと遅いという嘆きの声です。

プロバイダのせいで本来の実力を出せなくなってしまうのは、なかなか厳しいですよね。

一方で2つ目の口コミだと下り200Mbps超えで高速な状態です。

これだけ通信速度が出ていれば、オンラインゲームやPS4のダウンロードゲームの読み込みなどもスムーズです。

BIGLOBE

BIGLOBEで光回線を使っている人の声は、否定的なものが多いようです。

1つ目の口コミでは、夜間にスマホの回線よりも遅くなってしまうと言われています。

せっかく上下最大1Gbpsなどの高速回線を契約しても、スマホより遅いようでは意味がありませんよね。

2つ目の口コミでも、下り1Mbpsを下回ってっているという残念な結果が出ていたとされています。

快適にインターネットを使うためには、速度を改善させる必要があります。

大手プロバイダだと回線が混雑しやすい

大手プロバイダは、夜間などに速度が下がってしまう傾向にあります。

理由は簡単で、使う人がとにかくたくさんいるためです。

大手プロバイダは回線を安定させるための設備投資をしっかり行っていますが、使う人数があまりにも増えすぎて、うまくバランスが取れないケースもあるのです。

NTTの回線以外の回線なら大手プロバイダーでも速い!

プロバイダがSo-netや@niftyなどのauひかりや、プロバイダがSo-netに固定されているNURO光は、大手プロバイダでも速度は高速です。

回線がフレッツ光で利用されているNTT回線ではないため、混み合いづらくなっています。

速度を重視するならauひかりやNURO光、あるいはeo光など地方向けの光回線を契約するのがオススメですよ。

マンションの場合はプロバイダ関係なく速度が遅くなりやすい

マンションは、どのプロバイダを選んだとしても通信速度が遅くなってしまいがちです。

マンションだと速度が遅くなってしまう理由は、マンションの建物全体で同じ光ファイバーのケーブルを共有しているからです。

夜間など、同じ建物内における利用者が増えるタイミングでは、快適に通信できない可能性があります。

また、VDSLという電話回線が使われている配線方式の場合は、仕様上100Mbpsしか出せないため、どうしても速度が低速です。

v6プラスやIPv6オプションで速度改善しよう

現在通信速度に悩まされている方は、プロバイダが対応しているならv6プラスやIPv6オプションを導入すれば、速度を改善できる可能性があります。

IPv6オプションでは、新しいIPアドレス規格IPv6対応サービス利用中に、新しい通信方式のIPoE方式を利用し、回線の混雑を避けた高速通信が可能です。

v6プラスでは、IPv6対応サービスだけでなくIPv4という従来のIPアドレスに対応するサービスでもISP認証を避けて高速通信を行えます。

対応しているプロバイダならオプションを契約、非対応なら対応するプロバイダへ変更などをして、v6プラスやIPv6オプションを導入し、通信速度を改善しましょう。

光回線別に使えるプロバイダが違う!プロバイダを比較

光回線サービスにはフレッツ光やauひかりなどたくさんの選択肢がありますが、それぞれ選べるプロバイダが異なります。

ここからは、各光回線で使えるプロバイダを比較します。

どこが安い?フレッツ光のプロバイダ別料金を比較

フレッツ光では、たくさんのプロバイダから好きなものを選べます。

プロバイダごとに月額料金は異なっているので、注意しましょう。

何十社もあるフレッツ光プロバイダですが、本項ではフレッツ光とセットでスムーズに申し込める大手10社のプロバイダ料金を表にまとめたので、ご覧ください。

戸建住宅(税抜)
集合住宅(税抜)
BIGLOBE
1,000円(開通翌月以降36ヶ月500円)
900円(開通翌月以降36ヶ月500円)
OCN
1,100円
900円
So-net
1,000円(開通翌月以降11ヶ月700円)
900円(開通翌月以降11ヶ月600円)
BB.Excite
500円
500円
AsahiNet
780円(開通翌月以降11ヶ月無料+12ヶ月500円)
700円(開通翌月以降11ヶ月無料+12ヶ月500円
@nifty
1,000円(16ヶ月無料)
950円(16ヶ月無料)
hi-ho
1,200円(開通翌月以降3ヶ月無料)
890円(開通翌月以降3ヶ月無料)
DTI
951円(開通翌月以降23ヶ月475円)
680円(開通翌月以降23ヶ月340円)
ぷらら
1,000円(1ヶ月無料)
800円(1ヶ月無料)
WAKWAK
950円(開通翌月以降23ヶ月500円)
800円(開通翌月以降23ヶ月500円)

戸建住宅と集合住宅でも月額料金が異なるので、注意が必要です。

フレッツ光はプロバイダ料金が別途必要のため注意

フレッツ光は回線単体での契約となるため、プロバイダ料金が月額料金に含まれていません。

プロバイダを申し込むとフレッツ光とは別にプロバイダとも契約することになり、月額料金が別途請求されます。

一方でフレッツ光回線と特定のプロバイダがセットになった光コラボレーションやauひかり、NURO光などの他社光回線は、プロバイダ料金も月額料金に含まれます。

今まで他社光回線を使っていた方は、フレッツ光だとプロバイダ料金が追加でかかることに気をつけましょう。

ドコモ光のプロバイダ別料金を比較

フレッツ光回線と20種類以上のプロバイダから1つを選んで契約するしくみのドコモ光は、タイプごとに選べるプロバイダが違い、月額料金も200円異なります。

戸建住宅
集合住宅
タイプA月額料金(税抜)
5,200円
4,000円
タイプB月額料金(税抜)
5,400円
4,200円

オススメなのは、月額料金がリーズナブルなタイプAです。

なお、タイプごとに料金や選べるプロバイダは違いますが、上下最大1Gbps・ドコモとのセット割対応といった性能に変わりはありません。

以下の記事ではドコモ光のオススメプロバイダを解説しているので、合わせて参考にしてくださいね。

auひかりのプロバイダ料金が回線込みで一律

auひかりでは、以下の7社からプロバイダを選んで契約できます。

  • au one net
  • So-net
  • DTI
  • BIGLOBE
  • @nifty
  • @T COM
  • AsahiNet

どのプロバイダを選んでも月額料金は同じ(月額料金にプロバイダ利用料も含まれる)で、違いは無料で使えるメールアドレスの数やホームページサービスの容量など細かい部分のみです。

以下の記事ではauひかりのプロバイダ比較を行っているので、合わせてチェックしてみてくださいね。

コミュファ光はプロバイダ一体型と選択型がある

東海地方限定で契約できるコミュファ光は、プロバイダ一体型と自分で決められる選択型があります。

一体型の場合は月額料金にプロバイダ料金が含まれますが、選択型の場合は料金別で支払いが必要なので気をつけてくださいね。

プロバイダ選択型で選べるプロバイダと月額料金をまとめたので、ご覧ください。

戸建住宅月額料金(税抜)
集合住宅月額料金(税抜)
au one net
1,700円
1,200円
エディオンネット(エディオンでのみ申し込み可能)
1,300円
1,200円
So-net
1,300円
1,200円
@nifty
1,560円
BIGLOBE
1,600円
1,200円
ODN
1,200円
TNC
1,360円
1,020円
hi-ho
1,600円
IIJ
2,000円
MediaCat
2,000円

以下の記事ではコミュファ光のオススメプロバイダを解説しているので、気になる方はチェックしてみてください。

ソフトバンク光のプロバイダはYahoo!BBのみ

ソフトバンク光は選べるプロバイダがYahoo!BBのみです。

月額料金の設定はプロバイダ料金込みなので、追加料金はかかりませんよ。

以下の記事ではソフトバンク光のプロバイダについて詳しく解説しているので、参考にしてください。

NURO光のプロバイダはSo-netのみ

NURO光はソニーネットワークコミュニケーションズが展開しているため、選べるプロバイダがSo-netのみとなっています。

月額料金にはプロバイダ料金・無線LAN利用料・セキュリティサービス(戸建てタイプ)も込みなので、追加料金無しでインターネット回線を快適に利用できますよ。

プロバイダ別キャンペーンを比較!オススメを紹介!

光回線では、プロバイダごとに異なるキャンペーンが行われていることもあります。

人気のプロバイダ6社が展開するプロバイダ特典(2018年10月時点)は、次のとおりです。

プロバイダ
特典
So-net
  • カスペルスキー月額500円(税抜)が最大12ヶ月無料
BIGLOBE
  • 新規契約で24ヶ月間月額400円割引
  • 他社プロバイダからの乗り換えで24ヶ月間200円割引
OCN
  • OCN開通とことんサポート初回無料
@nifty
とくになし
Yahoo!BB
とくになし
GMOとくとくBB
  • Wi-Fiルーターレンタルが可能

セキュリティソフト・カスペルスキーを12か月間無料で使えるのが、So-netの魅力ですね。

BIGLOBEは他社から乗り換え・新規契約をする際に割引を受けられます。

OCNは設定サポートが無料なので、インターネット接続の設定などが苦手な人にもオススメです。

GMOとくとくBBは契約者がWi-Fiルーターを無料で使えるメリットがあるので、手持ちのWi-Fiルーターがない場合検討しましょう。

auひかりをSo-netかBIGLOBEで契約すると最大73,000円キャッシュバック

auひかりは、プロバイダをSo-netかBIGLOBEにした場合にキャンペーン特典として最大73,000円のキャッシュバックが適用されるメリットがあります。

キャンペーン内容は以下のとおりです。

  • 最大106,000円キャッシュバック(正規代理店限定)
  • auひかりスタートサポート上乗せキャッシュバック(他社乗り換えで最大30,000円、+上乗せ最大25,000円)
  • 初期工事費用37,500円(税抜)割引
  • auスマートバリューで、auスマホ10回線毎月最大2,000円(税抜)割引

独自回線であるauひかりはどのプロバイダを選んでも高速なので、対象プロバイダを選んでお得なキャッシュバックを受け取りたいところですね。

以下の関連記事2本で各プロバイダそれぞれのメリットについて解説しているので、ご覧ください。

東海地方にお住まいならこれで決まり!コミュファ光をSo-netで

東海地方限定光回線サービスのコミュファ光は、So-netで契約すれば最大80,000円のキャッシュバックが適用されます。

主なキャンペーン特典は、次のとおりです。

  • So-net契約でもれなく最大30,000円キャッシュバック
  • 他社乗り換えで最大50,000円キャッシュバック
  • 最大50,000円増額還元
  • 初期工事費25,000円が0円に
  • auスマートバリューで、auスマホ10回線毎月最大2,000円(税抜)割引
  • 長トク割で光ネット、光電話、光テレビ利用料を最大10%割引
  • 戸建住宅で長トク割申し込みで、ギガデビュー割により毎月900円割引
  • 光ネット(ホーム1ギガ)+光電話+光テレビをまとめて申し込めば毎月410円割引
  • So-net長割forコミュファ適用で毎月300円割引

コミュファ光でSo-netを選ぶべき理由について以下の記事でより詳しく説明しているので、合わせてチェックしてみてくださいね。

ソフトバンク光のYahoo! BBもキャンペーンが豊富!

Yahoo!BBがプロバイダとなるソフトバンク光では、以下のとおり豊富なのキャンペーンが展開されています。

  • 最大70,000円キャッシュバック
  • 24,000円キャッシュバック
  • 乗り換え新規で最大24,000円分キャッシュバックまたは月額1,000円×24ヶ月割引
  • 乗り換え費用最大100,000円還元
  • おうち割光セットでソフトバンクスマホ毎月最大1,000円(税抜)×10台割引
  • オプション最大1ヶ月無料
  • 開通前Wi-Fiルーター無料レンタル
  • ADSLユーザーは工事費不要

たくさんのキャッシュバック還元などを受けてお得に乗り換え・新規契約をしたい方には、ソフトバンク光がオススメですね。

通信速度に定評のあるSo-netのNURO光

NURO光は、下り最大2Gbps・上り最大1Gbpsの高速通信が魅力です。

高速通信をして動画再生やオンラインゲームなどを快適に楽しみたい方は、So-netがプロバイダとなっているNURO光を検討してみてください。

So-net公式の特設サイトからNURO光を申し込むとオプション加入なしでも35,000円キャッシュバックが受けられます。



NURO光のプロバイダについては、以下の記事で詳しく解説しています。

法人向けのオススメ回線・プロバイダはどこ?

法人がインターネット回線とプロバイダを契約する場合は、主に以下の3社がオススメです。

  • 大口での申し込みにも対応するソフトバンク光
  • レンタルサーバーや固定IPアドレス、auスマートバリューによる社内で使うスマホ代割引に対応するSo-net光
  • 法人向けビジネスパックでスマホ代もお得になるドコモ光

詳しくは以下の記事で解説しているので、参考にしてください。

光回線のプロバイダ乗り換え方法

光回線のプロバイダ乗り換えはかんたんで、新しいプロバイダを契約し、契約書類が届いたら今まで使っていたプロバイダを解約すればOKです。

なお、光回線によってはプロバイダの乗り換えができる場合・できない場合があるため、注意が必要ですよ。

プロバイダの乗り換え方法・プロバイダの乗り換えで発生する費用・注意点は下記の記事をご参考ください。

WiMAXプロバイダ6社の価格・キャンペーンを比較!

モバイル回線サービスのWiMAXは、申し込むプロバイダごとに月額料金やキャンペーン特典が異なります。

人気の高いWiMAXプロバイダ6社の月額料金とキャンペーン特典の比較を表にまとめました。

月額料金(税抜)
キャンペーン
Broad WiMAX
3,411円
(最大3ヶ月間2,726円、25ヶ月目以降4,011円)
  • 初期費用18,857円割引
  • 端末代金0円
  • 他社解約金負担
3WiMAX(2年契約のauスマホ割プラン)
4,330円
(最大3ヶ月3,695円)
  • 30,000円キャッシュバック
  • auスマートバリュー
  • 端末代0円
カシモWiMAX(最安旧プラン)
3,380円
(初月0円、25ヶ月目以降4,079円)
  • 端末代金無料
  • 送料無料
So-net WiMAX
4,379円
  • 機器代金無料
  • 月額割引1,499円×36ヶ月
UQ WiMAX
4,380円
  • 専用サイトからの申し込みで最大10,000円キャッシュバック
@nifty WiMAX
4,350円
(niftyユーザーは-250円、初月0円、2ヶ月間3,420円)
  • 3万円キャッシュバック
  • 860円×36ヶ月割引

表から、割引・キャッシュバックキャンペーンを重視するならBroadWiMAX、月額料金の安さを重視するならカシモWiMAXがオススメであることがわかります。



Broad WiMAXは違約金負担がお得!

BoadWiMAXは、申し込み時に以下キャンペーンを適用できます。

  • 初期費用18,857円割引
  • 端末代金0円
  • 他社解約金負担

特に違約金負担が嬉しいですね。

他社でWiMAXを使っていて、月額料金を抑えたい、あるいは新しいルーターを使いたいという場合は、Broad WiMAXへ乗り換えましょう。

ADSL回線ならプロバイダ独自の回線がオススメ

ADSL回線を契約する場合は、フレッツではなくプロバイダ独自に展開されているADSL回線サービスを利用した方が料金設定は安価となりお得です。

例えば、以下のようなラインナップがあります。

  • BIGLOBEのADSLコース
  • GMOとくとくBBのイーアクセスADSL
  • @niftyのイー・アクセスコース

自宅が光回線非対応など、なんらかの事情でADSLを契約する場合は、プロバイダ独自のADSLサービスを活用しましょう。

まとめ

フレッツ光やコミュファ光(プロバイダ選択型)は選ぶプロバイダごとに月額料金も変わるので、料金の違いに気をつけながらプロバイダを選びましょう。

ドコモ光・ソフトバンク光などの光コラボレーション、auひかり・NURO光は、プロバイダ料金が月額料金に含まれています。

ドコモ光は選んだプロバイダが含まれるタイプによって料金が変わるので、タイプAの安価なプロバイダを選ぶのがオススメですよ。

そして、WiMAXもプロバイダごとに特典が異なります。

特典の充実度と月額料金重視ならBroad WiMAXがオススメです。

【最新】おすすめインターネット回線特集

インターネット回線の種類別にサービス特徴や選ぶポイントをご紹介していきます! フレッツ光だけでなく、利用シーンに合わせて月々ネット料金を安くおさえたり、回線速度を上げれたり・・と知っておいても損がない情報を集めました! また併せて各回線ごとにわたしのネット編集部が調査してわかったおすすめの窓口を紹介ていますので回線選びのご参考にしていただければと思います!

光コラボレーションでおすすめ

光コラボといえば、フレッツ光と回線を使っているのでフレッツ光と同品質で安心!さらに下記では携帯とセットでお得になる回線をピックアップ!

\ 【最新】光コラボレーションでおすすめ /
☞ 詳細記事はこちら「2019年最新版・光コラボの比較一覧表!料金・速度・キャンペーンを比較」
※()の中はわたしのネット編集部がおすすめする窓口名です。

エリアは限られているけど利用できるなら使いたい光回線

現在はフレッツ光だけではなく、独自回線を展開しているサービスがあります。キャンペーンも窓口によってさまざまです!口コミでも速度に定評のある光回線をまとめました!

\ 【最新】光回線で総合的におすすめ /
※東海エリアであればコミュファ光がおすすめ!(auユーザーは割引あり)
☞ 詳細記事はこちら「【2019年最新】オススメの光回線はどこ?人気回線10社を大比較」
※()の中はわたしのネット編集部がおすすめする窓口名です。

モバイル回線(Wi-Fi)でおすすめ

持ち運びできるWi-Fiや自宅で使うホームルーターなど利用する状況に応じて選ぶことが大事です!選ぶポイントは選びは「月額料金」「データ量」「通信速度」に注目!

\ 【最新】Wi-Fi選びで迷われている方へ /
※ソフトバンクユーザーであればネクストモバイルもおすすめ(20GB 2,760円~)!
☞ 詳細記事はこちら「2019年にオススメしたいポケットWi-Fiは?全9社の総合評価を比較」
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光回線窓口ランキング 2019年11月28日更新

※こちらのランキングは「キャッシュバック額」「受け取りやすさ」「受け取り時期」「手続き」方法で判定しています。

モバイルWiFiルーター窓口ランキング 2019年11月28日更新

ホームルーター窓口ランキング 2019年11月28日更新